【自転車ロードレース】第108回ジロ・デ・イタリア 第1週目をまとめたのだ【ずんだもん】

こんにちはすんだんがまとめる自転車 ロードレースにようこそなのだいよいよ ブランツールなのだ今日の動画は第108 回ジロデイタリア1周目なのだ ジロデイタリアは1年で最初に行われる グランツールグランツウールとはジロデ イタリアツールドフランスブエルター エスパーニャという世界に3つだけある3 週間で行われるステージレースなのだ自転 車ロードレースの世界でも特に規模が 大きく注目度が高くリスペクトを集めるの がグランツールなのだチロのリーダー ジャージはマリアローザと呼ばれるピンク 色のジャージ色の訪れる町は街中がピンク 色で溢れとっても華やかな雰囲気なのだ この明るさがチロデイタリアの魅力だと 思うのだこれはトロフェオセンサフィーネ 日本語では終わりのナイトロフィーという 意味で事の象徴の1つなのだ総合優勝者に 送られる特徴的な螺旋のトロフィーには 歴代の総合優勝者の名前が刻まれているの だレースはツールに比べると勾配の厳しい 上りが多く比較的クライマーが有利と言わ れるのだ特に泥テという東アルクスの地域 には厳しい峠が多くこの地域を走る ステージは総合勢にとって大事な勝負 どころになるのだ今年は3周目にトロテ からアルクス山脈を西に移動していく ルートになっていてとても厳しい最終に なっているのだまずは1周目今年は アルバニアで迎えるプランデパルテンサな のだ 第1ステージはアルバニアの死とギラーナ に向かう160kmフィニッシュ手前に ある3級三岳を2回登るプロフィールで ここスプリンターが残れるかが注目された のだスタートからいくつかのアタックを経 て5人の逃げが決まったのだメンバーは コフィリスのシルバンモニケやアンテル マルシェのタコファンデルホーロンVF グループのマヌエーレタロッーなど プロトンとのタイムギャップは最大で2分 にコントロールされたのだ2級クランでは プロトンがペースアップ逃げとのタイム差 を中数まで縮めたのだ逃げからはハンデル ホールンが脱落し4名にクラチェンの山岳 ポイントはモニケが戦闘通過したのだ逃げ グルークは下りでタイム差を回復し40秒 強に残り48km地点に設けられた レッドブルmを4人で争うとタロッシーが 戦闘で通過したのだその母逃げは残り 40kmで優秀1回目の3球スーレルでは リドルが懸命にプロトーンを牽任この ペースアップにスクリンターは次々と脱落 していったのだプロトンはリドルや ワーレーンなどがコントロールし集団を 絞っていくのださらに2回目のスーレルで もリドルが攻撃ジュリオち行がハイペース で登るとかなり小さな集団にセレクション されたのだルーレルの頂上実行が戦闘通過 するとここからはフィニッシュまで下り 貴重プロトンが1列場になるペースで下っ ていくと残り5kmでUAEのJバインや ソーダルのミケルランダがコーナーを 曲がりきれずクラッシュしたのだランダは DNFに背骨を骨折したということで長期 離脱することになってしまったのだ プロトンはバンチスプリント残り300m でピーダスンがスプリントを始めると番手 から伸びてきたビスマのワアウトファン ハールを振り切りステージ優勝マリア ローザを獲得したのだ 第2ステージはティラーナでの個人タイム トライアル13.7kmと短めの距離で 争われるのだ4番失走のソーダルクイック ステックEさフェイターが16分21秒行 でトップタイムこのタイムを更新したのは 42番失走ヨーロッパTTチャンピオン ミスマのエドアルドアッピニ 秒でフィニッシュしたのださらにちょうど 全体の真ん中くらい92番走のUAE JBバインは昨日の落者が心配されながら も16分10秒のトップタイムを叩き出し たのだそして124番目に登場したのが この日の優勝候補イデオスの女手 アターリングギリスキTTチャンピオンは 中間継では3秒遅れたもののフィニッシュ までに6両巻き返し16分7秒と3秒更新 したのだこの辺りから総合上位勢が出走 総合優勝候補のあそは154番目 ターリングに対して17秒行遅れとまずの