【特集2】250705南海トラフ巨大地震 津波想定場所、安全な場所 東海地方編 避難方法
はい皆さんこんにちはこんばんはうみさん ごりさんです今日はね今年のね7月5日に 万が一ま大地震が起こったりとかあとはあ 隕石が落ちたりとかあまあちょっとね隕石 は本当にね あの何言ってんだという人も多いとは思う んですがあまあ何らかの大きい災害があっ た時にえま津波が起こったということを 想定してえまちょっとねえまこの津波と いうものは結構確率が高いですのでえ南海 トラフの大地震が起こった時に津波が 起こったらどうなるのかあ例えばどの辺り まで水が来るのかそういったところをね 実際にねどれぐらいの水位が来るのかと いうのを標をね見ながらあどれぐらいの ところまでえ水がやってくるのかというの みんなとね共有していきたいなと思ってえ 動画をあげておりますちなみにま昨今ね いろんな7月5日についてのあいろんな 予言というものが出ておりますけどもえ どれを見てもねやっぱり恐怖を煽ってる ようなものが多いかなと感じますうんその 中にはなかなかねえま具体的にねどの辺り があ危ないのかというところをまああの 1人1人のねえま生活者の目線に立ってえ 見てるものそういった動画っていうのは 少ないように見受けますのでえこれを木に ですねえま実際にえ津波が何メートルの ところに来たらどれぐらいのねえ水害が 起こるのだろうっていうのを感じてですね これはあくまでねお心の中でねあここは ちょっと危ないかなここは安全かなって いう判断力ですかそういったのはもうね ひょっとしたら大地震が来たりするとえ 情報の寸断というのも考えられますので もうね頭に入れておくしかないことなん ですよねえそん中でも情報ありきでねえ 動くというものではなかなかね難しい ところがありますので前回はですね首権版 ということで動画をあげましたけども今回 もうちょっと時間を絞ってですねま今回 からっていかな今回からは動画のを絞って この静岡県のね沼津あたり伊豆半島あり からあずっと愛知県えま東海3県って言わ れる地域ですねこの辺りをね ちょっと想像しながらねえ三重県までかな うんこの辺りまでをちょっと見ていこうか なという動画にしていきますまずはね今回 ちょっとね富士山はあるんですけどもまあ 今回の数にはあまり関係をしないという 想定でね動画を作っておりますので富士山 は申し訳ないスルーしていきますまず静岡 県ということで伊豆半島の1番端っこねえ ここはですね熱海市ですかこの辺りから見 ていくと熱海って静岡なのま分かんない けど近いのでやっていきますえ熱海に関し て言うと港の辺りから街中駅のところはね 新幹線の駅のありはちょっと標高があり そうなんでえま問題はなさそうですねえ ただま熱の人は割と山が近いのでえ命を つぐ可能性が高いのかなと思いますすい ませんちなみにですね最初に言うの忘れた んですけども今ねえっと想定の津波の高さ これを10mにしておりますこれは東日本 大震災級の津波を想定した高さになりえま ちなみにね第1波がこういったね高い ところにぶち当たるところに関しては津波 が所的にねえ20m30mと立ち上がる ことがありますのがまあくまでね平均的に 水が上がってくるそういった場所をですね 想定して青色というものがついております 単純にねえ水位の高さが標高10m未満の ところは青になるよという表示をしており ますのでえその辺はね実際の津波っていう のを想定してシミュレーションしたもので はありませんのでその点はご理解をお願い いたしますはい引き続きですねねえこの 海岸線についてはすぐにね10m以上の ところになりやすいのでまあの海沿いを 海沿いから離れましょうよということを 意識していただければ問題なくねえっと 安全確保ができていくのかなと思います ただしこれは10m未満の津波の場合と いう考えになりますはいどんな時でも 大丈夫というわけではございませんのでえ とにかくね離れるまこれ以外はないかなと 思います はいずっと愛しとか見ていくとね結構ね この辺りも標高がある場所が割とすぐ来る ということでとにかくね海から離れる山を 登るもうこういう形を取った方がいいのか なという風に見て取れますねはいずっと ちょっとねこの辺り海岸線あるんですがも とにかくここはね岩場になりますのでえ おそらく水自体も高く立ち上がってくると 思いますのでとにかく離れていきましょう よという状況ですねはいちょっとこのね 下田とかあこの辺りは流していき ますで松崎町とかねこの辺りも結構ねえ いろんな施設とかね観光施設とかがあると は思うんですがあこの辺りもねやっぱり あの平地に作られやすいのでそういった 施設とかはやっぱり壊滅的になる恐れは