アヴニール大学個人ロードレースTOP3インタビュー

[音楽] [音楽] 優勝したアビ選手ですイエーイエ お疲れ様でしたありがとうございます え収支あの余裕に展開してましたね うんでも最後の方はちょっとしんどかった うんでも2 人でブリッジした時はどうでしたか はそんなに気つくな まあペですねあの心拍的にはうんまあ 1650 ま170たまに入るかなぐらいで あじゃあ本当にペースでってま 400W とちょいぐらいで戦闘踏んでたかみたいな 最後3人にした時はどうやって あれはあの日台の 次の選手がアタックしていってそれにあの自分も逃がさないと思って追いつきに行ってそん時に大森君も後ろについてて その3人に絞られた感じですね 最後は独走だったけどあれは登り入ってから そうですねかけてあのもう自分は別に 6人で最後の登り突入しても良かったんで ああのもう最後のラップは あの杉の選手に追いついてからを引かずに うんふんその最終ラップのその1 番最後の登り坂に入った時に次の選手アタックしてたんで まそっからカウンターで踏み抜いて ちって独走しました ちゃんと頭も使って展開してますね はい じゃああみ選手えま予想通りと言ったらあれですけども優勝おめでとうございます ありがとうございますはい 来週の全日本ロードもあるんで頑張ります はいあの寒いんで気をつけて隊長には 来週迎えてくださいありがとうございます はいお疲れ様ですはいお疲れ様です え大森選手 3位菅原選手はま中段ゴール はい あの噂によると菅原はアビジとブリッジをかけてたと聞きましたが 次見た時は 大森君と入れ替わっておりました何があったんでしょうか え保険所の上りで はいあのブリッジ行ったんすけど あの上りでちょっと出し切りそうになってしま これは行ったら死んでしまうとあの一旦集団に戻ったんですけど はい そのタイミングでちょっと大森が後ろに来ててで大森が結構あの勢いあったんでこのままちょっと重に前行けつって言ったら 森がその下りで買っ飛んでくれたんで ああアに追いついてくれて でま結果的にそれがあの勝ちに入れた僕はちょっとわがなかった [笑い] お追いついた時もう下り1 本で追いついちゃったの下り1本すね下り 1本で追いついて怖 いやドライぐらいの攻め方したんで なんとか追いついた追いついて本物のアブニールの裏切りもなろうと思ったんですけど あみじさんは強かったです 強かったはい裏切れ物になれませんでした で追いついた後6 人になってからみんな対当に回ってって感じなのかな いやそうですねあの僕とかあみじさんとあと杉野君は東かは結構 [音楽] うんたくさん引くイメージです まその中で京さんのことかス子君とかはあんまり多分疲れてて引いてくれなかったんですけどまなんとか 逃げ切ることができたのでよかった まそこでもう足の差がちょっと出始めてたんだね そうですうん まそういう時にねその今日さんの子はもう月 1 にね手したりねもうちょっと頭使って展開するとまだ違った展開になったかもかしれないけどまそこはまだおいおいということでま共の選手もよく頑張りました ま2 人は来週前日本なんでそれも頑張ってください はいはいま大森選手3 位おめでとうございます ありがとうございます [音楽]

第40回全日本学生選手権個人ロードレース大会
男子154km
長野県木曽郡木祖村 奥木祖湖周回コース
激闘を制したのは阿見寺俊哉選手!

TOP10
1.阿見寺俊哉(東京都市大学)
2.菅野蒼羅(日本大学)
3.大森虹亮(順天堂大学)
4.世古眞太郎(朝日大学)
5.風間大和(法政大学)
6.伊東景祐(京都産業大学)
7.森田叶夢(京都産業大学)
8.鎌田晃輝(日本大学)
9.清水稜太郎(明治国際医療大学)
10.井上拓海(京都産業大学)

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