トラック運転手 埼玉県秩父市でトレーラーの事故について!自転車には非はないのかな?
皆さん お疲れ様です 親父です 今日は 2025年6月20 日です 山口県はね梅が開けちゃいましたね 生路県には中国地方四国 近畿近畿も開けたんかな まおそらくね ま今日中にはねあの東日本の方も梅 あいやわからんなその辺まではちょっとね 分かりませんけれども まいずれにしてもねあの例年よりはね かなり早い梅です山口県はね九州北部に なんか気象庁のその間轄では九州北部に 当たるらしいですけれどもね で山路県がね毎年7月の20日前後なん ですよね梅明がですからもう随分ね 2020何日早いですね ま心配されるのが水不足とかねその辺 だろうけれどもまどんどなることやらまた あのゲリラゴとかねあるかも分かりません が上げたと言っても なのでね我々はまそんな時にはねわざわざ あの外しなくても あの ま天気を見ながらあのキャンプとかもね 山や 海とかそういった レジャーなんかもね気をつけて欲しいなと 思います で我々運転手の話なんですけどもね昨日 昨日ですかねあの埼玉県の秩父 というところで大型トレーラーがね左折の 際に自転車を巻き込んで自転車のね70代 の男性の方がね死亡するというまたまた 痛ましいね事故がありましたけれども でトレーラーの運転はね5050代ですね 53歳とかなんかに乗ってましたけれども ね で ま53歳っと言えばもうあの 運送業の中では若い方ですよ50代がね で その50代の男性の話によると 左折の際になんか前方に 止まっていた車に気を取られてその車道を 走っていた自転車に気づかなかったとどう を巻き込んでしまったといったような 形だと思います先日もねえっとこれも トレーラーかあの70代のおばあさんを ああ60代か60代のね60代後半の おばあさんを がトレーラーの下敷にね下に巻き込んで 自転車ごと巻き込んで何メータが引きずっ た 後ですねあの また引きずった自転車を取り除いて平然と また運転していったといったような信じ られないような事件ですねはありました けれども で 私も毎日大型トラック運転しております けれどもね 右折よりもね圧倒的に左折の巻き込み事項 これがね圧倒的に多いんですよね で右折の際はあのどうだろう右折の時にま その歩行車とかね自転車を巻き込むという のはやっぱり少ないんですよね右折の方は ね で左折の際はなぜか多いといったことでね ま私がここからは私が思う意見なんです けれどもね感じていることなんですけれど も自転車側もねやっぱり原因があると思う んですよねいつも大きい方が悪いとなんか 日本の法律ではねとにかく歩行者とか自転 車とかねそういった 人を守られるような法律なんですけども まそれはそれとしとねそれはそれで 割りと言うんではないんですけれどもねえ 乗ってる自転車歩行車もですねあの こっちにね気づいてるかどうかというのも ね 思って欲しいんですよね であの本当ね悪いけれどもね気づかないで 撮影するようなねトラックがね意外に多い ということをね知っておいて欲しいです で特にね自転車なんかねあの ま我々左折する時に ま確認しますよね右て左見て右とであの 最後に最後にというかね左折の確認をし ながらま前方の方にもねで右の方にもある とあらゆるところを確認するんですけれど もそれでもね突っ込んでくる自転車だとか もねいるわけですよで歩行車信号とかねま あの横断歩道と並行して自転車の通るま 自転車も通っていいよというような横断 歩道もあるわけじゃないですかま車道も そうですけれどもねでこちらが今まさに 左折をしようというところに四角からね 四角の左の後方の方からバーっと直進的に ね突っ込んでくる自転車もね多いんですよ ね私そういった自転車毎日見ますね 私の場合で言うとま大型車なんですけれど もね左折の際には もう左をすごく気にして本当に左からい ないのか本当にまだ来ていないのかほんま に巻き込んできていないのかとで確認し ながらで もうほとんどね最項ですよゆっくり ゆっくりね 左折しますまそのためにね後ろの車がね 来れなかったりもねしますけれどもそれは もう人をね晴れてしまうよりはいいなと 思って ま大体交差点今は最高行になってますから ね右折左折する際にはね 再除行するようになってるんでね で自分はねそれをしないと怖いなと思って やっておりますでこで左折の時の