あるかなという風に見て取れますねこの 辺り見ていくとね 大勢崎とかあるんですけどここもね過去に ね津波が来たりするとこういった山とかに はやっぱり土とかね体積物いろんなものが ありますので津波がパーンとぶち当たって いくと流されてこのようにねえっと素が できやすいという状況になるのでそういっ た生殺でこの辺りはできてるんじゃないか なということが想像できるなというとこ ですねはいまちょっと余談でしたけども はいずっと進んでいっ [音楽] て沼津に入ってきました沼津はねやっぱり 港からあ駅の方にかけてはかなりね街が ありますえやっぱりねえ地震があていう 情報が入ったらねもうとにかくいち早くね ま大変ではあるんですけどお年寄りとかね この早く歩けない人たち以外はねもう極力 あの車を使わがいい うんどうしてもね距離がある人は仕方ない んだけどもえとにかくね車を使うともう 進めない時間というのが絶対できますので え過去のね避難で逃げる時の様子を見てい てもやっぱりね走るっていうのに尽きるか と思いますもうね自分の足を鍛えておく しかないというぐらいのねまそういった 状況になると思います車でね移動すると 渋滞してしまってこの渋で待ってる間に 津波が来ますからあもうとにかくね いち早く逃げれる方法もうこれを選択して いく他ないという状況になりますまこの 辺りのね えなんだろう沼津の人たちちょっと山まで 距離がありますので自転車とかね持って おくと1番いいのじゃないかなうん私だっ たら間違いなく自転車を用意しますね少し でもね命を命が救われる方法と考えられる のであればですね自転車でこの直線をね 走ろうと思ったら距離的にも大体300m え600大体1kgこれぐらいで1kg ですねでさらにこれで2kg2km ちょっとねえ行けばもう山に近づいてき ます2kmという距離を自転車で走ろう そのように思った時にはあ6分6分ぐらい あればねゆっくり走ってもいけるんじゃ ないかなと思いますので家からすぐ出てね 6分とかその辺りであればひょっとしたら ね津波よりも先に山川に到達できるかも しれないということでねえ避難していくの がいいのかなと思いますそしてヌマを ずっと抜けていくともこの辺りはねえ状況 としては同じような形になっておりますの でま10mの津波っていうものがある時に はねとにかくうん離れるまこれに尽きるか なということですね特に街中になってくる と交通手段としても非常にねあの信号待ち とかいうそういうタイミングができたりし ますのでそういうことをしなくていいよう な道路を選択したりえ極力ですねえ本当に 歩けないとかそういった人がいない限りは ねえそういった渋滞を引き起こしにくい 乗り物でねえ逃げていくというのが完用か なと思いますそれによって1人でも多くの 命が救えるえこういった流れになっていき ますので是非ともねえ本当に体力のある方 は極力ねえ自分の自転車とかで逃げると いうことでね渋滞が起こらないようにする というのが観葉かなと思いますそしてこの ね富士のこの静岡市の清水になるんですが え日本経金属工業ありますねここには金属 を加工するために色々なねえま火星相座で あったりとかあの科学薬品がたくさんある と思いますのでえこういったところ考え たらねが来た後にはあこの火災が折って くるというようなことも考えられますので えこの辺りはねい早く遠くにね逃げていく というのが観葉かなと思います火災が 起これば当然ね水が来たところの田部でね え火災が起こってくるということにもなり かねないのでとにかく逃げるとこれが重要 ですねそしてこの指ヶ浜の辺りえこの辺り はすぐ10m以上になるんですけども やっぱりねあの水深がこのこの辺あります え海がね急化になってるとこになりますの でこのつみが来た時の看板を押す力が かなり多いという状況になります従って騎 や海底にぶつかる水の量がかなり多いと いうことでえ懐中でねえ土砂崩れを 引き起こすということがありますのでこう いった場所あくまでも想像ではあるんです が道路が落ちたり地上の崖が崩れることも されるの であの10m以上になったから安全という わけではなくてもっともっと上にね逃げて いった方が本当に観葉ですどちらかという とねこういううん場所よりかは横に逃げて ねで山沿いへっていった方がまだね命が 救われるんじゃないかなそういう風に見て とれますねで清水港はねやっぱり低い ところは不利になりますのでとにかく山の 方向へ逃げるそして静岡に入ってくるとえ 静岡は意外とねえ10m以上になるところ が多いのかなと思いますけどもやっぱりね あのとにかく地震が来たら例えねこの 白抜きの場所であってもこれは安全という 