世界最速のゴーカートに乗ってみた!

目の前を一瞬で過ぎて行くこの乗り物は レーシングカートの最高峰ディビジョン1 スーパーカートを戦うシエの片道キップ みたいなマシンです搭載されている エンジンは100馬力を発揮する 250ccツスに当エンジンであり5速 または6速ミッションが組み合わされ最高 速度に130kmを誇りますそれでいて 車体重量は145kgと力士よりも軽いの で一般的なカート上では扱い切れず レーシングカーの土俵である自動車用の サーキットでレースが行われますまた シートベルトなんてものはなく事故れば 車体から放り出されることもあるそうです そんなスーパーカードYouTube チャンネルオーバードライブのメンバーが 乗ってみることに運転経験豊富な彼らでも コントロールするのは難しくほんの少し アクセルを開けるだけで簡単にスピンして しまいますまた振動や加速が凄まじく以前 乗った80年代のF1マシンよりも怖い そうです

VOICEVOX: 青山龍星
引用: https://www.youtube.com/watch?v=CacXAU5qwiQ&ab_channel=OVERDRIVE

【当チャンネルで使用している音源】
TRIVIA · VML

個性のエスプレッソ

Share.

44件のコメント

  1. その昔、転倒で下半身不随になったウエイン・レイニーが、手だけで運転できる様に改造したこのタイプのカートで、サーキットを走って『スーパーバイクとほぼ変わらないタイムだぜ♪😊』って言って笑ってたのを思い出した。

  2. カートなんかの規格に載せるにはもったいないエンジンだね。タイヤの小ささからしたら最高速もっともっと出るでしょうに。現代のエンジン技術にあった、もう少し大きいサイズの規格の設計を本気でしてみてもらいたいね。
    安全装置とサスも載せれるような最小のサイズで。

  3. 2st250で100馬力って事は90年代のGPを走っていた250と同等かな?
    あの速さなら速いのは納得。

  4. セミプロとも言うがおこがましいキャリアでこんなGO TO HELLなマシンを振回すんだからお膳立てされまくったF1マシンに恐怖なんて抱いてられんくなるよな

  5. 元祖かもしれんが、FISCOのヤマハフェスティバルで、市販のヤマハのカートで、広瀬レーシングが120キロオーバーで、コーナーでも減速無しで、F3顔負けのラップを出しています。カートは是非土屋さんに乗って貰いたい物です。

  6. これ今の時代のマシン?
    排ガスが〜とか温暖化が〜とか言われて市販車の2ストエンジン廃止になって寂しいから乗ってみたい

  7. 145Kgって車体だけのようですね。一般的にカートのじゅうりょうはドライバー込みの重さで表示されますからそれに則ると200Kgですね。
    重すぎてコーナーは速くなさそうです。

  8. 昔は、鈴鹿サーキットで、レーサーバイクのRS125のエンジンを積んだスーパーカートのレースが行われていました。そのマシンでもF3マシンレベルの速さだったそうです

  9. 145キロに100馬力はもはや暴力
    こんなバカッ速カートでレースするとはだいぶクレイジーだな…(ロマンではある)

  10. 昔はF-100(レーシングカートにこれみたいなフルカウル装着したマシン)やこの動画に出てくるようなスーパーカート(スペックが同じかは不詳)のレースも日本(もちろん普通のレースが行われるサーキット)で行われていました。
    F-100でもコーナーは相当速かったので、スーパーカートならもっと速いでしょうね。

  11. 2スト250ccのツインなら100馬力はNAで届くな…
    ターボ組んだらもうちょい行けるな…
    やはり2ストの多気筒はヤバいわ…

Leave A Reply