新米収穫開始も…離島は“高すぎるコメ”に苦悩 驚きの新技術でコメ作りコスト削減も【羽鳥慎一モーニングショー】(2025年6月10日)

今日本一早い米の収穫が始まりました第に広がる小金色の絨毯田わに実った稲方を田んぼの橋からコンバインで綺麗に借り取っていきます [音楽] 6月上旬にも関わらずすでに新の収穫機を 迎えたこの場所 はおい市場最も早い梅明けとなった沖縄県 有数の米所石垣島です 順調ですねここまでよく順調に来たと今年 の米は非常にいいと思います米の的にも [音楽] こう話すのは石垣島で農業を営む山田さんサッカー 4 面分ほどの田ぼで年に2回収穫する2 規作を行ってます [音楽] 品種はミルキサマーです品種的には早くする品種ではありますね [音楽] コンバインは小金色の脳を滑るように ゆっくりと進み借り残った稲ホも戻って 丁寧に借り取ります その後借り取った稲からもみを外し トラックに積まれた大きな袋へう移します 山田さんが収穫したばかりのお米を手にすると思わず笑えがこぼれます [音楽] いやいや満足ですやっとやっと笑えるいややっぱ取ってみるまでわかんないもんだから [音楽] 今年初の収穫は現にしておよそ1等分です 水分量的にもちょうど気候良くて多分 19%ぐらいでこれから15%に乾燥機で 収穫直後のお米は水分を多く含んでいるため半日以上乾燥させます 翌日朝び施設を訪れる と乾燥させたお米を現前にする作業が行わ れていました 通常投球分けの検査や正作業も含め収穫 から店頭に並ぶまでは1週間ほど この農家ではJA を通さず那覇市内や東京大阪名古屋など全国の氷店と取引をしています [音楽] どうにかいい米込みが取れて今は米がない時期ですから前があある程度の値段ですればいいかなと思ってますので 去年は300km7500円から8000 円で取引していましたが今年の新マの取引価格は 1
万23000 円ぐらいにはなるだろうと思います [音楽] 去年と比べ金額が1.5 倍ほどになる見込みだと言います3500 円ぐらい以内で消費あの消費者に渡れば1 番いいかなと [音楽] 九州鹿児島では水契約による備蓄の販売がスタート 備蓄前を求めて多くの人が列を作っていますその列は何十にもなっていて雨の中傘をさして待っている方もいらっしゃいますオープン前から店には行列ができその列は歩道まで続いていました [音楽] 販売されていたのは5km税込み1980 円と2000 円を下回る価格です買いました 無事に子供がまだちっちゃいんですけどすぐもうなくなっちゃうのでありがたいです 随約前は北海道にも これから政府随約の備蓄前が販売されますが人と車の行列がずらっとできています この業者では手渡しでの販売にえ ドライブする方式でも販売 良かったです書いてちょうど家にお米がないぐらいになってきたので 昔は普通にこのぐらいで返たのにと思っちゃうなと思います [音楽] しかし地域によっては未だに備蓄も届かず高すぎる米が販売されています沖縄本島から南性におよそ 400km離れた入表島です [音楽] 小泉農水大臣も執任後すぐに高すぎる米について言及していました 1 番高いところ私が現時点で確認してる限りは医療島の 6500 円ですけども離島だからとかえロッドが小さいからとかいろんな要素があったとしてもですねやはりあまりにも高すぎる 小泉大臣が語った離島の米事城とは入表島の西武にあるスーパー [音楽] これ安いの安いでこれが5800ですねあ 値段は税込み5kg5800円
備蓄
うん 入ってますけどこっちって入りそうですか いやま入る予定は全くないですね うん お客さんにはどうしてもね安い米が売りたいからね うん 買っといって米はないわけにいかないから高い米でもいいっぱい売ら うんうんうん 商店に並んだ米につけられた寝 5km税込み6500円です その高すぎる価格は離島ならではの理由でした 仕入れ根はどんどん上がってきてる中で この周りの経費石垣島からもおろし屋さん があってそっから仕入れるんですけどそこ の貨物費だったりとか港まで取りに 行くガソリン台電気台も上がったしろんな 経費が 上がやっぱ商品乗せなきゃいけないので それでどんどんもう悪循環で高くなって いってるるっていう状態ですうん 前への唯一の輸送ルートである船便などの 値上がりもあり5kg6500円もの高値 になったと言います価格の高騰は米だけに とまらず [音楽] 卵は10個480 円もやしは210円です 焦点維持するためにはってなってくると もう全部値段を上げなきゃいけないって今 状態でやっているのでこれが限界かな 商店は別に行っている観光ガイドなどの 売上によってどうにか店を維持していると 言います 備蓄が出回る中高すぎる米について当民は高くなってから買ってない でお昼は大体パンとかラーメンとか石のスのラーメンとか食べてる 税込み多分5000 円とか石垣でも行っちゃってたので 4000 円前半でも羨ましいなって思っちゃいます あ
