【UFOライン(寒風山トンネル)】西日本最大のヒルクライム / UFO Line from North – The Biggest Climbing in Western Japan
要するに超高差が1650以上 これカ封断水道か 天空の道だ本当に うお吸い込まれるね山に 皆さんおはようございます目の前に山だね でこの看板にカ封山トンネル15kmって 書いてあるけど今日はね西城からのUF ライン今海からちょっと来たようなとこだ から開罰はね多分10mとか15mぐらい しかないと思うんだよね でこっから UFラインの最も標高いところは 16008 は超えてるかな要するに標高差が1650 以上 あるわけだよね兵地からUFラインの てっぺんまででそれをね一気にやろうか なっていうのがね今日の 目標ターゲットあの誰かが作ってそうな セグメントなんだけど誰も作ってないんだ よね多分理由はいくつかあってま長すぎ るっていうのあるんだけど多分1番の ストレートセグメントがない理由は旧カ封 トンネルカ封算随道 を西上側から行くとくぐらないといけない カ封弾水移動をくぐってUFラインに入る そのカ封弾水道が1km近くある長い トンネルだからまGPSも切れるしねだ からえっと旧カ封トンネルカ封山随道まで のセグメントはあるんだよね26km ぐらいの途なんだけどそこまででも ちょっと緩くて5%ないから だからまずねカ封山水道まで登る26km でカ封山水道くぐる1kg約1kgだねで UFラインに入ってから16km っていうことでトータル41km くらいの登りになるってことだねいやあ 長い でまこれをね今日一気にやりたいなって いうのを目標にやってえっとセグメントを ね作るっていうのを やろうと思ってます でカ封ザはね まずトンネルが2つなんだよね その今日くぐるカ封山水道っていうのはえ 昭和39年だったかなにできた初代 トンネル で今はそのねさらに下をねトンネルが ぶち抜いてて国道はその下ぶち抜いてる かなり長い確か無料で走れるトンネルの中 で日本で1番長いトンネルなんだけどそれ がねそのカ封山トンネル今言われてるね 一般に っていうね2つのトンネルがこの3階を 貫いてて1つ目のトンネル下のねでっかい トンネル現在のトンネルっていう までのセグメントは愛媛県でも有数の メジャーセグメント でそのね大きみトンネルにたどり着く ちょっと前で球道に入るんだよねで今日は 球道に入っちゃうからその1番のメジャー セグメントは認定されないねそもそも トラバではただま昔そこでアタックした ことあって2017年だったかな初めて 四国に来た時にね地元の人たちと一緒に ライドしてここはメジャーセグメントだ から是非アタックするといいっていう風に 教えてもらってアタックしてま当時は KOMだったけど今はもう蒲田君とかま君 とかに更新されちゃってるけどでまそこ アタックしたことあるからま今回特に こだわることもなくね で旧カ封山飛んでるカ封水道までの 24kmのセグメントってのはアタックし たことなくてそれもね全開で行くのすごい 興味あるんだよねついね 先月藤の最終調整でマ辺君がアタックして KOMをすごい更新してたんだよそれ結構 早いから当たり前なんだけどま更新すんの 元々すごい難しいなと思っててそれに全開 で行くっていうのも考えたんだけど今回ね 四国を旅するって決めた時に 最もやりたかったことの1つがこの ストレートセグメントを作ることだったん だよね初めのねプラン通りストレート セグメント作ることに重きを置いてKOM は追わないことにしようかなとちょっとね 補給戦略とかも若干難しいから41kmの ヒルクライムっていうのはまインドとかで いっぱいやってきたやつなんだけどね ちょっと時間が想像つかないね1時間半は かかる はずだから ということでね今日は天気も良さそうだ から行くことに決めたUFライン ストレートセグメントチャレンジしたいと 思います えちょっとね1回道を引き返してフルで カンーザを楽しもうUFラインを楽しも うってことでメインセグメントが始まる もっと手前からちょっとセグメントを 切ろうかなっていうこれをくぐったところ からセグメントを作ることにした [音楽] あ序盤はね川沿い平坦 [音楽] えここまで2kmちょいで前に見える橋を 当たってちょっと経たったぐらいから全て のメジャーセグメントが始まるって 感じかな この橋ね いやなんか覚えてんな 懐かしい [音楽] これロングセグメントでか下から行こうか なと思ったのは信号がなかったからだね ここまでもすでに信号が1個もないって いうのがいいなと思って [音楽] え8km地点 そこまで踏んでないけど16分ぐらいだね 安30kmぐらいかなり面でここまで来て そろそろかな登り始まんのが カ封山トンネルまで7kgこのカン封山 トンネルっていうのは新しい方ね 今日はくぐらないトンネル 要するにあと7kg弱で球道に入る [音楽] あと序盤距離をちょっと伸ばしたから スタートを手前にしたから 距離は43.5kgぐらいになるかな [音楽] 43.5 まだ8だからね あと5倍ぐらいか まだ標高はもっと全然低いから やっぱ四国をね遠えっと南北に回ぐ 重要な道路だから トラックもねたまに走るね道幅広いから 全然気になんないけど 今日くぐる旧カ封山トンネルカ封山随道は ねやっぱ地元の人にとっては祈願だった らしいからね 昭和39年 今から60年以上前かな 完成して 南北の機がすごいやりやすくなったんだと 思う それまではねカ封山 トンネルの上にはクゼ峠っていう峠があん だけどそこを多分超えないといけなかった んだよ それかUFラインと石産土小屋の間にある 白さ峠両方ともね1400mある峠で そこ超えないと南北1できなかったって いうのはかなり大変だったと思うんだよね それが1000mちょいかな標行カ封弾水 移動がね貫通したことによって 流通だったり人の動きだったりはすごい 改善されたんじゃないかな 規約的に 猛で球動かな 29分12.5km だいぶ遅せえなセーブしすぎた けどあんま楽じゃないんだよね 昨日のね国書の中での 潜字の激アアタックがちょっとダメージ 残ってるかも と思ったよりトンネルが多かったなここ まで あんまりトンネルくぐった記憶前回なかっ たけど忘れちゃうもんだね [音楽] 西城のね兵地から見るとよくわかんだけど カン風ー山とか まカ封山だねカンプー山と今日行くUF ラインのあるカが森その山のね間すごい 低くなっててア部がそこが峠だと思うんだ けどやっぱ昔の人も下界から あそこ低くなってるから通り抜けるなら あそこだって思ったんだろうね 思ったより全然トンネル来ねえ [音楽] [拍手] [音楽] かな [音楽] カ封山トンネルあと1km [音楽] 最後はこ平坦だね [音楽] 来たね看板 明確に左に今左に見えてる道だここに入る よ [音楽] こっから球道 [音楽] 一気に表情変わるね [音楽] 急に山奥に分けってきたような感覚になる あまだ15km [拍手] 1/3 分 [音楽] 結構かかるね [音楽] 標高上げんのはこれからって感じだもん まだ500 [音楽] か [音楽] え20km [音楽] 球道をね淡々と進んでる ま勾配は緩めだね まだ半分も来てないから ちょっと無理しすぎずに本当 [音楽] [拍手] [音楽] ちなみに今日は パン感 オレンジジュースのペットボトルを背中に 入れて走っ [音楽] 今さっきアンパン1個食って薄 アンパンね でオレンジジュースはもう飲み干した あとはボトル水1本持ってるから これと溶感で上まで行く感じかな [音楽] 面はねま決して綺麗じゃないけど [音楽] 荒れてるわけでもないって感じ [音楽] ま一観光地としてねUFラインは車も バイクもよく走るからこういう風に整備さ れてるとこも多いね 決定的に痛んだらすぐ直すっていうのは 決定されてんだと思う [音楽] 21km 距離にしてまあ半分近く も800 ま半分近くの登ったって感じか [音楽] いやいい天気だねめっちゃ開けてる [音楽] いよいよ 四国のね遅刻地のね奥深に完全に入ってき てる標行1000mぐらいに来て [音楽] トンネルまであと2kmぐらいかな今 24kmしたからもう1時間過ぎてる とっくに1時間3分 1時間以上登ってきてまだ全然中盤だから な 