【HC】かわうち高塚高原ヒルクライム アスリートクラス5位/5人

なんだっけ 今日はですねえっと川内高塚高原ヒル クライムというのに来てますいや結構 涼しいすねま多分東京は30°とかの日だ と思うんですけど多分今25°ないぐらい なんじゃないですかね来る途中の温度表示 も24°とかでしたけどでこっからま 600ぐらい登るんでま山頂はもっと涼し いっていう感じでまかなり快適ですねま 川内村結構あのトレーニングでも来るん ですけどやっぱ涼しくてですね夏場の トレーニングに来るのにすごいちょうど いいんですよね非地みたいな感じですな もんであんまりこうま初熱順能が進まない 感じなんですけど まあだぶ今日は走りやすくていいですねま ちょっと風強いかもしんないですけどま そんなに山の林の中はそんなに影響ないか なって感じです 今日出走 人数がねえっとま元々エントリー6人でま 1人コロナで欠場って感じなんでで88位 まで表彰台って言ってたんでもう確実に これ入勝あ入勝なんですけどまあねでも ちょっと他がみんな強いんでねあの全然 それより ま前にはいけないような気がするんです けどまトレーニングっていう感じで ましっ 出し切れるようにやっていきたいなって 思いますね じゃあそろそろ開会式なんですけどもう 少しちょっと足を回してでえ走まえたいな と思いますね [音楽] トなかったリアルスタート あリアルスタート はいというわけでま早速始まってるんですけどまちょっとスタートのピストルが鳴るあの直前にカメラのスイッチ入れてないこと気づいてもう慌ててたんですけどちょっとタイムラグでもう始まっちゃったって感じですね で最初はあのコース序盤はま平坦なんです けどまここも平坦でえ緩く登ってまアップ ダウンするっていう感じなんですけどだ からまそんなに最初は上がんないかなと 思ったんですけどまこの今先頭走ってるの あの長嶋さんですねアマテラスの長嶋さん ですけどまかなり積極的に前行って るっていう感じでまやっぱねあの スーパースターなんでねなんかこうやっぱ 雰囲ありますねなんかほっといたら行かれ ちゃうような感じあったんでますぐ ちょっと後ろつくっていう感じでしたけど まここで少し勾配上がるけどまだ全然あの 本格的な上りは始まらなくてまコースの うち半分 半分くらいからがまやっとまうんとま普通 のヒルクライムみたいな感じになるんです けど ま序盤まこんな感じのえっとまなだらかな ま今ちょちょっと登ったりしてますけど これ全然長くはなくてますぐまシャドウが いるんでえ一瞬下りも入ったりするような 感じなんでままだまだ始まったばっかり ですけどまそれにしても踏んでますよね やっぱりあれですよねあの一流一流の クライマーはもうしょっぱなからドンと行 くっていう感じなんですかね いや踏んでますね まやっぱガツンと上げてもうペース上げ たいんでしょうけどねもちょっとまコース 的に うーんまだ登りが本格的に始まらないんで だからやっぱりそこでまドカンドカンと行 くっていう感じはまだなかったですねま ちょっと人数も少ないんで そこまで上がりきらないっていう感じでし たね うんなんか1人で行っちゃいそうな感じ ありますよねちょっと怖いんでえ一応詰め に行きますま自分はねそんな最後まで勝負 に絡むってことはないと思うんでまだっ たらまこういうとこで足自分が足使っ とこうかなっていう感じですね こういう風に下りも入っちゃうし最初まだ 全然ヒルクライム始まってないんですよね あでアスリートクラスとえっと29歳以下 の部がコ層なんですよねスタートの時刻が 一緒でま分けなかったんですよねま人数 少ないからっていうのもあるのかもしれ ないんですけど まあのそんなにペース緩くもないんで多分 足ないと全然絡めないと思うんでま やっぱりガツンと上げて 人数そのまコ層での危険を減らしたいって いうのは確かにあったかもしれないですね でも多分あの意図的にあげなくても自然に まとまった感じにはなったと思いますね ね これはえっと29歳以下別カテゴリーです ね これをま我々が追う必要は本来ないんです