第72回全日本プロ選手権自転車競技大会 2025.5.26

[音楽] あ 取れる?取れます どこまで入ってるこ [音楽] また [音楽] え皆様おはようございますえ皆様おはよう ございますえ8時30分を回りましたえ 時刻は8時30分を回りました えただいまの時間からえ指定練習の開始ですえ選手の皆さん指定練習えよろしくお願いいたしますああ [音楽] [音楽] [音楽] あの私 ますはい [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] て [音楽] はい [音楽] [拍手] やん ああ [音楽] ああ [音楽] これでこれおお願いしますお願いします [音楽] れ [音楽] やたあのねさっきあ俺でつ [音楽] [音楽] レートキャップあります たところがあります が降りたところはいありがとうございます [音楽] [音楽] 今 [音楽] たテストテスト えただ今ま指定練習中のためえ総路については十分気をつけてください [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] テストテストただいまの時間はスプリント 4kmチームシュとして練習中 [音楽] です に曲がる [音楽] [音楽] [音楽] えただいまのテスト中ですこちら実況マイクですえこちら実況マイクえただいまテスト中です え第72回全日本プロ選手権自転車競技 大会え現在指定練習が行われているところ ですえ今日最初のプログラムは9時30分 からえスプリントの予選え200の フライングタイムトライアルが行われます えいかがでしょうかただいまマイクの テスト中です はいえありがとうございます [音楽] [音楽] ま はい [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] た [音楽] [拍手] [音楽] はいえ再びマイクのテスト中ですえ再びマイクの手中ですえ青森競輪場部隊にえこの後幕を開けます 第72回全日本プロス選手権自転車競技 大会えお天気心配されているんですけれど も今のところ雨の落ちている気配はあり ませんえ上空曇り空ですけれどもえ雨の 気配は今のところはありませんえこの 後スプリント200のタイムトライアル から大会がスタートしていきますえ ただいまマイクのテスト中です いかがでしょうか [音楽] [音楽] た [音楽] ありがとうありがとう [音楽] あ [音楽] [音楽] 開きましょ [音楽] なかなまだ [音楽] [音楽] [音楽] テストです25 番25 [音楽] [音楽] 25 番25 [音楽] 番3番3 [音楽] 番7番7番全然 [音楽] 全然入 [音楽] あめっ [音楽] ってちょ [音楽] が [音楽] えそれではエルミのテストの方は終了し ますありがとうございました [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はいお願いします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] い [音楽] え再びえマイクのテスト中ですえただいまのテスト中です え場内の音声かがでしょうか?えちょっとマイクが離れた状態になってるんですけれどもえかがでしょうか?マイクのテスト中ですえただいまのテスト中です [音楽] 今 [音楽] どっちの方がいいねこっちの方 [音楽] [拍手] [音楽] えただいまの鉄中ですえただいまの鉄中ですかがでしょうか?青森競輪場部隊にこの後幕を開けます え第72回え全日本プロ選手権自転車競技 大会 え競技の開始はえスプリントの予選えこの 後9時30分からえスタート予定になって いますえスプリントの200mフラリング タイムトライアルえ9時30分からの開始 予定になっています [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ボール [音楽] てください [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] オッケー [音楽] コーナー [音楽] [音楽] 30 30 [音楽] [音楽] はいありがとうございます [音楽] 16番16 [音楽] 16 [音楽] 40番40番ないか 5 [音楽] 18番18 [音楽] 青 て [音楽] [音楽] です [音楽] 15番15番15番15番15 はい [音楽] 16番16番16番16番16 [音楽] 7番7 7番7 [音楽] [音楽] あはい [音楽] はい [音楽] ちょ [音楽] さん指定終了 [音楽] 3 分前です指定練習終了3分前です [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] た [音楽] [音楽] [音楽] はい [音楽] [音楽] [音楽] て [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] เฮ [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] ສ [音楽] ສ [音楽] [音楽] 競技開始10分前です競議開始10分前 ですえ競技役員は所定の位置へえお願い いたします競技開始10分前です [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え競技の開始まであと5分ということに なりましたえ競技の開始まであと5分と なりましたえ競技役員の皆様えそして エントリーされている選手の皆さんも準備 をよろしくお願いしますえあと5分で競技 のスタートになります [音楽] [音楽] [音楽] ありがとうございます [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え競技のスタートまで残り3分を切りまし たえ競技開始まで残り3分を切りましたえ 役員の皆様選手の皆様は準備をよろしくお 願いいたします えファンの皆様開始までもうしばらくお待ちください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] た [音楽] [音楽] ちょっと喋っとる 上 く いやいやい ただ今から第72全日本 プロ選手権自転車協議大会を開会いたします [音楽] さあただいまからスタートいたします青森競輪場部隊に幕を開けました 第72回全日本プロ選手権自転車競技大会 まず最初のプログラムはスプリント予選え 200mフライングタイムトライアルえ 女装をつけて選手の皆さんがトップ スピードま200mのタイムを図るという ものになっていますえこの種目の エントリーは総税24人まず最初に登場は 青や期え佐野選手からになりますえ一昨年 地プロはえ第2位去年は3位えこの種目 九州の地プロでは安定して実績を残して いる選手ですま普段はご存知果間に主導権 を握っていくスタイルさあこの青やがまず 最初にどのくらいのタイムを叩き出して くるのかえこのスプリント総税24人の エントリーでえ勝ち上がっていくのが8人 ということになりますタイム上位の8人が 勝ち上がりですさあ金が入りましたので 残り1周回を切りましたえバックを通過し たタイミングからえ測定のスタートという ことになりますさあ青や木が今外クから ぐーンと降りてきてタイムアタックのここ からスタートになりますさあまず最初に 青山飛後期今回の全競競技大会のトップ バッター青のタイムはどのぐらいでしょう かさあ今フィニッシュラインに入りました 11秒1111が5 つ並びましたまずは11秒 111 演技のいい数字からスタートということになりました青木ですさあ続いて森本太郎愛媛の森本太郎のタイムアタックになりますライラ来ラ来は sq も完全に視野に入ってきました成長株 プロでは昨年優勝 昨日非常に強かったあの石原を破ってえ地 プロでは頂点を掴んでいますさあこの森本 敬太郎の200mフライングタイム トライアルさあここから測定のスタートに なります先ほどの青木は11秒1111が 5つ並びましたさあ森本四国の地プロでは 非常に強かった森本のタイムはどう でしょう10秒台秒188これはかなり いい時計が出ました10秒188 というタイムですさあこの森本かなりこれはいいタイムと言っていいでしょう予選通過まこの辺りは 10秒34 去年は大体その辺りだったんですけれどもま森のこのタイムであればというような感じですさあ続いて登場は中部から長谷川優一こちらもちのチャンピオンということになります え2022年36歳でえこの世界に入って きた選手です元々はit企業でエンジニア をしていましたこの長谷川優一 中部の地プロのチャンピオン先ほどの森本 は10秒188という非常にいいタイムを 出しましたこの長谷川谷川は10秒55と いうのが地プロのタイムですがさあそれ 以上出たか11秒台11秒131長谷川 優一のタイムは11秒13111秒切る ことはなりませんでしたさあ続い て石原の登場です 森本栃プロでは優勝争いを演じました そして何と言っても昨日の競争も悪井選手を完全に合わせ切ってという非常に力強い競争を見せていますさあこの石原地プロワ 2 位近ダービーでも活躍がありましたさあの石原えてタイムアタックが始まっています さあ森本のタイムが10秒188でした さあ石原はどうでしょう11秒13511 秒135のタイムです今のところ11秒1 台の選手が3人そして森本がちょっと抜け た存在になっているそんな状況ですさあ 続いて内藤 秀内藤の登場になります神奈川のベテラン 選手 まダーミの落者あったんですけれどもこの 開催から復帰していますさあこの ナイト普段は投資 溢れる追い込みのスタイルで勝負している このナイトさあタイムアタックがスタート いたしました神奈川の内藤秀のタイムは どのぐらいか今3コーナーから4コーナー へ向かっていくところ最後の直線に入って まいりました神奈川の内藤秀のタイムは 11秒この辺りのタイムで今選手が ひめき合っているような状況11秒169 というタイムですさあ唯一10秒切って いるのが森本え唯一11秒切っているのが 森本太郎ですさあ続いてベテラン選手が 続きます山口の桑原大子山口の桑原の登場 です 49歳まだまだ上位戦でも存在感を見せて いるこの桑原 さあここ で スプリントどのぐらいのタイムが出せるか 今のところは10秒188 2以下にほとんど1秒の差をつけて森本 敬太郎がトップですさあ 桑原内藤に続いてベテラン選手のタイム アタックになりますさあ桑原のタイムどう でしょうか11秒17号11秒175と いうタイムです 11秒台前半11秒1のタイムの選手が今 のところ5人と いうトップ森本あとは4人5人が団子状態 というそんな状況になっていますさあ そしてこのスプリントといえば非常に実績 のある選手の登場です福島の成田か也です 直前川崎f1でも優勝ダービーでも3度の 連帯を見せていますまこの種目の スペシャリスト20年前の2005年に この全プロのスプリントで優勝しています えそしてこの青森大会はこの成田2018 年競輪種目でも優勝飾っていますさあこの スプリント非常に強い成田か也 がさあどんなタイムを出してくるかさあ いいスピード4コーナーを回ってきます さあ成田か和やのタイムはどうでしょうか 高タイム出るか10秒17に出ました10 秒172には森本太郎を抜いて暫定トップ です 20年前にこの種目で優勝した成田和が ここまでの暫定トップさすがこの種目強さ を見せていますさあ続いて北日本の選手が 続きます北海道の大森系1 え元々は1kmの非常に強い選手でえ 2007年の全ロ大会ではこの1kmの タイムトライアルで優勝していますその時 のタイムは1分3秒156でしたさあこの 大森今回はスプリントに登場ですさあ タイムアタックが始まりました近況はキれ が戻ってきていますギアを軽くして直線の 切れが戻ってきました 大森一さあこの200m のタイムはどうでしょうか ちょっと今時計がまた後ほどえタイムが入ってきたらお伝えしたいと思いますけれどもえ大森一のタイムが今ちょっと計測計測機に何か異常があったようですまたこの後お伝えしていきます さあ続いて愛知の岡本総愛知の岡本 総年の地区プロで優勝去年は第3位で今年 もこの種目に参戦ですえ去年地プロでは 10秒51というタイムを出しました え去年のボーダーが10秒609だったん ですえですのでまこのタイムであればま 去年と同じなら通過というところです けれどもさあ岡本総のタイムはどう でしょうか10秒10510秒105いい タイムが出ました 岡本ちプロのタイムを上回っています 10秒105というタイムこれが暫定の ここまでトップ成田を抜いてトップという ことになりましたえ大森選手のタイムは 後ほどまたお伝えできればと思いますさあ 千葉の和田健太郎 え通算400勝まであと3つと迫りました ベテランマーカーえちなみに明日5月27 日が和田健太郎選手44歳のお誕生日です さあこのスプリントでいい結果を出して 誕生日に花を添えることができるかさま田 健太郎11秒17811秒178という タイムを出しました さあここまで10人の選手が競技を終えて 岡本総がトップの10秒105続いて 成田和が10秒172さらに森本敬太郎が 10秒188というタイムですさあ続いて えスプリント非常にこちらも強い選手です 熊本の東や敬号昨年の逐プロでは優勝った 選手え去年はえちプロ中川に破れたんです けれども着実に力をつけている選手です さあこの東や敬合去年のタイムは10秒 629で予選9位でしたさあ今年こそこの 予選をクリアしていきたいところその タイムを上回れるか東やさあ北10秒 173こちらも高タイムが出ました10秒 173このタイムは暫定3位ですえ岡本 成田か也敬語という順に変わっています さあ続いて愛知の選手の登場です 林高弘 a久戦では下5場所連続で決勝まで進んで いてま来はsq復帰も決まっていますさあ この 林かつては瞬速強打の4番バッターとして 四国アイランドリーグの愛媛リンパイレツ で活躍し たこの林です さあ陸上は非常にこの早い林ですけれども このスプリント競争はどうかさあ林高弘 タイムは10秒9411秒切ってまいり ました林高弘のタイムは10秒941 11秒を切ってまいりました さあ続いて山口の久田安泰の登場です え普段はさきもしないアグレッシブな レーススタイルま去年は4kmの個人パー シュートにエントリーしていましたまそれ 以前もチームパーシュートとで活躍した 選手なんですが今回はスプリントに エントリーです さあ山口の久保田安井のタイムはどの ぐらいかさあタイムアタックが始まりまし たさあここまでは岡本総の10秒105と いうタイムがトップですえ続いて山口の 久保田さあ久保田安井のタイムはどう でしょう11秒台11秒703という タイムです 目に口の久さあもう残り半分を切ってまり ました さあ続いては大阪の福長第大阪の福永の 登場です昨日は激しい位置の取り合いを 演じました大阪の福永去年の地プロ スプリント優勝2年連続のこの全プロ3戦 ですえちなみに昨年は10秒590の タイムで7位に入りましたえ7位通過 ながらタイム上位の境を破っていますさあ この大阪の福永非常にトップスピードの 高い選手です去年10秒590それ以上 出せるかどうか10秒台秒701 去年以上のタイムというわけにはいきませ んでしたがここもきっちりと11秒は切っ てきています大阪の 福永10秒701というタイムです さあ残るはあと10 人ということになりましたさあ続いて岡山の歌友乗りこのカも非常に直線#ャープに追い込んでいく追い込みがこのカ野の武器ですさあダービーでは 1次選2次予選と2連勝この歌詞のタイム はどのぐらいか4コーナー回ってきました 岡山の歌の友り11秒25511秒25の タイムです 岡山の歌の友り11秒25というタイム でした さあ実績のあるベテランの追い込み選手が この後続いていきます京都の村上博行の 登場です 直線の切れが戻りつつあった中でダービー は通コンの落者がありましたえ2010年 のグランプリチャンピオンさあ村上博の 登場です200のタイムアタックさあ今3 コーナーを回っていきます 村上博行どのぐらいのタイムを出してくる かさあ今フィニッシュラインに入りました 10秒9511秒10秒953という タイムで村上博行はこの200m フライングタイムトライアルまず予選を 終えています さあ続いてこのスプリントこちらも実績の ある選手の登場です千葉の根田孝しえ地 プロは昨年1昨年と2連覇過去にはこの 南関の地プロでは7連覇という異業も達成 しています去年のこの大会では10秒 661というタイムで11位でした予選 クリアはできなかったんですけれどもこの 青森の大会は高相性です2018年全プロ のスプリントでは第3位に入っています さあこの千葉の値段タイムどうでしょう 10秒台秒500 やはり安定してこのぐらいのタイムは出し ていきます の10秒500というタイムです さあトップは変わりません岡本総の10秒 105ただこの後非常にこの スプリント過去実績を残してきた選手が 続々と登場してまいりますその中の1人 熊本の中川誠一郎45歳過去全プロはこの 種目4連覇を含む5度の優勝を誇ります ロンドンリオとオリンピックも経験しまし た超スペシャリスト去年は10秒460の タイムで5位通過 ポテンシャルを考えればもちろんそれ以上 のタイム十分期待できるところさあ熊本の 中川 誠一郎11秒をしっかり切って10秒台秒 85610秒856のタイム 11 秒は切ってきましたけれどもこの辺りは予選通過が微妙なラインという感じになりますかさあ続いての大月ひ典大月は先週 5月の20日が46 歳のお誕生日でしたえプロのスプリントま今回は 3位入勝でのエントリーです 2023年には若い木村由来を下して優勝 も経験しています去年のタイムは10秒 899でしたさあお月さあ前傾形成から腰 を下ろして4コーナーに入っていきます 宮城の大月1kmも非常に強い大月なん ですがスプリントどうか10秒71810 秒718のタイムですこの辺りが1つ ボーダーラインということになるん でしょうか 通過はタイム上位8人ということになり ます残るはあと5人さあ大月のタイムが 10秒718でしたさあ続いて関東栃木 から酒井の登場です地元g3は決勝3着 去年の地プロは第3位だったんですが1 昨年は佐々木佑きを下して優勝飾ってい ます去年のこの大会では10秒300の タイムで予選2通過でしたさあ栃木の酒井 の登場です さあ2 コーナー外からぐーンと降りてきて 200mタイムアタックのスタートです さあ栃木の酒井王 去年以上のタイムを出せるか去年は10秒 300のタイムでした堺井道どうでしょう 11秒27311秒273 今年は予選クリアならずというそんな感じ でしょうかさあ続いて徳島の畑の登場です 徳島のあ 去年の全ロは1kmにエントリー1分8秒 台をマークしましたスプリントは2020 年高知の地プロで優勝という実績もあり ます徳島のアタ さあベテランのこの畑タイムアタック 始まっています時に強烈な1発も話すこの 畑のタイムはどのぐらいでしょうかさあ 全力でフィニッシュラインを通過11秒 15011秒150のタイムです さあ残るはあと3人ということになって まいりました 残るはあと3人です ここまでトップの岡本総秒105 そのタイムにどこまで迫れるかあるいは上回っていく選手が現れるかどうか群馬の佐々木の登場です この大会スプリントは3年連続1昨年は 10秒574年は10秒436と4 位のタイム着実にこの大会でも順位を上げてきています 近況もあったんですけれどもダービーで 復帰しましたさあこの佐々木 勇200mのタイムアタックのスタート です 去年は第4位のタイムを叩き出した佐々木 10秒436このタイムであれば予選通過 はできるんですがさあどうか10秒502 10秒502のタイム この辺りであれば暫定今が6位 ま5位6位あたりになりますんでなんとか 予選通過できたかというよう なそんなところです 残るはあと2人になりました続いて雨井 ですえ昨年この大会2位昨年は優勝えこの ま関東スプリントの第1任者と言っても いいでしょう今年の全ロ大会の予選では 大会シの9秒9701秒を切っています 去年は10秒380 のタイムが出たんですがさあ10 秒台を切るようなそんなタイムを叩き出すシーンが果たしてこの後あるのかどうか 少し細かい雨が落ちてきましたか青森競輪城さあ残るはこの種目 2 人雨和さあタイム期待しましょう10秒 32110秒321 ま予選クリアは十分という感じですけれど も岡本には届かず そんな感じですさあラストに登場です ラストは川端友行昨年の ディフェンディングチャンピオン 2012年に続いて2度の優勝を誇ります 去年のタイムが10秒283でトップ タイム1昨年は10秒036のタイムでし た 昨日も末えかいたものの前を叩きに行く時 に非常にいいスピードその変輪を見せまし た岡山の川端行 さあ川端連覇を目指してのまずは チャレンジになりますさあ出たか10秒 15710秒157のタイムは岡本には 届かず 暫定どうでしょう2位ま大森一選手の タイムが今入ってきてませんのでまその 辺り1つ入ってくればということになり ますがここまでどうでしょう2位のタイム かと思われます岡本総がトップタイム ついで川端友行きと いうそんな感じでしょうかさあえこれで スプリント200のフライングタイム トライアルえ全ての選手が競技を終えて おりますえ全ての選手が競技を終えており ますえこの後は競輪の予選え競輪の予選が 10時10分からえ開始予定になってい ますえもうしばらくの間お待ちください [音楽] 硬い [音楽] うん [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ああ入っ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え場内の皆様にお知らせいたしますえ 先ほど行われましたスプリントの予選え 200のフライングタイムトライアルです けれどもえ少しえタイムの計算機に異常が ありましてえ選手のえタイムえ先ほど皆様 にお伝えしたま時計が表示していたその タイムとえ正式に継続したタイムに若干 誤差がえありましてえ順位がえ若干変動し ておりますえ順位が若干変動している部分 がありますえそちらに関してはえ特接 サイトえqrコード等等が出走表にあると 思うんですけれどもえ放送でもえご覧 いただいているqrコードからえ正式な リザルトタイムの方がえ表示されますので えそちらをご参考にしていただいた上でえ この後の1/4決勝を迎えるということに なりますえご了承ください [音楽] は [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] えこの後のプログラムは競輪の予選え全部 で7組予定されていますえ競技の開始が 10時10分の予定ですのでえ5分を切り ましたえ競技役員の皆様選手の皆さんは 準備をよろしくお願いいたします え輪の予選え開始まで残り5 分を切りました [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] え第72回全日本プロ選手権自転車競技 大会続いてのプログラムは競輪種目という ことになりますえ先ほどのスプリントえ タイムの計測え少しえ誤差がありましてえ またこの後qrコードで特接サイトに飛ん でいただければチェックできるかと思うん ですけれどもえこちらからもえ正式な リザルトが入りましたらお伝えしていき たいと思います さあ少し雨がえ降る中でということになっ ていますま今は雨上がってるんでしょうか え上空は分厚い雲に覆われていますえ小メ 混じりの青森競輪場この後は競輪種目総税 7組え上位各組3着までま3位までの選手 がえこの後の準決勝への勝ち上がりを 決めるということになりますえ総の 勝ち上がりで行われます競輪の予選第1組 から早々たる非常に豪華なメンバーが揃っ てということになりましたえ普段のま競輪 競争とかなり違う部分もありますえまずは スタートなんですけれどもえスタートま1 番車が最内からえそしてま7番車が1番外 ではなくえ選手が抽選を事前に行いまして え抽選で決まった新入コースからまずは 入っていってえまいわゆる枠成侵入という ことになりますけれどもえ最内枠の選手が まペーサー誘導員の後ろに入ってま枠なり でまずはスタートしていくという形になり ますそしてえまもちろん普段の競輪競争で