タイムなのだ168番こちらも総合優勝 候補ッドブルのプリ白ブリッジ中間計測で はターリングと同タイムだったものの フィニッシュでは1秒の遅れなのだ最後 から2番目Tキにも強いピスマのワウト ファンハールが登場期待されたんだけど フィニッシュでは39秒遅れまだまだ コンディションが整ってない感じだったの だそして最終実装はマリアローザの 松ピダスンターリングに12秒遅れだった のだ第2ステージはイデオスのターリング が優勝ブランクール初勝利なのだ そして総合ではログリッチが逆転早くも マリアローザを切ることになったのだ 第3ステージはブローラ発着の160km スタートから始まったアタックで4名の 逃げが決まりさらに残り133kmで2人 が合流6人の逃げグループになったのだ 先日にステージ優勝したターリングや デカトロンのドリスデボンとピクニックの クリスハミルトンなどなかなか強い逃げ グループになったのだプロトンはリドルと レッドブルがコントロールし逃げを3分 ほどに抑えたのだ今シャケルスは936の マークドのバが戦闘通過そのレッドブルm は争わずデボントが戦闘通過したのだ2級 カファエロ柄に入るとデボントがパンク プロトンに戻ることになったのだ2球の 上りではリドルがペースを作り スクリンターを排除していくのだ登りの 半分ほどに差しかかる残り45km アスタナのロレンツホルトナートが アタックバーレインのペヨルバオが反応し て2人でプロトンを抜け出したのだこの タイミングでパンが脱落オルトナートたち は1分ほど先行していた逃げに一旦合流で も最初から逃げていた戦士たちはすぐに 脱落したのだ2級の三岳ポイントは フォルトナートが戦闘通過三岳賞 マリアーラを獲得したのだ残り18kmで 逃げる2人がプロトンに捕まると最後は バンチスプリントヤングライダー賞 ジャージマティアスバチェクが残り 200mまでリードアウトし発射番手に つけていたイスラエルのコビンストロング が並びかけるとハンドルを投げ合う フィニッシュを制したのはポイント賞 マリアクラの 北ダスンステージ2勝目とマリアローザを 獲得したのだ 移動日を1日挟んでイタリアに戻ってきた ライオンステージ世界遺産の町 アルベロベッドからレッジェまで 189kmの平坦ステージなのだ スタート直後からポルティのフランシスコ ムニョスが単独で逃げ始めたのだプロトン はムニョスに5分以上のタイム差を許した のだ残り126kmではプロトンで集団 落者が発生実行やピクニックのロマン バルデが巻き込まれたのだ残り103km のレッドブルmでは通貨を狙って ロブリッチとそれを阻ししたいUAEの 餌作デルトロがスプリントロブリッチを 抑えたデルトロが2通過で4秒ログリッチ が3位で2秒のボーナスタイムを獲得した のだ逃げのムニョスは中間スプリント ポイントの手前残り57kmでキャッチ 空間スプリントはマリアローザの ピーダスンとビスマのオラフ行為が争い 行為が1位通過なのだ残り24kmからは レッジ市街地の周回コースに入ったんだ けどこのレイアウトが狭くてコーナーが 多くとてもテクニカルだったのだ危険な 箇所がいくつかあって緊張感が高いのだ フィニッシュの集団スプリントでは優勝 最有力の行為がコーナーでの位取りで番手 を落とし囲まれた一方ピクニックが ブラムウェルテンの懸命なリードアウト からスプリンターの貸してるファン ウーデンがスプリント行為は縫うような スプリントで戦闘に並びかけたけど ファンデンをかわすことはできずパンデン がブランツール初勝利なのだ 最後ステージは151kmフィニッシュ前 にカテゴリーのないがあってパンチャー 向きのプロフィールなのだスタートから ホルティーのダビデバイスなど3人の逃げ が決まったのだプロトンとのタイム差は 最大で3分ほど概でコントロールされたの だ中間スプリントポイントとレッドブル キロメを戦闘通過したアルケアの女は他の 2人に切り離され残り32km4級 モンテスカリオソの登りで吸収この登りで はリドルがハイペースでプロトーンを牽引 セレクションがかかり行為や反電は脱落し