【モトブログ】【大分・熊本・宮崎県道8号】完全走破してきたの巻【後編】Japanese motovlog.

[音楽] 非常に高合しい甘い焼酎の香りっていうかこれはもったいないでしょう [音楽] [音楽] いつもご覧いただきありがとうございますこんにちはこんばんは大分ツーリング&ドライブです今回はボリューム 46全編からの続きで後編です 大分県竹田市大愛から終点の宮崎県二軍 ご町大3箇所まで続く大分熊本宮崎剣道8 号武田ご瀬線を走る約58kmの ツーリング前辺では高町にある5箇所高原 までだったので後編では残り半分の終点 までを走っていきますあとその前に チャンネル登録とこの動画がいいと思っ たら高評価をお願いいたしますということ で本編ですが今回も全編同様走行中は アフレコにてちょっとだけおしりをして いきたいと思います GoProの不具合で音声が録音されてい なかったので全編でもちょっと長めのお しりをしたわけですが編集している時に 聞いていて案外これも悪くないなとも思っ たので今後もこのパターンでアップする こともあるかもしれませんしかしながら GoProのうまい使い方も知りたいので 音ブログの先輩方にはどうかご教示願い たいところコメント欄にてよろしくお願い いたします さて話をツーリングに戻しますが今向かっ ているのは綺麗な滝がある30の 神社 神社上宮ですネットでこの場所を調べてい た時にいくつかのブログに記述があったの でそれなりのアクロを覚悟していたのです が思っていたより悪くなくほっとしました ただ車高がある4駆軽トラ以外の車で賛同 上がるのはちょっと厳しいと思います バイクか徒歩で行くことをお勧めします 上空までは距離にしておそらく1から 2kmはあると思うので歩きだといい運動 になりそうですがメタボリック親父の私に はちょっときついので今回はバイクで登る ことにしましたこんなサ度をよくこの スポーツバイクで登るのでミスチ感が すごいとたまにツッコみをいただきますが 一応認識はしていますセローみたいな軽い バイクも欲しいですね 昔の人は今のように舗装されていない三道 を牛バを引き連れて参拝していたとのこと なので下の入り口までも大変なのにここ まで来るには相当時間がかかったでしょう ね あと本当に人気のない山中なので昼間で 本当に良かった時間が押してここを通るの が夕方だったらビビりの私にはちょっと ハードルが高かったかもしれません静か すぎてちょっとだけ怖かったのは内緒です 23人で訪れるのがおすめですかねという ことで後編1つ目の スポット 神社上宮に到着です [音楽] はいということでねなる上宮にやって まいりましたいやあ素晴らしいですよ 水量はねそんな多くないですけどこの ポちょポちょ落ちるね滝の水が非常に 高合しいです では失礼します あ鳥は新しいですね はあなんかね空気がね変わった感じすごい なんか神鮮な感じですね ここに溜まる水もね すごく住んでてものすごく綺麗 失礼します 失礼します この昔はですね大分や熊本あとはもうこの 周辺のねあの家畜を買ってらっしゃるま あの牛とか馬ですね牛バをここまで 引き連れてねこう水を飲ませに来た というこう言い伝えがあるみたいですよ すごくねこの 霧のようにねこう落ちてくる水がね非常に 攻のね太陽の光がこう反射してねまた一際 は綺麗ですね ここからねこう下 に流れてるわけですけどもね2km上がっ てきたからまあまあの距離ですよね昔の人 はここまで牛バを引き連れて来てたって いうことだからまあすごいですね ということでね次のスポットに行ってみ ましょう 今訪れた神社上宮静寂の中に滝の落水音が 響くザパワースポットといった感じの場所 でしたね神々の里高千ほならではといった 雰囲気でなんか力を授かった気がします ということでツーリングも後半戦突入と いったところでしょうか起点からは約 33kmと大体中間地点で終点までは残す ところあと半分時間も夕方に差しかかって きたので行けるスポットはあと1箇所が 限界かなと思いながら探していたらこの先 にありました 歴史ある小さな焼酎を見つけたので アポなしだけどお話を伺ってみようと思い ます 宮崎といえば有名な芋虫を思い浮かべます が今向かっているクは米上駐を作っている とのこと私は焼酎も大好きなのでかなり 楽しみです さて話をしているうちにとてもレトロな 雰囲気が残る町に入りました 目的地のクラを見つけたので早速行って みようと思います はいでは今回はですね赤月手蔵さんに伺い ましたでは入ってみましょう [音楽] 失礼します [音楽] おうずっと山でしょ向こうはもう相産ですからね うわあ暗がまた歴史がありそうなよいしょよいしょ 失礼します失礼します ここに原料前をね貯蔵して うんなんかちょっと甘い香りが ああそれはもう今明日上流するやつの匂いだとあ [音楽] あなるほど原子じゃないですね いわゆる作るあの上流する場合のやつ はいはいはいはいはい ここであのお米をベルトコンビアで運び下ろして はいはいはいはいここであこれではい このベルトコンベアで5 tぐらいですけどね で逆に上げると作った焼酎を上に上げる はいはいはいはい まあまあそしたらばフレットもありますけどここは おすまあのだ地形を利用してるからですね あの 工事を作る部屋はもう温度変化があったらいけないんで僕の方なんでまこういう形になったと思ってますけどね よいしょ おなかなか急ですね気をつけてくださいね はいすごい失礼します大体何人ぐらいでされてるんですか [音楽] だからで3 人なんだけど作る時はマックス5人 6人かあの忙しい時をねうん 使あの手伝ってもらってますけど 基本的にはそういうなるほど 上からお米を