は激しいさき横のブロック等とあるんです けれどもえこのえ競技の競輪に関してはえ 横の動きは5ハットでも縦の勝負という ことになります え非常にま自転車も普段の競輪で使って いる自転車とは違いかなりスピードが出 ますのでえその辺りもえ皆さん存分にお 楽しみいただければと思いますさあ抽選で 決まった新入コースに各選手が入って まいりました第1組7人での対戦という ことになります最内から紹介していきます まずは新入1コース2番長崎の坂本和や ですえ2コースに入ったのが福井7番の 脇本優太え3コース5番静岡の竜拳その外 4コース6番車栃木の金子そしてその外は 3番え徳島の小倉竜二さらに6コース1番 の広島町田そして大外7コースは4番の 奈良 三谷翔太以上の選手によって行われます 競輪予選の第1組 上位3着までの選手が勝ち上がりという ことになります さあペーサーが今2 センターに入ってまいりましたえホームへ帰ってくると第 1 組のスタートということになりますさあスピード注目はやはり福井の脇本優太ということになりますか さあスタートしました第1 組ですまずは最内から長崎2 番の坂本和やが前に立っていきます坂本が先頭 そしてその後ろからえオレンジ7番の 脇本太3番手に5番の竜ですそのを追って いくのが6番栃木の金子幸金子は昨日番手 から縦に踏んでいくそんな競争を見せまし たそしてその後ろに3番徳島の小倉竜二 昨日は強烈なブロックを見せています そして町田大雅がその後ろさらに4番の 三谷翔太が最後峰という格好でレースが 始まっていきますさあこれから2周目に 入りましたまずは坂本和やが前で 待ち受ける格好になっています脇本が2番 手ま昨日は寺崎の番手戦ススーパープロ ピストレーサーシ賞シは非常に悔しい結果 に終わりましたただ初日に関しては圧巻の スピードさすが脇本というそんなスピード を見せていますここでもその超級の一発が 飛び出すのかどうかそして竜拳がその後ろ に今のところは控えています金子ひが4番 手さあ後ろをちらっと見ていますさあ小倉 あたりから動いていくんでしょうかまずは 戦いの口を小倉竜二が切りました町田大ガ が続いていってさあ普段先行スタイルで 勝負する町田大雅が前に立つのか金が入り ましたさあ2番の坂本和やは叩かれて現在 は3番手のインコース4番の三谷翔太と 並走になっています脇本がその並走の後ろ から残り1周回を切りましたさあ小倉竜二 が風を切る展開でさあ後方から脇本優太が 飛んでくる一気のスパートで前をあっさり と捉えましたその後ろには6番の金子 さらには5番の竜拳が続いていくさあ脇本 がこのまま粘り込んでいけるかどうか最後 の4コーナーを回って迫る6番の金子さあ 脇本金子振り切ったが金子かわずかに金子 がかわしているか脇本 さには田龍拳小倉竜二が導権を握っていったところを一気にまくり去っていった脇本優太の脇本優太の後ろにぴ 2たりとつけていたのが金子幸弘子がゴール寸前最後はどうやら捉えているような感じです vtr で見ていきましょう最後は一気打ちでした脇本対金子 そして龍拳最後ハンドルを目一杯金子が 投げてどうやら脇本を捉えている模様です そして大きくが空いて3着のは 龍行くと金子脇本田3人がこの後の準決勝 進出ということになるようです 341657から342165 さあ第72 回全日本プロ選手権自転車競技大会えこの青森競輪場部隊に行われています小メ混じりの中行われました競輪予選第 1 組まずは金子幸が制しているようですさあ続いて第 2 組の選手がそれぞれ抽選で決まったコースに入ってまいりました さあこちらも7人での対戦まいわゆる7 者建てということになります さあコース侵入完了ですまずは内からえ選手を紹介していきますまずは最内の 1コースは3 番の徳島犬節優ですえ2 コースに入ったのが4 番地元青森の新山京平3コース2 番の京都窓 そして4コース1番車岡山の岩津裕介 その外に6番京都山田久典 そして6コース5 番の千葉中村そして大外7コースに7 番の長崎新井高弘以上の7 選手によって行われます 競輪予選の第2 組上位3 着までに入った選手がえこの後の準決勝への勝ち上がりということになります通過します さあここま普段の競輪競争だと非常に楽しみなこの犬節と新山という豪快なパワーピードを誇る選手がこの第 2組には入っています さあスタートを切っていきました まずは成新入最内の1コースから3 番の犬節優雅也やがペーサーを追いかける格好になっていきますそしてその犬節の後ろに 4 番の新山平ですこの2 人の対戦が何とも楽しみなところそして京都の窓場より窓場は 3 番手ですその後ろからの競争が岡山の岩津裕介 さらに6番の山田久典が続いていきます5 番の中村浩司さらには7番の荒新井孝弘 新井が1番後ろからということになりまし たま普段積極的にま勝負している選手が前 の2人犬節と新山ということになります この2人がレースを動かしていくのかさあ 新井が早々に内ちを潜り込んで上がって いきますさあ荒井が今のところ4番手の インコース1番の岩津裕介との並走状態に 持ち込んでいきましたさあ中段が若干 もつれている状態で4コーナーからホーム へ帰ってまいりますさあ新井がレースを 動かしてさあ1番の岩津は1引きました 今度は5番の中村浩が前に上がっていき ますさあ中村が一旦イ節を切るような格好 で6番の山田が続いていく1番の岩介は 現在3番手さあ3番の犬節は一旦下げまし たただ4番の新山は3番手のインコース ここで粘っていきます3番手が並走状態 引いた犬の位置は現在6番手4コーナーを 回ってペースがぐっと上がりましたさあ ここで6番の山田が主導権を握る展開に なってさあ地元の新山は絶好か3番手に1 番の岩津裕介が続いていって2番のがその 後ろさあ2番手から満ゴして地元の新山 強兵が踏んでいく1番の岩津がその後ろ さあ犬節が後方からまくり追い込んでいっ て4コーナーを回ってくる前は新山新山が 粘り込んで振り切りましたさあ地元の全 競技大会まずは初戦解消ということになり ましたか新山 京兵2番手から踏み込んでいって追撃を 完全にシャットアウト山田久典の先行の 後ろからでした 続く岩そしてまドバその後ろから犬節も まくり追い込んでいくような感じだったん ですが前3人には及ばず新山平が絶好の 展開をもにしてまずは初戦解消準決勝の 切法をどうやら掴んだようですあとは1番 の岩津にまゆりこの3人が予選クリアと いうことになりましたか競輪予選の第2組 です が圧倒的絶好の展開を制ということになり ました さあ少し上空がこの時間になって明るく なってまいりましたかま依前として雲の 多い空模様ではあるんですけれども上空が 少し明るくなってきたようです 競輪 予選 総の選手がエントリーということになり ます 続いては第3組の登場です 第3組は6人での対戦6者てます さあ選手がそれぞれの新入コースに入ってまいりましたでは内から紹介していきますまずは 1コース1番車佐野山田秀明です え2コースは5 番神奈川の軍事公平3コース6 番車山口の清水広 4コース2番車岐阜の山田涼 そして5コース4 番のえ吉田拓達拓也茨城ですそして6 コース3 番の橋本強愛媛以上の6 選手によって行われます ま普段の競輪競争での実績はやはりこの5 番の軍事公平そしてダービーオにも輝いた 4番の吉田拓也 そして 清水ヒとここも競合揃いですさあスタートが切られました競輪予選の第 3 組ですまずは山田秀明が前に立っていきます続いて注目の 1 人軍事公平その軍事の後ろに6 番の清水博が続いていきます田亮が現在4 番手昨日は中段からなくりを放っています この山田涼そして4番の吉田拓也今年の 日本選手権競輪のチャンピオンダービーに なりましたさあこの吉田拓也の後ろには3 番の橋本強 昨日は壮絶な横の動きを見せていましたが さあここはどうか今のところは1番後ろ からという競争になっていきます さあまずは山田秀明山田秀明が前で受けて 立つ格好になっています軍事も昨日はいい レース直線俊敏に動いて鋭い込んでいます この軍事公平に続いていくのが6番の清水 ヒ さあ清水は今のところはこの軍事の後ろ からそして2番の山田涼4番の吉田拓也に 3番の橋本強さあ誰がまず後方から動いて いくか山田が少し内に上がっていって今の ところは3番手6番の清水と並走外並走 から今度は清水が前に前に踏んでいきます 吉田拓也が続いていって山田秀明はどう するかさあ今度は吉田が前ですさあ主導権 が入れ替わり立ちわりという状況で吉田が 前で橋本がその後ろ後方から軍事公平が前 を叩いていくさあ軍事が前を叩き切りまし た山田涼がその後ろに続いていく叩かれて 吉田は現在2番手の内ちここで並走になり ましたさあ軍事の後ろが2人並んだ状況に なって最終バックから3コーナーへ向かっ ていく外並走から山田亮が軍事に迫って いってこの2人もがき合う状況で最後の4 コーナーを回ってくるさあ軍事が先頭後方 から山田涼が最後は捉えました山田涼です あとは粘って軍事さらにはどうでしょう 吉田拓也あたりがこの予選通過ということ になりましたかさあ外並走から強気に前へ 踏み込んでいった山田涼が最後は逃げる 軍事を捉えてどうやら1着のゴールを決め ているようですさあこの辺り軍事も抵抗を 粘ってはいるんですけれども最後の直線で 捉えました山田レオ そして軍事が残ってさらには4番の吉田 拓也 どうやらこの競輪の予選第3組はこの3 人が通過ということになりましたか 山田亮がし外走から我慢の競争で前を捉えています岐阜の山田まずは初戦場ですさあここまで予選 3 組わっています残るはあと4組 第4組第5組第6組そして最終の第7組と 続いていきます さあここから最終組までは6者6人での レースがずっと続いていきます さあ各選手がそれぞれのコースに入って まいりました さあ競輪予選の第4組になります さあ最内に3番車最後太が入ってきました ま普段のようにま初期からのスタートというわけではなくまチームメイトが選手の自転車をこう支えてえスタートと同時にま選手が発信していくそんな形態になっていますさあではえ第 4 組メンバー内から紹介していきますまずは 新入1コースえ三重の3番車浅井太ですえ 2コースからのスタートは6番埼玉森田 優也え3コース4番の静岡深谷弘です4 コースえ5番の岐阜口政治そして5コース え2番の福岡坂本健太郎そして大外6 コースは大阪1番の 南修二の6人での対戦となります さあ北が今3 コーナーを回っていきましたさあ普段の競争ではやはりこの豪快な起動力が持ち味の静岡の深谷也やあとは今回復帰戦の森田也やこの辺りが注目でしょうかそして切れのあるスピードコーターまずは前からという競争になっていきます さあまずは浅井が前で受ける格好になって 森田夕がその浅井を追いかけますえ3番手 に注目4番の深谷友でその後ろに5番の 川口政治ま昨日も豪快にまくって見場を 作りました川口そして坂本健太郎がその 後ろに控えて大阪1番の南修二が今の ところは1番後ろからという競争になって いきますさあ1周目4コーナーを回って いきました まずは抽選で決まった枠順通りに選手は 入っていきます さあ普段の競争であればやはりこの深屋が 手導権を握ってという可能性が高そうな 感じなんですがさあそれ以外の選手が 思い切って動くようなシーンが果たして あるんでしょうか浅井孝太が前その後ろに 森田夕が続いていきます そして深谷弘が3番手 そして川口政治が続いていきます 坂本健太郎に南二さあ残り2周回を切って いきますさあ後ろの動きを何度も伺う浅井 ク太ただ後ろからの仕掛けは今のところ ありません深屋もじっと3番手という状況 でさあ浅井が踏み上げていきますバック から3コーナーへ向かうところ後方からの 仕掛けがないままで金が入りましたさあ浅 がこのままま逃されるような展開になり ましたかさあそして6番の森田がその後ろ から深え弘はじっと3番手さあ2番手から 踏み込んでいく森田ゆ也やさあ森田がここ で浅井を叩き切りました浅井が今度は2番 手に入ったんですがそのアウトコースから 4番の深谷が一気に前を捉えていく川口 政治さらには南修二が続いていてさあ深谷 浩が前段を飲み込んでいってどうやら前の 3人での勝負になっていきそうさあ深の 後ろから川口政治が抜けるかどうか4 コーナー回って川口政治が4捉えた深屋を 捉えて川道ステージあとは1番の南二が どうやら3着の体勢か競輪予選の第4 組深谷弘が3番手から淡々まくり上げて いって 最後川口政治がその深屋をどうやら捉えた ような感じです さあえ2人深谷と川口12着の2人完成も 飛んでいます え何か言葉を書き合っているんでしょうか ま元々まチューブ同士という間柄でもあり ます え深屋の仕掛けを最後は川口政治が捉えて ということになりましたはいずっと喋って ますねはい 第4 組え川口深谷南修二という勝ち上がりがどうやら決まったようですさあ続いてえ予選は第 5組に入っていきます どうやら今現在雨は完全に上がっているようですねえ今現在雨は完全に上がっているようです えこの後第5 組残るは第え残るは3 組ということになりました 第5組も変わらず6 人での対戦ということになりますえそれぞれ抽選で決まったコースに各選手が入っていきますさあでは第 5組内からメンバー紹介していきます まずは新入1コースえ5番車宮城の姿和道 ですえ2コースに入ったのが2番神奈川の 東竜之助え3コースに3番栃木の木匠です そして4コース6番の故障優 そしてえ5コースに1番の沖縄伊藤相馬 そして6コースに4番車千葉の岩本俊助介 以上の6人による対戦ということになり ます 昨日は決して楽ではない展開だったスーパーパープロピストレーサー賞えここをしっかりと制した故障やはり注目の存在ということになりますか?この故障が 4 コースからの侵入ということになりますそしてま 昨日もスーパープロピストレーサー賞で顔があった 2人です さあペーサーホームへ帰ってきて競輪予選第 5 組のスタートですさあまずは最内からえ5 番の姿和道が前を取っていきます直近ではダービーの決勝に進んでいるこの姿東がその後ろに続いていって今のところは 2番手3番手に3 番の木匠です木はこの位置から そしてまの後ろに胡障有作という体勢に なっています現在故障の位置は4番手 さらには1番の伊藤相馬伊東が続いていっ て最後尾日に4番の岩本俊助という体勢 です 体系は縦1列落ち着いています さあ姿が前ま普段の競争であればやはり このまああたりが動いてということになる んですが今のところはこの中段の位置3番 手で様子を見ていくようなそんな状況です そして故障 優異非常に立ち回りが安定しているこの 故障ここでもしっかりとこの予選の クリア目指してという勝負になっていき ます さあ残り2周回を切りましたレースがこの 辺りから動いていくか後方からの仕掛けは ありませんさあ内を伊藤相馬が潜り込んで いってさあ伊東が前に立っていったところ を今度は故障が追い上げて2番手さらに前 に踏んでいくさあ故障優がこの伊藤相馬を 叩きに行くのかいや下げたそして変わって 匠が行って岩本俊がその後ろさあマ匠が 残り1周回で主導権を握りそこに6番の 故障優手で続いていくさあ4番の岩本が 絶好の展開になりました2コーナーから バックさあすさず故障が3番手から勝負に 行って2番手から先頭へ逃げるま匠を捉え てその後ろには5番の姿が続いていくさあ 故障と姿の勝負になっていくのか4 コーナー回って故障優ここも先頭会や最後 は姿姿が最後は5章有作を捉えているよう です予選の第5組 逃げたを3番手から俊敏に動いて まくり去っていった故障その後ろには姿が ピたりと続いていて直線コースはこの両者 のバトルになりました故障が粘っていく ところ最後は姿が制してあはまも粘り込ん で体制的には3着予選クリアということに なりましたか最後は姿が抜け出して故障 有作が体勢2着さらに3番の 正木巧この3人がこの競輪予選第5組は 通過ということになったようです 涼しげな表情で引き上げていきます 姿和道仕掛けた故障の後ろから鋭い込んで 行ってというレースになっています さあこの後は第6 組に入っていきます競輪予選の第6 組ここも6人での対戦になります さあ場内大きな声援も選手に飛んでいます青森競輪城雨も今のところ上がっている状態バンクコーナーの辺りから少しずつ乾いてまいりました さあではえ第6組のメンバー紹介していき ますまずは新入1コースからえ神奈川の 松谷秀6番車ですえ2コースに入ったのが 4番の松本高愛媛え3コースえ1番岐阜の 山口也4コース3番の福島佐藤新太郎え5 コースえ2番の岐阜川口孝太郎そして6 コースが5番埼玉の武藤達以上6人の選手 によって行われます予選の第6 組ですさあ場内大きな声援が飛んでいました青森競輪城バック側にま 2 勝機あるんですけれども旗の動きを見る限りではやバックで向かい風というまそんなコンディションでしょうか さあペーサーがホームへ帰ってまいりました競輪予選の第 6組になります さあスタートを切っていきましたまずは 神奈川の松谷秀からペーサーを追っていき ますさあ続いて松本高松本の後ろには山口 県えこの全ロ大会は去年と2連覇を飾って いますこの競輪種目非常に強い相性がいい この山口県今のところは3番手そして 大きな声援が飛んでいたのはもしかしたら この人かもしれません3番の佐藤 新太郎山口県の後ろからという競争になっ ていきますそして岐阜の川口孝太郎先ほど は政治選手がいいレースを見せましたさあ 孝太郎はどうかそして1番後ろから5番の 武藤達 厳しい展開でも直線鋭追い込んでくるこの 無藤が今のところは1番後ろさあ前は6番 のマニ近況は絶好調と言っていいでしょう 成績もウナぎのりのこの松谷ですそして その後ろに4番の松本松本もうまい 立ち回りで近況も結果をしっかり残してい ますそして山口県3連覇を目指して今回の 競輪になりますそして3番の佐藤慎太郎が その後ろに続いていって川口孝太郎そして 無藤達さあこのレースに関してはどちらか というと先行よりもまくりあるいは 追い込みというタイプの選手が揃っている んですがそんな中で誰が行くかさあ松本 高春が前に立っていきましたそこに山口県 が続いていくか金が入りました34 コーナー中間点ですさあ4番の松本が前に 立って山口県やさらには6番の松谷秀が3 番手佐藤新太郎がその後ろに続いていって 川口孝太郎に無藤は依前として最後峰と いう状況ですさあ残り1周回を切っての1 センターから2コーナーへ向かうところ さあ松本がペースを上げていくところ 最後峰から無藤がまくって現在は4番手 ただこの辺りでちょっと勢いが止まりまし た2番手から山内満点抜け出してまいり ました3連敗向けて視界予選はきっちり クリア山口が抜け出してのゴールですあと は2着どうかうーん松谷あたりか松谷が 山口県に続いていたか さあ絶好の展開から満ゴ寺して3コーナー 過ぎ踏み込んでいった山口県やその後ろに 松谷が続いていってこの2人で決まったの かどうか外は無藤無藤は厳しい位置だった んですがよく伸びてきていますただこの 辺りは3着4着の争い松本もよく粘り込ん でいます予選クリアは3着まで山口健也 そして松谷秀にうん松本高春がどうやら 残っているようなそんな感じです 山口松谷さらには松本えこの3 人が競輪の予選第6 組はクリアではないかと思われます去年昨年と全プロの競輪目 2 連覇を飾っているこの山口県が今年の青森の全プロもいいスタートを切りましたまずは初戦で準決勝へのキップをしっかりと掴んでいます さあいよいよ競輪の予選は最終の第7組に 入ってまいります第7組ここも6人での 対戦です もちろん勝ち上がりは変わらず3着までと いう1戦 さあ最後に1番外川竜二選手が入ってき ましたでは内からメンバー紹介していき ますえ最内1コースは5番車福島の高橋 深夜ですえ2コースに入ったのが4番岩手 の佐藤智3コース2番の群馬木安義そして 4コースは3番福島の渡辺幸典そして5 コース6番の埼玉黒沢政治そして7え6 コース1番の広島大川竜二以上の6選手に よって争われます まあ普段の競輪競争であればやはりこの 辺りは高橋深夜に黒沢政治この辺りの起動 力対決とそういった感じですけれど も高橋が最そして黒沢が5コース さあスタートが切られました競輪予選の第 7組です高橋深夜がまずはペーサーを 追いかけますそして4番の佐藤 ま抽選で決まった枠順なんですけれどもま 普段も連携することが多いこの高橋と 佐藤和がまずは並んでという序盤戦木ぐが 3番手そして渡辺雪典がその後ろからと いう競争になっていきますマ野は最散に 渡る高ブロック強烈なブロックを見せてい ます渡辺そして6番の黒沢政治思い切って 後方から勝負していくのかどうか大川竜二 が1番後ろからという競争になっています さあレースはこれから2周目に入ります さあ前で待ち受ける高橋深夜 さあ普段なら積極的に主導権というま そんなスタイルの戦いぶりなんですけれど も前で受けてこのまま動きがないならま 自分が主導権という可能性もあるんですが さあちょっと6番のクロサーが前の4人と 車間を取っていますさあ行こうか行こうか というそんなソブりにも見えますさあ レースは残り2周回を切っていきますさあ 後ろをちらっと見た高橋後ろには4番の 佐藤かず木ぐれが3番手4番手に3番の 渡辺幸典です変わらずさあ黒沢は車間を 切った状態1人車間を切った状態のままで バックから3コーナーに入っていきます さあ金を合いずに行きましたさあ6番の 黒沢政治が仕掛けていく1番の大川竜二が その後ろさあ高橋もペースアップしていく んですけれども黒沢政治が前を叩き切り ましたかその上を1番のオーカーが行った さあが今度は黒沢を叩いて黒沢が2番手の 収まる展開外から4番の佐藤が上がって いってさあ1番の大川竜二を佐藤和が まくりで仕留めましたさあ6番の黒沢が 佐藤和の仕掛けに切り替えるような格好 から5番の高橋深夜は3番手4コーナー 回ってくる佐藤が先頭追撃を振り切っての ゴールです 黒沢にあ橋深夜佐藤友黒沢治あとは高橋深夜この 3 人でということになりましたか佐藤友が今日は非常にいいスピードで前を捉えました黒沢誠治そして高橋深夜が続いてという競争この 2 人の起動型の追撃を佐藤友和風和が振り切ってという競争になっています 大きな声援が飛んで右手を上げました佐藤慎太郎 まずは初戦1 着での高スタートということになりましたそしてここは黒沢さらには高橋深也えどうやらこの 3人での入選ということになったようです 佐藤友智和選手がいいスタートを切りました さあえ競輪の予選第7組がえこれで終了と いうことになりましたえ続いてこの後は 4kmのチームパーシュートの決勝になり ます4kmのチームパーシュートの決勝 10時45分からの予定になっています もうしばらくお待ちください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] すいません先ほどはえ失礼いたしましたえ 佐藤選手がえ最後の第7組1着ということ になっております改めてお伝えしておき ますえスプリント予選の結果も今画面でご 案内しておりますえスプリントの予選の 正式なリザルト今画面でご覧いただいて いるこちらになっておりますえ岡山の川端 智選手がトップタイムえ10秒157え 尼井選手がついで第2位えネ田孝志選手が 10秒5003位佐々木佑き東敬後福永大 大月成田和やとえここまでの選手がえ予選 クリアということになっていますえこの後 の1/4決勝に進めるのは上位の8人 川端値田えー川端値田佐々木え成田大月 福永東とえ1位予選トップの選手とえ予選 8位の選手とがぶつかるということになり ますんでえこの後の1/4決勝はご覧の ような組み合わせ顔ブレということになっ ていますえーこの後の種目えー 4kmチームパーシュートの後にこの スプリント1/4決勝が行われますんで 是非えお楽しみにお待ちいただきたいと 思います さあこの後は4kmのチームパーシュート え各チーム総税4人で戦闘交代を行い ながらえ1周400のバンクですので バンク10周えのタイムを競ってという ことになりますえホームとバックにえ別れ て協議を行いますえ組み合わせはご覧の 通りまず第1組は南関東神奈川のチーム4 人えそしてえ九州地区福岡のチーム4人で ということになっていきます えホームからのスタートがえ神奈川チーム えバックからのスタートが福岡のチームと いうことになります えもう間もなくえ競技のスタートという ことになるかと思いますえもうしばらくお 待ちいただきたいと思います え神奈川チームのラインナップは小原大 堀内俊介佐々木竜佐々木深也え兄弟2人え 堀内大原という夫人です そして九州地区えこちらは福岡のえ4人と いうことになります住名原井博上野橋本陸 