高知東部道、なぜ事故急増…去年の2倍 新区間の開通で県警「空港IC付近の事故が多く見られる」

お昨い高知東部自動車道で車がセンター ライン上のワイヤーロープに衝突して応点 南国南インターチェンジから高知両馬空港 インターチェンジ間が通行止めとなりまし たこのニュースを伝えるとインターネット には多数のコメントが 本当にこの道は自己渋滞が多い また今年入って何回目よ ガチで使う気なくなるくらい怖いわ 高知東部自動車道では今年に入って事故がおよそ 60 件発生していますこれは去年の同じ時期に比べ 2倍近い数です 事故が増えた要因について交通事故鑑定人の中島浩さんは 使いやすくなったからあの使う人が増えて骨通量が多くなったのでまあのそう単純に統計的には事故が増えやすくはなります 今年3 月高知両馬空港インターチェンジと野市一チェンジ区間が開通 これにより高知両馬空港インターチェンジから南国南インターチェンジ間の 1日の交通量は平均 2万4500台と開通前より 5300台増えました 中島さんは 便利になった反面油断してスピードを出しすぎないよう注意が必要だと言います 別の因があるかもしれない また東武自動車道で目立つのはセンター ラインをはみ出す事故です 去年9月後南インターチェンジ付近で センターラインをはみ出した車が対抗車線 の車と正面衝突し1歳の男の子が亡くなり ました この死亡事故を受けセンターライン上の ポールの感覚を狭くしてはみ出しを防止 する対策が取られました しかしこの対策では不十分だと中島さんは指摘します えっとここはここはあのガードワイヤで分離されてるんですけれどもあのまラバーポールが立ってるだけのところていうのはこれはあのま地方のあの自動車専用道路とかであのよく指定される危険な点ですけれどもその対抗車線があのま操作ミスとかで飛び出してきてしまった時にあの証面衝突を防げないっていうことで危険だと言われるところはあります はみ出しを防止するためには樹脂のポール よりもワイヤーロープが望ましいとされて いますしかし東部自動車道では道路の構造 上をワイヤーロープを支える中を打ち込め ない箇所があるため設置が一部にとまって います さらに今年に入って南国南 インターチェンジから高知両馬空港 インターチェンジまでの区間で事故が多発 しています 3月に開通して以降は高知両馬空港 インター付近での事故が多く見られており ますドライバーの方の前方の不注意や ハンドルブレーキなどの操作のミスこれが 原因となっております緊張感を持って自己 防止に務めた運転に努めていただきたいと 思っております ちゃった

高知東部道、なぜ事故多発 前年比2倍

「本当にこの道は事故渋滞が多い」「また?今年入って何回目よ」「ガチで使う気なくなるくらい怖い」

6月16日、高知東部自動車道で車がセンターライン上のワイヤーロープに衝突して横転。なんこく南~高知龍馬空港IC間が通行止めになったことを報道すると、インターネットに多数のコメントが寄せられました。

高知東部自動車道では2025年に入って事故が約60件発生。前年同期比で2倍近い数となっています。

交通事故鑑定人の中島博史さんに取材すると、中島さんは「使う人が増えて交通量が多くなったので単純に統計的に事故が増えやすくはなる」と指摘しました。

2025年3月、空港~のいちIC間が開通。これにより空港~なんこく南IC間の1日の交通量は平均2万4500台と開通前より5300台増えました。

中島さんは、これまでのように国道に降りずにすむため便利になった反面、油断してスピードを出しすぎないよう注意が必要だと言います。

また東部自動車道で目立つのはセンターラインをはみ出す事故です。

2024年9月、香南やすIC付近でセンターラインをはみ出した車が対向車線の車と正面衝突し、1歳の男の子が亡くなりました。事故を受け、センターライン上のポールの間隔を狭くしてはみ出しを防止する対策がとられました。