なんか都会よりも1 番困ってるところから始めて欲しいです 島の米農家は来週の新マ収穫に向けた準備を進める中高すぎる米の対策にも着手しています [拍手] 島でお米自体も生産されてますのでこの島にあるお米をなんとか島の人に食べてもらえるそういう仕組み作りっていうのを今進めてるところですねはい これまでは島で作られた米のほとんどを 当該に出荷していましたが今年の新舞から 東内に一部流通させることで島の人が手頃 な値段で変えるようにすると言います [音楽] 電園風景が広がる埼玉県杉戸町 [音楽] ここで新たな技術を使い大幅なコスト削減を実現した米作りが始まっていますここはですねえ田上用のイの苗を作っているハウスになります 100 類以上の広大な土地で米作りを行っている大規模の山崎さん [音楽] 早速田ぼ見せてもらうと こちらがですね畑のように見えますけどもえこれが接水型感電直破の田ぼになります [音楽] 去年から始めたという接水型感電直破栽培その最大の特徴は スニーカーでも入れますしどこでも歩けます [音楽] 通常であればここに本当は水を入れて 育てるんですけども乾いた田ぼに種を巻い て終わりです 水電で米を育てる場合水を張った状態で水 と土を混ぜ合わせる白きを行い苗を植え ます 山崎さんによると苗を持ち運びするのが 柔労働だと言います 1枚がですね6kgから7kg ありますワンシーズンで1 万枚ですと大体35 tぐらいのものをですね運んでる 一方接水型感電直破栽培苗を作らず乾いた土に直接種を巻くだけなので苗を運んだり白かきをする必要がありませんメリットは他にも [音楽] 去年はですねえシーズンの中で5 回しか水を入れてないんですけどそれで犬がしっかり育っていくということもびっくりですし [音楽] 水電で米を育てる場合水の量を調整する作業がワンシーズンで 70 [音楽] 回ほどありましたが接水型感電直破栽培の暑い時期に 5 回ほど適度に水を与えるだけで住んだと言います 今までやっていた上の大変さがあまりにも大変すぎて本当ミラクルだなという気持ちがいつもありますね 作業が観測されたことで山崎さんの田ぼでは 4月から7 月の半期の労働時間が7割も削減 さらに苗を育てたりトラクターによる 白かきをする必要がないため燃料費などの コストが6割削減できたと言います いいことばかりに見える節水型感電直波 栽培ですが種を単純に巻くだけでは収穫量 が半分以下に減ってしまうという デメリットがあります で山崎さんが行っているの [音楽] がビール工房資材と言われるものをまぶし ていきます [音楽] これが設水型感電直波栽培で収穫量を画期 的に向上させたという茶色い液体 のはビールを生産する家庭でできるビール工房から作った肥料です [音楽] [音楽] 植物が持っている本来の本能をですね引き出すようなものになってます 植物の本能を引き出す効果とは何なのか開発した朝日バイオサイクルを尋ねました 見せてもらったのはビール工房資材を与えた稲の根の拡大写真我々の資材を使いますと目に見える根が長くなるだけではなく毛と言われる部分があるんですがその量が増えてくると [音楽] これはイを水とビール交資材を薄めた液体に浸たし根の成長速度を比較した実験映像です [音楽] 画面右側ビール工房資材に浸たした根の方 がより大きく成長しているのが分かります ビール工房資材を与えられた稲は悪い金に 感染したと勘違いし用分をたくさん吸収 しようと細かい根を張り巡らせると言い ます 本毛の量が増えるということはそれだけえ栄養成分の吸収というものがえ良くなってくると粒の数が増えてくるというところは確認できております [音楽] リール交資材を種に吹きつけるだけで接水型感電チョコ栽培でも水電と同じくらいの量の米が収穫可能になったのです その将来性について 手間暇をあの極力抑えるこの接水型の新しい作においてこのウィール交防資材が救世取手取になるという風に考えております これが分れて
一方山崎さんは 非常に順調に 企業もですねえこれからはえコストが下がるお米であれば参入できるんじゃないかと思いますしいろんな方がですね稲作に関われる環境というのがえこういったことでできてくんじゃないかなと思います