けどだからまそれは29歳以下の カテゴリーで追って欲しいところではある んですけど までも多分単独ではいけ ないですよね ここは無理して追う必要は全くないんです けどね ま同カテゴリーの人に早く行って欲しいっ ていう感じですね これはそうですね今逃げてるのと同 カテゴリーが2人ですね うんまやっぱすぐにくっついちゃいました ね うんやっぱりあれか本格的な登りが始まる 前にまこういう動きでま横 うん接触とかあっても嫌だしハイペースを 維持したいっていうのは確かにあったかも しれないですねその辺ちょっとやっぱま 一死一みたいなことはできてなかったんで えまその辺はもうちょっと声かけしたりと か長嶋さんの糸は多分そういうところは あったのかなま分かんないですけど聞いて ないんでわかんないですけど まちょっと自分のペースも半端だったかな [音楽] あでもうすぐ左に曲がるところが来るので うんそうですねだからまここ道分かってるんで左来るよっていうところをま言いたくてま前に出て前引いてたって感じですね でこの先でもう1 回左に曲がるとま徐々に登り始めるっていう感じですね もう1回曲がる左 うん左 左左 まこっからはだんだんヒルクライムっぽく なると思うんでままだまだ緩いかなのでま ここまで来ればそんなに変な動きにもなん ないんじゃないかなっていう風に思いまし たね 長嶋さんするっと上がっていったから行く のかなと思ったら 結構踏んでますよね ちょっと今回パワーデータ乗ってますけど 若干ちょっとタイミングはずれてるかな 合わせるの結構めんどくさくて微妙にどこ で合ってるかを測るのがめんどくさいん ですよね でもま大体雰囲気でちょっと見てもらえれ ばっていうとこです でもまあで勾配まだ5%とかそんぐらいで ますごく登り始めてるって感じはなくて まだまだスピードも早いですよね でも前が上げてるんでま結構 いい感じに踏んじゃってますね まだまここはチャドもいるんで もう少し先まで行かないともずっと登り 続けるずっと6%7%みたいな感じには まだなんないすね なんで本当賞味7kmくらいのヒルクライ ムって感じなんですよね やっぱ序盤 うん平坦というかま平坦とアップダウンの ところを繋いでまやっと高いところまで 行くんですけど川内村自体がそこそこ標が あるんでやっぱ獲得標を川内村スタートで 獲得稼ぐのって結構大変なんですよねま イベントとしてやっぱ別な自治体から 始まってスタートしてうん川内のヒル クライムっていうのはちょっと難しいと 思うんですけどこれあのうんと田村市とか の方から登ってきたらまうん合計してま 1000m近く1000mまで行かないか なま1000m近くまで登る登れると思う んですけどどうしてもやっぱ川内村 スタートだともうすでに標が高いんでえ なかなか獲得を稼げないっすね でもこういうコースがまあったのってま よく知らなかったですねよく見つけたなっ ていう感じだと思います ままだまだ自分的には余裕があるような ペースですね ま勾配が緩いからついていけるって感 じすね います うん登り始まったなって感じすねいやいや いや結構踏んでるなあ さすがにね長嶋さんとか三原君とかの ペースにずっとはついていけないんでま 行けるとこまでとかまもう離れちゃったら もう自分のペースでま20分20分層 みたいなくらいのまつもりではいたんです けどまでもまだついてけるなっていう感じ なんでまそまそれでも350以上とか出 ちゃてますけどまこのぐらいの感じだっ たらまだついてこうかなっていう感じです ね あでも走ってる最中ちょっと心拍は見れて なか見てなかったですけどもうすでに 174 はま結構高い方ですね多分 レス中にこれ見ちゃってたらうっとなって ま下がり始めてたかなっていうま降り始め てたかなっていうとこですね まやっぱ踏んでますよね ま多分これまだ様子み程度なんだろうな でまあ なんかこっからみんながガツンと飛んでい くって感じでもなかったんでまだったら 自分がまうん自分的にま10分20分 くらいのま耐えられるであろうパワーでま