たのだ残り16kmからの登り区間では UAEが牽引しさらにセレクションを かけるのだ残り13kmで残った逃げの 2人は吸収さらに残り7kmからの登り 区間ではリドルの馬チェクが強力な牽引誰 もアタックを許さないスピードで牽引する となんとピーダスンを振り落としてしまっ たのだなんとかプロトン候報にしがみつい たピーラはこのステージは無理かなて思わ れたのだところがなんと上りが面に変わる といつの間にカバチェクの後ろに え戻ってきたのだフィニッシュでは 馬チェクのリードアウトから残り200m でスプリント右から9365のトムピド コックが迫りさらに左からバーレインの エドアルドザンバニーが並んでハンドル 投げダスンはホイール1/4の差で先着 本会ステージ3勝目を当てたのだ 第6ステージはポテツから残りの 227km今大会最長距離の平坦ステージ なのだ 勾配でスタートしたレースはターリング などのアタックを川切りに複数のアタック が発生しては吸収されを繰り返したのだ2 級モンテカル王ゾの登り始めに設定された 中間スプリントポイントの前にアンテル マルシェのタコファンデルホールンが アタックこれにFデジのエンゾレニが反応 し逃げが決まったのださらにその後 フォルトナートとイネオスのルーカス ハミルトンがアタック逃げにブリッジを かけようとしたんだけどハミルトンは フォルトナートについていてずプロトンに 戻ったのだフォルトナートは逃げに合流し さらに2人を置き去りにして三岳ポイント を戦闘通過下陸区間を終えるとプロトンに 戻ったのだ雨が降るこの日は路面がとても 滑りやすく残り100kmの下り区間で 落者が発生ルーカスハミルトンとジェイコ のフィリッポザナが絡んでしまったのだ3 級モンテフォルテイルノでは彼にが戦闘 通過プロトンではフォルトナートが戦闘で 通過しポイントを稼いだのだこの山頂で 逃げとプロトンとは1分差を割り込んだの だそしてここからの下り区間残り73km 地点で集団前方で落者が発生これがとても たくさんの選手が巻き込まれた集団落者に なったのだあまりに多くの選手が落し負傷 した選手が多かったことでレースは一旦 ニュートラルにベッドブルのヒンドレー などがDNFになったほティーダスンや ホルトナートなども負傷したのだ残り 59kmの地点で逃げとプロトンのタイム 差をつけてレース再開このステージは ベッドブルキロメもフィニッシュでも ポイントやボーナスタイムの獲得はなし そしてこの集団落者の発生時のタイムが 計測され総合時間に加算されることになっ たのだこのステージでの勝利を目指す スクリンターを要するチームが第1集団 総合勢はグルのように第2集団を形成した のだ第1集団は逃げを追うんだけど人数を 減らした各チームは逃げをなかなか追い きれず20秒差からなかなか詰められ なかったのだもしかして逃げ切りもあるの ではと思われたのだでも人数を残していた アルペシンがプロトン戦闘に集まると一気 にペースアップ逃げは残り2.5kmで 捕まるとその流れから残り700で割と ファンハールがカウンターアタックロング スプリントを狙ったんだけどさすがに フィニッシュは遠すぎて残り200mで 捕まったのだマリアチクラメーノの行為が イン側を閉じられたのをり目に広いアウト 側を抜群の加速で駆け抜けたアルペシンの カーデンクローブスがステージ優勝なのだ 第7ステージは1級リアの山頂 フィニッシュ総合のセレクションがかかり そうな168kmの山岳ステージなのだ タリアコッツアは土半距離11.9km 平均勾配5.5%最大勾配 11.9%終盤に向けてシャドの上がる 上りなのだこの日もスタートから激しい アタック合戦でなかなか逃げは決まら なかったのだ最初の3級三岳は ボルトナートが戦闘通過3球から下った ところで逃げは容認されたのだデカトロン のニコラクロドムホルキーのアレサンド ロトネッティアスタナのクリスティアンス スカローニなど7名の逃げなのだプロトン と逃げとのタイム差は2分から3分ほど レッドブルがコントロールするプロトンは 淡々と進んでいくのだ徐々にタイム差が 