トレーラーのね左折の時の見え方が私はま トレーラーの経験がないのでね免許もない し乗ったことないんでね分かれません けれどもま想像するに ま大型さよりはねあのなんというか長いの でね 全長が長いして どどういった表現するんだろう2段階にね 降りていくので最初にトレーラーヘッドが ね最初に折れるバクっとねでその時に左折 を見るであと後ろのトレーラー部分が付い てきますよねでまあの後ろのトレーラー 部分の車体で自転車を巻き込まないかと いったところをね見るはずなんですよね ですからトレーラーの運転手の方もねその 辺のこともやっぱね気にしながらあの再行 でね挫折することが大事なんじゃないのか なと思っておりますでいくらね今頃あの 巻き込みの時のなんかセンサーがねついて 運転席にね音とか光でね知らせるような 装置もついてますけれどもでもあれね当て 当てにしないことです私も全くあれ当てに しませんねやっぱりねしっかり自分の目で 見ると で再除行しながら行くと でも実際にはねあのな何て言うんでしょう かねこれ トラックの運転手にありがちなんです けれどもねあの結構なねスピードで普通に ね車が左折するような感じでねさーっと 曲がっていくような人がねいるんですよね あれをねゆっくりゆっくり確認しながら 左折して本当に安全確認しながら左折する とねかなりスピードをね落とさないと見え ないんですよで見えないはずなんですよえ そのスピードで左折していたら分かる見え てるの本当に見えてるのあなたと実にね そうあの疑いをね感じるような殺折の仕方 がね多いですこれはねトレーラーに限らず ねあの我々が乗っているような大型 トラックあるいは 大型ダンプ タンクローリージェットパックま色々あり ますけれどもね大型車でもあるんです けれどもそのスピードであなた本当にあの 左折見てるのと そういった方がね多いですね ですからまあのこういったねニュースをね 見られてあのま私の動画も見られて まほとんどね運送業のその運転手だとかの 方が圧倒的に多いんでしょうけれどもね 自転車の方とかね歩行者の方もねこういっ たね動画をね見て欲しいですでニュースと か見てね自転車側にもねやっぱ責任はある んですよで自転車もねもうあのトラックが ね左折のウインカーを出してる右折の ウインカーを出してるでこの車はどっちの 方に行くのかな私がこれあの今のこのまま で突っ込んだ時にどうなるのかなというの もね予測して走って欲しいんですよ そうでないとねこのまかわいそうだけど 70代のおじいさんねそんなことしなかっ たらもしかしたらあの なんて言うんですかね引かれずに住んだん ではないのかなと私自身は思うんです けれどもはいそういったとこで本日の動画 は以上になりますありがとうございました
トラック運転手 埼玉県秩父市でトレーラーの事故について!自転車には非はないのかな?
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27日午後2時15分ごろ、埼玉県秩父市中村町4丁目の県道で、自転車に乗っていた秩父市寺尾、無職男性(75)が大型トレーラーにはねられ、搬送先の病院で死亡が確認された。秩父署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、大型トレーラーの同市柳田町、会社員の男(52)を現行犯逮捕した。容疑を過失致死に切り替え、事故原因を調べている。
同署によると、現場の県道は片側1車線で、信号機のある十字路交差点。大型トレーラーが交差点を左折した時、道路左側を進行していた自転車を巻き込んだ。男は「左折した先に止まっている車に気を取られ、自転車に気が付かなかった」と供述しているという。
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1件のコメント
お疲れ様です。
おやじさんも話されているように、自身の身は自身でも守る事をして欲しいですよ。
「交通強者側が気付いてくれる、譲られて当然‼」という気持ちを捨ててもらいたいですよ。
「直進優先」これを都合の良いように解釈して、
自動車が左折ウインカー点灯、左折し始めていても、左側から何の躊躇もなく勢いよく突進してくる方もいますからね。
トレーラはヘットと代車の折れてる角度によっては、巻き込み確認後にいきなり死角に入られては確認することが困難ですからね。