ちょっと行ってみようかなっていうところ でまこっから 300ま自分の頭の中で330ぐらい ターゲットに踏んでくっていう感じにを ちょっと維持してみまし たねま何の何のためにっていうとこはあるんですけどまとは言いつつもやっぱ 350 超えて踏んじゃってますよねまこの人パメーター持ってないのかなっていう感じですけどまなんかちょっと気持ちよくなっちゃったんでしょうね うんまでも心拍180まで行っちゃってる からなこれ本当 だったんかな本当そうだったんかな まかまちょっとオーバーペースですよね そこまでもうちょっとまペス付き合ってき ちゃったっていうところもあるんで ま新拍180まで行っちゃうとちょっと この後 ね結構きついような気がするんですけど まなんかこうまスイッチ入っちゃったって いうか なんか一定で踏み続けるぞみたいな感じの モードにちょっと入っちゃいましたね いやあ やめとけやめとけこれ結構 このペースは絶対持たないすね まちょっとねレス中はね頭悪くなっちゃう んでね もうなんなんでこうしたんですかって言わ れてもちょっとわかんわかんないって感じ ですねうん でも去年新拍181までとかレース中行っ たことなかったような気がすんな ここ最近の中ではだいぶ高いとこまで行っ ちゃってますね これ絶対やばいでしょ ままレスチはやっぱ全然心拍見てなかった ですねこんなに上がった記憶ないっすから ね いやオーバペースだよ うん まもうここまでですね おいや早えわ早い早い ああもうアセリトクラスはみんな行っ ちゃったでこの前1つ前がえ年代別 カテゴリーですね だからもう29歳以下のカテゴリーもう 1人だけなんですよね後ろいないんすよ あ僕の暴走でちょっと話してしまったんですけど せませ あ前の彼の声もってこのぐらい拾うんだあもう一気にもう限界超えちゃいましたね一気にパワーダウンですね そりゃそうだよ あんなに踏んだら持たないに決まってるよ うん何年パワーメーター使ってるん でしょうかね でもまあじゃこっからま彼と強調してその まま行ければいいんですけど1回限界まで 入っちゃってるんでもうもう250wとか ぐらいまで落としちゃったりしてますよね からもう1回やって限界まで行っちゃうと もうもう絶対続かなくなるんでもうその 手前で止めとかなきゃいけないのに いやいやいやもう 何考えてんだかって感じすね きつい ああもう離れちゃうね うーん 何なんでしょうねもうちょっと ね頭使って走ってもらいたいですね我割我 ながら まあやっぱちょっとこううんこのレースに 向けてっていう感じよりはま近場である からまトレーニングでみたいなまそういう 意識で走っちゃってるから中途半端になる んでしょうね ま最近ちょっとうん上りの練習もあんまり やってないっていうかだから 一定ペースで登り続けるみたいなま感覚が ちょっとなかったなっていう感じはあり ますね このパワーの落ち方もすごいっすねこんな にペース配分ガタガタになるかっていう 感じですけど でえま一旦話した 年代別の選手たちもからもま続々と抜かれ ま誰かさんの暴走のせいで散りじりになっ てしまったんですけど ま彼らはちゃんとああやって あの自分たちのペースを守って で競り合っているんでまああいう風に走っ た方がレースはやっぱいいですですよね アスリートクラスとか1番上のカテゴリー を自分が走ってるのがやっぱ間違いなん ですよねもう絶対ついていけるはずないん でそれを行けるとこまで行こうみたいなの をやるともやっぱ一気に崩壊しちゃいます よね まパワーは出てないんだけどもしっかり体 はきついすからね心拍もまあちょっとは 落ちてますけども体はしっかりきつくて 全然踏めなくなってるって感じでした もこっからまだ 2km以上は残ってると思うんですけど だいぶきつい時間が続きます 今ので2kgかな うわ12%13% いや軽やかですね うんやっぱね多少目標物があった方が ちょっと集中できますよね一気に離れて前 が見えなくなった状態だとなんかこうもう ベースが上がったり下がったりみたいな 感じですけどちょっとまだ見えてる分ま気 