#自転車車道死亡 #大津市御殿浜 #大津湖岸線 #滋賀県大津市 20250607b
はい今回はですねえシャドウを走った自転 車がえシャド側にですね点灯して車に跳ね られて引かれて絞って絞らしくてですねえ 滋賀県大津でえっとここんな感じの左上の ですねこんな感じのところではいなくなっ たそうでえでねその今までね多分その自転 車が歩道走っててもですねそんなに何も 言われなかったんだけど警察がですねあの シャドウ走らないとあの罰金5000円 1万円取るからって言うんですよで 仕方なくシャドるとですね車に跳ねられて 死亡なんですね あね金をむることば考えちゃうんですかね でえ多分ね自転車が今ね今まだ歩道走って ても言われないんですけど来年あたりから ですね歩道を走ってたらパトカがうーって きてですねはい5000円はい1万円って 取るらしいですよはいでえ来年あたりから ですね自転車が車道で車に跳ねられて死亡 みたいな記事はですねえめちゃくちゃ 増える予定ですねあの警察はねあの パトカーから全然降りないんだけどで自転 車じゃ絶対走らないんだけどえ自転車に 乗ってるやつはねボコボコ捕まえるらしい ですよ
1件のコメント
この大津の事故は自転車は歩道を走っていましたよ。歩道を走っていてバランスを崩して車道に転倒して轢かれた事故ですから、結局歩道は歩行者がいない場合でも常に徐行してないと転倒リスクがありかえって危険となる可能性があります。
歩道を徐行しないで走っていると歩道の自転車はドライバ―にも見落とされやすいので、出会い頭や右左折での事故のリスクの問題もあります。結局歩道走行の規制が言われるようになっているのも、この事故を見ても分かるように歩道走行は自転車自身にとっても事故の危険性が無視できなくなってきたことが大きいです。