えちなみに福岡チームはえ昨年の優勝え 大会新記録をマークしてえ頂点a冠間を 掴んでいますまこの南関東のチームも非常 にこの種目では実績のあるメンバーま実績 のあるチーム ま昨年はま福岡チームにま阻まれたんです けれどもそれ以前はこの4kmのチーム パーシュートに関してはえ5連覇を達成し ていたチームになりますまメンバーは若干 変動したりということもあるんですけれど もえ小原堀内佐々木兄弟ま非常にまこの 種目でも実績のある選手が揃ってきてい ます 一方の福岡チームまロード種目でえ非常に 有名な住レオナ選手ま住レオナ選手にえ 原井橋本は中央大学のえメンバーでえ共に 戦った経験もあります えこの全日本選手権インカレ国体などま この種目でも非常に実績を残しているこの 原い橋本そこにロードが強い 住あとは上野もえこの種目ではしっかりと 結果を残してきている選手です さあホームバックに分れて準備の方がえ 整いつつあるようです さあ画面の下え画面の下がえホームからスタートの神奈川チームそしてえ画面の上今 2 分割されてますけれどもえバックからスタートが福岡のチームということになるようです さあ少し風がある中での競技 ただ雨は上がってきてバンクかなり乾いて まいりました 少し肌寒いコンディションになっています 青森 競輪城 4km10周のタイムを競いますえちなみ に福岡チーム昨年の大会シのタイムは4分 17秒878え そして神奈川チームは去年のタイムは4分 22秒472 ま去年のタイムで比較するとおよそ5 秒ほどま福岡チームがリードしているという感じなんですけれどもさあ南関東の神奈川チームが 去年去年の接辱を晴らすことができるかどうか画面下えホームからスタートの南関東チームバックからスタートが九州福岡の 4人ということになります 福岡チームは2連覇を目指してま昨年全く ラップを見てもペースが落ちておりません さあ4人の選手で先頭交代を行いながら バンク10周の長丁場挑んでいきます3人 目の選手がゴールした時点でまタイムが これで決まるということになります中1人 の脱落までは許されるんですけれども3人 目の選手がもし遅れてしまうようなことが あれば非常にそのチームは厳しくなって くるということにもなります その辺りにも注目してえご覧いただきたい と思います さあ両チーム前傾形成に入りました さあスタートしていきました4kmの チームパーシュートホームからスタートの 南関東チームバックからスタートの九州 チーム さあまずは最初の200m さあホームバックの通過でまどちらが リードしているかというのもお分かり いただけるかと思いますまず最初の 200mの入りは20秒台両チーム共に 20秒台ということになりますさあこれ から2周目に入っていきますさあこれから 2周目どうでしょうほとんど同じぐらい でしょうか33秒台30うー6秒台という ようなそんな感じですさあまずは順調な両 チームに滑り出しということになりました 若干神奈川リードか若干神奈川チームが リードしているかただ九州チームに関して はま昨年もそうなんですけれども前半の 入りもま静かな感じでま安定してラップを 刻んでいくというまそんな戦い方の スタイルのようにも感じますさあまずは 前半南関東の神奈川チームがさらにリード を広げていっているような感じですさあ1 分10秒台ま去年よりもあ去年より ちょっと神奈川チームは落ちるような感じ 前半はとにかく神奈川が早め ま福岡がまゆったりとした感じの入りになっているそんな状況ですまだまだレースは始まったばかりですさあ 3 周目さあ福岡チーム今先頭交代を行いながらさあリードがただ少し広がってきましたか神奈川チームがかなりハイペースで行っているようなそんな感じ 1分47秒台さあそして福岡のチームが今 のところ1分52秒台ですのでまその差が およそ4秒5秒ほどということになってい ますさあ神奈川チームがこの5秒の差を キープできるかどうか さあこの辺りは2000のラップも見て いきたいと思いますけれど もさあこれで真ん中です さあ2分18 秒え南関チームが2分13 秒のラップちょっと福岡チームは去年のラップと比べると若干遅れを取っているようなそんな感じ一方の南関東の神奈川チームは以上の今のところはんできています さあ福岡チームこの辺りから少し挽回して いきたいところですけれどもさあどう でしょう差が少し詰まってきたかやはり 後半福岡チームは粘っていきますさあただ まだリードは変わらず神奈川チームさあ ここで福岡チームは3人になりましたさあ 福岡チームはもうこの後1人の脱落も許さ れません福岡チームは1人の脱落も許され ないという状況になっています一方の 神奈川チームは順調に先頭交代を行い ながら4人残った状況になっていますさあ 福岡の3人さあ4コーナーを回ってホーム へ帰ってまいります さあこの辺りは福岡3人164162 161のゼが見えます下本そして住 レオナ原井博はりこの3人でということに なっているようですさあ神奈川チームも 残り3人ということになりましたさあもう 終盤に入っていきますさあ終盤戦に入って まいりましたさあ神奈川チームがやリード を保った状態でしょうかほとんどただ差が うーんなくなってきたか差間違いなく 詰まっているんですが神奈川チームが若干 リードという状況で両チーム共に残り1 周回を切りましたさあまずどのぐらいの タイムが出るか南関リード神奈川リード です神奈川リードさあ残り1周回を切る ところなんとか福岡チームも挽回できるか これはいい勝負になりそうです 各チーム最終コーナーを回って最後に福岡逆転開やか微妙なところフィニッシュラインに入りましたほとんど同じぐらいです 4分27秒470分28秒 261 最後やはり福岡チームは粘って粘っていうことになりました 神奈川チームがなんとかリードを保った 状態で4分27秒台福岡チーム後半粘った んですけれどもわずかに及ばずの4分28 秒261えまず第1組4分27秒8秒と いうもうほとんど1秒も差がないようなえ 検査のゴールということになっております 前半飛ばした神奈川チームそして安定してペースを守った福岡チームいい勝負になりました 4kmのチームパーシュート 神奈川チーム対福岡チームの対戦ということになりました 3人になる状況が福岡チームの方が若干 早かったんですけれどもこの辺りは 折り込み済みか安定してラップを刻んで 最後も粘っていきましたただ昨年大会 シーンを出したんですけれどもま今年に 関してはま1分20秒切ることはままなら ずということになっております さあまずは神奈川チーム対福岡チームの 対戦ということになりましたさあえ続いて えホームからスタートがえ 関東新のチームということになります そして近畿がえ大阪と兵庫え今のチーム です さあホームからスタートの関東甲新チーム 柿沢大機 桐江商田シ太えこの4人ですえ画面の下に なりますねえ関東チームです そしてえ画面の上赤いユニフォームが近畿チーム稲田川翔岡崎友智村田坂谷和や えこの4 人になりますさあ関東チームはえ安定の更新越チプロは家 4 連覇を達成しています今回から片切りが全プロ大会は加わっての挑戦になります ま関東の地区プロは前橋のグリーンドーム で行われるんでタイムが出るんですけれど もそんな中で地プロは4分20秒5564 分20秒556のタイムそして近畿の地区 プロは奈良で行われましたその時稲田川 岡崎谷中三郎で優勝4分31秒015この 善プロは中に変わり村が加わってという ことになりました さあスタートしていきました4kmの チームパーシュートえ関東甲新越のチーム とえ近畿大阪兵庫の今チームということに なります さあ甲新越チーム地プロ4分20秒モカ4 連覇 まずは近畿が序盤リードしてという スタートになったようです19秒366 甲新が21秒台21秒台のタイムですさあ まず序盤から近畿チームが飛ばしている ようです1周を終えて32秒台32秒台 このラップはかなりいいラップさああとは 粘っていけるかどうかというようなまその 辺りが1つ注目になってまいりますさあ 一方の関東チームはこう序盤からこう 落ち着いた入りというようにも感じます さあ先頭交代を今行いましたのチーム バック通過しましてこれから3周目そして 甲新越関東のチームもこれから3周目と 入っていきます さあ飛ばしています1分1秒58秒台近畿 チーム甲新越チームが1分1秒台ですので その差が今のところは3秒ほど開いた状態 になっています さあ4分30 秒さらに切って高タイム近畿チーム出せるかどうか 田舎川岡崎村田谷という アラフの選手に若い谷が加わってというチーム編成ま村田もま個人パーシュートを昨年エントリーしていてまこの種目馴染みのある選手ではあります さあ先頭交代を今行いました村田が前で 引っ張っていた状況からの変更ですさあ 続いて関東新のチームです柿沢肩桐堀江田 まこの辺りもこの種目は安定して結果を 残している選手まチームで4人揃ってと いうことになりましたさあ近畿のリードが 少しなくなってきましたかその差およそ2 秒ほど2分4秒台と2分6秒台さあ近畿と 関東新越さあここで2000mの通過と いうことになります2分18秒2分19秒 さあほとんど差がない状況になってきて おりますえやはりその昨年と比べると ラップ的にはうんというようなところも あるんですけれどもただこの辺りは安定し て4人でここまではまだ1人の脱落も許さ ずにというそんな状況になっていますさあ 田舎が今前で引っ張っているようですえ 久々にま登場ということになりますえ全 競議大会今のところなかなか普段の競輪で 顔を出すような場面がありませんので久し ぶりにえこの自転車競技ファンの前に顔を 出すということになりますさあ共に3分台 差がほとんどなくなってまいりましたさあ 近畿チーム前半はかなり飛ばしていたん ですけれどもこの辺りで関東チーム逆転か ただ関東チームは3人になっていますさあ 関東チームは3人ということになりました さあえ残っているのがどうでしょう関東 チーム そうですね柿沢片切堀江そして与田という 3人なんですけれどもさあま残りあと2周 3週という状況になってきています さあ近畿チームは4 人残った状態ですけれどもさあどうでしょう?タイム的にはそれほど差が開いているというわけではありません近畿チームもなんとか踏ん張っていますさあここで 1人脱落近畿チーム3 人になりましたさあ3 人になりましたさあ関東チーム対チームの対戦ここも非常にいい勝負になっていますラップ的にほとんど変わらず いやここで関東勢がリードで残り1周回に なりましたさあいよいよラストさあ先ほど の神奈川福岡チームにはちょっと及ばない ような感じなんですけれどもさあ近畿 チームもここでちょっとばらけてしまい ましたさあ3人目の選手がゴールに入った 時点でタイム計測が終わるということに なります一方の関東チームは3人まとまっ た状態でラストスパートフィニッシュ ラインに今入りました4分34秒台あたり でしょうかそして近畿チーム1人ちょっと 遅れていますなんとか追いついていきたい ところこれでフィニッシュです 近畿チームが4分43秒074関東チーム が4分32秒773ということになりまし た さあトップは変わらずえ先ほどの第1組で 競技を行った南関神奈川チームの4分27 秒470え暫定トップは神奈川チームと いうことになっています非常に選手も厳し そうな表情になっています4kmバンク 10周の長丁場4kmのチームパー シュート関東チーム対チームの対戦でした さあここまで競技を終えて南関神奈川 チームが4分27秒470え九州福岡 チームが4分28秒261関東高甲新越の チームが4分32秒773え近畿大阪兵庫 の今チームが4分43秒074ということ になっています 神奈川チームが今のところ暫定トップ 昨年こそ優勝を逃したもののそれ以前は5 連覇 安定してこの神奈川チームはこの種目で 結果を残していました今年帰り先なるか どうかと いうそんな状況になっていますただこの後 も早々たるメンバーが登場してまいります 注目の対決と言っていいでしょう 中部北陸のチーム対北日本福島のチーム ま個人のこの パーシュート非常に強い結果を残している 選手たちが登場してまいりますまずは 北日本チームえ画面下チューブから紹介し ていきますバックスタートえチュー部 チームは茂倉孝志吉川希望地谷涼南木匠 そしてえ北日本チームは佐々木優一 菅永優太渡辺正光 久保和世界 チャンピオン久保和の登場ですそして渡辺 正光は個人のこのパーシュートでは非常に 実績のある選手去年は個人とチームの ダブルエントリーだったんですけれども この久保渡辺の福島チームとやはり チューブの柱は地下谷涼ということになる でしょう画面下ホームからスタートの地方 そして福島チームは佐々木砂渡辺久保です さあ注目の対戦がスタートしていきます 白いユニフォームのチューブチーム 昨年準優勝でした昨年の準優勝の時の チューブチームのタイムは4分19秒 5264分20秒切っています そしてまあ福島北日本のチームこの福島 北日本のチームも地プロ全く同じメンバー で4分20秒フラットまあもちタイム的に はほとんど差がない両チームということに なるでしょう 久保個人の種目にも登場を予定しています ま中長距離のスペシャリスト世界選手権の チャンピオンアルカンシエールも獲得し ましたこの注目の久保がどんな走りを見せ てくるのかそれに加えてこの個人で結果を 残しているベテランの渡辺正光佐々木 さらに菅永という夫人で今回挑んでいき ますそして地方南木の同期の2人吉川希望 もチームパーシュートで天時代にも活躍し ましたそしてし倉という編成ですさあ両 チームやはりと言いますか順調にラップを 刻んでいますさあ今のところは福島チーム が若干リードという状況でしょうかやはり ラップタイム的にも順調に来ているような 感じえ神奈川チームを若干上回っている いやほとんど同じぐらいかというような そんな状況ですさあ福島チームが今の ところは少しリードした状態で今2 コーナーを回ってきましたそしてチュー部 北陸のチームが今のところはそれを 追いかける状況その差はおよそ3秒ほど 少し差が開いてまいりましたか3秒ほど差 が開いてきていますさあ2000のラップ この辺りちょっと注目してみていき ましょうさあまずはこの福島チーム が今バックを通過していってさあここで2 戦ですさあ22分10秒689北陸チーム が今ホームを通過して2分16秒190 ちょっと差が開いてまいりましたさあ福島 チームが6秒ほど差を開いています神奈川 チームのラップと比べても3秒ほど福島 チームが上回っていますやはりこの辺りは 4分20秒を切ってさらにその上を狙える ぐらいのラップを刻んでいるようなそんな 感じですさあ福島チームちょっとこれで 1人脱落で残り3人でさあ残り3人で回し ていくそんな状況になりました一方の北陸 チームはメンバーが残っていますさあゼケ 5番が見えます久保和げ1人だけ白い ヘルメットなので非常に高印象に残ると 思います今のところ前で福島チームを 引っ張っているのはゼッケン5番の久保和 さあ世界選手権のチャンピオンやはり久保 がこのチームを牽引しているようなそんな 感じですさあ一方のチューブチームま地方 2両という実績のある選手がま前で 引っ張ってはいるんですけれども少し差が 開いてまいりましたさあ福島チームが残り あとわずかになってもう完全に久保が チームをこう引っ張っているようなそんな 状況になっていますさあチューブチームも なんとかペースを守っていきたいところ ですけれどもここで1人脱落中部北陸 チームも3人ということになりました さあ久保がずっと前で後ろの2人を 引っ張っているような状況です 渡辺正光そして砂優太と続いて さあちょっと北陸チームがこの間に1人 遅れました残り1周回の金が入りますが さあ残り1周回の金が入りますが1人遅れ を取りました一方の北日本福島チーム依前 として久保が前で引っ張るような状況で さあラストスパートに入っていきます やはり圧倒的に強いこの福島チームタイム もどうでしょう今これでフィニッシュ ラインに入りました タイム的にはどうでしょうか 4分27秒470というのが神奈川チーム のタイムやはりそれを上回ってきました4 分25秒そして北陸チームもフィニッシュ 最後はちょっとばらけたのが痛かった ところではありますが4分37秒2084 分25秒51にえ北日本の福島チームの タイムがやはり暫定トップということに なりました神奈川チームを上回ってここ までのトップ北日本福島のチームという ことになります この後地方谷久保は個人でも4kmのパー シューと同じ組戦ということになりますえ 中部チームと福島チームえここはチーム戦 だったんですけれどもこの後は4kmの 個人パーシュートで1対1の4kmえ10 周の対決がありますのでそちらも是非 楽しみにしていただきたいと思いますえ ですのでまこの2人の選手に関しては今日 もバンク20周走るということになります さあ福島チーム今のところ暫定トップです 4分25秒右手が上がりました さあ優勝なるかどうか残るは最終あと1組 ということになりますえ四国地区え徳島の チームと中国地区岡山チームの対戦という ことになります 4kmのチームパーシュート中国岡山 チームと四国徳島のチームの対戦です え先ほどまで旗がえ右に左に結構強めに 流れていたんですけれども今現在は ちょっと風も落ち着いてま今画面でも風港 系ご覧いただいてますけれども風速系ご覧 いただいてますけれどもそれほどえ大きく そのプロペラが回っているというような そんな感じでもありませんえ穏やかな コンディションになっております青森 競輪城雨も完全に上がってまいりました さあ画面上中国地区チームえ岡山の4人 ですた木典宇木安部と青木水希この4人 ですえ一方ホームからスタート画面したえ 四国徳島のチームです木村高弘く小川 慎太郎久田優この4人でということになり ます さあ中国岡山チームえ地プロはえ他の チームに圧倒的な差をつけて優勝優勝 タイムが4分35秒38え1昨年の地プロ はえ地プロでの大会シもマークして現在は 6連覇というえ中国地区では圧倒的な強さ を誇るこの4人です一方の四国徳島チーム 地プロは小川新太郎川口優太田そして小川 三郎で優勝飾っています4分39秒10 190というタイムでした さあ両チーム共にま4分35秒まこの辺り の勝負ということになっていきそうな そんな感じです さあスタートしていきましたホームからが 四国徳島のチームえ黄色と黒の ユニフォームそしてえ爽やかなえ白と ブルーのユニフォームえ中国岡山チームと いうことになります さあまずはタイム的にはえー中国岡山 チームが若干リードしているという状況で まず前半も岡山チームがリードという そんな入りになっています さあ1周のラップを見ていきましょう 先ほどの北陸福島の両チームは31秒台 でしたが33秒台岡山チームのラップが 33秒台そしてえ四国徳島のチームが40 秒台 さあかなりスローなスタートということに なっておりますえ四国徳島のチームさあ リードがもうすでにかなり広がってきて いるもう追いつきそうな 交代禁止 えそんな勢いになっていますさあ先頭交代もう追い抜きそうな勢いなのでここで交代は禁止でえ前の選手がその引っ張ってるよ ということになります交代交 さ序盤の段階で追いついて 岡山チームもう半の差をつけていったということになります さあこれで先頭がさあ岡山チームのリードがさらにさらに広がっていくということになっていますさあどんどん差が広がっていってさあ四国島が差をつけられたという状況になりましたさあ岡山チームが 1分27秒のラップま先ほどのま福島北陸 チームには及びませんがま関東高越えこの 辺りのタイムとはほとんど差がないという ようなそんなラップになっています木典 宇木র্安倍早と青木水希この4人 ま普段から積極的にま動いていって戦う 競争スタイルの選手がま岡山チームは揃っ たようなそんな印象です えそして年齢的にも非常に若手や青木というま 20 代真ん中あたりの選手とあとは30 代前半のた木というまチーム編成的にはかなり若めというような感じになっていますさあ順調に先頭交代を行いながら 2000mのラップはえ2分21秒台さあ 2分21 秒台のラップで岡山勢は入ってまいりました 岡山チームが今バックを通過していきます 岡山チーム2400を通過した段階で2分 48秒ですさあ一方の四国チームま4人 まとまってという状況ではあるんです けれどもさあなんとかこの辺りは踏ん張っ ていきたいところ木村小川新太郎久田也と いう4人です さあちプロのタイムを上回るのは若干厳し そうなこの四国徳島のチームです さあ再び岡山チームが追いつきそうな勢いです [音楽] さあ再び追いつきそうさあそして岡山チームは 3 人になりましたさあこのまま一気にえ四国徳島のチームを追い抜いていって 2度目2 度目の追い抜きということになりますさあこれで岡山チームは 3人後半に入ってまいります さあゼッケン122番122 番え青木水希やはり若い青木が今のところは前で引っ張っているようですさあ岡山チーム順調にラップを刻んでいますそしてその後ろに続くのが安部やはり青木安部というこの若い 2 人そしてそこに木今のところは真ん中に木という体勢です え直前大垣きの開催けれどもその時には 初日に逃げ切りというような非常に力強い 競争もありましたうきさあ岡山の3 人少し前と距離が開いてしまいましたさあ 運ちょっとこれはついていきたいところな んですけれども車間が空いてしまいました 一方の四国徳島のチームは4人まとまった 状況ではあるんですがさあ岡山チームさあ 今これでフィニッシュラインに入りました 4分35秒1274分35秒127で フィニッシュということになりますさあ そしてえ四国徳島のチーム四国徳島の チーム 今4コーナーを回ってきてこれで残り1 周回ということになりますさあこれで残り 1周回ということになります 3人の選手ま3番目の選手がゴールに入っ た時点でタイムの計測が終了ということに なりますけれどもさあ四国徳島のチーム 残り200を今切っていきました え木村小川久田というこの4 人編成でさあゴールを目指して最後のコーナーを回ってまいりますこれで徳島チームもフィニッシュ 5分33秒1725分33秒172 というのが四国徳島のタイムになります え岡山チームが4分35秒127ですので えこれで4kmのチームパーシュートはえ 北日本福島チームの優勝というのが決定 いたしましたおめでとうございますえ 北日本福島チームが4分25秒台のタイム をマークして優勝第2位が神奈川南関 チームです4分27秒470九州福岡の チームが第3位4分28秒261という タイムになっております 4kmのチームファーシュートこれでえ 全てのチームの選手が種目を競技を終えて ということになりましたえこの後はえ スプリント1/4決勝えスプリント1/4 決勝が行われますえ予定では11時15分 からのスタートでしたのでえもう準備が 整い次第行われるかと思いますえもう少し の間お待ちいただきたいと思います [音楽] [音楽] よいしょ さあ続いてのプログラムはスプリント 1/4 決勝さあ次の1/2 決勝進出をかけて今度は1対1 の対戦になりますえまずは川端友智行き対成田和やまず前に出ていったのが成田和やですタイムは 10秒772第8位で予選一方の川端友行 が10秒157という時速70km超える タイムでえ予選トップということになって います さあ連覇を目指して川端 友行き1/4決勝の初戦は成田和か和やと 戦っていきます タイム的に川端が10秒157え成田が 10秒772ですのでま0.6ほどタイム 差があるということになります やはり昨年に続いてこの種目圧倒的な強さ を予選では見せましたこの川端 友行2012年もこの全ロスプリント種目 で優勝を飾っています 一方の成田か和やも20年前の2005年 にこの全ロのスプリントでは優勝経験が あります共にこのスプリントでは頂点に 立ったことのある2人の対戦ですさあ前 成田後ろの川端の動きをじっと見ています さあ川端がどの辺りから仕掛けていくか もう残り1周回は切っています2コーナー からバックへ入っていくところさあ成田が 先にペースを上げていってそれに続いて いく川端残り200を切りましたさあ成田 が逃げる展開で追いかける川端友智行さあ ここで成田を川端が完全に捉えました 川端が圧倒的な強さでまずはこの1/4 決勝を制しています川端友智友行きやはり安定した走りしっかりとこの予選なんなくクリアということになりましたか まあ20 年前のチャンピオン成田和やでしたがやはり予選のタイム差が結構ありましたのでまそのタイム通りま順頭な結果ということになりましたか 