を 持たせることができたっていう感じはある んですけどまこれもでもついていけないっ ていう感じすね 前が見えてる分まだ頑張れてますね は は は は は うんきついきつい でも心拍175 とか176を維持してるっていうのは なかなか頑張ってますね さっき1回落ちましたけどまたゴール近く なりに向けて もう少しまた頑張れてますけどま大抵tt もそうですけどまゴール近くなるとま アドレナリンで頑張れちゃうんですよね なんでやっぱ中間をどれだけ頑張れるかっていうことが大事でもう最後はもう黙ってても上がるんでえままた踏み始めてますけど頑張ってやっぱ中間をちゃんと頑張れるかどうかっていうのがま本来そのま [音楽] [音楽] tt とかの場合はま大事なんですけどまルクライムも 1人で走ってればtt みたいなもんなんでまそういうフェース配分 を考える るっていうかままそういう風にこうま意思を意識を保ち続けるみたいなところがま結構大事なのかなと思うんですけどまたまもうあと 1kmはもう切っててもう数100m ってとこですけどまた最後の 1踏ん張りっていうとこです これ多分あの年代30 代の部なのかな1分か2分後ろだと思うん ですけどもめっちゃすごいスピードで抜い てきましたねま実際あの30代の部では 自分は全く着れないようなタイムでしたね で見えてきましたねここです はいとゴール ま多分パワー的には全然良くないんですけどでもこう体は結構しっかり追い込んでま追い込んだっていうかま自爆したっていうか うん心拍は上がってますよねもうちょっとこう上手に走れないもんかっていうところはありますけどまあまあでもまそこそこまいいんじゃないすかね これ下山の先動車早すぎんだよ もうちょっと落とさないと選手はついてっ ちゃうからもうすごく もう射が伸びちゃうんだよな はいというわけでえ結果は36分3秒でし たまちょっと今日多分去年よりもま遅いと 思うんですけどまあの走りではまあ仕方な いっすよねいやいやいやお恥ずかしい 走りをちょっと動画に収めてしまったなっ ていうところですけども まあでしょうねまもうちょっとちゃんと ペース守ってレースっぽく走れないとダめ ですね 10分くらいのttだったらなんとか ごまかせちゃうんですけどまあのまもう ちょっと長めのヒルクライムも楽しめる ようにま練習してえいきたいなっていう 感じですね でま実はその翌日もえっとま宮城県で クリテリウムがあるのでまちょっとこの日 のダメージが心配ではあるんですけれども まなかなか 心拍も180以上まで上がってまいい感じ に刺激も入ってるんでえまこのままま トレーニング的な感じでま頑張っていけ たらなというとこですね はいというわけで川内高塚高原ヒル クライムの動画でしたえまた次回よろしく お願いします

ご視聴いただきありがとうございます!
今回は、福島県で開催された「川内高塚高原ヒルクライム」に参加してきました!
当日は気温25度以下と涼しく、絶好のレースコンディションでした。
この動画では、レース中のリアルな心境や駆け引き、そして美しいコースの風景をお届けします。
【動画の見どころ】
[02:10] レーススタート!序盤の展開
[13:10] 本格的な上り坂がスタート
[20:26] 心拍数が180超え!オーバーペースでの苦闘
[38:54] ゴール!気になるレース結果は…
【レース結果】
タイム: 36分3秒
クラス: アスリートクラス5位
レースではペース配分に苦しみ、反省点の多い走りとなってしまいました。この経験を次に活かしていきたいです!
この動画が面白いと思っていただけたら、ぜひチャンネル登録と高評価をよろしくお願いします!
#ヒルクライム #ロードバイク #自転車レース #かわうち高塚高原ヒルクライム

Share.

1件のコメント

  1. レースは熱くなってなんぼ、動画見て冷静に振り返えるのも大事。俺が言うのも何だけど、レースでアドレナリン出て行っちゃったとしても、反省して、あーだ、こーだ、と言うのが面白いかな😆

Leave A Reply