しかし、ポールだけでは不十分だと中島さんは指摘します。「ラバーポールが立っているだけの所は地方の自動車専用道路でよく指摘される危険な点。対向車線が操作ミスで飛び出してきてしまった時に正面衝突を防げない点で危険。」

はみ出しを防止するためには、樹脂製ポールよりもワイヤーロープが望ましいとされています。しかし東部自動車道では道路の構造上、ワイヤーロープを支える支柱を打ち込めない箇所があるため、設置が一部にとどまっています。

2025年に入って、なんこく南ICから高知龍馬空港ICまでの区間で事故が多発しています。

県警交通企画課の宮村彰彦警部補は「3月に(空港~のいちIC区間が)開通してから空港IC付近での事故が多く見られています。ドライバーの前方不注意やハンドルブレーキの操作のミスが原因となっています。緊張感を持って事故防止に努めてもらいたい」と呼びかけています。

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29件のコメント

  1. 反対車線に飛び出した理由の統計取らないと意味ないよ。スマホの意見多いけど私はどっちかというと居眠り率が高いと思うけどな。なんかデータ無いのかな

  2. どうせ携帯いじって事故が半数だろw前見て運転してれば事故らないよw陸橋で観察すると6〜7割位携帯イジってるのが現状だ!

  3. そりゃ龍馬って名前付けてる時点で色々あるのは仕方ない
    ポールにしても、ラバーじゃなくて海外で使われてる対テロ用のにすればワイヤーすら必要なくなる

  4. 需要を考えて道路を作れよ、ほんとにアホ役人ばっかり。
    圏央道なんて、今頃になっても、二車線の拡幅工事をやってる。
    完全二車線化はまだまだ先。

  5. 何十件の事故が起きているのであれば、事故が起きた場所をプロットした地図を公開すると、同じ場所に集中していないか、発生しやすい場所等がわかるように思います。
    その情報で運転者の皆さんが気をつけることで事故は減るのではないかと思います。

  6. ポールの色が風景と同化している😅センターラインの黄色線が細すぎて目立たないこともセンターラインに吸い寄せられる原因だと思う。ポールを黄色に塗れば事故は無くなると思います。

  7. 一般道でも車線を跨いで走ってる車がいるからね。走行車線をきちんと走れない人が何で免許持って運転できるのか? 事故るし、本当に邪魔。

  8. 道路の構造上、ワイヤーロープを支える支柱を打ち込めない箇所があるなんて対向車の安全面を考えたら言い訳に過ぎない。相当重量のあるコンクリートブロックを中央線に並べて設置し、前後のブロックを頑丈なワイヤーロープで固定すれば乗用車程度であれば対向車線を乗り越えるなんてことはなくなるんじゃないかと思うんですが、結局コスト面でやりたがらないんでしょうね。
    東九州自動車道のトンネルの対面通行区間にはこれでもかと頑丈そうなコンクリートの壁が続くんですが、それと同様なものを設置出来ないんでしょうか

  9. 交通ルールやマナー、道交法が何故あるのか、簡単なとこで言えば停止線が何故その位置にあるのか、何故制限速度が設定されてるのかすら考えることのできない馬鹿でも取れるAT限定免許、その馬鹿でも動かせる車が大量にあるからじゃね

  10. センターポール置けないところは

    左側に光るやつ置いてそこに沿わせたらいいかも

    センターポールを目印に運転してる人いるのかもね

    車線の左に沿うように工夫できそう

  11. 真っ直ぐ走るのには車もバイクも技術が必要、トラック等大型車両は尚更
    基本が全く出来ない運転しか出来ない連中が増えれば当然事故は増える

  12. まあ、交通量云々とか言うよりも、そもそもドライバーの緊張感が足らないんだろうね。速度コントロールと車間かな。ハンドル操作を誤るなんてのは緊張感を失ってるから。僕なんかは周りのドライバーはすべて信用ならない未熟者が運転してると思って一瞬たりとも神経緩めてません。

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