拡大しながら2つの2級三角をJコの フォールダブルが戦闘通過この辺りから プロトンの原因にリドルが加わると少し ペースアップタイム差も少しずつ縮まって いったのだ残り41kmでピクニックの ワルデとFデジのダビドゴリが絡む クラッシュしたエースをアシストが懸兵に 連れ戻すのだタリアコッツの登りに向けて プロトンはさらにペースアップマリア ローザのピーダスンは強烈な牽引のだ麓元 にあるタリアコッツの市街地に設定された レッドブルmはVFグループのタロッチー が戦闘通過このレッドブルmではプロトン とのタイム差は1分起きっていたのだ アリアッサの登りが始まるとニブルからは トネッピとソーダルのジャンマルコガロリ が抜け出し追いかけたプロドムと タロッチーが合流残りの3人は脱落したの だプロトンでは仕事を終えたキーダスンが プロトンを離れイネオスやバーレインの 牽引に変わったのだ残り5km路で逃げを 吸収この頃には30名弱の精鋭集団になっ ていたのだ勾配のきつくなる残り 2.6kgを過ぎるとUAEのラファル マイカが戦闘に残り1.3kmデリドルの ちネがアタックするとこれはイネオスの ベルナルがチェックさらにちコネや ベルナルがアタックするんだけどチェック され決まらなかったのだでもこの動きに UAEのあそがカウンターを仕掛けると 切れの良いアタックに一気にギャップが 開いたのだそのまま2位に4両のタイム差 をつけてあが今大会最初の山頂 フィニッシュを制したのだ意外にもこれが グランツール初勝利なのだ2位には デルトロが入りUAEのワツフィニッシュ だったのだ 第8ステージはカステルライモンドへの 197km前日の結果総合リーダーの マリアローザは2位のあそに4秒差で ログリッチに戻りマツキーダスンは ポイント賞のマリアちクラミーノを切るの だ逃げ切りが許されそうなステージだった ことでスタートから派しいアタックが見 られたのだピーダスンが乗った3名の逃げ は中間スプリントポイントをピーダスンが 戦闘通過した後に吸収ワンアールトが逃げ に乗ることもあったんだけどやっぱり容認 されずに吸収されたのだ3級三岳の上りで モビスターの内色金がアタックこれに ポルティーが2人反応して3人になり3級 三岳を通過したのだ下りで追いついた3名 と合流して逃げ始めたんだけどやっぱり 許されず他にもいくつかのアタックがあっ たんだけどそれも吸収されたのだやっと 逃げが決まったのはスタートから80km ほど時間にして2時間弱過ぎた頃 カテゴリーの内の森区間で Fデジノレミロシのアタックから最終的に 18名の逃げ集団が容認されたのだここ まで2時間の平均時速は約46kmという とんでもないだったのだ逃げが決まると プロトンは完全にお休みの雰囲気特に レッドブルはマリアローザを手放したい ような雰囲気さえあったのだ一級サテッド の麓元では1分半のタイム差だったのが この登りの間に5分以上に広がったのだ 登り始めるとすぐに逃げ集団が分断登りで 遅れた選手を置いていくのだ頂上付近では 真っ先にバルデがアタック どうしても一級三岳を1 位通過したいフォルトナートは天名に追いかけなんとか交わして戦闘通過したのだ 続く3 球モンテラゴの登りが始まるとスマのルコケルデルマンとアスタナのディエゴリッシュがアタックこれを追した U [音楽] のゴールエタジコのルークが順に合流するとはそのまま先行して 3を1位通過したのだ Tを得意とするプラップが独走を始めると 追走3名とのタイム差は徐々に開き出した のだ追槽の3名ではウリッシュが バーチャルで総合トップに立ち フィニッシュでのマリアローザ獲得に向け て全力で前を引いたのだブラックはペース を落とさず最後の4級三角を超えるとあ フィニッシュまで下るだけルークプラップ が46kmの独走でワールドツア初勝利を 上げたのだそしてその38秒後に フィニッシュしたディエゴウリッシュが 嬉しいキャリア初のマリアローザを獲得し たのだ 耐久ステージはシエナへの181km5つ のグラベル区間があり最後は漢保広場に フィニッシュするミニストラーデビアンテ なのだスタートアタックでクローブスなど 4名とプロトンから追走に出たファンデル ホールンなど2名が合流し6名の逃げが 決まったのだプロトンはこの日の勝利を キドコックで狙う9365が牽引逃げを2 分以内にコントロールしたのだ残り 67kmからの最初のブラベル区間で フィーダスンは強烈なペースアップ プロトンは細かく分断され総合上位の選手 を中心に30名ほどの精鋭集団になったの だマリアローザのウリッシュは後方に遅れ てしまったのだ逃げにはアルペシンの2人 だけが残り他の3名は脱落したのだ残り 55kmからの2つ目のブラベル区間では アイソロブリッチピドコックなどが 巻き込まれる大きな落者が発生 はすぐに復帰できたんだけどロブリッチや ピドポックはすぐには戻れなかったのだ 落者をま抜かれたグループではUAの デルトロがペースアップ逃げの2人を吸収 してデトロカンハールとイネオスの エガンベルナルとアシストが2名 アルペシンの2名という7名のグループに なったのだログリッチにはさらにパンクが 起こる災難もありあそたち第1追槽にも 大きな虐を作られてしまったのだ戦闘 グループではアシストが残っていた イネオスが牽任アルペシンの2人はこの ペースについていくことができず脱落し 戦闘は5名になったのだ3つ目のグラベル 区間が終わる頃には先頭とアイソグループ は40秒ほど先頭とロリッチグループは1 分15秒ほどのタイムギャップになってい たのだ戦闘に選手を入れているUAEと ビスマは引かないためアイソループは ペースが暴らずリドルのバチェクが アタックしアイソループから戦闘に ブリッジをかけたのだその直後4つ目の グラベル区間でデルトロがアタック ベルナルトばチェクはすぐには反応でき なかったんだけどなんとか合流続く5つ目 のグラベル区間ホッテピンツートでもう 1度アタックするとついてこれたのは ハンハールだけだったのだデッドブル キロメルで先頭からベルナルに20秒あそ グループに1分ドグリッチグループに2分 のタイム差ベルナルトチェクはアソ グループに戻ることにしたのだ攻合体無差 を稼ぎたいデルトロに対しワウトは あくまで追走のサイモンイエツを待つと いう2手前がありベルトロが戦闘ワウトが つき1体勢のままフィニッシュ前の激坂 サンタカテリーナ通りを登るのだステージ を譲るつもりのなかったデルトロがワウト を振り切ろうとしたんだけどワウトは デルトロの降臨を捕まえ続けたのだ終わり の右コーナーで先頭に出るとそのままカポ 広場まで戦闘を譲らずワウトファンハール が今シーズン初勝利を上げたのだこれで ワウトは全グランツールデの勝利なのだ 2位のデルトロがマリアローザを獲得 メキシのマリアローザ獲得は地上発なのだ というわけで事の1周目をまとめてきたの だこんなに濃い1周目になるとは思ってい なかったのだデルトロにとって大成功の1 週間だったと思うのだUAはあそも2位に いて2周目3周目を有利に戦えそうなのだ あゆソはレース感覚が開いていたし3周目 に照準を合わせているような感じもするの だ21歳と22歳のダブルエースの活躍が 楽しみなのだ 逆にログリッチはふんな1周目だったのだ 第6ステージの大楽者でアシストのヒンド 例を失ったことがとても大きいし耐久 ステージの落者もその後の展開もかなり アンラッキーな感じだったのだ最重 ステージは個人TTだしまだ3周目でも 挽回できそうなので期待したいのだ 総合3位のバーレーンアントニオキベリは 期待以上の走りを見せてくれているのだ 我慢強く精鋭集団で走れているのでこの 調子のまま総合争いに一績投じて欲しいの だ あと1周目は松キーラスンがすごすぎたの だ1周目の盛り上がりの大部分は ティーダスンのおかげだったような気が するのだ2周目もたくさん盛り上げて 欲しいのだ こんな感じでグランツールは1週間ごとに 更新していこうと思うのだ来週も楽しみに してて欲しいのだこの動画が面白かっ たって思ってくれたらチャンネル登録と高 評価を是非よろしくお願いしますなのだ それじゃあ次のレースまでバイバイなのだ [音楽]