川端友智友之行がまずは解消圧勝ということになっています 涼しげな表情にも感じます川端友智成田和やを捉えましたさあ続いてスプリント 1/4決勝第2 組尼街和対月広井対月の対戦ということになります え昨年第2位の雨ガが外からのスタート そして内からのスタートが大月広まずは 大月が前に出てということになりますさあ 大月が前予選のタイムは10秒718と いうのが大月一方の雨ガが予選第2位の タイムで10秒321でした さあ今年は打当川端に燃える 雨後ろからということになっています大月 が前後ろに雨というそんな体勢です さあ予選のタイム はこ4秒ほど差がありましたこ4秒ほどの 差がありました大月と尼ガです 先週46歳のお誕生日を迎えた大月 ちプロは第3位だった大月がこの雨街を 相手にしてどこまでやれるのか 昨年の全大会の予選では10秒切るタイム もマークしていた天街です さあ内に外に揺さぶりをかけながら雨ガが この辺りで前に立っていくようですさあ 雨ガが前に立つかいや大月がそれを見て内 からさあ雨はどうするのかこの辺り内に 切り込んでいくけや外踏んだ外踏んで大月 を捉えました雨和後ろをちらっと見てもう これは勝利を確信したか最後は流し て大月相手に先着余裕の先着ということに なりましたか 大月相手に揺さぶりをかけながら最終的にはバックで外からまくり上げて大月を捉えてということになりました尼ガです最後は勝利を確信して余力を残しながらのフィニもう全力で踏むという感じでもなかったようなそんな感じです尼ガ圧倒的な強さを見せつけました ここもま順頭にということになりました 天川井和が大月広を下してえこれで1/2 決勝進出を決めていますさあ続いて第3組 根田対福永さあこの辺りから予選のタイム 差がなくなってまいりますえ値の予選通過 タイムがえ10秒500え一方の福永の タイムが10秒701コマ2秒の差という ことになります さあこのスプリントでも実績のある千葉の 根たかし 去年の全路は予選クリアできなかったん ですけれどもやはりこの青森の大会は相性 がいいということで え予選クリアを決めてまいりました オレンジのユニフォーム内側に値段外赤い ユニフォームがえ福永大地ということに なりますま福永も普段の競争から非常に 切れのあるスピードが持ち味の選手 去年は第7位のタイムでした今年は第6位 1つ予選のタイムの順位を福永は上げてい ます1/4決勝は根田孝志との対戦です スプリント1/4決勝ここまでは川端友之 行そして天ガ えこの2人が順頭に勝ち上がりを決めてい ますさあ第3 組ネが内側前に立っていって福永がその値 の動きを見ていくという序盤戦になってい ます この前青森大会は相性がいい値だ一方今 非常に勢いのあるキれのあるスピードを 見せている 福永時に位置が譲れないとなれば強気に そこで粘っていくそんな競争も見せます 福永一方豪快な縦の足が武器の値自分自身 の横断幕の前を今通過していきましたさあ 対福この2人の対戦ですさあ前は値変わら ずスローな流れで4コーナーからホームへ 帰ってまいりましたレースは残り1周回を 切っていきます さあネ田が後ろの動きを警戒しながらこの まま逃げ体勢に入っていくのか福永も今の ところは仕掛けずにさあ値と少し距離を 取った状態でさあバック残り200mを 切っていきますこの辺りからペースをぐっ とネタが上げていって福永がそれを 追いかける展開さあ直線勝負になりました が粘れるか迫る福永さあか福長かどうか 振り切りました田高ネ田が振り切ってい ます 福永第一最後の直線追い込み勝負だったん ですけれどもしっかり粘って根田が追撃を 知り解けています さあここもタイム通り順頭にということに なりました 追いすがって直線勝負に持ち込んだ福永でしたがわずかに及ばずさあ続いて第 4組1/4 決勝佐々木対東や敬えこの2 人での対戦ということになります 佐々木のタイムが第4位10秒502一方 の東のタイムが10秒573 さあ4位の選手と5位の選手がここで ぶつかるということになります 佐々木佑き対東敬の対戦です さあ前が東や後ろが佐々木ということになりますかまずは後ろの動きを見ています前が佐々木ですね前が佐々木そして後ろが東やです前が佐々木後ろが東やですさあ佐々木の動きを東が見ていくというようなそんな状況になっています さあ東ヤが仕掛けていくのかどうか さあペースが徐々に上がってまいりました 佐々木佑きがこのまま逃げていくのかどう かさあ東や敬ゴもそれほど差がない状況で 続いていますさあグッドペースが上がって さあここで東ヤが行くか東ヤが行くかいや 外を回っていく佐々木佑きもうまく東の 動きを見ながら踏んでいるさあ逃げ勢さあ 東がここで仕掛けました捉えるか並んだ 状態でコーナーに入っていったさあ東か 佐々木か佐々木も合わせ込んでいって4 コーナーった佐々木が東やの動きを合わせ て先着です佐々木勇が合わせ切りました とや敬語も仕掛けては行ったものの佐々木 佑きが非常に落ち着いた運び 最後もがき合いを制してタイム上位の佐々 が東ヤを下しています スプリント予選 川端街ネ田そして佐々木えタイム上位の4 人がえ1/4決勝を順等に勝ち上がってと いうことになったようですこの後の1/2 決勝さらに激しい戦いになることが予想さ れます タイム上位の選手が順等に勝ち上がって まいりましたえこの後の1/2決勝 は開会式そして日経選が終わった後に行わ れますのでえ是非楽しみにお待ちいただき たいと思います えそしてえこの後開会式なんですけれども メインスタンド1回え宇東君ホールでえ 行うことになっていますえ開会式はメイン スタンドの1回右君ホールで行う予定に なっていますえその後の表彰式は選手も 多数出席されますえ是非楽しみにお待ち いただきたいと思いますえこの後は開会式 日経戦表彰が行われます [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] えただいまご紹介をいただきました日本 プロフェッショナルサイクリスト協会の 会長をしておりますと申しますどうぞ よろしくお願いいたします 第72回全日本 プロフェショナルえ全日本プロ選手権え 自転車競技大会え開催に際しましては青森 市西市長はめえ関係のご支援を賜りまして 本日開催にえぎつけましたことえここに 改めて申し上げたいと思います え昨日まで の全路記念競輪においては競輪選手として 激繰り広げれました 協議者としてのポテンシャルは世界に 通じるものがあります ロス5輪でもメダルが期待さ れるその魅力実力スピードえご堪能 いただき本日1日競輪選手の魅力を しっかりと目に焼きつけてお帰り いただければと思いますえ全国 から集結した選手 の激走関東記念しまして主催者を代表し まして挨拶に開させていただきたいと思い ますえ本日は誠にありがとうございました [拍手] え続きましてご来の皆様からご挨拶を いただきます経済産業省製造産業局車両室 須藤義様よりご挨拶を頂戴いたします須藤 様よろしくお願いします えただいまご紹介いただきました経済産業 省車両出長の須藤でございますえ本日主催 者であります日本プロフェッショナル サイクリスト協会の安田会長関係者の皆様 それから青森市え2市長はめえ選手の皆様 におかれましては本日ここ青森競輪場で第 72回全日本プロ選手権自転車協議会大会 がえ盛大に開催されますことここよりえお 喜び申し上げます え本日開催される全日本プロ選手権自転車 協議大会はえご承知の通りえ国内最高峰の 自転車協議大会であります また出場される選手の皆様にとっては地区 代表としての維持とプライドのえをかけた レースであるとともにえ11月にえ前橋で 開催されますえg1レースえ友人新納杯 世界選手権記念トーナメントの出動権を かけた競争であります感染するファンの皆 さんにとってはえ短距離種目だけではなく 中距離チーム性など様々な自転車種目をお 楽しみいただく絶好の機会でもあります 是非普段の競輪とは違った自転車協議の 魅力を感じていただきたいと思っており ます え経え公益の増進や地方財の健全化を図る ために認められているえ公益協議の1つで ありますその収益の一部はえjkをjkの 補助事業を通じて大切に使わせていただい ておりますまた4月13日から開催しあ 開催されておりますえ大阪関西万博えこれ にもですねえ競輪業界から多大なご支援を いただいております誠にありがとうござい ます 選手の皆さんに置かれましては自らの走り が社会の役に立っているという誇りを持っ ていただきながら1戦一世のレースに全力 をかけ誰が見ても胸が熱くなるような レースを繰り広げていただきたいと思って おりますお客様があってこその競輪地域 社会があってこその競輪国民格想の幅広い 指示があってこその競輪です今後もお客様 地域社会から喜ばれる形で競輪会が 盛り上がっていくよう経済産業省としても え選手の皆様jka施工者の皆様と共に力 を尽くしてまいりたいと思っておりますえ 最後になりますが本日の全日本プロ選手権 自転車協議大会のと関係者の皆様のご検証 とそれからえ競輪業界のさらなる発展を 記念いたしまして私の挨拶に開させて いただきます本日は誠におめでとうござい ます [拍手] 須藤様ありがとうございました続きまして青森市長西秀様より歓迎の言葉を頂戴いたします西市長よろしくお願いいたします ただいまご紹介りました青森長の西秀でございます この度第72回全日本プロ選手権自転車 協議大会がここ青森市においてこのように 盛大に開催されますことを心からお喜び 申し上げますとに全国各地から本大会に 参加される選手並びに関係者の皆様には 青森市民を代表しまして心から歓迎を 申し上げますまた日頃から皆様方にはこの 青森競輪場の運営につきまして確別のご配 を 賜りく音礼を申し上げます本大会は全国 から選抜された選手の皆様が集結して行わ れる日本最高峰のプロ自転車競議大会で あり一流選手が高度な技術とスピードを 競そう姿を間近で感染できる貴重な機会で ありますこのような伝統ある大会が青森 競輪場で7年ぶりに開催されますことは誠 に喜ばしい限りであります選手の皆様に 置かれましては日頃の練習の成果を存分に 発揮され高成績を納められるともにこの 青森の地をステップとして日本世界に羽い ていただきたいと願っておりますさて皆様 をお迎えしております青森市は港町青森 誕生400年の節めの都市を迎えクルーズ 線からの海外旅行者も大幅に増加するなど 新たな活期が町に満ちております海外から も賞賛いただいている発行打連邦や無案 などの有大で美しい自然 ホをはめとする特産品青森寝祭り山内丸山 遺跡などの歴史文化など様々な魅力が ございます皆様にもこの機会に是非存分に ご堪能いただきたいと存じます結びに大会 を主催される日本自転車協議連盟並びに 日本プロフェッショナルサイクリスト協会 を始め関係の皆様方のご人力に深く経緯を 表しますとに本大会の成功と選手の皆様の ご検討心から記念申し上げ歓迎のご挨拶と いたします本日は誠におめでとうござい ます [拍手] 様ありがとうございました続いて選手先生を行います え笑顔が見られましたえ参加選手を代表して先制を行いますのは地元青森県の新山京平選手です新山選手よろしくお願いします 先生我々選手一童は日頃の練習の成果を 12分に発揮しオリンピックにマさるとも 劣らないハイパフォーマンスを披露する ことを誓います 令和7年5月26 日代表 [音楽] [拍手] [音楽] 新三山平で1回ってもらっていいです [音楽] ありがとうございます え先生先生選手先生の新選手えこの後また席に戻ってしまいますのでここで皆様お写真撮影だけたらと思います笑顔笑顔でお答えいただければと思いますお願いします どっちもお願いします よろしいでしょうか?座選手ありがとうございましたえ続いてえ開会宣言を行いますえ日本競輪選手会青森部伊藤大子支部長より開会宣言がございます [拍手] ただいまより第72回全日本プロ選手権 自転車協議大会を開会いいたしております 開会いたします [拍手] 伊藤 部長ありがとうございましたえ以上で持ちましてえ本大会開会式を終了いたしますえ出席者の皆様あご相談ください えご来場の皆様にはこの後ですねえ日本競輪選手会表彰式がございます え選手が多数参加の予定となっておりますえ準備が整えますえもう少々お待ちをお願いいたします เฮ [音楽] เฮเฮ [音楽] すいません えご来場の皆様え大変お待えお待たせいたしました ただ今より2024年日本競輪選手会表彰 式を行います受賞選手には日本競輪選手会 理事長安田光義より目録が重要されます それでは自称選手を順にご紹介いたします [拍手] [音楽] 最高君選手故障作大阪優秀新山平青森公平神奈川 脇本優太 福井吉 香川特別長久保和 福島小林大制 群馬山口県也 岐阜橋本エイヤ岐 涼富山公平徳島川正徳島 [拍手] [音楽] あの皆さん前列と高列入れ替わっていただければ と思います [音楽] 徳島レオナ [拍手] 福井 [拍手] 博福岡上野福 [拍手] 特別厚労 省内藤信彦 秋田山崎 義津裕介 岡山新井高弘長 [拍手] 公努力省塚本勝 [拍手] 栃木市川健太 [拍手] 東京 [拍手] 表弘明富山選手の皆さんは元の列にお戻り ください え全59名の事情選手のうち表彰席に算立 いただきました24名の選手をご紹介 いたしました受賞選手を代表して故障勇者 選手に安田え三吉長からえ目録を増定 いたします [音楽] [音楽] 事王選手に今一度大きな拍手をお願い いたします それではここで地上選手を代表いたしまし て最高主君選手に輝きました故障優選手 よりご来場の皆さんにご挨拶申し上げます え皆さんえ寒い中ご来場ありがとうござい ますあの本当にこんな素晴らしい賞を いただけてえっと気は余りそうですえっと またこれからも頑張ります 補先生ありがとうございましたそれでは事上選手よりご来場の皆様に対しまして記念品のプレゼントがございます [拍手] え先車の皆様え機能品をえお客さんえファンの皆様の方でえお渡しいただきたいと思います あどうぞ出ていただいてろ後ろ [音楽] [音楽] 落とし [音楽] はいはい [音楽] 今記者の皆さんよろしければお写真踊り いただけれと思いますの [音楽] でよろしいでしょうかえそうしました選手 の皆さんが退場いたします え皆様今一度温かい拍手でお送りください [拍手] [拍手] [音楽] เฮ [音楽] ฮ [音楽] ah [音楽] ສ [音楽] เ [音楽] ສ [音楽] اللهเฮ [音楽] [音楽] الله [音楽] 11番11さん [音楽] 8番8 [音楽] [音楽] 21番21 [音楽] [音楽] [音楽] ド ド [音楽] [拍手] [音楽] 24番24 [音楽] เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ja [音楽] [音楽] [音楽] 7 7 [音楽] [音楽] เฮ [音楽] [音楽] [音楽] 入っ [音楽] あ [音楽] [音楽] 入 [音楽] 18番18 [音楽] 番18 [音楽] [音楽] 7番7 [音楽] た [音楽] [音楽] どう 上からやっぱ [音楽] [音楽] [音楽] これเฮ [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] だわ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] やれ [音楽] の [音楽] はぐ [音楽] [音楽] 頭 [音楽] [音楽] 危ない危ない危ない [音楽] 負 [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] はいすいません [音楽] [音楽] [音楽] 返 [音楽] て [音楽] [音楽] [音楽] ありがとう [音楽] こっ [音楽] 飯 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] が [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] そうそうそうそ [音楽] え時刻は12時50分を回りましたえこの 時間を持ちまして総路解放は終了とさせて いただきますえ総路解放はこの時間を持っ て終了とさせていただきます [音楽] えそしてこの後えスプリントえ1/2 決勝が行われますえ競技開始5 分前になりましたえ競技の開始5 分前になりましたえ競技員の皆様えそして選手の皆様は準備の方よろしくお願いいたします [音楽] てる [音楽] あ [音楽] た [音楽] 3 分前です大会3 分前ですよろしくお願いします [音楽] [音楽] 第72 回全日本プロ選手権自転車競技大会え後半戦えここからえプログラムスタートしていきますスプリント 1/2決勝え先ほどの1/4 決勝を制した川端友智行尼和田孝佐々木えこの 4人の中からえ2 人が決勝戦へ進めるということになりますさあまずスプリント 1/2決勝の第1 組は川端友智行佐々木え先ほど成田の逃げを最後かわした端とや敬語の仕掛けを振り切った佐々 この2人の対戦になりますインコースの スタートえ白とブルーを貴重にした ユニフォームが川端 そしてま黒と言いますかコと言いますか 非常にシックな色合いの佐々木佑選手外 からのスタートということになります 連覇に向けて非常にいいスタートを切り ました カーバター対して昨年3 位の佐々木ここで金星なるかどうかスタートを切っていきましたスプリント 1/2決勝まずは第1組です まず前を行くのが川端してその川端を後ろでじっと見ていくのが佐々木です静かな序盤戦 タイム的にも川端は文句なしの数字を今回 もしっかりと残してきています予選タイム は10秒157の川端一方佐々木の予選 通過タイムは4位の10秒502コマ4秒 ほどの差がありますタイム的にはもちろん 川端ということになるんですが 先ほどは東やの動きを完全に合わせ切った 佐々木がうまく仕掛けて金星なるかどうか さあ徐々にスピードが上がっていきます 川端が外のコース今4コーナーを回って前 を行ってそれを追いかける佐々木佑き車間 はそれほど変わらずという状況で残り1 周回を切りましたさあ川端がこのまま逃げ 体勢に入っていくんでしょうかさあ川端が もう逃げていきそうなそんな感じさあそれ を追いかける佐々木佑きが2コーナーで 仕掛けましたさあ佐々木が川端を捉えまし たかさあこれは金星なるか合わせていく 川端友行並んだ状態で4コーナー回って くる川端友行之行が佐々木行きを合わせ 切りました1度はわずかに前に立った 佐々木でしたが川端田智行の底から なかなか出るのは容易ではありません しっかりとここもタイム通り1本取ってと いうことになりました 川端友智がまずはこの1/2決勝3本勝負 の1本目を取りました佐々木佑きはこれで 後がなくなったという状況になります 1度は前に立った佐々でしたが川端が 合わせ切ってのゴールまずはタイム順での 成績結果になっていますさあ続いて第2組 1回戦です対根田孝し外に雨そして内の コースにということになりますもちろんも 3本勝負2本先に取った方が決勝進出と いうことになり ます 雨ガのタイムが10秒321予選通過は2 番目一方の値の予選通過タイムが10秒 500ですのでまこ1秒2秒ほどの差と いうことになっています さあまずは前を行く 値早い段階から雨街の動きをかなり警戒し ているそんな感じです値は先ほど福永の 仕掛けを振り切りました逃げて押し切って います一方の雨ガは大月相手に大月の動き を翻弄するような走り最後は流して大差の 勝利を納めていますさあ根田が先頭それを 追いかける3本勝負の1本目先ほどの第1 組の1回戦は川端友行が佐々木行きを 知り解けていますさあこの第2組はどうか タイム上位の雨がまた内に外にと先ほどの 大月との戦いと同じようにネタの動きを 翻弄していきますさあ前でネタが落ち着い ていけるかどうかさあ内に入るか外に行く かさあ金が入りました1コーナーに向かっ ていきますさあネ田が雨の動きをかなり 警戒しながら踏んでいくさあネ田が逃げ勢 に入りましたさあそれを追いかけて雨か さあ井が値の動きを捕まえていきそうな そんな勢いで2センターに入りましたさあ これは雨ガが捉えたか値を捕まえて第2組 1本雨が取りました 内に外にと翻弄しながら最後は抜け出して ここも雨が余裕を持ってという先着です ダービー落者の影響心配されたんです けれどもその辺りも大丈夫と言わんばかり の走りでした尼川 第2組根田孝志を制していますさあ スプリント1/2決勝第1組は川端友行第 2組は尼川えタイム上位の選手が1本目を 取りましたえこの後1/2決勝の2回戦は 1kmタイムトライアルの後に行われます え13時5分から1kmのタイム トライアルが行われる予定になっています えこの後のスプリント1/2決勝の2 回戦もどうぞご期待ください [音楽] スプリント1/2決勝1 組勇相手競技者がすでにスプリにいる時 スプリンターレイに侵入したということで警告を与えます [音楽] [音楽] [音楽] ド [音楽] [音楽] [音楽] 第72回全日本プロ選手権自転車競技大会 続いてのプログラムは1kmタイム トライアルになりますえ総税17名の選手 がエントリーえこの後バンク2周半え 1kmのタイムを純粋に競そうという種目 になりますえ雲の間から日差しがようやく 差し込んでまいりました青森競輪場え かなり肌寒いコンディションなのはま今も 変わりませんけれども日が差してきた分 だけま少し心地よくなってきたんではない かと思いますさあ1kmタイムトライアル 昨年優勝はえ菊武選手え今日も最後に登場 ということになるんですけれどもその菊口 の優勝タイムが1分3秒092えこちらが 昨年のタイムえ大会新記録をマークして 優勝を飾っていますこの1分3秒台 叩き出す選手がどのぐらい現れるのか あるいはそれ以上のタイムがこのバンクで 果たして出るのかどうか注目してご覧 いただきたいと思いますさあまず1km タイムトライアル最初に登場は愛媛の林 正幸です愛媛の林え四国の地プロは優勝 その時のタイムが1分4秒980という タイムでしたえ近年は常に四国の地区プロ で上位入勝を続けています もうデビューから一貫してえバックを取る 過敢な競争が持ち味のこの林え普段の競争 でも末の粘りには定表があるんですけれど もこの1kmタイムトライアルこの1km という距離をしっかりと粘り切っていける かどうかさあスタートしていきました愛媛 の林正幸の登場ですえ直前はヤ彦で優勝 ロングスパートで前半を前段をねじせて いく粘りの競争を見せましたさあまず最初 の200の入りは17秒台秒035という タイムで入ってきましたまず最初は16秒 から17秒台あたりというそんな感じ でしょうかさあ続いて4001周終えての ラップは28秒18028秒180という タイムさあ金が入りまして残り1周回です さあ600のラップは39秒台39秒 540さあここも40秒台をしっかり切っ てまいりましたさあバックを通過すると 残り半周ということになりますホームへ 帰ってくるとこれでゴールさあラッパは 52秒台52秒102さあ後半の粘りが 新骨の林正幸え1分4秒台のタイムで地 プロは優勝しましたまずはそれ以上の タイムが出せるかどうかこれで フィニッシュ1分5秒4651分5秒 465というタイムを出していますまずは 愛媛の林正幸1分5秒台去年に続いての 全ロ3戦でした 1分5秒465というタイムで競技を終え ていますさあこの後16人選手が登場する 予定になっています林正幸 さあこの1分5秒台のタイムが1つ見に なるかと思いますさあ続いては岡山の選手 の登場です起動 と今自転車を発送期にセットしてえこれ から競議を開始していきます115機sq 2ハの選手ですえ地プロは2位1分7秒 54のタイムでこの全ロへの切ッ符を掴ん でいます さあこの後セットを終えて木戸が自転車に またがります 昨年は1分3秒092という大会新記録の タイムが飛び出しました さあ今年はどうか 旗の動きは時寄りまバックで 向かい風時折り強みに流れているような そんなコンディションです さあ2番目に登場は岡山の木戸です 高校時代はサッカーに打ち込んでえこの 世界に飛び込んできました叔叔父にあたる 藤岡竜二選手の影響を受けてえこの自転車 競技競輪の世界に飛び込んでまいりました さあ起道スタートしていきます 1kmタイムトライアル2番目に登場の 岡山の機道都行きですさあまず最初の入り 先ほどの林は17秒台でしたさあ起動は どうでしょう昨戸も17秒817という タイムでまずは入っていきます さあバンク2周半という非常に最後は 苦しくなってくる競技です29秒台の ラップちプロのタイムは1分7秒台でした まずはそれを上回っていきたいところ岡山 の木戸と周期さあ金が入って残り1周回 600のラップは41秒台先ほどの林しと は2秒ほど遅れを取るというような状況に なっていますさあ踏ん張っていけるか 苦しくなってくるところ2コーナーを回っ て最終のバックストレッチを通過していき ます54秒64054秒640さあ最後 ちょっとスピードが落ちたか苦しくなって います岡山の起動さあ地プロの1分7秒台 以上のタイムが出るかどうか1分8秒台か 9秒台1分9秒1821分9秒182と いうタイムでした ちプロのタイムは上回れませんでしたけど 最後はかなり苦しかったかこの表情かなり 最後は苦しかったのがこの表情物語ってい ます岡山の木戸 行き1分9秒182というタイムでした さあ続いてえゼッケン165番の選手が 見えてきました梅崎竜介選手が3番目に 登場予定だったんですけれどもえdnsえ 欠場になっておりますえですのでこの後4 番目に登場予定の五藤大木選手がえ スタート発送ということになりますえ3番 目に登場予定の梅崎竜介選手はdnsと なっておりますのでご注意くださいさあ 続いて注目の選手の登場ですの逃げてのま 粘りが新骨え福岡の大砲と言ってもいい でしょうえ地プロは1昨年優勝去年は2位 1分6秒789のタイムだったんです けれどもえこの全ロ大会は去年1分4秒台 を出しています第7位さあ今年は表彰台を 目指してのチャレンジになります24歳 まだまだこれからが楽しみな選手です さあスタートしていきました福岡の五等頭 さあまずはそれほど早い入りではま普段 ないんですけれどもとにかく最後に粘って いくスピードが落ちないのがま普段の競争 同様5等の持ち味ということになります さあまず最初は17秒86717秒867 で入ってきましたさあ粘っていけるかどう か2周半のタイムアタックになりますさあ まず1周を終えて400は28秒台でき ました28秒98328秒983という タイムですさあ金が入って残り1周回に 入っていきます600のラップは40秒 40秒台40秒273のタイムです先ほど の林にはちょっと及ばないような感じです けれどもさあ踏ん張っていけるかここから の粘りが5頭の持ち味です52秒台52秒 325さあラストスパート最後の2 センターを回っていってさあ五藤が最後 ゴールを駆け抜けていきます1分4秒5秒 台1分5秒3771分5秒377は林を 上回って暫定トップですやはり最後まで スピードが落ちないのがこの5頭の持ち味 1分5秒377のタイムで暫定トップに 立っています 3番目に登場の五藤がここでトップに出 ましたさあ続いてゼッケ番号33番東京の 山本勝利山本勝利の1kmタイム トライアルになります昨日は積極的に前へ 踏んでいくそんな競争を見せました山本 勝利え地区プロは第2位でえこの全プロの 切符を掴んでいます え関東の地区プロはま先ほどもお伝お話し したんですけれども前橋のグリーンドーム で行われますえ前橋のドームで行われます んでま比較的ま屋外よりはタイムが出るん ですけれどもまそんな中でタイムがちプロ 1分5秒046えこのタイムで第2位に 入っています山本勝利 さあ前傾一戦 [音楽] さあスタートしていきました山本勝利の 1kmタイムトライアルになりますさあ 先ほどは五藤田機が1分5秒377という タイムをマークして暫定トップですさあ雲 の間から日が差し込んでまいりました青森 競輪場17秒051さあ17秒051これ はまず序盤いい入りと言っていいでしょう さあ最初の2から飛ばしていっているよう な感じの山本さあここは28秒088さあ ここまでのラップではトップということに なっていますさあここまでのラップはえ4 人の中で1番ですさあ山本後は守って いけるかどうか39秒56939秒569 こちらも会長ですさあ残り1周回を切って さあ山本がスピードを維持できるかどうか ちょっと苦しくなったかちょっと苦しく なったか52秒16852秒168それで も十分いいタイムは狙えそうなんです けれどもさあ苦しい中で最後の4コーナー を回っていく山本勝利タイムはどうか最後 ちょっと落ちたか1分5秒9671分5秒 967前半からをもうっきり飛ばしていき ました東京の山本勝利最後は若干粘りを かいたもののそれでも1分5秒台 前橋の地プロの時とそれほど変わらないタイムをマークしています東京の山本勝利今のところは暫定第 3 位のタイムです五藤田大機林正山本勝利という順です さあ続いての登場になりますけれども続い ては新潟の諸橋恵むえ関東地区の選手が 続いていきます新潟の諸橋の登場 投資みる走りでま直前ダービーでも2勝を 上げました諸橋一旦自転車降りて どうでしょう モ橋はどうやら危険でしょうか?え自転車をセットしてということになりました どうやら諸橋は危険ということになるようですえ送機に一応自転車はセットしたんですけれども諸橋恵むは危険ということになりました えまた情報等々が入りましたらお伝えしていきたいと思いますけれどもどうやら協議を行わないということのようです はいえちょっと身体にえ故障があったと いうことでえ諸橋恵選手は危険ということ になりましたえ doノットフィニッシュdnfという扱い になります さあえでは続いてなりますえ続いての登場 はえ秋田の森沢ふえ森沢の登場になります え去年のこの全プロ大会は競輪の参戦だっ たんですけれども今回今年は1kmタイム トライアルですえ過去の全プロでは新山平 坂本孝志姿和道と共に4kmのチームパー シュートにエントリーしえ2016年に 優勝飾っていますさあ今回は1kmの タイムトライアルです秋田の森沢の登場 さあスタートしていきました秋田の森沢太の 1km タイムトライアルさあまず最初非常に力のいる中からのスタートまあ普段は切れのある追い込み そしてさきを浮きに戦っていきますさあ 18秒887スタートちょっと重そうな 感じでしたのでやはり18秒台ということ になりましたさああとは北の森沢粘って いけるかどうか30秒5430秒54の タイムでさあ400を終えています さあホームへ帰ってくると残り1周回さあ ファンの声援も飛ぶ中さあ森沢がペダルを ぐっと踏み込んでいきます42秒574 秒574 のタイムですさあ2 コーナー立ち上がって残り400残り 200 を切りましたさあ秋田の森沢太さあ苦しくなってくるところですが ファンの声援を通しにさあ大きな声が飛ぶ中力を振り絞って 1分8秒0291分8秒029 というタイムですここまで暫定第4 位ということになります 秋田の森沢 さあスタートかなり重そうな感じだったん ですけれども最後はなんとか盛り返して1 分8秒台ということになっています さあ続いて注目の選手の登場ですゼッケン 79番藤井優郷 逃げ て狂人な粘りを発揮するこの藤井優ゴが 1kmのタイムトライアルでどのぐらいの タイムを叩き出すのか 去年の地区プロは第2位1分4秒27の タイムだったんですがその前年昨年の地 プロでは1分3秒650え一昨年地プロで 1分3秒台をマークしている選手です ま昨日は石原て相手に破れたんですけれど もとにかく出れば粘りの競争地元の ダービーはま初戦悔しい結果に泣いたん ですけれどもその後は3連続の連帯いずれ もバックを取っての粘り込みでした さあタイムが非常に期待される選手藤井優 の1kmタイムトライアルになります さあここまでの暫定トップが五藤大機の1 分5秒377そのタイムを上回っていける かどうか上回れるだけのポテンシャルは 十分に持っている選手です17秒489 17秒489のタイムでまずは入ってき ましたさあここからの粘りがこの藤井の 持ち味です28秒70628秒706さあ 5頭のラップを上回っています藤井ここ までは5頭のラップを上回っていますさあ 金が入って残り1周回さあ1分4秒台 あるいはそれ以上も期待できる今のところ はラップになっています40秒175等 以上のラップを刻んでいますさあ残り半 周回に入りました800のラップが52秒 52052秒5205とはいい勝負 でしょうかやはりこの1分5秒台この辺り の攻防になっていきそうさあ藤井優苦しく なったが1分5秒9131分5秒9135 等にはわずかに及ばず 最後は少し苦しくなったか藤士井 優はマークしたんですけれどもこのタイム はここまでの暫定第3位です 五藤大そして林正幸藤井優という順です さあ藤井遊子が1分5秒913 というタイムでしたさあ続いて登場が岡山の片岡です岡山の片岡 さあ近況本業の競輪では点数が徐々に徐々に上がってきて好調ムードです直前の玉野では決勝 2着 今村林太郎選手の積極掛けから縦に 踏み込んでま最後は抜かれたんですけれど も構成席を残しています地元で高結果を 残してのこの前3戦になりました 1kmタイムトライアルバンク2周半 さあスタートしていきました 岡山の片岡裕子の1kmタイムトライアル になります さあ4コーナーを立ち上がっていってまず 最初の入りは18秒09518秒095 18秒台前半で入っていきます さあ岡山の片岡まだまだ自力を出す競争も 普段は見せています29秒646 まそれほどま普段は長い距離を行ってと いうわけではないんですけれどもさあここ はなんとか粘っていきたい41秒595 41秒595というラップタイムです さあ五藤大機が今のところトップさあ54 秒2954秒290やはりこの辺りは1分 7秒8秒といったまその辺りのタイムに なってくるんでしょうかさあ岡山の片岡 ちょっと苦しくなってきましたがここで フィニッシュラインです1分8秒284 片岡優しは1分8秒284というタイム です さあここまで7人の選手が競技を行って まいりましたえ暫定トップは五藤頭機 変わらずに林正1番最初に走った林が暫定 で2番目その次に藤井優子と続いています さあなかなか昨年以上のタイムをという ような選手が出てきませんやはりこの辺り はバンクコンディション等々もあるん でしょうかえ日は出てきたんですけれども 少しえ冷え込んでいる青森競輪場ですさあ 続いての登場はゼケ100番奈良の三谷 竜樹え奈良の三谷竜樹の登場です 去年はこの全ロ大会は競輪種目の エントリーだったんですけれどもえ今回は 1kmタイムトライアルに登場です え普段はしド前々に踏み込んでいくま自力 勝負がえこの三谷竜樹の持ち味です この1kmでもしく長くいい足を使って高 タイムを出せるかどうかご存知2018年 の賞金王です 2018年はグランプリを取って 2億5000万を超える賞金を獲得して 当時の記録を作っています 奈良の三谷竜樹 さあスタートしていきました奈良の三谷 竜樹の1kmタイムトライアルさあ ガムシャラに目一杯ペダルを踏み込んで いってさあスピードをぐーンと上げていき ますさあ三谷 竜樹思いっきり踏んでいきましたさあまず 最初は17秒26517秒265まず序盤 はいい入りと言っていいでしょうさあ三谷 竜樹があは普段通りしく粘り強くい行ける かどうか30秒切っていきました29秒 14429秒144のタイムをマークして います さあこの辺りはまだまだこのタイムですと 期待できるところさあ残り1周回を切り ました41秒46にちょっと落ちたかさあ ここに来てちょっとペースが落ちてしまっ たようなそんな感じですさあ2コーナーを 立ち上がっていってあーかなり苦しそうな 表情ですさあ残り半周を切りましたが ちょっとペースが落ちてしまった前半は かなりいいスピードで入っていったんです が後半スピード落ちて4コーナー回って くる三谷竜樹のタイムは1分9秒4111 分9秒411というタイムです いや残り1周のあたりからかなり苦しく なりました三谷竜樹1分9秒411という タイムです さあ三谷の1kmが終わりましてこの後も え近畿の選手が続きますゼッケン100番 の三谷に続いてゼッケン101番の山本 新一選手の登場になります え近況は大垣のg3で決勝2着という成績 もありました まだまだ安定して結果を残している選手ま 前の選手につけるような競争も増えてきた んですけれどもまだまだ自分が前でも勝負 というケースももちろんあります この山本1kmタイムトライアルここで どのぐらいのタイムが出せるかどう かまそれほどこの種目にエントリーという わけではないんですけれど も注目していきましょう さあスタートしていきましたえ山本新一の 1kmタイムトライアルになります え元々は野球出身四国アイランドリーグ からの天身選手です 野球選手時代には足が早く瞬速で通るよう にもアイランドリーグでは輝いたことの ある選手ですさあまず最初は17秒台の 入り17秒664というタイムをマークし ています さあ29秒台さあ1周を終えて29秒 294というタイムさあこの辺りから 苦しくなってくるところですが今のところ は安定してラップを刻んでいます41秒 23741秒237のタイムです さあ2コーナーを回っていってやはりこの 辺りから苦しくなってくる ところ奈良の山本新一さあ奈良の選手が 続きます ちょっと落ちたか4コーナー回ってきます さあ声援が飛ぶ中山本新一9秒04011 分9秒040 のタイムをマークしています山本新一9 秒台やはり後半が苦しくなってくるこの 1kmタイムトライアル まバンク2週半風を切ってということに なりますんでなかなか普段のま競輪の競争 ではこれだけ長い距離を風を切っていくっ ていうことはありませんのでやはり後半に なるとかなり苦しくなってくるのは間違い ないでしょう さあそんな中でこの後高タイムが期待でき そうな選手が続々と登場してまいります さあ続いてゼッケ番号57番え静岡の日高 静岡の日高優太の登場です ちプロは昨年優勝その時のタイムが1分5 秒310え1分5秒310え元々学生時代 はスプリントで実績を残しましたえ静岡北 高校2年生の時にインター牌のスプリント で優勝え競技を始めてわずか2年でえ高校 の頂点に立っていますただ今回は1km タイムトライアルです さあ逃げて粘ってというのが持ち味の23 歳若手の将来遊望株静岡の日高優太の 1kmタイムトライアルですまずは地プロ のタイム1分5秒台それを上回れるかどう かさあまず最初は18秒380118秒 380 さあただ普段の競争でも先行主体のレース で粘っていくのが持ち味日高優太 29秒73秒しっかり切ってきています さあ日高ここからの粘りさあ4コーナー 回ってまいります残り1周回の金が鳴る中 でさあ41秒23941秒239のラップ さあどうでしょうちょっとタイム的には 苦しくなったような感じですけれどもさあ 2コーナー立ち上がって踏ん張りどころ です三鷹53秒69453秒694なんと か踏ん張っているそんな感じですさあ2 センターを回っていってさあ日高優太の 1kmタイムトライアル1分5秒台はなら ず1分6秒5051分6秒505 優太も後半ちょっと失速でしょうか1分6 秒505ちプロのタイムを上回ることは できませんでしたなかなか今日はちょっと タイムが出ないようなそんな コンディションになっています青森競輪場 さあ残るはあと5人ということになりまし たゼッケン145番愛媛の佐々木5号の 登場です ま名前の通り普段の競争では豪快な一撃が 持ち味という選手です ちプロはチームスプリントで第2位に入り ましたがま今回全ロ大会は1kmの参戦に なりました えこの佐々木もそれほど1kmのイメージ はないんですけれどもさあここでどの ぐらいのタイムを出してくるか姫の佐々木 5の1kmのタイムアタックになります さあスタートしました1kmタイム トライアルさあ佐々木号 のまずはスタート さあスピードに乗っていきますちょっと重 そうな感じではあったんですけれどもどう でしょうまず最初は18秒12718秒 127のタイムですさあ上空は青空も ようやく見えてまいりました青森競輪城 この後少し気温も上がってくるでしょう 29秒4029秒40のタイムです さあ4コーナーを回っていってさあいい 感じで力感のあるフォームで佐々木号が 行ってます40秒87840秒878さあ 粘れるか2コーナーを立ち上がっていき ます佐々木号ラップは53秒台53秒 063さあこれは1分5秒台出るかどうか なんとか期待したいところですがちょっと 落ちたか1分6秒7秒24 でいやあ最後はペースが落ちてしまったか 最後の200mでガクっと落ちましたか 愛媛の佐々木号1分7秒24 やはり後半が苦しくなってまいります 序盤は非常に警戒にラップを重ねていたん ですけれども1分7秒 24さあ五藤大機がトップを守っている 状況は変わりません3番目に走った五藤が トップそして1番最初に走った林正幸が2 位 さあ中盤戦上位の状況は全く変動がない中 で残りあと4人ということになりました さあ続いては静岡の鈴木リックの登場です 来はsq帰り崎決まっています 直前函館のf1で優勝最終バク6番手と いう非常に厳しい位置から大外一気に 突っ込んできています地プロは2年連続で 第2位去年に続いてこの種目1kmに登場 ですちなみに昨年のタイムが1分5秒 86211位というタイムでした ただ今日はなかなかタイムの出ない コンディションなので去年と同じタイムを 出せればというようなところでしょうか 静岡の鈴木リック1分5秒台をまずは 目指してということになりますさあまずは 会長に入ってきました4コーナーを 立ち上がっていってさあ17秒台出るか 16秒台できましたさあいい入りさあ16 秒台でまず200入ってきた選手はここ までいませんでしたさあ16秒台200 入ってきましてさあこの後は28秒069 28秒069さあいいラップですこれは かなりハイピッチで来ていると言っていい でしょう去年のタイムそれ以上は十分狙い そうな感じで40秒台40秒0040秒 004さあこれで残って粘れるかどうか さあいい感じで来ている2コーナーから バックへさあ苦しいところ52秒663 52秒663さあ先ほどの五藤大機は ちょっと下回る感じですがさあここで ちょっと落ちたか鈴木リック苦しくなって くるところ1分5秒台ならず1分6秒 821 1分6秒821昨年の1分5秒台は出せ ませんでした 前半かなりいいラップで入ってきたんです が後半はちょっと苦しくなったか1分6秒 821 さあトップは変わらずという状況になる中 でここからが楽しみな非常に楽しみな選手 の登場ということになってまいります 富山の村田佑きが登場していきます え去年行われました大垣の地プロでは1分 3秒39というタイムで優勝を飾りました えコンスタントに1分3秒を叩き出す実力 ポテンシャルの持ち主去年のこの全大会は 第3位でした 日本体育大学出身まこの日代時代にもこの 1kmの種目で鼻しい活躍を見せていまし た 大機はいよいよsq一般に上がります富山 の村田佑き 先日行われましたダービー日本選手権でも 逃げて粘って存在感を見せつけました この村田佑きの注目の1kmタイム トライアルちょっと 発送 何かありますかちょっとトラブルがあある ようで今か係かりの方が集まって発送機の ところ で作業を行っているところですけれど もさあ少し村田きのスタート時間をいただくことになっていますえ村田が先ほどもお伝えしたように昨年の全大会で第 3 位でしたその時のタイムが1分3秒960 え第2位がこの後登場の日雄大1分3秒 334そして優勝が菊口1分3秒092菊 は連覇ということになっています 去年の3位に1位の選手がこの後登場して いきます さあちょっと自転車をセットするのに 何か手間っているようなそんな感じです 第72回全日本プロ選手権自転車競技大会 この青森競輪場を舞隊にして競議が行われ ています1kmタイムトライアルも後半 終盤に入ってまいりましたいよいよ残す ところはあと3人去年の1位2位3位の 選手が登場するというところです非常に ここからさらに盛り上がっていくところ ですが何かちょっと発想期のところで トラブルが起こっているようで 皆様には少しお待ちいただいております え準備が整うまでもう少しの間お待ち いただきたいと思います 旗の動きはもう完全に左から右へという 状況になっていますバックで向かい風えー 日勝期 かなり大きく揺れているそんなような状況 になってまいりました日はようやく出てき たんですけれどもまそれに伴ってと言い ますか風がかなり強くなってまいりました なかなかま昨年はコーチでえこの全プロ 競技大会を行われたんですけれども昨年の コーチのタイムと比べるとそれ以上という 選手がなかなか出てきませんそれだけ やはり今日のコンディションが選手にとっ ては厳しいということになるのかもしれ ません さあ現在は1kmタイムトライアル残りは あと3人という状況になってきています えこの1kmタイムトライアルで優勝 いたしますとえこの後え行われますg1人 新納杯え友人新脳杯の初日からえ日経の 理事場というシード権を獲得することが できますま選手にとっては優勝の影感も もちろんなんですけれどもこの後に行わ れるg1開催で初日のシード権を得るため にという部分もありますえその辺りも やはり優勝して勝ち取りたいそんな強い 思いを持って選手の皆さんは望んでいる でしょう さあ 少し発想が遅れております今風ご覧 いただいているようにかなりバックでえ 向かい風ちょうどこのjcfえその他旗え ご覧いただいてますけれどもこれが ちょうどバック スタンドのところにございましてえ左から 右へ流れているというのがこうやってお 分かりいただけるかと思います えバックで向かい風ホームで追い風の コンディションとなっております 青森競輪場 さあサイド村田佑き選手の自転車をセット してこれ でオッケーでしょうか さ村田も立ち上がって準備に入ってくように思われます さあここまでの暫定トップが五藤大機福岡の五藤が 1分5秒377 というタイムをマークしました昨年第3 位の村田佑き1分3秒 昨年が1分3秒960 でしたさあこのコンディションで1分3 秒出せるかどうか1分4 秒台でも暫定トップには立ちます さあ少し発想まで時間がかかってしまいましたがこの辺り気持ちも切らさずに しっかりと競技に集中していきたいところ富山そして中部期待の大砲と言ってもいいでしょう 息のいい先行を見せる選手です さあスタートしていきました富山の 村田佑きの1kmタイムトライアルです 121km26歳まだまだこれからが非常 に楽しみな選手さあ時給力はあります大学 時代から得意にしていたこの種目17秒 66417秒664のタイムですさあまず 序盤は17秒台で入ってきましたさあ警戒 です28秒94028秒940さあここ からの粘りが村田の持ち味さあ4コーナー を立ち上がって残り1周回に入っていき ますさあ40秒28440秒284の タイムさあ先ほどの5頭機よりは少し遅れ を取っているかいやほとんど同じぐらいか さあ2コーナーを立ち上がっていってさあ 粘っています村田佑き52秒21052秒 210さあ5頭のラップはここまで上回っ てきていますさあ4コーナー立ち上がって 村田佑き出るか高タイム1分4秒台か1分 5秒0931分5秒0931分4秒 台ですが5 頭機をここで抜いて暫定 トップに立ちました村田です五藤大機がここまでずっといたんですが村田がさすが 1分5秒093 というタイムをマークしています さあ今回このコンディションで1分4 秒台が出るかどうか1分4 秒台それ以上期待したいところ残るはあと 2 人ということになりました昨年準優勝福島の日体ユ大の登場です去年優勝した菊口とのタイム差は 0.