風に言ってるわけではないのでえ極力ねえ 逃げていくそかつですねこの藤川に関して は石定いわゆるねえ加工席とかそういった ものはありませんので津波がバンと来た時 にはずっと上の方まで水が上していきます なのでここで今終わってるように見えるん ですが残念ながらね鉄道路線の超えてくる と思いますのでこの辺り考えるとですね とにかくねこの川の川沿いに住んでられる 方はなるべくねえお城の方に向かっていく のがいいのかなと思います大体お城って いうのも結構ね過去の災害とかの事例に 基づいて安全性の高い場所に作られてい ますのでえそういったお城もなかなか多い ということでねえ静岡に関してはそっちに 逃げられた方がいいのかなという状況です そしてヤイズもうここのヤイズに関しては え水色の範囲が非常に大きいはいという ことでこの辺りはねとにかくもう逃げると 交通量が少ないところであれば車を使って もらってもいいんですが渋滞したらねすぐ にえま走っていかなきゃいけないという ことになりますのでなるべくねえそのそう いった時にもう徒歩で逃げるしかなくなり ますのでやっぱり最初からね自転車で逃げ とった方が結果的に早かったってことにも なりかねないのでその辺り考えてねえ 逃げるということを考えていった方がいい ですはいでこの辺りねえお前崎とか来るん ですがこの辺割と標高あるんですねただね 皆さん注意して欲しいことが1つあります ここにはねえあの浜岡原発っていう原子力 発電所がありますこれですねはいこの原発 もしもね津波が10m来ると一応この白い 部分があのま津波とかを防止する石定に なると思うんですがえ10m以下であれば ねあの割とある程度防いでくれるという風 に設計されて作られてるんですがえ残念な ことにねそれを超えてくると15m20m になると完全にねこの石定を超えてしまい ますのでそうなるとこの原発での臨界事故 こういったこと爆発事故かこういったこと に繋がり兼ねないのでここからねあの原発 にあるとこに関しては本当にあ山の方に 逃げるだけではなくてえとにかくねこの 周辺の人ね30km圏内というのは基本的 に被爆エリアとなってしまいますのでここ でパッとね5kmと出てますがざっくりと 見るとねこの辺りで10km大体この高速 の辺りまでで20kmぐらいありますえ さらにね先のこの辺りで30kmなのかな この辺りかのあたりってなると結構な範囲 でねえ30km圏内でえ被爆の可能性が出 てくるのでこの範囲の人たちみんな逃げ なきゃいけないとただこの円から出れば 全て大丈夫というわけではなく風の方向と かそういったものにも左右されますので この辺りはねハザードマップをしっかり見 ていただいて逃げるというのが重要かと 思いますそんな中でですね30km圏内の 人はもう仕方がない逃げるしかないので車 を使うというのはやむなしかなという ところにあるんですが基本的にはこういっ た原発というのは人口密度がなるべく 少ないところに作られているのでえ なるべくね車で遠くに遠くに逃げるこう いったことがね一番完用かなと思いますだ その際にねえ例えばこの国道を使ってまず ずっと海沿いに逃げるってことはやめ ましょうえまずはね山の方向に向かって 逃げていった方があ津波が何分で来る かっていうのが予想つきませんので最悪ね 5分10分で来たりすると非常にリスクが 高くなりますのでなるべく この浸水エリアとされてる場所を避け ながらねえ車で避難していくというのが 完用かなと思います早い段階であればこう いった道路も使ってもらって大丈夫と思い ますが渋滞したらもうリスクだと思って くださいそれぐらいねあの危険な状況なん だってことですねこの道もねえまっすぐ 行くとこの浸水エリアになっちゃうけど 山手に行けばね浸水エリアを免れるという ことでこれね10mのつみでこんなあり様 ですからとにかく気をつけて逃げましょう という状況ですねこの道は結構ねお沿いに ありますので安全性がい高いのかなと思い ますはいじゃあ続いて掛川とかあ岩とか この辺りになりますが結構な高範囲での しかもね街がありますから逃げるのには 非常にリスクですねはい ですがここにね100257号線というの がありますここはね早い段階で10m以上 となりますのでこの道をなるべく使って 逃げるというのがいいんですがあヤを得 ない状況になりますのでこの堤防沿いをね ずっと走ってくとより早く逃げれるという 点がありますただしここはね天竜がは石定 がありませんのでもう水が見えたらもう すぐにねえ川から離れる方向に走り出した 方が観葉かなという状況ですとにかくね この辺りえ浜松の辺りに住んでらっしゃる 方非常にリスクは高いなという状況です