日本ではなかなか味わいない長さ すごいね景色が [音楽] [拍手] [音楽] ま休日は混むみたいだけど今日は木曜日か な平日は 車12台だねまだ見たのは 球道入ってからね [音楽] これカ封弾道か [音楽] 急に来たな [音楽] フロントライト必須だね [音楽] 正面0 [音楽] 最近晴れが続いてるけどそれでも若干 ウェットだな乾いたり濡れたり [音楽] [拍手] トンネル抜けたら UFラインの入り口 [音楽] 今の正面から高地側の道と合流してUF ライン0km表示 26.7km こっからちょっと下るからね [音楽] ここからはこないだ高地側から登ったUF ラインと同じ道すでに動画あげてるけどね [音楽] ここまでのアプローチの 獲得標が断違いに違うね [音楽] 今日はすでに1000m以上登ってる こっからまた急行かな 今日1番の途半区間になると思うとか あ [音楽] 31.5km 1時間26分 いやきつい 長い 1時間26分 まだ10kmぐらいある [音楽] 空がね近づいてきてのは分かるね 標もじく1400mから その分は呼吸も苦しくなる [音楽] 切り抜きのトンネル来たね [音楽] これが1個目 いくつかトンネルがね出てくる [音楽] で3番目がめちゃくちゃ長いから注意が 必要 [音楽] この先だねこれ 3第3号随道 [拍手] [音楽] ここもライトが必須だね [音楽] [拍手] ここは下り区間だから近しかもね下げて 涼しい [音楽] そして一気にね景色が開けるっていう [音楽] 続いて45随道ってこうやってトンネルが 続く [音楽] 下りは安全にね [音楽] [拍手] ちょっともう1 個溶感食っとくわ車のだこんにちは [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ホラインらしくなってきたね [音楽] [音楽] 第5おもなく景色抜けてくるね [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 35km 1時間35分30秒 [音楽] 今日はマジ空だき [音楽] 垂れてきてるけど疲労と標でパーがも出 ない [音楽] 来たね 今日はここまで1時間41分 37km 今日のUFラインは改正 来い [音楽] 湯入ってから11km 強行1500 超えて空の道に四国の山々も今日は一望できるね [音楽] いやマジ疲れが吹き飛ぶ瞬間だよ [音楽] これ1回ちょっと下って最後の登り返し うお吸い込まれるねやはり [音楽] 今度は石さんだね石さん西日本最後峰 [音楽] 左に石さん 最高すぎる 本と四国の山々山に囲まれて候行 [音楽] 1500m こうね走る道路を走るっていうね [音楽] [拍手] 8水道 8個目のトンネルだ [音楽] 最後のトワク感が見えたね これがまた厳しいんだわ [音楽] 最終トランク感 さっきの設計とは違うねタイプの景色が 見れる [音楽] [音楽] [拍手] もうあとちょいだね [音楽] [音楽] これ最高地点超えたかな ちょこのまま一さの登山口まであごめん えっと金が森の登山口まで ああ 天気がいい青空だ [音楽] はいフィニッシュ いやあ長かったね 1時間50分超えるクライミングになった ねあお疲れ様でした はいえっとねUFラインのねカ封山 トンネルからの一気に登るっていう セグメント終了しました で今見たようにね石槌さもばっちり見えて でこれ バイクラックがあるんだけどこれねすぐ上 で今セグメント終わってちょっと食らって きたとこ1600m以上だね余裕でそこに バイクラックがあるってことでおそらく このUFラインは西日本で1番ね標高が 高いところを走ってる舗装のこう山岳道路 だと思うんだよねちょっともし違ったらね コメント欄とかで教えて欲しいんだけど っていうことはこのバイクスタンドバイク ラックは西日本ではね1番標高いところに あるバイクスタンドなんじゃないかなと 思います そうでね長かったね42何kmg43kg ぐらいだったかな43.5はちょっと なかった気がするけどでやっぱトンネルが いくつも入るから今日はねバッチ明るい ライト持ってきてたから問題なく走れた