コンマ 2421作年も菊口にコンマ3 秒届きませんでした 2 年連続でこの種目悔しい準優勝この差をひっくり返すことができるかどうか日大 ちなみに去年木平で行われた地プロでは1 分2秒台を出しています1分2秒74 のタイムで優勝さあ日体の1km タイムトライアルがスタートしました さあ去年のプロのタイムが出れば大会新記録で優勝もということになりますさあ福島の日雄ユ大迫力のあるフォームでまずは 16秒 727 やはりナショナルチームの貫禄世界を部隊にも活躍しましたさあ日体ユ大いい感じで来ています 27秒54327秒543さすがのラップ ここまではもちろん文句なしのトップです さあ4コーナー立ち上がっていって残り1 周回38秒53号38秒53号先ほどの 村田のタイムを大幅に上回っています やはりニ田強い2コーナーを立ち上がって いってさあここも50秒切るか50秒 31950秒319さあこれはいいタイム が期待できそうだ福島の日大2年連続準 優勝今年こそは優勝を目指して1分3秒 384出ましたこのコンディションで1分 3秒 384堂々の暫定トップやりました ニタユ大 さあ1分3秒384というタイムは去年の 高知の全プロ大会とほとんど変わりません さあこのタイムを見て菊が何を思うか 一昨年昨年とこの大会いずれも大会新記録を叩き出して 2連覇を飾っているこの菊 去年のタイムが1分3秒092 これが大会記録になっていましたさあ先ほどの日雄ユ大はそのタイムにはばなかったんですけれども今日のコンディションです さあこのコンディションの中で1分3 秒台をしっかりと叩き出しました50円 そして毎年なんですが菊口はチームスプリントとダブルエントリーです 2 巻を目指しての戦いということになります さあスタートしていきました3連覇を 目指して菊戸のチャレンジです先ほどの ニタまずは16秒台で最初の200入って きましたさあこの菊口はどうでしょう16 秒台出せるかどうか17秒17017秒 170先ほどの日には及ばなかったものの まずまずというようなところでしょうか さあ普段の競争でも菊口は逃げて粘ってと いうスタイル28秒15728秒157 ここも順調に来ていると言っていい でしょうさあ金が入りました残り1周回 全くペースが落ちているような印象はあり ません39秒28439秒284さあ3 連覇を目指して菊斗がかけていきます残り 半周を切りました50秒92050秒 920 日体よりはわずかに遅れを取っています日タよりはわずかに遅れを取っている最後に盛り返していけるかさあ菊たの 1kmはどうか1分3秒 687わずかに日には届かず 菊たと3 連覇ならず日ユ大が2 年連続の悔しさをこの青森の舞台で話しました 菊たと3連覇ならず第2位の事は 日雄大の優勝先ほどの疲れがまだ残っているのか全くもう起き上がれない状態になっています日雄ユ大 3連覇ずの菊 それでもこのコンディションで1分3 秒台のタイムが出ましたいや優勝がにた決まったんですけれども起き上がることができませんそれほど苦しい苦しい競技とこの今の田選手の姿を見て皆さんにもおりただけるかと思います もう競技が終わって3分4 分かなり時間もニッター選手の場合は経つんですけれどもそれでも立ち上がれないというような状態になっています 見事優勝を飾りました雄大選手 2年連続準優勝から今年は頂点 24歳若い菊口の3連覇を39歳の日大が 止めましたえ1kmタイムトライアルまた この後表彰式もありますんでえ是非そちら に選手が登場する際ご期待いただきたいと 思いますさあえこの後はスプリント1/2 決勝え14時10分からの2回戦開始予定 になっていますえスプリント1/2決勝は 14時10分からの開始予定になってい ますえもうしばらくの間お待ちください [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はい [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え競技開始まで5分前え競技の再開まで 残り5分を切りましたえ競技員の皆様 そして選手の皆様は準備をよろしくお願い いたします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] おお [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] そうそう [音楽] 第72回全日本プロ選手権自転車競技大会 え続いてのプログラムはスプリントのえ スプリント1/2決勝2回戦ということに なります 佐々木対川端 行きタイム上位の川端が先ほどは佐々木 佑きを破って1本取りました 佐々木がこの2回戦を勝てば勝負は3回戦 にも連れ込んでいきます川端が勝てばその 時点で決勝進出が確定 さあ2回戦どうなっていくかまずは佐々木 が前からということになります それを追いかける端友智きすのスピード安定感を見せています川端先ほど 1 度は前に立ったんですけれどもそれでも川端友智友行きに完全に合わされる格好になりました 佐々木相手の異表を書くようなそんな レースができればというところですが昨年 3位の佐々木に対してディフェンディング チャンピオンのカーバターやはりこの種目 は安定して実績そして強さを見せつけてい ますさあスピードが徐々に上がっていって 今2 センター外バンクを使ってから川端が先に 仕掛けていくんでしょうか金が入りました 4コーナースプリント1/2決勝の2回戦 さあ川端が外に持ち出していってさあ 仕掛けるかどうかさあそれを見て佐々木 佑きもペースを上げていく佐々木が逃げる 展開になりましたそれを追う川端行き2 コーナーからバックへ入って一気に行った 一気に捉えてこれはもう勝負か佐々も完全 にこれを諦めたか最後は余力を残して流し ながらのゴール川端友智行之行が決勝進出 をあっさりと決めましたタイムは11秒 56 佐々木も川端相手になんとかという思いは あったでしょうがあっさりと佐々木佑きを 捉えていって最後は朝が開く 一方流してのゴールになりました川端友 智友行きです さあ決勝戦でこの川端友智友行きの相手になるのは昨年同様雨街なのかそれとも値が最後の 1/2決勝3 回戦までも連れ込むようなそんなことがあるんでしょうか 内側に雨ガ外側にというスタートさあスタートしていきました スプリント1/2決勝の2回戦2組目です 予選タイムは雨が10秒321ネが10秒 500というタイムでした さあ先ほどから内に外にと相手の動きを 格乱翻弄していくそんなレースが続いて いる天ガですがここは前からということに なりました ダービーでの落者も心配されたんです けれども 問題ないというそんなレースがここまでは 続いています 川端の連覇にストップをかけるためには ここで雨を落とすわけにはいきませんさあ ここで前後入れ替わりましたさあ今度は値 が前に立って雨がそれを追いかける格好に なっていきます さあどの辺りで仕掛けるか今のところは 静かな流れ4コーナーに入っていきます 根田し対山天山和の対戦金が入りました さあ外に行くのか内に行くのかさあ値も ペースを上げていくさあ外 か内なのかさあこのままネ田が逃げていき ますさあ2コーナー立ち上がってネの先行 そしてそれを雨が追いかける格好になって 3コーナーから4コーナーへさあゴール 勝負になりましたネが粘っていけるかどう か迫る天ガ和最後は天ガがネを捉えました 決勝のカードはやはり山月と川端友智行 ネタの逃げを最後捉えてタイムは10秒 719 が最後はきっちりと追い込んで決勝の 切ッ符をこれで掴みました 1/2決勝はどちらもストレート川端友 智尼井和タイム上位の2人が順頭に 勝ち上がって注目の決勝戦ということに なりますどうぞご期待ください さあえスプリント1/2決勝の2回戦が 終わりましてこの後は競輪の1/2決勝が 行われますまいわゆる準決勝えこの後14 時20分から開始予定になっていますえ3 個レース競輪1/2決勝は予定されてい ますがえこの後競技開始まで5分ほどあり ますもうしばらくお待ちください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え競技開始3 分前え競技開始3 分前ですえ競技員の皆様選手の皆様は準備の方よろしくお願いします [音楽] [音楽] [音楽] あおるおるよい [音楽] [音楽] [音楽] え競技開始1分前になりましたえこの後は 競輪1/2決勝え準決勝決勝進出をかけて の第3組による熱い戦いが行われます第 72回全日本プロ選手権自転車競技大会え 今日朝からお天気が心配されたんです けれどもえ雲の間からようやく青空が顔を 出してまいりました青森競輪場え風は かなり強いコンディションになっているん ですけれどもお天気の方はこの後もう心配 はなさそうです さあ競輪1/2 決勝総税21名の選手がエントリー2着 までに入れば決勝進出は確定3着の選手は 抽選で3人のうち1人が決勝進出一出一と いうことになります さあ抽選で決まったコースに7選手が入り ましたではメンバー紹介していきますまず は最内の1コースに1番栃木の金子行が 入りましたえ2コースには5番車京都の まどりえ3コース4番神奈川の軍事康平4 コース3番の佐藤和岩手そして5コース6 番車大阪の南修二そして6コース7番車 栃木 の木巧そして1番外7コースに入ったのが 2番の山口也岐阜以上7選手による対戦 です さあスタートしていきました競輪1/2 決勝の第2組ですさあまずは金子ひが前を 取っていきます先ほどは脇本優太の仕掛け を最後にきっちり捉えてこの1/2決勝の 切符を掴んでいますその後ろに続いていく のが5番車の間場りこの窓場が金子を 追いかけて4番の軍事公平がその後ろから という競争になりましたそして3番の 佐藤かず先ほどはきっちりと抜け出して まずは予選コースを切っていますそして6 番の南二がその後ろ現在5番手そして正匠 正が後ろからレースを見ていく展開になり ましたそして山口県や去年昨年とこの 全プロの競輪種目では連覇を飾っています 今回優勝を決めれば3連覇そして今年も 理事長杯の権利をゲットということになり ますまずは後ろから様子を見ていく展開 ですさあ2コーナーからバックへ入りまし たさあ前が5番の窓場に変わっています さあ金子がすっと後ろまで下げて金子の 位置が現在は6番手7番の後ろにこう つけるようなそんな感じにも見えます4 コーナーからホームへ帰ってまいりました さあまが行くのか前は5番の窓ですさあ まど場が前に出てさあま木がやはり行き ました1番の金子が後ろに続いて山口県が うまくこの関東両者の後ろに続いていき ますいい位置を取りました金が入って3 コーナーから4コーナーへ向かいますま匠 がどうやら逃げ勝負金子ひがしっかり続い ていって3番手に2番の山口健さあ窓場が 4番手から動いていけるかさあ後ろの位置 からは軍事が行ったさあ軍事のまくり返し 現在は4番手3番手前に接近していく2番 手から金子も踏んでいくその上を軍事が 乗り越えていくのか佐藤和風が軍事の後ろ に続いていて南二も縦に踏み込んで現在は 佐藤友のアウトコースさあ今戦状態4 コーナー回って軍事が前回や真ん中の コース2番の山口剣やか1番の金子か金子 か山口かこの2人並んで際どいゴールに なりました 最後混戦をついて真ん中山口県が鋭い込ん であはまの逃げに乗っていた金子弘金子も 踏ん張っていました軍事が1度は前を捉え たかと思われたんですが最後は失速その間 が相手山口県が突っ込んでいますさあ 伸び比ク比べ2着権利まず は山口金子とこの2人が決勝を決めたか あは3番の佐藤をかず 佐藤に関してはこの後抽選で決勝に行ける かどうかという ところ山口金子そして佐藤和の順でのでは ないかと思われます 山口がやりました 最後抜け出してきて真ん中のコース鋭く追い込んできています まの逃げに乗っていた金子ひが続いてのどうやら体勢 2着のようです さあこの後競輪1/2決勝は第2組 え上位2 着までの選手は決勝進出3 位の選手は抽選でということになりますでは最内ちのコースから選手を紹介していきますまずは打ち 1コース3 番車福井の脇本優太です2 コースに入ったのが7 番車愛媛の松本高春3コース5 番の黒沢誠治埼玉4コースに1番地元青森 の新山京平5コース4番静岡の深え智弘 そして6コースは6番の茨城吉田 拓也7コースに入ったのが2番宮城の 姿和以上7人での対戦となります さあ普段の競輪では積極的に動いていく 選手がここは揃いました激戦ムードの第2 組です 力のある軌動型が揃っての1戦さあまずは 脇本がペーサーの後ろを追いかけていって 松本高がそれを追いますそして黒沢政治が 今のところは3番手さらに注目の新山平 先ほどは絶好の展開から縦に踏み込んで 予選は解消しています 地元での全プロ記念競輪最低でも決勝へと いう思いは強いでしょう そして深屋弘がその後ろに控いていきます この深屋も普段はガンガン動いていく そんなスタイルを貫いていますここは新山 の後ろからそして今年のダービーを茨城の 吉田拓也が後ろの16番手最高峰には 姿和道先ほどは故障を捉えてというレース もありましたさあ脇本が一旦後ろに下がっ ています脇本が後ろに下がっていきました さあ姿がその脇本の後ろに続いています 松本高が前変わらず前の位置で5番の黒沢 が今のところは2番手新山京平が3番手と いう格好になりましたさあ脇本は下げて この辺りから動いていくのか4コーナー からホームですさあ中段からは4番の深え も前に前に踏み込んでいって残り800を 切りましたさあ深が前に立っていってその 後ろに脇本優太インコースは5番の黒沢 です黒沢もこの辺りは下げません3番手の インコースさあ脇本の位置が単独になって 動きました金が入って3コーナーから4 コーナーしかし4番の深井が抵抗脇本が なかなか前に出れません外に浮きました 残り400を切っていく脇本はこれで ちょっと苦しくなって今度は吉田拓也が前 に上がっていったまくり上げて深い弘を 捉えていくそして今度は7番の松本がそれ を追いかける展開で黒沢政治が現在は3番 手新山平は4番手新山も苦しくなっている 最後の4コーナーを回って吉田拓也が先頭 2番手以降を突き離している吉田拓也が 先頭ゴールですさあ2着どうか松本が粘っ たか新山も懸命の追い上げだったんですが わずかに届かず3着あたりか 後期のスパートを決めて2番手を離して いきました吉田拓也 松本がそれを懸命に追いかけて2着に残っ ているかどうか新山も迫っていますどう でしょうゴールの体勢うんどうやら吉田 拓也と松本高春 この2人は決勝決めたようなそんな感じ 新山は地元で抽選へということになります 新山は地元で抽選で決勝に行けるかどうか 厳しい位置からなんとか迫ったんです けれども3着がいっぱいというところ 第2組やはり激しい力比べが行われました 前の叩き合いを一気に捉えていった吉田 拓也絶好のタイミングでの仕掛けでした 今年のダービーを後ろを突き離していってこの競輪目での優勝まであと 1歩というところまでやってまいりました さあ競輪1/2 決勝は最終の第3 組に入ってまいります最終の第3 組各選手が抽選で決まったコースに入っていきます さあでは最内の1コースから選手を紹介し ていきますえ1コースに入ったのが3番 岡山の岩裕介ですえ2コース4番大阪の 故障 優の川口政治4コース1番岐阜の山田涼 そして5コースは6番静岡の竜拳6コース 7番福島の高橋深夜そして7コースから スタートが5番の松谷 秀神奈川以上の7選手による対戦です さあ笑顔も見えます 作のスーパープロピストレーサー賞もさすがの反応さすがの立ち回りで記念競輪は頂点に立ちました 先ほどもいいタイミングで前段を捉えてかわされはしたもののきっちりとここまで進んできています さあまずは3 番の岩津裕介が北沢の後ろです その後ろに故障有作が続いていきます3番 手2番の川口政治先ほどのレースは気持ち よく前を捉えていいスタートを切りました そして1番の山田涼昨日の記念競輪から 好調気配ここも一気のスパートを見せる ことができるかどうか中段です6番の竜拳 が山田涼の後ろに続いていて6番手7番の 高橋深夜そして5番の松谷秀が1番後ろ からという競争になっていきます さあ注目の故障の位置は今のところ2番手 岩津裕介の後ろからということになってい ます さあまずは誰が動いていくか岐阜の2人が 3番手4番手中段竜拳あたりが仕掛けて いくのかあるいは高橋深夜が行くのか前は 岩津ですま普段は追い込みのスタイルで 戦うこの岩が前で受ける格好になりました そして王者の貫禄故障有作今のところは2 番 手川口政治山田涼岐阜の両者が中段に続い ていて高橋深夜は6番手さあちょっと山田 が内に上がっていくか岐阜の2人が3番手 で横並びです川口政治が並走の外から前に 上がっていきますそして今度は高橋深夜 やはり高橋から動いていきそう金が入って 3コーナー故障優の位置は今のところ中段 5番手付近です4コーナーを回って高橋 深夜がここで風を切っていくか2番の川口 ステージを叩き切りましたその後ろには5 番の松谷が続いているそして3番の岩裕介 が3番手並走の後ろ故障優さは後ろ6番手 さあが6番手この位置から届くのかさあ 竜拳が先に動いているさあ故障は後ろで ちょっと厳しい位置コースがないコースが ないぞ最後の4コーナーあって前は川口 抜け出して川口政治が抜け出しましたか さあ故障が最後2着に届いているかどうか 岩津との2着争い厳しくなりました ハンドルをまだ投げています川口 ここもよいしょと抜け出し て連勝での勝ち上がりということになり ましたか 川口政治 あとは故障 優しあ故障かなんとも際どいところ 故障もコースがない中突っ込んでは来たん ですけれどもどうでしょう2着の体勢が かなり際どくなっています 3着は抽選2 着ならば決勝確定非常に厳しいところでしたなんともこの辺りは正式なトが入ってこないというようなところ 川口政治が先ほどは深屋を捉え そしてここも直線一気に突っ込ん で全プロ競技大会競輪種目で川口政治が なんとなんと2連勝です やりました笑ミがこぼれます よいしのポーズも軽く見せた川口政治 [音楽] 大きな男が決勝シートを掴みました競輪 1/2決勝です さあえこれで決勝メンバーがえこの後ま 抽選を行って確定ということになりますえ 競輪の決勝戦は最後の最後に行われる予定 なんですけれどもえこの後は表彰式えこの 後は表彰式が行われます え4kmのチームパーシュート1kmの タイムトライアルの表彰式がこの後14時 35分もうこの直後に行われる予定になっ ていますそして先ほどの正式なリザルト 入ってまいりました競輪のえ1/2決勝の 第3組え1着は川口政治え2着は岩津裕介 故障優が3着抽選で決勝に行けるかどうか ということになりましたえ2着は岩で決勝 進出ですさあえではこの後4kmのチーム パーシュートと1kmのタイムトライアル の表彰式えうくンホールで行われますえ うくホールで行われますえファンの皆様ま 本上にご来場のファンの皆様は是非そちら のホールの方でえ表彰式もお楽しみ いただきたいと思います [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] 情報によりますとえ3 着抽選の競輪種目え抽選で勝ち上がりを決めたのはえ故障有作選手大阪の故障有作選手が 3 着中抽選で勝ち上がりが決定ということになっています [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] を行いますえ選手が入場いたします では4kmチームパーシュートです第1 位北日本地区チーム久保和佐々木優一砂優太渡辺正光ご登壇ください おめでとう 第2 [拍手] 位南関東地区チーム小原大樹機堀内俊介佐々木龍佐々木深也 3位九州地区チーム住レオナ原井 博上野橋本 それでは優勝いたしました北日本地区 チームに青森市企画部競輪事業 所長俊幸様よりチャンピオンジャージが 送られます様よろしくお願いします [音楽] [音楽] 4kmチームパー シュート優勝の北日本地区チーム福島の4 選手にチャンピオンジャージが送られて おります [音楽] え続きましてえ入勝した3チームに金銀同 メダルが送られます [音楽] 北日本地区チームに金メダルが送られます 改めて拍手でお願いいたします 続いて第2 位南関東地区チームに銀メダルが送られます 続いてえ第3位地区チームには同メダルが 送られます [音楽] [音楽] 3チームにメダルが送られました コ様ありがとうございました 続いて3チームには花束が送られます 4kmチームパーシュート入勝いたしまし た3チームに花束が送られております それではこの後フォトセッションの時間を 取りたいと思います [音楽] [音楽] [音楽] はいよこちらもお願いします [音楽] ありがとうございます よろしいよろしいでしょうか はい [音楽] はいそれでは4kmチームパーシュートの 表彰式を終了いたしますえもう1度大きな 拍手でお送りください [音楽] [音楽] ちょっといなと思って え以上を持ちましてえ4km チームパーシュートの表彰式を終了たします引き続き 1km タイムトライアルの表彰式に移ります 1km タイムトライアル第1位ニ田雄大福島 [音楽] [拍手] 第2位菊た武斗長 [拍手] 第3位村田佑き [拍手] 富山1kmタイムトライアル優勝いたし ましたニ田選手に公撃財団法人jka業務 執行統括役朝野久様よりチャンピオン ジャージが送られます [音楽] [音楽] 続いて3 選手には金銀同メダルが送られます 1kmタイムトライアル第1位ニ田選手に 金メダルが送られました 続いて菊口選手に銀メダルが送られます 第3位村田選手には同メダルが送られます 麻野様ありがとうございました 続いて3選手に花束が送られます 3選手に花束が送られました それでは1kmタイムトライアルもフォト セッションの時間儲けたいと思いますえ 中央に寄っていただいて写真お願いいたし ます [音楽] [音楽] はいよろしいでしょうか?はいでは1km タイムトライアル表彰式を終了いたします大きな拍手でお送りください [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] た [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] あ [拍手] [音楽] 何 [音楽] 第72 回全日本プロ選手権自転車協議大会え続いてのプログラムは 4kmの個人パシュート え先ほど表彰式ではまチームパーシュート が行われましてま福島チームが優勝飾った んですけれどもえバンク10週今度は個人 戦ということになりますえ先ほどは戦闘 交代を行いながら10周回のタイムを競っ たんですけれども今度は完全に1人でと いうことになります かなりの 長丁場風も今日は強い中で苦しくなって くることが予想されますがどのぐらいの タイムを各選手が出してくるのかえ昨年 優勝いたしました4km個人パーシュート 地谷涼選手え地谷のタイムが4分34秒 791え昨年の2位の渡辺正光選手が4分 44秒472というタイムでした さあバンク10周ホームとバックに分かれ てのスタートとなっていきますまずえ ホーム側からのスタート画面の下になり ますえ福島の88機そしてゼッケが見えて います51番バックからのスタートになる のが神奈川の新村まずはこの2人がホーム バックに分れてえ4km10周回のタイム を競そうということになります え山崎3月の前橋のg3は積極的に動いた 高橋深夜目標から縦に踏み込んで優勝を 飾っていますまだまだパワーをい知らずの この 山崎一方の新村えこの地プロに関しては この4kmの個人パーシュートカ3連覇全 プロ大会は1昨年準優勝を決めています この種目は非常に安定して強い選手今回は かなりの競合が揃った中でまず新村がどの ぐらいのタイムを出してくるのか 2年前富山で行われた時の全ロのタイムは 4分38秒134大学時代からこの パーシュート系は実績十分です 2017年アジアトラックのマディソン チームパーシュート第3位に入っています さあご覧のように風が少し強くなって 時寄りバックの向かい風が強くバンク 流れ込んできています さあスタートしていきました4kmの個人 パーシュートホームからスタート黒い ユニフォームが山崎そしてバックから スタートの白いユニフォームが神奈川の 新村ということになります さあまずは 半州山崎が若干リードしてということに なります最初の200の入りが20秒山崎 一方の新村が21秒763というタイム でしたさあこれから2周目入っていきます 山崎がリードしている状態34秒073 34秒073一方の新村が35秒838 さあ新村は落ち着いてま安定して周回を 重ねているというそんな感じさあ山崎は 前半結構飛ばしている印象です48秒 123新村との差はおよそ1秒弱という ことになりましたさあ山崎がリードして いる状態ですさあこの4kmの実績に関し ては新村が上位ということになるんですが さあベテラン山崎がこの後も踏ん張って いけるかどうかその差はおよそ2秒ほど 800を通過していって ここで1000のラップになります1分 18秒ほとんど同じぐらいになってまいり ましたさあここでほとんど同じぐらいに なりましたさあ そして1200ここで新村が山崎を逆転し ているようですさあその差はおよそ1秒 新村が山崎を1秒リードするという状況に 変わりました さあ前半は結構いい感じで山崎も飛ばして いたんですけれどもやはりこの種目実績の ある新村が安定してラップを刻んでいる そんな印象です 競豪揃いの中で南関の地プロは家敵なしの この新村どこまでタイムを伸ばせるか2分 1秒台さあ山崎が2分6秒台佐川5秒ほど にちょっと広がってまいりましたさあ新村 のリードがさらに広がっていっています さあ次の新村バック通過で2000m ちょうど半分ということになりますさあ 新村実の2000のラップはどうでしょう