ここに下ろしてはい そしてあのじあのここで蒸すんですよ あこれで蒸すんですかそうですああ ここで蒸気を炊いてここで蒸して はいはいそしてここで冷やして うんここで冷やすで さっき言ったあの工事をねつけるで うんうんまそれ手作業でやってね だから時間取るの勝負ですよ熱いやつを冷やすんですけどすいですからうん まファンで回して冷やすけど でもう大体 40°以下になったら手でじゃあけようってみんなでこけるわけですけどはい 昔は下で巻を炊いて ここで沸かしてはい この上で米を蒸してたんですよ なるほどその流りを残してるんですよ 虫釜みたいなそうですそうです ああなるほどなるほこれが2 つあってこっちはこっちで うん 上流木造の上流機があってそこで上流してるだった うんああ今はもうこの機械でだけど せっかくだからって残してるんですけどね なるほどなるほど ちょっとあそこ降りてみてください悪いですけど はい失礼します30 年代まで薪を炊いてはいはい あと米あ石炭をね はいここ降りちゃっていいですか あ大丈夫ですはい あなるほどこういうが [音楽] 取り壊してもよかったんですよなんか いやあこれはもったいないでしょう だから大型と思いますよあの薪で燃やすから日加減の調整とかね うん 蒸し方もやっぱり結構大変だったと思うんですけどねそれはまあ噛んで ですよね すごい え昔は木造の桶で米もしてたし流もしてたということですねよいしょ [音楽] おおすごい匂い うんこの匂いはえもろみの匂いですね うんうんうんふんふんふんふん で上がりますけど あそこで蒸した米に工つけたらば はいはいこの性菊室 うんうん 工事あの なんて言うですか?米工事一次もみを作る部屋ですね あうんね だから一応ここはま企業秘密じゃないけどはちょっとあれですけどうんはい [音楽] うんここで48時間用したのを はいこのタンクに入れてはい1 時もみを作りますなるほど1時もみうん でここで1週間ま朝晩温度測って うんあのね発酵してるから見ながら はい頑張れ頑張れつってなるほど から最初のやつは48時間中で1個米に ちゃんとあのうん なんですか工事がね入るのゆっくり中で うん39°以下にあの保音して うん ほっとくと上がってしまうから死んじゃうからですね はいはいはいファンで冷やしながらと 今度します工事ができたらね もう本当嬉しいんですけどうんでこの中で 1 週間また用して1時もみうんうん を作るこの作業で大体6割型うん もう出来が決まりますからね うん 大きなタンクして肘ぼみを作るんですけど うんうんあそこで芋を入れたら うん芋中うん 麦を入れたら麦中になるんです へえ一時はどこを小です一時の あそうなんですか どこもた時々麦で作ってるってもあるけど米 うんあ一ろみは一 次もろみを米で作って虹でそういう各それぞれの原料になるものを入れると ああこれで風味がつくわけですね うん うちは米をまたあのさっき言った2 種類目のやつをまたあそこで炊いてこ入れて 作るわけですよ でそこで1ヶ月ぐらい発酵させますんで はいはいはいはい ちょうど今明日上流するやつがあるから見れるか はい行きましょうかはい 気をつけてください見るはい 失礼しますなんか空気が違いますねちょっとなんかひんやりする感じ ああここはも自転温度がね うん電かあんまりないですから よしでそしたらここがあるんでしょ [音楽] はい明日の朝はこっから あのずっとそのパイプ通じてあそこの上流に あ上流にもろみを入れますあ あそこの1/3ぐらい なんか形があのウイスキーのポットスチルみたいな [笑い] 形をしてる よいしょじゃあこれが明日あの上流するもろみです おおすごい で なんかよくあのテレビとかで見るやつですね で同じようにまだ残ってる流しないといけないのがこれですねよいしょこれにもアルコール分と ああ 含まれてるこれこれもこの香りですねさっき風呂からあ あなるほどなるほど 初めて見たそうですかはい いや動画とかでは見たことありますけど 珍しいですね この時期じゃないとこれはなくなって上流してあるコになりますからうん [音楽] これはまだ来週流していきますからうん これにさっき言ったあの一を入れたやつをかけ前をしてうん で1 ヶ月発酵せたらこうなるわけですもう本当発酵し終わって静かになってますけど途中であのブクブクね うんすごい泡立つんですよそしたらばはい ちょっと待ってねじゃあ途中になりますけど うん 明日やって上流して原を作ります はいはい で原をま小さいタンクですから数に分けたらあの大きなタンクにですね [音楽] はい移して寝かせるわけです ああっちのタンクで寝かせる はい寝かせで去年このように作って 貯蔵したのがそこにあるんですようん あこれがですね それが 原子です去年作ってほ すごいあとちょっと香りだけね はい香りだけ よいしょあの本映像は気をつけてくださいね [音楽] はい じゃあ白いものは旨味成分です うわあすごい冬ですからいい ちょっと決晶になってますけど すごいああ じゃあここで香りを解除もっと近づいていです [音楽] ああなんかあ分かります分かりますすごい 1年1連貯動したらこう あのなんていうか甘い焼酎の うん香りっていうか なんか全然違いますねこっちの これはもうもろみですから うんこっちは蒸流して1 年半寝かせてやつですから だからこれは秋ぐにあの消費になります うんこれが原種ですね原種ですね 43何度ありますねなるほど 白いのは旨み成分でこれは夏になると溶けてコバルトブルーになります綺麗に 香りがすごい まあまあ貴重な貴重ですね よかったよかったとは違うですうん全然違います [音楽] すごい この階段もいいし こう樽に入れて貯蔵して1 日期もあったんですけど3 年ぐらい寝かしたねもう今はやってませんけどそは一緒やってます なんかウイスキーの大クタルみたいな感じですよね 実験的にやってくれたそうです へえなんかね なんか色が変わりそうですねなんか あのあれて あのうん ビン詰めはさっき言った原子が上に上げて 下ろしながらあそこで 成します 暗いけどバリ水をする装置が へえよいしょだから子を [音楽] うん 割水して20°を300 本詰めるよっていう時はそこで加水して はいはいはいその本数をここで 詰めてキャッパーにして ラベルを貼るということですね うん ああなるほどなるほどあまたこの道も不勢があってあいいですね [笑い] っていうかこの街並最高じゃないですか?