けどそれ必須だねでえっと序盤はかなり 緩くてカ封ザトンネルのセグメントあんな に緩かったかなと思うぐらい緩かったで えっと中盤球道入ってから徐々にね淡々と ま球道入る前から淡々と登り始めて球道 入ってからも緩いんだけどずっとね淡々と 登る感じでま雰囲気出てくるから峠道の空 にね登ることができてで旧カ封山飛んでる カ封山随道は何の前ぶレもなくズドンと 現れたね前にで約距離1km真っ暗電気1 個もないから でそれを超えた後に高地側から登ってくる えっとトハ路とを合流してえUFラインに 突入と一瞬下ってからはこの登りで おそらく1番急行バイク区間がそのUF ライン入ってちょっと下った後からの区間 だと思うんだけどそこ本格的に登ってで えっとささっぱのね絶景路有名なあそこに 出てくるとその前にまトンネルがいくつか あって特特にえっと第3水道かなが ちょっと長いからそこもライトがないと ちょっと怖いかなって感じだねでもあとは ね最後はもうきつくて空気も薄いしもうね 1時間半以上登ってきてきついんだけど 景色が開けるからもうねパワーとか スピードタイムもうどうでも良くなるわ 本当に登ってきてよかったみたいな感じ そしてここに至ると国土チリーンのね地図 で見たとこだと最高標行地点は1685 ぐらいかなでスタートしたところが 13mとかだから標行差で言うと 1670mぐらいをね一気に登ってきまし た ちょっと正確な時間とかパワーとか書い とくけどまそんなにパワーも出してないね 最後も全然出し切った感じはなく終わっ ちゃったからまあまりに長いっていうのと セグメントとかもなかったから前例がなく てアタックした人ももちろんいないから どんな感じで行けばいいのかちょっと感覚 がつめなかったっていうのもあって ちょっとね余裕余裕を持っていったからま 昨日の疲労の不安っていうのもあったけど ねから少しま残してフィニッシュした かなってのはあったけどまそれでも十分 きつかったねうん ということでちょっとね山頂の景色に浸っ てからくるかな折り返そうと思います ということでま西城からのカ封水道直東の カメガ 登山口までのねUFラインでした ありがとうございましたいや良かった えっとちょっと戻ってきて ここら辺がねこのUFラインの最高標地点 なんだよねで残念ながらね最高標を示す ものは何もないんだよ なんかこの秋スペースに 標高1685 みたいな 日が経ってたらサイクリスト的には めちゃくちゃ嬉しいよね多分それ多分この ちょうど壁が神線って言うんだけどねこの 道牛ホライン正式にはその岩山が多分壁な んだけど日本300名山の1つかなま石槌 進行とかでも有名な山でまね西城の下界 から見てもこのカメガはしっかりね三角形 のピークがよく見える そう今回あの 高知側からUFライン登ってで石さんもね 高知側からも登ってで姫川からも登って もうねこの辺を3回来てんだよねUF ラインも2回走ってるに今日3回目 で長いじゃん長いから今回もねどうしよう かなって考えてたんだけど昨日今張りから 西城に抜けてきたんだけど自転車で目の前 にこの四国地のね石槌三脈がドンって病部 みたいに壁みたいにそびえてんのを見て しかも右から石槌で笹々峰根っていうね3 つのま名法があるんだけど石槌さん日本 100名山さんここのためが日本300 名山でさら向こうにある笹が日本200 名山かなま全部11800mま石さんは 1982m のね高い山々の壁を見てで今日ね抜けてき たカ封山随道はその壁をね抜けるために 平置からね西城から昔の人が多分見た時に あの峰と峰の間の低くなってるア部だっ たら超えられるんじゃないかって言って 多分クゼ峠っていう峠を超えてたんだと 思うんだよねでそれをねなぞるって意味で やっぱ西城から見た時の石槌三脈のね高 さっていうのにちょっと感動して今日 やっぱり行こうって決めたっていう感じか なうんだから本当はねカ封山トンネルとか カ封山随道はね昔のクゼ峠っていう名前を 残してねクゼトンネルとかクゼドって言っ た方が俺は良かったんじゃないかなって ちょっと思うまカ封山っていうのも西城 から見た時に立派なね特徴的な形をしてる