石鎚山〜UFOライン / Mt. Ishizuchi ~ UFO Line(高知県いの町)

空開げてきたね 今日は本当青空なとこ 500きついねえ西日本最高峰石さん今日 の石槌は完璧だねいや今日は良かったわ マジで [音楽] さんこんにちは 今ね見た滝は無縁って言ってこのニ川流域 がね人気になった1つの理由ニョど ブルーっていうね綺麗な泡の青い色を 見れる有名なポイントの1つで そこにまず立ち負ってみました本当はね あと1時間ぐらい経つ と先の直上に太陽が来てものすごい エメラルドグリーンになると思うんだけど それやってるとちょっと時間を潰して しまうので今日はこんな感じでニコブ どんなところかをちょっと寄り道してみ ましたずっとね行きたかったんだけど取れ ないまんま今に至ってたからねで今日 はえっとね石槌さんを石槌スカイライン じゃなくて高知側からも一応登るルートが あるからそれを登って今日1日ねこの青空 っていう予報だ から日さん側から帰り下りでUFラインを 通ってぐるっとね回って帰ってこようかな と思ってますなんでま今日もアプローチも 長くてさらにも25km以上っていうまた 長いになるかなっていう予定ですじゃあ 今日も楽しんでいきたいと思います じゃあまもなくだねこの先左折 で長いロングセグメントがあるからそれが スタートになる でこっからね石さんの登山口までは 28.5kmもあんだけど そのうちちゃんと登るのは終盤の13km ぐらいかな [音楽] 初めはあくまでねこういう平坦を行くって 感じで まセグメントがあるから止まらずには行く けど踏むのは13kmからかな ちなみに俺の動画見てくれてる人 [音楽] の中にはえっとUFLINEのね先週の見 てくれた人もいると思うんだけどその時と 逆回りのルートを今日は踏んでて [音楽] UFラインの時に帰りにカナダ人と俺が 下ってる時すれ違ってんだ そん時カナダ人の彼らが登ってた上りを 今日登る 今標高600ちょいぐらいのとこにい て気温は 23°スタートから5kmぐらい来たけど これやっぱダムコだからもう平タンをね こううねうねとした道へ進む感じアタック するとこじゃない ね意外と見通しが悪い [音楽] から左側やねダムが湖がある まこのダムから離れると徐々に勾配上げて くって感じだよね [音楽] 今8km [音楽] 今看板におい峠まで18.3kmって書い てあったけどおい峠 がUFラインとこの道がぶつかる峠 ままずはそこを目指すことになるねここ 超えてから最後 の石槌さんの山頂へ向かうって感じ でよさ峠へ向かう林道はもう本格的な上り になってる [音楽] からこの辺は本当集落を超えながら緩い タップダウンの平坦標行上がってないと 思う このダムコのレベルに上がるまで1回 ちょっと登ってからはもう平坦って感じだ ね水面がずっと変わんないからね横にあっ て川の水面じゃなくてダムの水面だから 両行変わってないはず [音楽] [拍手] [音楽] したらこっからは本格的な登りに入るから残り 13.5km ぐらいで平均勾配は6%近いと思う [音楽] なんかすげえ向かい風なんだけど [音楽] スピードが早いからそう感じるだけかな こういう風に平坦も挟むから登ってるとこ は6%以上で登るって感じだね [音楽] こないだ食下食らった時結構いい勾配で 食下ったって いう感覚があるんだよね [音楽] [拍手] ここ大きな滝があってねなかなかいい [音楽] こないだ下りに下った時に撮った動画を 差し込むか [音楽] 緩いねまだ全然 え登りセグメント入って2kmちょい本格 的に登り始めたこっからはねもうしっかり 来るはず [音楽] やっぱ葉っぱの向きが向い風だね [音楽] え登りセグメント入ってから約5km下 からは19.5km [音楽] だいぶ峠道っぽくなってきた ま路面は所々荒れてる けど問題ないね 勾外はねまあまあいい勾配がせ続いてる 8%ぐらいかな78%ぐらい [音楽] ロングセグメントの開始から20kmで約 標高1000mって感じか 20kmで400mぐらいしか上がって ないからね 平均2%ここ [音楽] まで平均は当てになんない でも的に登り始めてからの区間でほぼ 標行差稼いでる [音楽] からもっと全然登ってる気持ちになる [音楽] あ [音楽] あと4.5kmぐらいかな空開げてきたね そして今日は本当大空だ 勾はねあんま緩むことなく続いてていいだ ねやっぱ おおすごい岩が綺麗だねもうだんだんとよさ峠近いと思うんだけどもうちょいかな [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あと4kgは切ってるね 残り3.1kmもうあと3km 標高も1300超えてき ていよいよ終盤 [音楽] もう前方から高い山が消えたからおい峠 そこでしょう [音楽] 1番下から25km 残り2.6km 2.7kmこれ左 [音楽] は石槌って書いてある地面に もう1回閉えたんだ うお すげえ えあれって実際に石 [音楽] さんか今日昨日の疲労から心拍上がんない から普通に喋れちゃう [音楽] 1.8kmロングセグメントは 28.5kmないね28ぐらいだね 28ないぐらいだ [音楽] あと [音楽] [拍手] 800mあと 500きついね [音楽] はいフィニッシュ [音楽] この先一番どん付けに駐車場あるみたいだ からそこまで行って終わりにしようかな 多分下り貴長だと思う いやお疲れ様でした [音楽] おお車一合もねえ はいえっと石月さんの高チ側のアタック 終わりましたいや長かった下からだと でね今山頂を超えてとかピーク超えて 通り抜けて1番どん付けの駐車場まで下っ てきてで折り返して流しながらちょっと 登りを振り返ろうかなとでねそうだね初め はもうほぼ平坦えっとスタートの国道から 左に折れて初めねダムがあるからダムの 遠定の高さまではちょっとだけ上がって そっからも永遠に平坦基長行って結局 