かここで2000を超えました2分30秒 4462分30秒446山崎もホームへ 帰ってきてこれで残り半分ということに なります2分40秒917その差がおよそ 10秒広がっていますさあ新村と山崎の差 が10秒ということになりました さあ獲得したg1タイトルはコという実績 のある山崎ですがまここは新村がリードを 広げてもこれは追いつきそうな勢いです さあ新村がここで山崎を追い抜いていき ました さあリードがこれでさらに広がってという ことになっているようですさあ新村が非常 にいい感じで周回を重ねていっています さあ一方の山崎はどうでしょう17秒ほど 差をつけられてということになりました さあ山崎はちょっと差をつけられてという ことになりましたここで新村は2800の ラップになります3分27秒6073分 27秒607 さあ山崎はホームへ帰ってくるとこれで 2800mを超えて残り1200という ことになりますさあ新村はバック通貨で 3200残り800周回ということになり ますさあ新村今バック通過で残り2周回 です3分56秒4373分56秒437 さあ残り2周を切って新村のラスト スパートです さあ一方の山崎ちょっと苦しくなって ペースが明らかに落ちたようなそんな感じ なんですけれども今3コーナーから4 コーナーに入っていくところうんかなり 苦しそうな感じです新村もちょっとペース が落ちましたかさあこれで残り1周回と いうことになります4分27秒台25秒台 です4分25秒台25秒8284分25秒 828 さあ新村まあ全プロの2年前のタイムは4 分38秒台まそれにはちょっと届かない 今日はやはりこのコンディションですから 厳しい中ではあるんですけれどもまずどの ぐらいのタイムかさあ新村がこれで今 フィニッシュ4分55秒0284分55秒 028というタイムになりましたさあ そして山崎はこれで残り1周回ということ になりますさあ山崎は苦しくなった中で 残り1周回まず新村が4分55秒028と いうタイムをマークしました さあ山崎が今2コーナーを立ち上がって 残り200ということになりました さあ長年にわっ て競輪会トップクラスで活躍する選手山崎 義4kmのタイムトライアルこれで フィニッシュ5分40秒5385分40秒 538というタイムを出しましたさあ新村 が5分を切って4分55秒台まもちろん ここまでの暫定トップということになり ますがこの後この種目強い選手がどんどん 登場してまいりますいやかなり苦しそうな 様子です 新村バンクの 中央倒れ込んでしまっ ていやヘルメットの下からはなかなか伺う ことができなかったんですが今こうして 苦しそうな表情がえ皆さんにもご覧 いただけるかと思います 今日はやはり風がかなり強いのでなかなか タイムが出にくい苦しい競技になっている ようです さあ続いて第2組の登場ですえ第2組は 三重野梅沢秀と和歌山の原田翔馬えこの 2人の対決ということになります125期 の新営梅沢対121期の原田23歳と24 歳え若い2人による対戦ということになり ました 直前の立川で完全優勝を決めた梅沢 同期の角選手の後ろから懸命に迫って優勝をもぎ取りました自装は砦でレインボーカップが控いている梅沢一方プロ優勝の原田翔馬タイムは 4分49秒 166目標の50 秒台を切って頂点にちました 初の全プロの舞台でどこまでのタイムを出せるか梅沢対原田の対戦ということになりますさあスタートしていきました 4kmの個人23歳の梅沢と24 歳の原田の対戦になりました ホームからスタートの梅沢そしてバック からスタートの原田翔馬です 地プロは地下谷についで第2位に入りまし た梅沢ですさあまずは梅沢が若干リードと いう状況でしょうか梅沢が原田をリードし てこれから2周目と入っていきます梅沢の ラップが32秒台そして原田のラップが 34秒台という1周の入りですさあ2秒 ほど梅沢がリードしているという状況です 梅沢の地プロのタイムは4分51秒40 でしたタイム的には原田が梅沢上回って4 分49秒台ですさあ今日のこの コンディションの中で共に4分50秒を 切っていけるかどうかこの辺りが1つ注目 になっていくところになるかと思います さあ梅座800のラップが59秒台原田の タイムが1分2秒台その差をおよそ3秒 ほど先ほどの新村を上回るラップを梅沢は 刻んでいますさあハイペースでまずは来て いる梅沢さあこのコンディションでこの 中盤以降苦しくなる中で耐えていけるか どうか さあ梅沢が今ホームを通過です1200 ラップが1分28秒台 そして原田翔馬原田翔馬が1分30秒その 差は2秒ほどやはり梅沢がリードしている という状況なんですがさあその差があまり なくなってきましたさあ梅沢がどう でしょうちょっと苦しくなっているん でしょうか さあ原田のペースが安定しているのかさあ ここで原田が逆転したようです1分59秒 台さあ梅沢のラップが2分台ということに なりましたのでここで原田が梅沢を逆転 です さあ前半かなり飛ばしていた梅沢でしたが うここに来て目に見えてペースが落ちて いるそんな印象その差よそ3秒に開きまし たさあ原田がリードを広げています お父さんは大阪の原田孝志選手ですが親本を離れて和歌山で鍛錬を継いで鍛錬を積んで着実に成績も上向いてきているこの原田翔馬 sq 定着を狙っての戦いが今続いていますさあ原田翔馬対梅沢秀共に 2 世選手の対戦ということになりますさあ2 分43秒台さらに差が広がりましたか さあ原田翔馬このバック通貨で2400 残りあと1600ということになりました 2分57秒台さあ梅沢もここ2400の ラップは3分5秒台ですか3分5秒214 その差はおよそ8秒に広がってしまいまし たさあ原田と梅沢の差がさらに広がって いやかなり表情も梅沢は苦しそう梅沢の 表情がかなり苦しそうで原田の視界には どうでしょう直線に入るともう梅沢の姿を 捉えることができているかもしれません さあ4コーナーを回る梅沢そして追いかけ て4コーナーを回ってきた原田さあ完全に もう梅沢の姿が視界には入ってきている でしょうさあこれはもう追いついてしまい そうなそんな勢いですさあ前が見えると さらに選手は力が出ると言いますがさあ ペース上げていけるか原田シ馬その差が さらに広がっていっています さあ原田翔馬は3200を切りましてさあ バックに入るともう残り1周回ということ になりますさあ梅沢の姿を完全に捉えて ここで追いついて追い抜いてということに どうやらなりそう さあ原田が梅沢を捉えました捕まえまして 2コーナーを立ち上がりこれで原田は残り 1周回ということになります4分25秒台 のラップ先ほどの新村実とほとんど差は ありませんさあ地プロは4分49秒166 のタイムで50秒を切りましたさあ地プロ のタイム以上というその数字を残せるか 梅沢も残り1周回に入りましたさあ原田は もう間もなくゴール2コーナーを 立ち上がってさあ50秒台は切れません でしたが4分54秒275原田は4分54 秒275のタイムでフィニッシュ 4分54秒275は暫定トップですそして 梅沢序盤はリードしていたんですが後半 苦しくなりましたそんな中で5分15秒 831でフィニッシュです5分台になって しまいました 梅沢秀原田翔馬が安定してラップを刻み4 分54秒27号このタイムは暫定トップ です さあ原田翔馬が暫定ここまでトップこの後 まだまだ競合が控えています3組4組5組 と続いていきます4km個人パーシュート 総税10名の選手がエントリーでここまで 4人の選手が競技を終えています 梅沢正秀対原翔馬の対戦でした いや かなりこのヘルメットゴーグルをした中で も表情の苦しさというのが道中伝わって まいりますえ画面の上と下に分れてま選手 のその時の表情をかなりよりで捉えている 場面もありますのでえその苦しさというの がお分かりいただけるかと思います さあ続いて第3 組岡山の松下り亮り馬そして香川の香川裕介え岡山の松下と香川の香川この 2人の対戦になりました ホームからスタートが岡山の松下ですそしてバックからスタート黒いユニフォームが香川介です 松下はちプロ優勝5分4秒44のタイム でした 香川は去年に続いて4kmの個人パー シュート さあスタートしていきます去年のタイムは 5分45秒681というタイムでした さあこの辺りは最初に走った山崎との勝負 ということになりますかさあ松下り馬対 香川裕介さあ前半はほとんど同じぐらいの 入りです共に20秒 中盤というところさあ松下がこれから2周 目に入っていきます直前の玉野は3日間 いずれもバックを取る積極的なレースを 見せました松下目は2017年インカで 優勝京都産業大学でえ達成した優勝の記録 です大学時代にこの種目で飛躍的な成長を 遂げました松下ですさあ一方の香川副屈の 投資で毛く休まない男6月に行われる 高松宮記念 経連続で途切れることなく出場を続けてい ます26年連続出場はあの上山優一郎さん の記録に並びます ちなみに四国の地区プロは弟子の正子作 選手が優勝を語っています弟子の思いを 背負って師匠がこの種目に登場です さあただ ちょっと差が広がりましたか松下り馬対 香川裕介さあ松下が リードした状態でさあ1200のラップが 1分34秒 そして一方の香川介のラップが1分41 秒台その差は7 秒ほどに広がってまたさらにタイム差が広がっていきそうなそんな感じですやはり香川は苦しくなってまいりましたなんとか昨年以上のタイムはというところはあるでしょうます声 50 歳という大になってまだまだsq 上位で活躍する香川介 ただここは4km松下り馬はこの種目非常 に学生時代から実績のある強い選手さあ これで香川裕介を捉えていきましたさあ 松下が香川裕介を捉えていきますさあ4 コーナーを回ってこれで松下がちょうど 半分2000m残り2000ということに なりますラップはどうでしょう2分35秒 9902分35秒990というタイムで 残り半分を通過していきましたさあ一方の 香川裕介香川もバックを通過した段階で 残り2000mということになりますさあ 半分を過ぎて風が強い中苦しくなってくる ところですが松下両馬がなんとか踏ん張っ ていけるかどうかさあ香川のラップが2分 59秒台2分59 秒台やはり明らかに苦しくなってきたそんな印象です松下が 3分7秒台で2400を通過残り1600 ということになりました さあ香川も苦しくなっています去年5分 45秒681 やはりそれ以上というところなんですがやはり今日のコンディションだとちょっとその辺りも苦しくなってしまうのか 松下が今4コーナーを回ってまいりまして さあこれで2800のラップということに なります 28003分40秒3233分40秒 323というラップです なかなかここはタイム的に両選手ともに 苦戦しているそんな感じでしょうか そして香川も今4コーナーを立ち上がって くるところですけれどもうーんかなり苦し そうな感じです さあ松下が4コーナーを回ってきて残り2 周回3200のラップになりますさあ残り 800残り2周回4分14秒004分14 秒00 さあ香川も4分21秒台のラップで通過し ていきましたがさあ松下涼馬もかなり 苦しくなってまりましたちプロは5分4秒 44のタイムでしたうん5分切りはやはり 厳しいというところさあ松下なんとか 頑張って残り1周回に入っていきますさあ 金が鳴りまして残り1周ラップは4分45 秒台4分45秒988 のタイムで残り1 周回になりましたよろしくお願いします さあ香川介も今バックを通過していきますさあうーん 5分4 秒台がちプロのタイムだったんですがちょっとそれも厳しくなってさあ最後に香川が視界に入ってきました 4 コーナーさあフィニッシュラインはもう目前ゴールです 5分16秒フラット5分16秒フラット 5分16秒あ575失礼5分16秒575 というタイムでえ松下がフィニッシュです さあそして 香川5分35秒台これで残り1周回という ことになります かなり苦しいところですけれどもあと 200m のところまで来ましたあと 200mあ香川裕介の大を迎えてのこの 4km個人パシュート 非常に苦しい戦いになりました これでフィニッシュ6 分7秒6166分17秒516という タイムでした さあ競輪のえ4km個人パーシュート決勝 第3組まで競議を終えております 松下馬対香川裕介 中四国の選手同士での対戦でしたトップは変わらず原田翔馬 4分54秒275暫定のトップです 第72 回全日本プロ選手権自転車競技大会青森競輪大部隊に行われています 現在は4km個人パシュート 続いて第4 組は佐賀野坂田孝期待え栃木の海原亮太栃木の海原と佐賀野坂田の対戦ということになりましたさあホームからスタートのブルーのユニフォームが佐賀野坂田一方バックからスタート赤いユニフォームが栃木の原ということになります 坂田はちプロ第3位4分58秒700の タイムでしたただ昨年はそれを上回る タイム4分43秒台マークしています 一方の海原え地プロ前橋でタイムは4分 38秒467というタイムでしたこの島は 非常に強い選手さあ坂田孝対原亮太 スタートしていきます 坂田は今年から初のsq着実に自力を 生かしたレースで実績を積み上げてきてい ますさあそれぞれまずは半州の通過海原が 若干リードという状況でしょうか中調距離 は非常に強い実績のある選手2022年に 地元の栃木国体のポイントレースで優勝の 経験もありますポイントレースで非常に 実績を残してきた選手さあ一方の坂田今は リードを許している状況ですが なんとか巻き返していけるかどうかいや 会長です カ原自装は砦でレインボーカップで小犯を かけての戦いが控いていますカ原その レインボーカップに向けて弾をつける意味 でもここでしっかりといい結果を残して いきたいところカ原これから3周目に入っ ていきますちょうど1分のラップその ラップタイムはかなりいい感じで来ている と言ってもいいでしょう一方の坂田は5秒 の差がついて1分5秒台さあカ原が非常に いいペースで来ているように感じます さあ今2コーナーを立ち上がっていく ところさあ1200のラップはどう でしょう1分27秒0851分27秒台ま ここまでのラップで言うと1番ということ になりますさあ一方の坂田1分34秒1分 34秒台 さあ坂田は来月ビーズが大好きでビーズ 主催のロックプロジェクトチケットを懸命 にもぎ取りましたユナイトのライブに行く そうですそれが楽しみで今頑張っていると いう坂田孝ここで踏ん張っていけるかどう かさあカ原がリードを続けている状況 さらに広がっていって4コーナーを回って まいりました さあカ原が非常にいいペース1分54秒台 ここまでトップのラップですさあここまで はトップのラップ さあこれで2000m 残り半分ということになりました海原です 2分19秒2892分19秒台この2 戦のラップに関してもやっぱここまでのダトのトップ原田翔馬が 2分28 秒さ今トップの原田のタイムを10 秒ほど上回るラップできています原亮太会長ですさあ落とさずに行けるかどうか 前橋のドームでの地区プロとはいえ4分 38秒台をマークしている カ原安定し て結果を残していますさあ坂田の姿がもう 視界に入ってきたのではないかと思います さあ坂田の姿がもう見えてきている でしょう今コーナー1センターを回って いく坂田そして原も同じようにコーナーに 入っていますさあ2 コーナー立ち上がってカ原は2800 のラップになります3分20秒台3分20 秒台さあ坂田も以上差を広げられるわけにはいきません 坂田がホームを通過して3分32 秒台その差はおよそ12 秒ほどになりました海原と坂田の差は12 秒さあ追いつきそうでなかなか追いつかない そんな感じでしょうかカ原さあ坂田の姿は もう完全に見えているとは思うんです けれどもなかなかここから距離が詰まって いきません坂田も踏ん張っていますさあ 坂田も懸命に踏ん張っていますさあホーム 通過3200のラップは坂田4分2秒一方 のカ原は3分49秒台やはりラップも トップこのまま行けばカ原が暫定でここで 1番になるかというところですさあ原が これで残り1周回になりました4分18秒 2324分18秒232これは暫定トップ はほぼ間違いないかという状況ですさあ 坂田もこれで残り1周回に入りましたさあ ここで坂田を捉えてカ原残り半を切ってい ますさあどのぐらいのタイムが出るか シプロのタイムには届かない感じではある んですけれども暫定トップは間違いない でしょう海原亮太これでフィニッシュ4分 407 秒2924分47秒292暫定トップさあ そして坂田もコーナーを回っていきます 坂田後期も懸命に4分台は出ませんでした が5分4秒1915分4秒191という タイムをマークしています125機の27 歳海原亮太がここまでの暫定トップです 4分47秒292というタイムをマークし ています さあここまで4組8人の選手が競技を行っ てまいりました4kmの個人パーシュート 原が暫定トップ 非常に序盤から会長に周回を重ねて1 点トップに立ちました がこの後注目の対決が控えています 青森競林場機 世界チャンピオンアルカンシエルの福島久保和茂と全プロ大会 3連覇を目指してい方谷涼 バックがあの発送機の 注目の対決になりましたが今バック え久保選手のサイドになりますけれどもえ 機材トラブルでえちょっと発想今少し時間 をいただくことになっておりますえー バックの発送機に何かトラブルがあった ようでえスタートが少し遅れるようですえ 皆様もうしばらくお待ちいただきたいと 思います えゼッケの姿が見えていますけれども福島 の久保和注目の選手の登場です昨年世界 選手権のスクラッチで見事優勝を飾りまし たナショナルチーム中長距離のエースと 言っていいでしょう史上初の アルカンシエロを獲得しました世界でも トップクラスの戦いを繰り広げる中で競輪 選手との両立にもチャレンジしています さあえ発送が無事行われるようです一方の 地方に1昨年の優勝タイムが4分33秒 545昨年が4分34秒791世界で活躍 する久保を相手にして地方もこの全ロ大会 3連覇をかけて負けるわけにはいきません さあ注目の戦いになります さあスタートしていきました4kmの個人 パーシュート注目のジャージを身に まとまっての久保和そしてホームから スタートは富山の地谷涼注目の対決を迎え ました先ほどのチームパーシュートは福島 チームが北陸チームを下して圧倒的な強さ を見せたんですけれどもさあまずは地下谷 が飛ばして入っているんでしょうかさあ 地谷がまずは久保をリードしての序盤戦 です さあこれから2周目に入っていくところ 地谷がリードしています33秒台一方の 久保は36秒台落ち着いた入りになりまし たさあ久保は落ち着いてまずは静かな 立ち上がりというそんな感じですさあ一方 の地谷 涼から飛ばしていっていますさあこの リードを保っていけるかどうかさあ地谷が 今ホームを通過していきました59秒 さすが1分をやっぱりしっかりきっちり 切ってますさあ一方の久保久保は1分4秒 台その差はおよそ5秒ほどさあ5秒ほどの 差があるんですがまだまだ勝負はこれから です長丁場の4km個人パシュートさあ 地下谷がリードしている状況ですが久保和 が世界チャンピオンとしての登場になり ます是非ご注目いただきたいと思います さあ地下谷が1分26秒台一方の久保が1 分31秒台その差がおよそ5秒ほど5秒の 差が開いていますリードを守れるの勝ち方 にかなり早いペースで来ています 1000mのラップが1分40 去年が1分11秒台でしたえ次にえ地方は 今これで1600のラップということに なります1分54秒台1分54秒台さあ 一方の久保は安定してということになり ますが地谷がリードしている状況は変わり ませんさあ地谷がリードしている状況 変わらずに久保が今ホームを通過していき ました さあ次で1600ということになります さあ地下谷がこれでホームを通過して2分 22秒2分22秒台一方の久きが2分26 秒台ということで差がやはり少しずつ少し ずつ詰まってきたようなそんな感じが いたしますさあ地方がリードしている状況 は変わりません が差が少し詰まってきたようなそんな感じ ですさあ勝負はこれから残り半分2000 のラップは2分50秒一方の久保が2分 53秒台のラップです これからのよろしくお願いします さあ2戦を通過していきました両選手 さあ地方両対久保和し注目の対戦ですさあ序盤のリードを守っていけるか近方 2両一方の久保 秒 競輪競争でもダービーでは1 着こそなかったものの随所に存在感を見せました 4kmのタイムとしては久保2022年 全日本自転車選手権で優勝した4分13秒 297というデータが残っていますアジア 記録は岐阜の松田正位選手が4分10秒台 をマークしているんですが4分13秒台と いうタイムを持っていますさあこれで ほとんど同じぐらいになりましたさあ やはり久保が踏ん張っています近谷の リードがもうこれでほとんどいや全く なくなって逆に久保が逆転ですさあ久保が 逆転地方に序盤のリードが完全になくなっ て逆転を許してしまいましたこうなると 優勝争いの行方はもう久かというような そんな雰囲気になって残り1周回さあ残り 1周回を切りましたさあリードしてい方谷 ですが最後に逆転を許してしまってさあ タイムはどうか久保残り半を切りました さあ今日のこのコンディションの中でどの ぐらいのタイムを出せるのか久保和し2 コーナーを立ち上がっていって間もなく フィニッシュラインに入りますゴールです 4分40秒1464分40秒146そして 地下谷が4分44秒907ということに なりまして 先ほどの4kmチームパーシュートに続い て個人戦でも 久保和見事優勝のa感をどうやら掴んだ ようです 4分40秒146そして第2位が地方涼の 4分44秒907そして原亮太が4分47 秒292 というタイムでどうやら第3 位に入ったようです 左手小さく上げて全大会チームシュートに続いてこの 4km 個人でも見事優勝を飾って今大会これで2 巻 達成ということになりますさすが世界チャンピオン さすがアルカしエルそんな走りをまざまざと見せつけました優勝は久保和し選手です アルカンシエルに経緯を表してというファンの皆さんに答えました久保木和げさあえ 4kmの個人これで全ての選手が競技を 終えましたえこの後は注目の エルミネーションレースえ15時35分 からの予定ですのでもうちょうどその時間 に今なりましたえですのでもう準備が整い 次第エリミネーションのスタートという ことになるかと思いますえ準備が整うまで もうしばらくお待ちいただきたいと思い ます4km個人パーシュート 見事優勝を飾ったのは久保和し選手でございました [音楽] 15番15 番18番18番 [音楽] [音楽] [音楽] 今年やらね危なかった [音楽] [音楽] ヘルメットヘルメットキャップのこうで ヘルメットキャップの番号に呼びます ヘルメットカップ地面忘れないで覚えてください [音楽] ヘルメットキャップの番号です自分についてるゼケじゃないですよヘルメットキャップの番号で呼ばれますので [音楽] あのホルダーされてる方はあのね名前で呼だげても上のあれです あの番号ですけど番号は水とでもあのてくださいブルーバンド投稿厳しく撮りますのであの出現で走ったりしないでくださいそれはげ [音楽] [拍手] [音楽] さあえ続いてのプログラムはエリミネーションレースえ周回ごとに 1 番後ろだった選手が脱落していくという生き残りレースになります えまず最初ピストルが鳴るまでの間はえ競技がスタートというわけではありませんのでご注意ください さあえではメンバー紹介していきますえ総然 25名ですえ1 番が秋田内藤信彦え2 番宮竹内智彦え3 番北海道小太4 番栃木上山拓也5 番埼玉口6 番馬田平7 番静岡の岡村8 番は千葉山川え9 番神奈川松坂洋平10番は愛知谷 え11 番岐阜の橋本也え12 番は岐阜の田瀬13 番和歌山の拓也14 番大阪神田介15 番和歌山の石塚太郎そして17番が岡 18番山口の 渡口19番徳島 の山形和20番徳島原田健太郎21番愛媛 の近藤翔馬22番福岡の園田 23番熊本松岡達博24番熊本の松本 秀之助そして最後25番が群馬の小林大と いうことになります総税24人ということ になります さあこの種目は後方にご注目いただきたいと思いますピストルが鳴ってその周回からの競技のスタートになりますさあスタートしていきました はい 8番8 さん20 20 番すげえってんだと思っ 5番5番 いらっしゃいませどうも 24番24 番15番15さん 1番2さん 7番7番 9番9 番11番警告11番警告 17番17 さん4番4さん 6番6さん 23番23 番14 14さん 3番3 さん22番22 番12番ブルーバンドで警告 13番13 番13 101番21 さん18番18さん 