 9日に発表されたスーパーのコメの平均価格が、5キロあたり4223円(税込み)で前の週から37円値下がりしました。これで2週連続の値下がりです。こうしたなかで沖縄・石垣島では、早くも新米の収穫がスタートしています。

■“日本一早い新米”もう収穫

 大地に広がる黄金色の絨毯(じゅうたん)。たわわに実った稲穂を田んぼの端からコンバインできれいに刈り取っていきます。

 6月上旬にもかかわらず、すでに新米の収穫期を迎えたこの場所は、8日に史上最も早い梅雨明けとなった沖縄県“有数の米どころ”石垣島です。

山七 山田義哲社長
「順調ですね。ここまでよく順調に来たと。今年のコメは非常に良いと思います。コメの質的にも」

 こう話すのは、石垣島で農業を営む山田さん。サッカーコート4面分ほどの田んぼで年に2回収穫する、二期作を行っています。

「品種はミルキーサマーです。品種的には早く成熟する品種ではありますね」

 コンバインは、黄金色の野を滑るようにゆっくりと進み、刈り残った稲穂も戻って丁寧に刈り取ります。

 その後、刈り取った稲穂からもみを外し、トラックに積まれた大きな袋へ移します。

 山田さんが収穫したばかりのおコメを手にすると、思わず笑みがこぼれます。

「いやいや、満足です。やっと笑える。やっぱり取ってみるまで分からないもんだから」

 今年初の収穫は玄米にしておよそ1トン分です。

「水分量的にもちょうど気候よくて、多分19%くらい。これから15%くらいに乾燥機で」

 収穫直後のおコメは水分を多く含んでいるため、半日以上乾燥させます。翌日朝、再び施設を訪れると、乾燥させたおコメを玄米にする作業が行われていました。

 通常、等級分けの検査や、精米作業も含め、収穫から店頭に並ぶまでは1週間ほど。この農家ではJAを通さず、那覇市内や東京・大阪・名古屋など全国の小売店と取引をしています。

「どうにかいいコメが取れて、今、コメがない時期ですから。新米がある程度の値段で出せればいいなと」

 去年は30キロ7500円~8000円で取引していましたが、今年の新米の取引価格は…。

「(30キロで)1万2000円~1万3000円くらいになると思う」

 去年と比べ金額が1.5倍ほどになる見込みだといいます。

「(5キロ)3500円くらい以内で消費者に渡れば一番いいかなと」

■“高すぎるコメ”5キロ6500円 離島苦悩 

 九州・鹿児島では“随意契約による備蓄米”の販売がスタート。オープン前から店には行列ができ、その列は歩道まで続いていました。

 販売されていたのは、5キロ税込み1980円と“2000円を下回る”価格です。

買い物客
「買えました、無事に。子どもがまだ小さいけど、すぐになくなってしまうのでありがたい」

 “随意契約米”は北海道にも。札幌の東区にある業者では手渡しでの販売に加え“ドライブスルー方式”でも販売しています。

買い物客
「よかったです買えて。ちょうど家におコメがなくなってきていたので」
「昔は普通にこのぐらい(の値段)で買えていたのになと思っちゃいます」

 しかし、地域によってはいまだに備蓄米も届かず、“高すぎるコメ”が販売されています。沖縄本島から南西におよそ400キロ離れた西表島です。

 小泉進次郎農林水産大臣も就任後すぐに“高すぎるコメ”について言及していました。

「(コメの価格が)一番高いところ、私が現時点で確認している限りは、西表島の6500円ですけども。離島とかロットが小さいとか、いろんな要素があったとしてもですね、やはりあまりにも高すぎる」

 小泉大臣が語った、離島のコメ事情とは…。

スーパー星砂 大浜孫洋代表
「これが業務用の安いおコメで5800円ですね」

 値段は5キロ5800円(税込み)です。

「(Q.備蓄米は入荷する?)入る予定は全くないですね。お客さんには安いコメを売りたいからね。かといって(店に)コメがないわけにはいかないから、高いコメでも売らざるを得ない」

 商店に並んだコメに付けられた値札。5キロ6500円(税込み)です。その“高すぎる価格”は離島ならではの理由でした。

屋良商店 屋良誠一代表
「仕入れ値がどんどん上がってるなかで、周りの経費、石垣島の卸業者がありそこから仕入れるが、貨物費、港まで取りに行くガソリン代、電気代も上がったし、色んな経費が上がりその分を商品(の価格)にのせなきゃいけないので、それでどんどん悪循環で(価格が)高くなっていっている状態です」