アプローチがねと大体 208kmないぐらいのセグメントあった から ま1015kmとかはもうアプローチ みたいなもんだね 下手でワインディングでちょっと見通し 悪いから踏むとこじゃないかなうん淡々と いっ てで本格的に勾配がね上がってくんのは ラスト10kmとかって感じかなラスト 13km13.5kmで橋を渡ってそっ から一体登るんだけどもう1回その川をね 橋で渡ったりするからやっぱ皮渡る時って 端は低いとこにかかってるからまた ちょっと下ったりしてまた橋を当たって みたいのを繰り返すんだよね で ラスト12.5kmくらいの橋が多分最後 の橋だったと思う でそっからは徐々に登りが本格化してきて ラスト10kmぐらいはもうね緩むことが ほとんどなくしっかり登るって感じだね ここはもういいだよ 道はまと々荒れてるけど登る分には全く 問題ないし で今日は景色すごいねあれカ森の方でしょ UF ラインでねもう淡々と林動の中を景色も あの終盤こういう風に空は広くなってくる けど基本的にもうUFラインと違って最後 まで樹輪台の中を行き ながら目の前にねどんどん山が近づいてき てでまあね途中登ってる時も行った行って たけど俺喋ってたけどやっぱ昨日の疲れは 若干残ってて こう心拍が上がりきる前にねこうどうして もね足を踏みやめちゃうっていうか あきついってなっちゃってこうあったに なるまでは踏めなかったっていう感じは あったけどそれでも最後の数kmは相当 頑張れたねでここで 登り切り土屋やってここもねリニューアル したらしくてめちゃくちゃ綺麗なカフェが あんだよね 先にちょっと景色見てくか ああと石槌神社があるんだね いやこっから見るUFラインもすごいねえ こっから見える これがためでここ の谷を多分UFラインが抜けてくる あず抜けていくっていうかねこっちから 行くと抜けていくUFラインはちょうど カメガ線だったかなていう名前でその山の あの道の名前の元となってる山がこの 亀が森だね でこっちにカフェがあってモンベルと低携 してるね であま屋とかつってトイレあってちょっと ここに石槌神社があるからお参りして から休憩かな ちょうど回収工事中だね 予算8500万円で回収工事中らしい ちょっとレストランで休憩 さすが四国随1のヒルクライムレースを やってるとこだけあって この自転車を立てられるがあってその 向こうに は石槌1982mの姿がはっきり今日は 見えるね第10回石クライム記念モニュ メントってことで第10回を記念して作ら れたみたい この登りはね今日登ってきた登りとは違っ て愛媛県側から登ってくる登りなんだよね 熊原町この登りもねちょっといつか登り たいなと思ってるできれば今回の旅で愛媛 行った後に登ろうかなっていう風に思って んだよねそしたらさっき休憩したカフェが あそこにあってこっからはちょっとUF ラインをUFラインのね起点が多分その カフェの前なんだよねじゃこっから今日は UFラインを全てえっとカ封残道まで 抜けようかなっていう風に考えてるので じゃあそろそろ出発しようかな はいじゃあまずはね今日登ってきたよさい 峠まで戻ってそっから壁に向かって登り直 すって感じだね途中でこな間だ休憩した 三層白さとかを通って行く感じかな結構 登り返さないといけないね標行差200m 以上とかあったかなあそこに行くってこと だ [音楽] はいじゃあまずはよさい峠通過し てこのまま亀森方面UF を進んでいきますいや今んとこまだ雲1つ ない感じだあこっから石槌よく見えるね [音楽] これ三層 白さ通過し てこっから最高標行点までしばらくだ ほぼね山頂手前まで来て最後にちょっと 石槌をね眺められるポイントはここだから ちょっと1回ここ寄ろうかもうそこの谷 が最高標行地点んだ ねえ西日本最高峰石さん今日の石槌は完璧 だね近いねやっぱ で多分ね土小屋が多分ここだねさっきここ からこっち側を見てたで10kmぐらい来 て反対側に来たって感じださっき見てた側 に回ってきた いやあやっぱ今日来て正解だったわ じゃああと1歩ったら下り基長に入るから そっからもう 本当四国屈の山岳労働をこの天気で走れる よ [音楽] いや今日はすごいね もうちょいで最高地点かな [音楽] 1680mぐらいんだよね最高地点 ここかな最高地点が いや今日はすごいよ [音楽] うわあ [音楽] いよいよ来たね [音楽] はあ [音楽] いや今日は良かったマジ でどこ行くか本当悩んだから今日高知最後 の山岳ライド 昨日ね 気になった鳥型山もかなり捨てがかったん だけど いやあ 素晴らしいね じゃあ絶景ポイントまで行ってこっちを 振り返ろう [音楽] 来たらここだね [音楽] ちょうど岡メガ 線全長24kmUFライン もうちょい進んだとこはさらに景色かも しんない うんそうだね [音楽] ということでこれ が晴れた日のUFライン ここまでね永遠と標を上げてきて この景色がドンって開けんだよね 今日は向こうから下ってきた はいえっとね今日は石槌さんをえ高チから アタックして土小屋までの長いね セグメントを踏んだ後にこのね晴れたUF ラインをリベンジすべく 来たわけだけどやっぱ最高だね晴れたUF ラインはということでえこれでねコーチの 今回の旅のロングライド三岳ライドは終了 になります最終日もね西日本最高の石槌に 迫るロングアタックして石槌さもよく見え てあの1982mのねその 後UFラインの設計も青空の元走ることが できて大満足の1日でしたそもそも今日は ニコブから始まってねニオブルーも見る ことができたしやっぱ晴れたこのエリアは ね素晴らしいね ということでと今日はねこの辺で終わりに したいと思います次回はえ足釣り目先を 目指してお変路のライドになると思います それでは次回の動画でまたお会いし ましょう今回も動画のご視聴ありがとう ございました それではこの辺でさよならバイバイ いや本当ずっと見てられる [音楽]