えええ ええこの大きなカも昔使われてたやつかな?すごい良かった [音楽] ありがとうございますいやいい そしたらちょっと1枚だけいいですか はいはい [音楽] いやアポなしの突然の訪問を心よく受け入れてくださった赤月様本当にありがとうございました [音楽] 伺った時期もよく上流前のもろみや詰前の 原種も見学できてすごい体験をできました ご覧の皆さんも高千ホに寄った時は是非 寄って米中赤つを買って飲んでみて くださいねまた大分市内でも購入できる 酒屋さんがあるとのことなので概要欄に 記載しておきますあと動画の後編で今回 購入した焼酎2種のレビューもしているの で最後まで見ていただければ幸いですと いうことでここから先は時間も時間なので 終点のごまで早送りで紹介していきます この大分熊本宮崎剣道8号武田ご瀬線前編 でも話をしていた通りネットで調べていた 時は途中離合困難なアクロも存在する胸を 参見していたのですが走っていると一部 区間を除き拡張工事が進んでおり概大船 海総路でした 途中には宮崎と熊本の研境に星ループ橋も あり季節によっては朝方に運海を望むこと ができるようです [音楽] 確かに野生動物と出会ったり一部で細く なる区間はあったものの剣道6号7号また は41号のように少し躊躇してしまうよう な剣道は皆と言っていいでしょう この道中少し脇にそれとワイナリーや滝 など寄ってみたいスポットもありました しかしながら今回はとにかく剣道8号相波 が目的なので次回の楽しみに取っておこう かと思います ということでご町に入り終点も近くなって まいりましたラストスパートです [音楽] [拍手] はいということでね大分宮崎剣道8号のね 終点にやってまいりましたよ意外とね 58kmっていうことだったんで近いかな とも思ったんですけれども割と山り谷でね 楽しい道でしたここのねえ目の前を走って いるのは国道の218号ですねまこれを左 まっすぐ行くと熊本まで行っちゃうという ことでございますということでね今回の 大分ツーリング&ドライブボリューム46 ですね投稿動画はねこちらで終わりになり ますけども今から家に帰ってですね先ほど 買いました赤つ四さんのఖ中ですねこちら の方を飲み比べてみたいと思いますので またちょっと引き続きねご覧いただければ と思いますはいということでね家に戻って まいりましたよで先ほど買ったですねこの 赤月手さんの赤つですねこれは20°です でこっちのアンティックボトルっていう やつですねこちらは25°ですねこれをね ちょっと飲み比べてみたいと思います色々 ねレビューを見てみると米ってま普通は そんなに癖がなくてね飲みやすいものが 多いなんて言われることもあるんですけど 1癖っていい意味でねあってなんかこう 香ばしいえ味がする米上駐ということでね 定表があるようでそういうお話もねあの ブログ等で読みましたのでねどんな味が するのか非常に楽しみです では早速ちょっと飲んでみたいと思います よ まず色ですねまこちら20°色はね無色 透明非常に綺麗な色ではねちょっと飲んで みましょううん 香ばしいねあの香ばしいっていう表現が 正しいかもしれないなんていうかこう飲ん だ時のすっと入ってくるのはすっと入って くるこう喉を通る時のね癖っていうのは あまりない感じただ喉を通りすぎた後に ふわっとこう鼻を抜けるねなんかこう 香ばしさって言うんかなうん なんかね一瞬こう芋っぽいねこう雰囲気と いうかねなんかそういうフレ場を感じたん ですけど芋とはちょっと違うんだよな 美味しいよ ちょっと癖があるというかあの他と違う ものが飲みたいなって思う人にはおすめか もしれないうんなんかね鼻を抜けるあの 独特のね香りがありますねうんちょっと 表現がおかしいかもしれないけど玄マの ようななんかこういったようなねなんか 香ばしさがありますねうんそういうこう鼻 を抜けていく香りはなんかそういう香り じゃね次はこの赤つアンティック ボトル25°熟成されたものねこちらの方 ねちょっと飲んでみようかなではね色です ね色はね 同じく無色透明のような気はしますここ しか色はついてんのかなそんなことないか 透明は透明ですね はいでこちら25°なんで少しだけ強い はいじゃいただきましょう このね20°のこう鼻をねカッとこう抜け ていった香りがより強いこれはね飲んだ 瞬間にその香りがしてくるこの20°の やつはねあのすっと飲んではっと一息つい た時に鼻から抜けるそんな感じのあの香り のね出方だったんだけどこっちの方はもう 最初に飲んだ瞬間出てくその香りが ああ香ばしいねこれはねブログの受け振り じゃないよブログにも香ばしいって書いて あったけどなんかね こうお米をこういって使ってるかの ごとくそんな香ばしさそんな香りがします ね非常に美味しいこれはね気に入った はいということでね今回の大分ツーリング &ドライブボリューム46ですね今回の 動画がいいと思ったらグッドボタンと チャンネル登録をよろしくお願いいたし ますじゃまたね [音楽]

