廃墟化した民宿が残る廃村探索!謎のバイク部品や古い車も残っていた

廃村探訪したら廃墟化した民宿が残っていた

今回訪れたのは地方山間部の山奥にある、昭和43年に集団移転した廃村。その集落は江戸時代からあったとされ、かつては30戸200人以上が暮らし昔の街道から近い地帯。

集落につづく林道沿いに家屋が立ち並ぶ構成で、昔はかなり大規模な集落だったようですが、現在残っている建物は数えるほどの規模。

湿地帯に残っていた古い車や耕運機がいい味!
そんな中比較的大きな民宿は崩落気味で書かれていないと分からない状態。離れの建物には布団がたくさん残り当時の様子がイメージできるものの、場所的にもどういう人が利用していたのか謎に包まれ不思議そのものです。

小学校分校も現存していて人々の暮らしがそこには眠っていました。

#廃村 #廃集落 #探訪

【チャンネル動画内容】
「探検家の野望」では、非日常的な風景や探検散策した結果など普通では見れない光景を伝えていて、放置された車や廃村集落動画については、自分のチンパン脳ではどうしても分からない謎だらけにつき、みんなの想像や意見をコメントしてくれるとみんなで共有できて謎が解けるかもしれません。また登場する車との思い出エピソード話をコメントしてくれるとホッコリします

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6件のコメント

  1. バイクは87年のTZR250ですね シート ガソリンタンク オイルタンク ステップ左右 ノーマルチャンバー
    バンは日産バネットラルゴですね、父親が乗っていました

  2. 今回の廃村は、人の気配を感じました。バイク部品にアイドル写真ブラウン管のPC、車も…何故だか
    そんな気がしました。

  3. 天地真理さんのサイン色紙がなんか懐かしいですね。
    放置車は日産バネットですね、民宿の送迎車として使われていたんでしょうか?

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