ちょっとなんつうのかな山頂が大第大 第一場になってる山で素晴らしいんだけど 多分このままだとねクゼ峠っていう名前は 消えてくんだよねもう今多分誰も食峠なっ て超える人いないからみんなカ封山 トンネルを超えるからたそういう意味でも ね昔の人が作ってきた歴史って意味で クわゼ道 とはクわゼトンネルってクわゼっていう 名前を残してくれたら良かったのになって もう1個ねが超えてた白さ峠っていう方は 三層があってねあの前回uf登ってる時の 動画見てくれた人は分かるかなと思うんだ けどスープカレーとかが食べれるすごい おしゃれな三 三層白さっていうのがあってこれはまさに 白さ峠のとこだから白さはね白さ峠の名前 は残ると思うんだよだからちょっと是非ね クゼ峠っていう名前をね皆さん忘れない ように記憶してくれたらなって思いますそ したらちょっと設計ポイントに行って みようか [音楽] えっと今ね最高地点からこう下ってきて 絶景ポイント向かう途中なんだけどこ 吉野川原流の日があるね立派な いや吉野川だよ吉野川の原流はここなんだ よ 吉野川つったらね徳島を流れる タイガで 今回もね今にすでに滞在したけど吉野川が ね谷を作ってくれてるおかげでね両サに 長級山岳がつっててやっぱ山岳ライドを 楽しめるっていうのもあるからねその大外 吉野川ここを原流にして生まれて るってことだね いやこんな高いところからねあの兵地の 絵画になるわけだか [音楽] [音楽] はいそしたらね絶景ポイントまで降りてき てま前もちょっと案内したことあるけど 長岡メガ戦っていうねUFライン全長 24kmやっぱねもう素晴らしいじゃん 景色が この圧倒的な景色なんだけどこの案内版で は特に紅葉の季節の美しさを飲むばかりで 永遠と続く赤やオレンジ黄色の グラデーションに心を奪われますって書い てあるかな紅葉の時期に来たら これを超えるのかね すごいね であそこのピークが東黒森山っていう山 みたいだね あそこでも登ればもうおそらく瀬戸内まで バコンって見えるはず でまこな間だも行ったんだけどねあと 100mぐらい下ったところが1番景色が いいからそこでUFライン見めかな今回3 回来たUFラインねここのちょっと広く なってるところがもう一番ね景色がいい うん 何度見てもいいね 今回何度も来たUFラインだけどね今日で 登り で最高の天気に恵まれてね青空の元 最上からのロングクライミングを 満喫できて本当にいい1日になりましたで ねこの今までこのセグメントがストラバに もなかったっていうことでなんかできるの は分かってたけどトライしてみようって いう人があんまいなかったと思うんだよね だから今日ね俺がこのセグメント作ること によってま西城っていう海沿いの瀬戸内海 沿いのね町からこの1685mぐらいまで ね一気に駆け上がれる まあ大きなチャレンジだよね これにとってもなかなかのね距離登半時間 になったわけだから2時間近い あの他のね一般のねサイクリストの方に とってはさらに大きなチャレンジになる 途だけどまそういうチャレンジがあるん だっていうことをねより多くの人に知って もらえたらなって今日の動画も合わせて 思うところかなもちろん海外の方とかもね こうなんか日本の四国愛媛っていうとこに やばいセグメントあるじゃねえかっていう ねことを知ってもらってでさらにねこの1 時間半とか登ってきた先に30km以上 35kmって登ってきた先にこの景色が バーンンって広がる瞬間みたいのをみんな に味わってもらえたらいいなと感動をね 味わってもらえたらいいなっていう風にえ 思ってますということでえ 毎回ここ来るとね名残り惜しくなって なかなか下れないんだけどそろそろ 西場の街に向かってダウンしたいと思い ます それでは今日もね動画のご視聴ありがとう ございました今日はクライミングのね区間 を長めに楽しむ動画になってるかなと思い ますそれではねまた次回の動画でお会いし ましょう今日はこの辺で絶景のUFライン からさよならしますそれではさよならバイ バイ [音楽]
瀬戸内海に面した西条市。その平野から、西日本最高標高の道路「UFOライン」まで一息で登るチャレンジングなヒルクライム。