こんにちは! ジロですね! 楽しいですね!

動画を作り始めてから、本当に楽しみにしてました。
楽しみすぎて、ちょっとボリューミーになってしまってすみません。
長かったかもしれません。

色々あって語りきれない感じなので、コメントでたくさんお話しできたら嬉しいです。
ここでは一つだけにしますね。

ワウトの今シーズン初勝利、嬉しかったですね!
春のクラシックからずっと見てて、ワウトのコンディションの問題は結構深刻そうだなって思ってたんです。
いつもなら踏めるところで踏めない、登りもスプリントも力ない感じで、今までのワウトの様子と全く違っていました。
特にショックだったのが、動画にもしたドワルス・ドール・フラーンデレンです。
チームメイトに完璧にお膳立てしてもらいながら、ニールソン・パウレスにスプリントで負けたレースですね。
いたたまれない感じが辛すぎました。
期待してもらっているし、みんなに助けてもらっているのに、自分の力が足りなくて台無しにしてしまうあの感じ。

きっとワウトはもっと辛い時間を過ごしてたんでしょうね。
カンポ広場でのフィニッシュ後、感情を爆発させているワウトを見て、本当にホッとしました。
ご家族と喜び合っている姿も本当に感動的で……

動画の最後、エンドカードには、毎回フィニッシュ後の写真で一番いいなって思うものを採用してるんですが、今回のワウトの写真は本当にエモいです。
泣いちゃいます。
みなさんぜひ、エンドカードまでご覧ください。

なんとか、第10ステージのスタートまでに投稿できて良かったです。

あと2週間ですが、ジロを一緒に楽しみましょう!

音声
VOICEVOX:ずんだもん https://voicevox.hiroshiba.jp/

イラスト
坂本アヒル様 https://x.com/sakamoto_ahr

画像
depositphotos https://depositphotos.com/

フォント
あずきフォント様 https://azukifont.com/font/azuki.html

BGM・効果音
DOVA-SYNDROME https://dova-s.jp/
しゃろう様 https://x.com/shlllllw
効果音ラボ https://soundeffect-lab.info/
Audiostock https://audiostock.jp/

引用元

主催者
Giro d’Italia https://x.com/giroditalia

UCIWorldTeams
Alpecin-Deceuninck Cycling Team https://x.com/AlpecinDCK
ARKEA-B&B HOTELS https://x.com/arkeabbhotels
Bahrain Victorious https://x.com/BHRVictorious
Cofidis https://x.com/TeamCOFIDIS
DECATHLON AG2R LA MONDIALE https://x.com/decathlonAG2RLM
EF https://x.com/EFprocycling
Groupama-FDJ https://x.com/GroupamaFDJ
INEOS Grenadiers https://x.com/INEOSGrenadiers
Intermarché-Wanty https://x.com/IntermarcheW
Lidl-Trek https://x.com/LidlTrek
Movistar https://x.com/Movistar_Team
Red Bull – BORA – hansgrohe https://x.com/RBH_ProCycling
Soudal Quick-Step https://x.com/soudalquickstep
Team Jayco AlUla https://x.com/GreenEDGEteam
Team Picnic PostNL https://x.com/picnicpostnl
Team Visma https://x.com/vismaleaseabike
UAE-TeamEmirates https://x.com/TeamEmiratesUAE
XDS Astana https://x.com/XDSAstanaTeam