西日本の最高峰「石鎚山」への登山口であり、日本でも屈指の絶景ルートUFOラインの西の起点ともなる「土小屋」。1,492m。
ここへ至るルートは石鎚山ヒルクライムのコースである、久万高原からの登坂ルートが有名であるが、高知県側のアプローチも可能。
晴天の1日。勇ましい石鎚山を目の前に眺め、絶景のUFOラインを走る。

00:00 「にこ淵」からオープニング
02:03 石鎚山ヒルクライムアタック
15:41 ヒルクライム振り返り
18:33 石鎚山土小屋登山口散策とカフェランチ
21:15 絶景!青空のUFOライン
27:41 エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/14702286573

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
Facebook: https://facebook.com/naoto.saita?locale=ja_JP
X: https://x.com/SaitaNaoto

Share.

3件のコメント

  1. 最高の映像をありがとうございます。見ているだけで気分が良くなりました。
    当然、現地の方が気持ちいいはずなので死ぬまでに絶対行きます。登れる脚力があるうちに行かなきゃな。

  2. 石鎚山~UFOラインヒルクライムアタックお疲れ様でした。晴天にも恵まれ高知をやり切った顔が印象的でした。そしてやっぱUFOラインは何度見ても素晴らしいにつきます。これを見たので全てがぶっ飛んでしまいました。ありがとうございました。

  3. タイムアタック途中の大瀧の滝 展望台近くの湧き水がとてつもなく美味しんです。自転車で行ったとかは抜きで

Leave A Reply