また浜なですねここに関しても津波が来る とこの通りねもう2倍近く近くの浜なに なってしまいますのでとにかくねえ山の方 に逃げるこれに徹する他ないかなという 状況ですしかも岩場が多いので水もバーン とぶち当たってねこの海に面したところに に関しては多少ね推移の上がってくるっ てい懸念がありますはいずっとね愛知県に 入ってきました愛知県の中もね豊橋とか この辺り本当に壊滅的になってしまいます がやっぱりねえこの青いラインから抜ける ように早くね避難していくということが 完用かなとと橋駅の周辺の方はですね車を 使うと渋滞を起こしてしまいますので やっぱりね青い場所にどれだけどこがね 1番あ早く行けるのかこういうのを普段 から想定する必要がありますしなるべく 渋滞は起こらないようにねこの辺りで渋滞 起ってしまうと遠くから来た人がね避難 できなくなってしまいますのでもうよく 言えばですねこういった10m以上の ところが遠い地域の方はねなるべく大きい 車でえかつねえ車に自転車をぶち込んで ですねえなんとかね途中から走り込んで 逃げれるようにねしていったは完用かなと いう状況です本当にねそういった準備って のも大変なんですけど可能性を高めるため にはそれしかないかなというところまたね 船を使うという方法もありますのでその その辺もね考えてみるといいのかなという 風に思いますはい続いてですねこの厚み 半島ずっと来ましたけども太平洋側は意外 と標高が高いということでえ10m地帯は あ少ないように見えますがえセタ部ねこの 辺りよく見ていくとねえ平らなところが あってずっとね綺麗に青になってますここ 実はね地形を見ていくとまこれちょっと私 の想像にもなるんですがおそらく昔ね大昔 ですねこの国道が走ってるところのライン が海岸線だったんじゃないかなと思います そんな中でここはねおそらく山だったと 思いますこの大昔ですよま私の生きてる ような時代ではないんですが大昔にこの 辺りが山だったんではないかとそして過去 にね大きい津波が来た時にこれね10mの 津波ではこうはならんと思うんですけどえ それ以上の津波が来たのかもしれないえ そういった時にね体積していた土砂がねえ この津波の圧力によってこのねこっちに ズっと流されたそして兵ができたと浅い ところはね東朝の場所ができて今はこれが 陸地になってるよという状況ではないかと 推測されますまそれを見る1つのね指標と してえずっとね真っ平らもうほぼね水平線 上に広がる土地になっておりましてえ部分 的には山もあるんですが最後のねこの カーブしたところにこの巣のようになって ますよねこういうのって大きな水の流れが あった時に砂があ運ばれてできる形にえ よくある形なんですねえ北海道にもあるん ですけどもまこういった形のところは おそらくね砂が大量にしかも一気にね流さ れた時に起こる現象になりますので おそらくねこれつみれできた巣になるん じゃないかなと思いますそれ以外にもね 三重の反対側もこれずっと体積物があり ますはいこういったところも川とねさっき 言った通りのお津波とかでこの辺りにね 体積してた土砂がね思いっきり流されて岸 にこう溜まったものではないかなという風 に思われますそれと合わせてね川から運ば れてきた砂とかも手伝ってこのような形が できたんじゃないかなと思われますでね ここちょっともう1回戻って申し訳ないん ですけど1つポイントとしてこの厚み半島 の先のところえなぜねそのここがね津波で 流された砂ではないかと推測するのかと 言うとですねよく見るとここには大きな 河川が1つもありませんでえ近くには山が たくさんあるという状況140m級の山で あったりここであれば138m級の山が あるとこういった中でね大きな川が1つも ないにも関わらず砂が運ばれている何が 運ぶんだって考えたらもうね海の水しか ないんですよねそれを考えた時にこういっ た巣ができるのかなという想定がされるん ですがほぼねこれ間違いないと思います はい川でね運ばれたもないのでなかなかね あの他のところの地域見た時と見比べると ですねえ川があるところはね押し流された 砂がさらに遠くまで流される傾向にあるん ですがこれはね川がないのでえもう本当に ね1回流されたところでもうね収まってる という状況になるのでこれ非常にいい参考 材料になるのかなという風に私は思いまし たはい次ですねずっと愛知県の中入って いくんですが はいこの辺りは大きな川があるのでえこの 辺りが旧海外線だったとして砂が運ばれた 可能性もありますし津波の時にバーンと 津波がねえこの岸の奥の方に当たってそこ から流れで出てきた砂も体積してるんじゃ ないかなていうことはちょっと感じられ ますねはいえ10mの津波となると