 島への唯一の輸送ルートである“船便”などの値上がりもあり、5キロ6500円もの高値になったといいます。

 価格の高騰はコメだけにとどまらず…。たまごは10個480円、もやしは210円です。

「商店を維持するためにとなると、全部値段を上げなければいけない状態でやっているので。これが限界かな」

 商店とは別に行っている観光ガイドなどの売り上げによって、どうにか店を維持しているといいます。

 備蓄米が出回るなか、“高すぎるコメ”について島民はこう話します。

西表島の住人
「(コメが)高くなってからは買っていない。お昼は大体パンとか即席ラーメンとかを食べている」
「税込み5000円とか石垣でもいっていたので、4000円前半でもうらやましいと思います」
「都会よりも一番困っているところから(備蓄米の出荷を)始めてほしいです」

 島のコメ農家は来週の新米収穫に向けた準備を進めるなか“高すぎるコメ”への対策にも着手しています。

大浜農園 大浜一将代表
「島でおコメ自体も生産されていますので、島にあるコメを島の人に食べてもらえる仕組みづくりを進めている」

 これまでは島で作られたコメのほとんどを島外に出荷していましたが、今年の新米から、島内に一部流通させることで島の人が手ごろな値段で買えるようにするといいます。

■コスト削減 「水を張らない田んぼ」とは?

 田園風景が広がる埼玉県杉戸町。ここで新たな技術を使い、大幅なコスト削減を実現したコメ作りが始まっています。

ヤマザキライス 山崎能央代表
「ここでは田植え用の稲の苗を作っているハウスです」

 100ヘクタール以上の広大な土地でコメ作りを行っている大規模農家の山崎さん。早速、田んぼを見せてもらうと…。

「畑のように見えますが、節水型乾田直播(せっすいがたかんでんちょくは)の田んぼになります」

 去年から始めたという「節水型乾田直播」栽培。その最大の特徴は、「水を張らない田んぼ」です。

「スニーカーでも入れますし、どこでも歩けます」
「通常であればここに水を入れて(苗を)育てるんですけども、乾いた田んぼに種をまいて終わり」

 水田でコメを育てる場合、水を張った状態で水と土を混ぜ合わせる“代かき”を行い、苗を植えます。山崎さんによると、苗を持ち運びするのが重労働だといいます。

「1枚が6キロから7キロあります。1シーズンで1万枚ですと約35トンぐらいのものを運んでいる」

 一方、節水型乾田直播栽培は苗を作らず、乾いた土に直接種をまくだけなので、苗を運んだり代かきをする必要がありません。メリットは他にも…。

「去年はシーズンの中で5回しか水を入れていない。それで稲がしっかり育っていくということもびっくりです」

 水田でコメを育てる場合、水の量を調整する作業が1シーズンで70回ほどありましたが、節水型乾田直播栽培は、8月の暑い時期に5回ほど“適度に水を与えるだけ”で済んだといいます。

「今までやっていた田植えの大変さが、あまりにも大変すぎて。本当にミラクルだなという気持ちがいつもありますね」

 作業が簡素化されたことで山崎さんの田んぼでは、4月から7月の繁忙期の労働時間が7割も削減。さらに、苗を育てたりトラクターによる代かきをする必要がないため、燃料費などのコストが6割削減できたといいます。

 いいことばかりにみえる節水型乾田直播栽培ですが、種を単純にまくだけでは収穫量が半分以下に減ってしまうというデメリットがあります。

 そこで、山崎さんが行っているのが、「ビール酵母資材」の使用です。

「ビール酵母資材をまぶしていきます」

 これが節水型乾田直播栽培で収穫量を画期的に向上させたという茶色い液体。その正体は、ビールを生産する過程でできるビール酵母から作った肥料です。

「植物が持っている本来の本能を引き出すようなもの」

■コメ作りに驚きの新技術

 植物の本能を引き出す効果とは何なのか。開発したアサヒバイオサイクルを訪ねました。

 見せてもらったのは、ビール酵母資材を与えた稲の根の拡大写真です。

アサヒバイオサイクル 今林寛和さん
「我々の(ビール酵母)資材を使うと、目に見える根が長くなるだけではなく、根毛といわれる部分があるが、その量が増えてくる」

 稲を水とビール酵母資材を薄めた液体に浸し、根の成長速度を比較した実験映像では、ビール酵母資材に浸した根の方がより大きく成長しているのが分かります。

 ビール酵母資材を与えられた稲は、悪い菌に感染したと勘違いし、養分をたくさん吸収しようと細かい根を張り巡らせるといいます。

今林さん
「根毛の量が増えるということは、栄養成分の吸収が良くなってくる。(コメの)粒の数が増えてくることが確認できています」

 ビール酵母資材を種に吹き付けるだけで、節水型乾田直播栽培でも水田と同じくらいの量のコメが収穫可能になったのです。

 その将来性について、アサヒバイオサイクルの上籔寛士さんはこう話します。

「手間暇を極力抑える節水型の新しい稲作において、このビール酵母資材が救世主になると考えております」

 一方、山崎さんは次のように話します。

「企業もコストが下がるコメであれば、参入できるんじゃないかと思いますし、いろんな方が稲作に関われる環境というのが、こういったこと(節水型乾田直播栽培)でできていくのかなと思います」

