干潟で泥だらけになってユニークな競技 鹿島ガタリンピック 佐賀・鹿島市 #shorts

佐賀県鹿島市で今日開かれた鹿島 ガタリンピックは有明会の日型を 待ち起こしに活用しようと1985年から 始まり今年で41回目を迎えます 会場ではロープを使って日型へ飛び込み距離とパフォーマンスを競うガター山 ブレーキのない自転車で日型の上の細い板を渡りきるガタチリなどこの競技が行われました 今日はおよそ2万5000 [音楽] 人の観客の声援を受けながら韓国やミンマーなど海外からの参加者も含めておよそ 1300人が競技に参加しました 泥が柔らかくて気持ち良かったです また来年も是非参加したいと思います ガトリビ [拍手] 参加者の泥だらけのパフォーマンスに会場中が笑いに包まれていました はい

有明海の干潟でユニークな競技を楽しむ「鹿島ガタリンピック」が、8日開かれました。

佐賀県鹿島市で、8日開かれた「鹿島ガタリンピック」は、有明海の干潟を町おこしに活用しようと1985年から始まり、ことしで41回目を迎えます。

会場では、ロープを使って干潟へ飛び込み、距離とパフォーマンスを競う”ガターザン”や、ブレーキのない自転車で、干潟の上の細い板を渡りきる”ガタチャリ”など9つの競技が行われました。

およそ2万5千人の観客の声援を受けながら、韓国やミャンマーなど海外からの参加者も含めて、およそ1300人が競技に参加しました。

■神奈川からの参加者
「泥が柔らかくて気持ちよかった。また来年も参加したい。」

■佐賀市からの参加者
「ガタリンピック最高!」

参加者の泥だらけのパフォーマンスに、会場中が笑いに包まれていました。

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