やっぱりねえ山手に逃げるというのが観葉 になってきます南地は結構ねえ水が当たる 可能性が高いのでね気腹に飛んだ地形に なっておりますし昔はねこの辺までこう 繋がってたんじゃないかなと思いますそう いったところにあった砂がねえ軽めの砂と いうものが全部ねこっちのえ三川地区のね え騎士に流されてここに体積したんじゃ ないかなというのはちょっと私の想像です はいずっと見ていくとま結構ね終わり平屋 ほとんどね水没 名古屋市内もですね一部ちょっとね給料地 的なところがあるんですがまそこを除いて はほぼねえ水没をしてしまうもう名古屋に 関して言うとビルに逃げるしかない状況 でしょうねこの状況で行くとなるべく海 から離れた高いビルを狙って避難すると いうことが必要になるかもしれませんね 最悪の場合電車の線路というのもあり得る 状況になっておりますえ内側に関しては これも同じくで加工席がねありませんので えずっとね神体下体この辺りまでは席が ありませんちなみにこのねビアジアにある この席ですけども非常にちっちゃいので 津波がバンときた時に跳ね返せるような もんではありませんその点はちょっと注意 点ですね はい結構奥の方まで行ってしまいますはい ほぼ全てがね水に使ってしまうそんなよう なエリアになってまますようやく森山とか ね東区はやっぱり給料地のとこ上にあり ますのでちょっと高いです私昔ね通ってた 学校というのがこの辺りに高校があるん ですけどもうんこの辺りね結構小高い場所 にありましたのでそういったところはあ より安全に近づける場所なんじゃないかな と思いますただね20mを超えてしまうと この給料値も埋まるほどの水になりますの でえこれはねまた別の機械で見ていければ と思いますえ10mの津波が来た場合は 最悪でねこの小巻市のありまで水が来ると いう状況ですね豊山町も一部飛行場のとこ に緩やかな傾斜がありますのでえ給料と なっておりますのでその高いところを狙っ て逃げた方がいいとはいり地もね尾北部は ね大丈夫なようですねで一宮から岐阜に かけても結構低いんです岐阜市ってね海 から相当離れた距離にあるですけどもこの 辺りもつる可能性があるということでね このマップでねえしっかりと自分の住んで いる地域と見合わせてみるというのが必要 ですねえ意外と21号線沿いとのは低い 場所を走ってますのでここでもまだ不十分 という状況が見て取れますね はいねここも北形町って書いてあります けどこれもガと読むのでえひょっとしたら ねこの辺り地質はあまりよろしくないので はないかなと思いますドチとかねえなっ てるんじゃないかなという想像ですねはい 最後ずっと三重県の方に伝っていきます けども結構ね広い範囲で水に浸かるような 場所となっておりますただこのね島半島 この三重県の先端南南部の方になってくる とえ岩場が増えてきますのでこの通りえま あの砂の少ない場所ということでえ浸り にくいという状況になりますがあこのね砂 が少ないということは元々砂があったとし てもどっかに流されたんではないかなと私 は推測しますしえこの辺りねどんどん どんどん水深が下がっていきます深くなっ ていきますので絶対水量も大きいという ことでこの辺りでねえ津波が当たって しまうとバーンと水が立ち上がるこういっ た可能性がありますのでえより遠くにね 逃げていく必要があるという状況ですはい ずっと未練の先まで来ますけどもま ほとんどね砂の少ない地域もう急に高く なっている地域というのが多いのでえま とにかくねこの青いラインに入ってないか この辺りをね見ながら避難のしていくと いうのが観葉ですはいということで三重県 は大体この辺りで終わりになりますので 今日は今回この辺りでお開きにしようかな と思います今けておりますえ写真はあお前 のね浜岡原発のハザードマップやイゴミ先 の写真になっておりますけどもえ今回ねえ 三重まで来たということで次回からはねえ 和歌山え大阪その他ね瀬戸内海と四国この 辺りをちょっと狙ってねえま動画をまた 上げていこうかなと思いますので是非とも よろしくお願いいたします
【特集4】2025.07.05予言南海トラフ巨大地震の大津波(大阪湾編)安全な場所、助かる方法
【番外編】2025.07.05.自分の家、安全な場所の標高を調べる方法。巨大地震の津波対策
4件のコメント
たいへん、興味深い内容でした。 住んでる地域を詳しく見てみたいのですが、何処のサイトなのかを教えていただくとありがたいです。
恐ろしい予想像ですね…
静岡県富士市なので、10mの津波がきたら、しっかり水色でした
5分走れば、影響ない場所に行き着きます
恐いけど、大切なシミュレーションでした😢
大井川ではなく安倍川です