(「羽鳥慎一 モーニングショー」2025年6月10日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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42件のコメント

  1. こういう従来通りのことだけではなく新しいやり方を積極的に取り入れて効率化すればいい。
    あのビール酵母に近いことは自分のベランダでももう30年以上やってるよ。
    まったく注目されるまえからね。ほんと創意工夫をできるものだけが生き残るよ。

  2. 乾田直播の利点は動画でも出ていますが、メリットは作業時間の短縮やコスト削減。反対にデメリットは移植栽培と比較し除草の手間が増えることです。移植栽培では2~3葉期(15㎝位)ほどに大きくなった苗を水田に移植することで、雑草との競争優位に立ちます。反対に乾田直播は種同士からのスタートになりますので、基本何もしなければ雑草が優勢になり稲が育ちません。
    そこで発芽の前後に除草剤をトラクター等でまきます。また一定以上大きくなれば移植栽培と同じく雑草の対処も行いますので、除草剤の使用回数は移植栽培より1~2回増えます。

  3. 二毛作で効率がいいっていっても、ベトナムでは三毛作ができるらしいぞ。
    そして、アメリカは国土が広いから、効率のいい生産ができる。
    日本の米を国際競争させたら負ける。日本の米を守ろう。

  4. いい事しか言わないよなこういうの。
    メリットとデメリット、どんな手間が省けてどんな手間が増えるのかとか、コスト面と収益面でどうかとか比較して欲しいんだけどな。
    まあそういう動画じゃないんだろうけど、田植えきついから農作業が楽になる方法が見つかるといいな。

  5. 連作障害 他の法人では他の作物を入れた3輪作でやってたりする ここはまだ数年単位の検証段階だそうこの動画だけでなく他の情報も見たほうがいいね💓

  6. 乾田直播は、肝心の米どころ東北だと成功率低いと聞いたな。
    元々発芽率も70%くらいらしい。
    ポケモンの かみなり とか ふぶき と同じくらい。

  7. みんな米を買えて良かったで済ますの?
    国民を犠牲にして誰が裏で得をしているのか考えて欲しい。腐った政治を選挙で問うべし!

  8. インバウンドや税金の上げをしていたら値上がりするのは必然
    外国にどんどん島を売りたい政治家と財務省の癒着
    島の人がする行為ではなく政治家がちゃんと動くべき国力を減らす報道も政治もしているそれを考えず投票する国民もくるっている

  9. 結局のところ、お前らが求めるのは安い米だろ?現在存在する
    『安い米は家畜飼料米と海外米しかない。』
    これが事実だから。マスコミは偏向報道と政治家発言の切り取りは止めろ『迷惑だ』

  10. 水張らなくていいなら河川や湖の影響も抑えれそうだけど
    農薬は何使ってるんだろ

  11. 西表島の値段高騰前の価格を言わないと、他と比べて高いかどうかわかんねえだろw そんなへんぴな場所普段から高いに決まってんだろ

  12. アミノ酸やプリン体を吸収させると分けつだけが進んで穂が出ないのだが。ビールを作った後の廃棄物のビール酵母を商品化して儲ける事が目的なのだろう。

  13. もう新米が取れているのだから、乾燥したり、店頭にいくまで時間はかかるものの、輸入米まで入れる必要はないと思う。
    離党は高いというが、それは米だけではないだろう。地産地消と、こういうところにこそ備蓄米を優先して配布するべきだろう。

  14. 経費増による価格高騰と、消費者が出せる金額の乖離は政府が減税や給付で埋めるしかないし、税率は経済状況に合わせて上下させるものだと多くの国民が気づかないと、小泉劇場の茶番に騙されるだけ。
    そう思いつつ、小泉の地盤の三浦での市長交代は良い傾向である一方、尼崎市議選の情けない投票率はさすが維新やN党を賛美する地域という感じ。

  15. 1000キロ割る60キロ16袋✖️24000円🟰38万✖️2毛は年収76万円か〜、月65000円の週入。年金か兼業収入無いと生きていけないね。

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