その1 小峠 英二(バイきんぐのツッコミ、ネタ作り担当)の話。明石家さんまには頭が下がる、凄いわ、それだけ身を削ってまで笑いを取るのか?と、さんまを称賛する。

僕ですねあのまちょっと前さまさんとあの ちょ飲み会をさせていただいたんですけど もはいでま女性もいてで55のまコみたい な感じなんですかねで次長課長のコモさん もいらっしゃって白のTシャツに アルファベットでここにえ僕は楽しいって いうTシャツを着てたんですよねでこも お前なんかお前シレだてや来てんなみたい なさまさんが言っててでトイレ行ってくる わつてさまさんがトイレ行ってしばらくし て戻ってきたらサバさんシャツ脱いで多分 店員さんにマジックかなんか借りたん でしょうね僕も 楽しいえ買いてきてたん ですこんだけテレビで笑いを取ってる人が 高々そこにいる住民に向かってそんだけ身 を削ってね笑いを取るのかてやっぱ僕 ちょっと不安になり ます多分高いTシャツだと思うんですよね その人がわざわざ受付に行っておすませ ちょっとマジック貸してつて

Part 1: A story about Eiji Kotouge (the straight man and material writer of Baikingu). He takes his hat off to Akashiya Sanma, he’s amazing, he’s willing to sacrifice himself to make people laugh, he praises Sanma.

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