「走って楽しい!行って感動!」をモットーに活動しています。
大分県をはじめ近隣県の様々なツーリング&ドライブコースをご紹介。

今回は、大分・熊本・宮崎県道8号を起点の大分県竹田市から終点の宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町まで走った約58km。
途中、歴史や地場の伝統にも触れたので、ご視聴の皆様にもご紹介します。是非最後までゆっくりとご覧ください!

アカツキ酒造合資会社が製造する米焼酎「暁」を購入できる大分市内の酒屋さん

大畑酒店
〒870-0822 大分県大分市大道町3丁目2-5

大分市東部、大分県南部3市(臼杵・津久見・佐伯)に隔月配布しているフリーペーパー「てくてくぷらす」にてモトブログ「おおいたツーリング&ドライ部」を連載中!
※このチャンネルは「てくてくぷらす編集部」とは関係ありません。

「てくてくぷらす電子版」

月刊てくてくぷらす

ーSNSー

Instagram
https://www.instagram.com/tabemono_mania

ー寄り道スポット一覧ー

河宇田湧水
〒878-0033 大分県竹田市入田19

明正井路一号幹線一号橋
〒878-0034 大分県竹田市門田

野生のモアイ
〒878-0571 大分県竹田市次倉

五ヶ所高原(三秀台)
〒882-1415 宮崎県西臼杵郡高千穂町五ケ所641

熊野鳴瀧神社鳴瀧上宮
〒882-1414 宮崎県西臼杵郡高千穂町河内

アカツキ酒造合資会社
〒882-1414 宮崎県西臼杵郡高千穂町河内1835-5
電話番号:0982-75-1612

#アカツキ酒造
#焼酎
#五ヶ瀬町
#パワースポット
#高千穂町
#県道
#モトブログ

Share.

1件のコメント

  1. こんな酒蔵見学楽しいでしょうね!!
    自分も大分県民なのでこういう動画を撮れたら良いなぁと思いました!
    チャンネル登録させていただいたので、今後の動画も楽しみにしています🥴

Leave A Reply