その登坂距離は43km、標高差は1650mを超える。長いクライミングの末に広がる石鎚山脈の絶景。その中に自転車で飛び込む感動。苦しくも美しい、西日本最大のヒルクライムへの挑戦。
今回は西日本最大のヒルクライムセグメントをSTRAVAで作成したい、という強い思いがこのライドのモチベーションでもあった。ぜひたくさんの人にトライしてほしい。
西日本最大のヒルクライムセグメント: https://www.strava.com/segments/39434165
Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/14846211848
Saijo City faces the Seto Inland Sea. This is a challenging hill climb that takes you from the plains to the UFO Line, the highest road in western Japan.
The climbing distance is 43km, with an elevation difference of over 1650m. At the end of the long climb, a magnificent view of the Ishizuchi Mountains will unfold before you. You will be deeply moved as you jump into the view on your bike. This is a difficult yet beautiful challenge to the biggest hill climb in western Japan.
The motivation for this ride was my strong desire to create the biggest hill climb segment in western Japan with STRAVA. I hope many people will give it a try.
The STRAVA segment of the biggest climb in Western Japan: https://www.strava.com/segments/39434165
My Strava Activity: https://www.strava.com/activities/14846211848
00:00 この挑戦について
05:48 UFOラインヒルクライムアタック①(寒風山トンネルまで)
12:44 UFOラインヒルクライムアタック②(寒風山隧道まで)
19:41 UFOラインヒルクライムアタック③(UFOライン樹林帯)
26:32 UFOラインヒルクライムアタック④(UFOライン絶景路)
31:09 ヒルクライム振り返りと山頂散策
41:55 エンディング
才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
Facebook: https://facebook.com/naoto.saita?locale=ja_JP
X: https://x.com/SaitaNaoto
3件のコメント
登坂距離43km平野からのUFOラインヒルクライムアタックと西日本最大のヒルクライムセグメント作成、本当にお疲れ様でした。素晴らしいしか言葉が出て来ません。今回のいいね!は「登って来て良かった。」と「何度見てもいいわ」の二本でした。そしてさよならの挨拶の後のモンスター才田さんの哀愁にグッときました。ありがとうございました。
登り43kmNewセグメント!
是非とも挑戦したくなりました。
軽量のライト、あんぱん、ヨウカン、ジュース。準備していきます!
この辺りは射程圏内なので見るのがより一層楽しいですし、紹介していただき感謝の気持ちです。
地元民からすると嬉しい限りですね。このセグメント目当てに西条市にお越していただけると嬉しいです。43km信号無いってなかなか無いですよね😂