UCIProTeams
Israel – Premier Tech https://x.com/IsraelPremTech
Q36.5 Pro Cycling Team https://x.com/Q36_5ProCycling
Team Polti VisitMalta https://x.com/PoltiVisitMalta
VF Group Bardiani-CSF Faizanè https://x.com/Bardiani_CSF

その他
La Flamme Rouge https://x.com/laflammerouge16
Mihai Simion https://x.com/faustocoppi60
Miroir du Cyclisme https://x.com/Miroir2Cyclisme

動画制作
自転車雑貨専門店 Wednesday Bicycle Happy!!
https://www.wedbicyclehappy.shop/
https://x.com/wedbicyclehappy

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23件のコメント

  1. 日曜日の「ストラーデ・ビアンケ」が大変なレースだったね。UAEのリーダーは変わるのか?ログリッチの巻き返しはあるのか?

  2. ステージレーサーにクラシックのコース走らせると独特の面白さあるよね。両方で強いポガチャルみたいなのは別にして、苦手分野で頑張らないといけないから予想外の結果になって面白い。

  3. 今回のジロデはリドルにめちゃ頑張ってほしい、推しチームだからみんながジロが終わった後「結局リドルが強かったな」で終わってくれたらいいなと願ってます!

  4. ピーダスン無双凄かったですね!このままポイント賞ジャージ取ってほしい!
    レース後のコメントもチームを尊重しているしトレックと生涯契約?もしてましたね

  5. 待ちわび過ぎてサイクリング中しか眠れなかった!!

    痛々しい事故が発生するたびにプロテクターの義務化をして欲しいと思うのだ。

  6. UAEポガチャルなしでも充分強い…
    そしてPedersen(ピーダスン)の読み方に未だに違和感が…笑
    Philipsen(フィリプセン)と同じようにペデルセンじゃだめなのか笑

  7. 1週間で更新してくれないかなーと思っていたら動画が上がって、とても嬉しいのだ!

    ログリッチはヒンドレー離脱が痛過ぎますね。UAEはヴァイン、マイカ、アダムと山岳で活躍出来るアシストが多いし、流石にアユソとデルトロ有利かなぁ。

    あと第9ステージで1番派手に怪我してたマクナルティが、いつの間にか単独でアユソグループに戻っていて、最後の激坂も粘っていて、「というか君TTスペシャリストなのに万能過ぎんか!?」と困惑してしまいました…

  8. デルトロは将来が楽しみだなぁ
    ログリッチといえば落車、みたいなイメージがついちゃってるのは残念

  9. 毎回動画ありがとうございます!すごい助かってます!!
    グランツールと動画作り並行作業は大変だと思いますので無理をなさらずに

  10. ハイライトでも内容濃いですね!
    11:41 空撮のピーダスンの部分、解説のテンポがいいので、選手ココだよって感じで丸や矢印でマーキングしてもらえると、よりわかりやすいかなと思いました
    次週も楽しみにしています!

  11. 今シーズンずっとワウト勝ててなくて早く勝って欲しいと思ってた。
    頑張って欲しい

  12. 動画投稿ありがとうございます。
    1週目はチームとしてはリドルとUAEが成功したって感じですね!
    そして、UAEの若きダブルエースが2週目、3週目にどんな活躍を見せてくれるか楽しみです。

  13. 今回もアップロードありがとうございますなのだ❗️🫛

    なんと言っても、一週目最終日のワウトの勝利に感動🏆
    長く苦しんだ期間を乗り越えて、翼を授かった漢の涙に感動したのだ🥺

  14. 各レースの情報をまとめてくださり、ありがとうございます。個人でなかなか情報を追いかけられないので(英語とか苦手で)、本当に助かります。

  15. Jスポーツのユーチューブはレース展開が全くわからないのでGCNジャパンがなくなってから興味をなくしてましたが、この動画のおかげで展開がわかりました。

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