19番19番19 12 12さん 10番10さん ありがとうございますまだ間るぞ 1番1番 さあエルミネーションレース残るはあと2 人ということになってま去年の優勝小林大体大勢懸命に橋本映を追いかけるんですが完全に差が開いてしまってもうこの時点で勝負が消したというもう余裕です投げキスをしながらいや笑顔笑顔 なんと涼しげな表情で橋本a の圧勝さすがオリンピアンというような走りを見せました昨年優勝の小林大もしぶくし張ってはいたんですけれどもこれだけ差が勝負どころで開いてしまうというような感じになりました 圧倒的な強さを見せて橋本也やかなりの周回を走ったとは思うんですけれども笑顔笑顔両手が上がってさすがというような貫禄のレースプロ大会今回は 4km ではなくこのエリミネーションに登場ということになりました 圧倒的な強さを見せつけて見事優勝を飾りました橋本や 貫6の競争で優勝を勝ち取っています さあえエリミネーションレースがこれで終了しましてこの後はスプリントの決勝の 1回戦が行われます え16時5分からの開始予定になってい ますえ現在が15時53分ですのでえあと 10分少々10分ちょいということになり ますねえスプリント決勝の1回戦の スタートまでもうしばらくお待ちください 見事優勝飾った橋本ar選手のレース後の 表情もご覧いただいています圧倒的な強さ を見せつけてということになりました ではえ次の種目の開始までもう少しの間お待ちください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] えまもなく競技開始3分前え間もなく競技 開始3分前え競技役員の皆様そして選手の 皆さんは準備をよろしくお願いいたします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 1分前お願いします [音楽] [音楽] 第72 回全日本プロ選手権自転車競技大会続いてのプログラムはスプリントの決勝 いよいよスプリント協議頂点をかけての1 戦ということになりますえこちらも先ほど の1/2決勝と同じように3本勝負になり ますえ2本先に取った方が優勝ということ になるそのうちの1回 戦うちのコースで待ち受ける川端 友行電波をかけての決勝戦ということに なります してアウトコースゆっくりと入ってきまし た天ガ和 昨年に昨年 優勝天ガかそれとも川端 かスタートしていきましたスプリントの 決勝戦 予選のタイムは川端が10秒157一方の 雨は10秒321というタイムでした 予選1位通過の川端と2位通過の雨順に 上がってきました 先ほどは佐々木佑きをストレートで下した 川端最後は流して余裕を持っての決勝進出 でした 一方の雨ガは相手に2 回戦は追い込んで最後に捉えてという競争になっています ま余裕を持って勝ち上がった川端ま雨もストレート勝ちではあるんですけれども結構最後はしっかり踏んでというレースでしたこの辺りの差が影響あるのかどうかこの辺りも注目になってまりますさあ連覇を目立つバター それをなんとか阻止したい昨年の チャンピオンガ これは3回戦までも込む可能性も十分な高 カードになりましたさあ彼が入って残り1 周回雨の動きを警戒しながらペースが 上がっていきます川端さあ川端が逃げる 体勢に入っていくか外のコース踏んでいく 井さあガがここで川端を捕まえるか捕まえ ましたこうなると川端は厳しくなりました さあスプリントの決勝戦まず先に1本取っ たのは雨井和川端はもう勝負を諦めて2回 戦行にということになります雨井和が川端 を下しました まずはスプリント決勝の1回戦 次取れば雨のストレート勝ち2回戦で川端 が取れば3回戦まで勝負はもれ込んでいき ますまずは雨ガ 昨年に続いてこの種目での頂点を目指して決勝戦の 1 回戦は尼ガ和が高発信右手が上がってファンの声援に答えました雨ガです一方のカーバター連覇に黄色い信号が灯りましたか [音楽] 天街和を相手に1本取られてこの後は2回 戦ということになります注目の対決この後 もご期待いただきたいと思いますさあえ スプリントの決勝の1回戦が終わりまして この後は4km個人パーシュートと エルミネーションの表彰式が行われます え先ほどのホールの方で表彰式が行われ ますえこの後16時10分から開始予定 ですのでえそちらの方にも是非皆様足をお 運びいただきたいと思い ます [音楽] [音楽] [音楽] ド [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ご登壇ください 第2位小林大制群馬 [拍手] 第3位内藤信彦秋田 [拍手] 優勝いたしました橋本選手に一般財団法人 全国競輪選手共会理事長田健一様より チャンピオンジャージが送られます [音楽] 橋本選手にチャンピオンジャージが送られ ます拍手をお送りください 続いて3選手に金銀同メダルが送られます 橋本選手に金メダルが送られました 続いて小林選手に銀メダルが送られます エリミネーションレース第3位内藤選手に は同メダルが送られます 高田様ありがとうございました 続いて3選手には花束が送られます [音楽] エリミネーションレース入勝3選手に花束 が送られました それではここでフォトセッションの時間を 設けたいと思いますえ3選手中央に寄って いただいて笑顔でお答えください [音楽] [音楽] [音楽] よろしいでしょうか?はいではそれではエリミネーションレースの表彰式終了いたします 3選手拍手でお送りください [音楽] [音楽] ではエリミネーションレース入勝いたし ました3選手退場いたします拍手でお送り ください おめでとうございます あ内藤選手も退場いたします拍手でお送り ください え続いて4km個人パーシュートの表彰式 です 4km個人 パーシュート第1位 久保和茂福島 [拍手] [音楽] 第2 位谷 [拍手] 富山第3位原亮太 栃木優勝いたしました久保選手 日本プロフェッショナルサイクリスト協会 金子正務理事よりチャンピオンジャージが 送られます [音楽] 久保選手にチャンピオンジャージが送られ ました 続いて3選手に金銀同メダルが送られます 久保選手に金メダルが送られました続いて谷選手に銀メダルが送られます第 3位原選手にはドメダルが送られます さあホールでは表彰式が行われている ところなんですけれどもえこの後の プログラムに移っていきますチーム スプリントえ3周してタイムを競いますが 1周ごとに先頭が入れ替わっていくリレ 方式まず最初のチームスプリントタイム アタックはチュー部三重チームです1層目 学健太2層目は伊藤佑き3層目は谷口涼平 この3人で挑みます地プロ優勝メンバー1 分14秒203というタイムをマークして います まずは1投目の学辺 元高校9松坂高校では春夏通じて初の甲子 園も経験しましたさあスタートしていき ます部三チームのチームスプリント1層目 の真学健太もうこの三重チームの1層目は この真学というのが定着してまいりました まずはいい飛び出しを見せて続いていくの が伊藤佑きですさらに3目の谷口両平 バトンをうまく引き継いでいけるかどうか さあまず200のラップは16秒 50916秒地プロとほとんど同じぐらい のラップでさあ400を切っていきました さあ400mを超えて27秒27秒64 続いては伊藤佑きですさあ伊藤佑きが 引っ張っていきますインター牌の スプリントでは優勝経験全ロでも3度の 優勝連覇も経験している伊藤佑き4度目の 優勝に向けてひ走りますさあ4コーナー 回って残り1周回ラップ的にはどうか50 秒84650秒846地プロのタイムより は若干遅めではあるんですけれども最後 谷口両平が踏ん張っていけるかどうか アジア選手権のジュニアスプリント優勝 経験全プロは2015年にも頂点に立って いますこの種目で谷口両平3層目として 頂点をつめるか4コーナーを回ってきて まず最初のタイムは1分15秒台1分15 秒9341分15秒934のタイムです 三重のチーム真辺健太伊藤佑谷口両平この 3人で1分15秒台をマークしました さあ今日は風の強いコンディションでも ありますこのタイムがどうなのかというの が1つ気になるところではありますまずは チューブ三重野チームが1分15秒934 というタイムをマークしています 真辺太伊藤佑き谷口両平この3人でバトン をついでいっての1分15秒台さあ続いて 準備に入っていきます続いては関東チーム です1層目山梨の中島シオ2層目山梨 末浩司3層目が長野の菊武とこの3人でと いうことになります 先ほどの1kmタイムトライアル は日大に連覇を阻まれましたがこのチーム スプリントはどうか ダブルエントリーです 菊地プロは前橋の ドーム33のバンクで1分1秒195ま バンクの集長が変わればもちろんタイムが 変わってまいりますの 種目コンスタントに前橋では1分1秒台を マークしています昨年はこの3人で全プロ も優勝しました 2度目の頂点を目指してということになり ます 菊は昨年の富山大会で1kmとチーム スプリント2巻を達成しました さあスタートしていきました関東チームのチームスプリントまずは 1 投目中島シオが行きますさあ中島シオ末浩司菊武の順菊口がちょっと遅れを取っていますさあ前の 2 人と車間が悪く状況になってしまいましたさあなんとかリカバリー できるかどうかの粘りがあるこの菊口ではあるんですがちょっと前と距離がいてまったのはなところ さあ4コーナーを回ってきてまず最初の ラップが17秒249さあここからバトン は末浩司へ末浩託されました28秒461 先ほどの三重チームとは若干遅いタイムに なっています三重チームのタイムの方が 若干リードという状況さあ関東チーム末 浩司が今4コーナーを回ってきて最後の 菊武にバトンタッチ残り1周回を切りまし たさあラップは51秒台さあちょっと 苦しくなって菊口も序盤で車間が空いたの がどう影響するのかタイム的には若干 厳しくなっている関東チームさあ菊口も 苦しそう残り半周回を切りました1分3秒 084先ほどの三重チームは1分15秒台 でしたさあ関東チームのタイムはどうか4 コーナーを回ってきて今これで フィニッシュ1分15秒785過三え チームのタイムを上回りましたさすが最後 の踏ん張りを見せた菊武と1分15秒 785というタイムは暫定トップです三重 チームそして 関東ほとんど差がないになっています今の ところはここまでのトップタイム 中島 シオ浩司菊暫定トップに立ちました さあこの1分15秒台今日のこの コンディションでそれ以上のタイムを出し てくる選手が果たして現れるかどうかさあ 続いて登場 は中国岡山のチームになります 1目鳥取優子2目が中原3目が最木涼介逐 プロ優勝メンバーです1分15秒84の タイムを出しました若手の揃った山口 チームを0.02秒上回ってというもう も差大金差の地プロは優勝でした 1層目の鳥っ取り 岡山の起動型として小柄な体で懸命に主導 権を握る姿にファンも多いとですまずは1 層目を務めていきます続いて25歳 若手の中原大123 期にトンを渡しスト涼介チームスプリントはもう常連と言ってもいいでしょう昨年は第 5 位でしたさあスタートしていきますチームスプリント岡山チームまずは 1投目鳥取が中原を引っ張っていきます さあ鳥取が行きました 三重チームは200のラップは16秒台 でした岡山チームはどうかさあこちらも 16秒台でまずは最初の200入っていき ますさあこの鳥取から中原大にこの後は バトンが託されていきますさあラップは どうか岡山チーム28秒57328秒 573さあ三重チームを若干下回る感じで はあるんですけれどもほとんど差はあり ませんさあ中原が2目を務めてさあ600 のラップは40秒05140秒051の タイムさあ中原から最後は113機の木 涼介にこの岡山チーム3勝目はもう定番の 位置です最木涼介さあ52秒299の ラップさあ1分15秒台はちょっと苦しい か微妙なところになっているさあ最木が 踏ん張っているさあバックを通過して残り 200を切りました1分4秒7781分4 秒778ちょっとペースが落ちているか 苦しいところ最木涼介踏ん張って4 コーナーを回ってくるえ岡山チームの タイムはどうか1分17秒86111分 17秒861 暫定3位のタイムです関東がトップ ついで三えチームさらには岡山チームと 続いて3チームが競技を終えています中国 地区チーム最後最近いや苦しかったのか 表情が険しくなっています 鳥取中原さ地プロは金差の優勝でした昨年 は5位の結果それ以上の成績をという今 大会ですがタイム的には1分17秒若干 苦しくなっています 中国岡山チームのチームスプリントタイム アタックでしたさあ続いて4組目の登場 です4組目はチーム何神奈川のチームに なります1目和田く2目塩島一郎3層目が 松井というラインナップ 非常にスプリント種目では実績のある選手 が揃いました 平塚g3は決勝2 着軍事に続いてというのが記憶に新しいところまくる ジュニア時代からアジア選手権でも活躍したこの和田ク非常に才能溢れる選手です このバダクルからバトンを受け継いで2 勝目が塩島一郎125機の若手野選手 永久戦で今期の点数94 点台まで積み上げて完全にsq 見えてまいりました強烈なダッシュが武器というこの塩島そしてスピードスケートからの松井優しました松井が 3層目を務めていきます 和田塩島 松井ちプロは1分12秒台というタイムを 出して優勝しています さあスタートしていきました神奈川チーム のチームスプリントシプロのタイムが出れ ば一気にトップに踊り出れますがさあどう でしょうまずは和田くが行きます1目和く ちょっと2層目以降車間が少し開いてい ますがさあまずは16秒台で入ってきまし たやはりいい入りです神奈川チーム16秒 台16秒682さあ和田まくるから 塩島一郎へバトンタッチ28秒111さあ この辺たりも高タイムでまずは和田が ペースを作りましたさあ塩島がこの スピードをもらってあとは最後の松井に いい形でバトンをつげるか39秒台39秒 462この辺りはいい勝負になっていき そう三重チーム関東チームこの辺りはいい 勝負になりそうですさあラストは松井51 秒28551秒285さあラストの松井が 踏ん張って粘っていけるかどうか平塚の 落者が心配なところではあるんですけれど も松井こ優が気力を振り絞っていつもの 全力のフォーム1分3秒2021分3秒 202さあこれはいい勝負になりそうだ さあ松井こ龍優が最後の4コーナーを回っ てきて神奈川チームのチームスプリントは どうか1分15秒台号さん1分15秒7号 さんは暫定トップ ここで南関神奈川チームがトップに踊り出 ました 金差の勝負ではあるんですけれどもここで 暫定トップ 松井こ龍最後踏ん張りました 和田が序盤いい入りで塩島一郎にバトン タッチ最後は松井優が粘っていって1分 15秒753というタイムでしたさあ今日 のこのコンディションの中でなかなか タイムが出ないんですけれども神奈川 チームが1分15秒台 さあ残るはあと4チームということになっ てまいりましたさあ続いては九州から熊本 チームになります伊藤旭小方正神奈とこの 3人になります え地プロは伊藤小方東夜で優勝飾りました 1分15秒581 というタイムですまず1 層目を務める伊藤朝 元々学生時代はスクラッチロード中距離で活躍した選手ですその伊藤旭と同期 117機の大小方正が2 層目を務めて最後は熊本のエースと言ってもいいでしょう神奈が最後を務めていきます さあスタートしていきました九州熊本チームのチームスプリントさあまず最初は伊藤旭が行きます同期の大将さらには奈永さあちょっと大型が遅れましたかさあ車間が少し開いていますまず伊藤旭日の 200の入りは16秒772 先ほどの奈川チームとはん差はありません さあ車間が少し空いているんですけれども 小方正が続いて2層目入っていきます28 秒49028秒490この辺りも非常に 検査の勝負になっていきそうな感じここ までのトップは神奈川チームの1分15秒 753というタイムですがやはりそれに 匹敵するタイムが出てきそうなそんな感じ です車間が少し吐いた小方ですけれども2 を目て40秒363ちょっと遅れているか さあラストは神奈へ小方から神奈へバトン タッチ53秒6053秒60ちょっと遅れ ました熊本チームはタイム的には若干 厳しくなっていますがさあ金タイトが 盛り返していけるか2コーナーからバック へ入って熊本チームのラストアンカーを 務めていきます1分6秒2651分6秒 265タイム的にはこれは若干厳しいか4 コーナー回ってまいります 九州チーム熊本チームのチームスプリントタイムは 1分19秒4091分19秒409 [音楽] というタイムですいやあこれは後半少し落ちました熊本チームちプロのタイムを上回ることはできません 1分19秒409 というタイムですお願いしますお願いします 伊藤旭小方正神奈タイトいこの3人での タイムアタックでした 1分19秒409というタイムです さあではこの後は第6組ということになり ますえ第6組は四国徳島のチームです 徳島 チーム1目く公平2目川正3目が太田龍馬 この3人です 全プロ大会昨年と全く同じメンバーで連覇 を目指しての挑戦になります昨年は地元 地区の高知の500番半州ごとの交代でし た250mごとに先頭交代行っていって 46秒 713ままるで1 人の選手が勤める距離が違うのでこの辺りがどうか高チの 500バンクの時は250m ごとにということになりましたので今回は 400 ごとにバトンを繋いでということにもちろんなっていきますチームスプリント不動の 1番バッターは公平です そして島川についで同期の大谷馬がラストを務めていきます さあスタートしていきました四国徳島のチーム連覇を目指してのチームスプリントさあ公平がまずはどのぐらいを出せるかどうか 地区プロは家8連覇という四国では圧倒的 な強さを誇るこの3人さあまずは17秒 26317秒263という200mの入り ですさあ車間を少し切りながら続いて島川 にバトンを託していきますさあ島川正が 繋いでいきました さあ同期の2人です109機川と太心の 知れた中さあスピードのある大谷を 引っ張って島川正がどうでしょうラップ的 には40秒2040秒23040秒230 のラップですタイム的にはどうでしょう ちょっと苦しい感じ歯を食い縛っている 島川さあラストは大谷バトンを繋いでいっ てさあ第三走車は大谷馬です52秒399 52秒399さあどうでしょうか太田が 耐えて耐えていけるかどうか1分4秒台 うんどうでしょう1分15秒台は若干 厳しいか大谷4コーナーを回ってきて四国 徳島チーム連覇を目指しての戦いでしたが 1分16秒7071分16秒707 及ばず今のところは暫定第4位あたりか 四国徳島チームやはり1 人がめる距離が昨年とはかなり違いますこの辺りも影響したんでしょうかタイム的には 1分16秒707 というタイムになりましたさあ残るはあと 2 チームということになりましたチームスプリント暫定は南関神奈川チームの 1分15秒753というタイム なかなか今日はタイムが出にくいコンディションの中で神奈川チームがトップに立っています さあ続いて日本宮城チームになります1 目加藤の琢2目福田健太3 目が木村由来非常にフレッシュな顔ブれになっていますプロの優勝タイムは 1分15秒1号 この3人で渡辺か和成日田雄大高橋深夜と いう強力な福島チームを知り解けて全プロ の切符を宮城チームが掴んでいます 加藤の大級帰り崎が決まっていますまずは 1投 目ド派手なヘアスタイルというイメージも 強いんですけれども派手なレースをまず1 層目として見せてくれるかどうかそして2 目の福田健太は125k機mの新英選手 直前は西武園で鮮やかなまくりを決めまし たそして逃げ一ぺの木村由来が3索目を 務めていきます来月はレインボーの ファイナルが控いています ここでsqをしっかり決めるために もいい結果を残していきたいところ さあスタートしていきましたチーム スプリント北日本宮城のチームまずは 119機の加藤の琢が行きます福田健太 木村が続いていって まずは最初の200m16秒台出せるか どうか17秒13917秒139加藤の 琢間17秒台まずは200mさあこれから 2周目入っていくところ2勝目の福田県 125機の選手がさあ前を行きます28秒 台28秒889というタイムですさあ2投 目を務める福田 健太スピードの非常にある選手さらに加速 していきたいところ40秒39040秒 390さあそしてラストは粘りが新庄の 木村以未来へ4コーナーを回ってきて ラスト木村ですさあこれでバトンタッチ 52秒87252秒872いや神奈川 チームのラップにはちょっと及ばない そんな感じですけれども自慢の粘り越しで 木村由来が踏ん張っていきた1分5秒 1881分5秒188タイム的にトップは ちょっと厳しくなっているが最後の4 コーナーを回って北日本宮城チームの タイムはどのぐらいか1分18秒2921 分18秒292というタイム 南関神奈川チームのトップは変わらずと いう状況が続い てチームスプリントいよいよこの後ラスト になっていきます 加藤の琢村由浦福田県この3人で1分18 秒292というタイムでした さあいよいよ近畿チーム近畿は福井の3 人でということになりました1目内山太2 目が寺崎公平3 目が田けし プロは全く同じ奈良の33番クで1分1秒 070圧倒的な差をつけて頂点に立ちまし た 三目を務める岸田は去年は1kmのタイム トライアルでした今回はこのチーム スプリントに望みます そしてなんと言ってもスピード自慢は寺崎 公平2勝目 昨日のスーパープロフィストレーサーシで も脇本故障を連れて思い切って逃げていく 今年の全日本選抜では決勝2 着今年は十分グランプリを狙える年を迎えましたさあスタートしていきますチームスプリントラストは近畿福井のチームですさあまずは内山軽太が寺崎を連れていことになっていきます さあ車間が少し開いた寺崎かなり開いて しまいましたこれはどうなんでしょう 行けるのかさあまずは内山太が16秒25 にいいタイムで入ってきましたが車間が もう開いた状態で2目の寺崎にバトンを 受け継いでいきます27秒71827秒 718これは神奈川チームを上回るラップ タイムさあ寺がどのぐらいで来るか寺崎が どのぐらいで来るか39秒03840秒 切ってきましたさあ神奈川チームを上回っ ていますラップ的には十分優勝を狙える ところさあ寺崎公平からラストは岸田へ ラスト51秒11051秒110さあこれ は神奈川チームと非常にいい勝負になって いきそう1分15秒を切れば福井チームの 優勝ということになりますがさあ岸田が 踏ん張っていけるか最後の3コーナー ちょっとペースが落ちたか4コーナーを 回ってくる1分14秒台が出るのか近畿 福井のチームさあフィニッシュ1分15秒 4031分15秒403はトップです 神奈川チームを破って福井チームが見事 優勝を飾りました内山京太寺崎公康平 岸田しこの3人で頂点を掴みましたチーム スプリント福井 チーム内山が非常にいいダッシュでまずは 弾見をつけ て実績十分の寺崎がそれを受け継ぎ最後は 岸田が踏ん張りました1分14秒台は出 ませんでしたがそれでも見事堂々の優勝 です チームスプリント福井チームが制しています さあえチームスプリントが終わりましてこの後はスプリント 3位4 位の決定戦えそしてスプリントの決勝の2 回戦と続いていきますえスプリントの3位 4位の決定戦が17 時からの開始予定になっております えもう少し時間がありますんでえそれまで の間しばらくお待ちいただきたいと思い ます [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] うん [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] よ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え競技開始3分前になりましたえこの後 スプリントの3位4位決定戦のスタート まで3分を切りましたえ選手の皆さん そして競技役員の皆様は準備をよろしくお 願いします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ます [音楽] え今回で72回目を迎えます全日本プロ 選手権自転車競技大会え続いての プログラムはスプリント34位4位決定戦 え先ほどの1/2決勝で惜しくも破れた 根田市対佐々木行きえこの2人による1本 勝負ということになります この後両選手がバンクに入っていきます まずは佐々木からバンクに入ってきました オレンジのユニフォームは根田しどうやら 外からが佐々木行き内からが根田市という ことになりそうです 昨年高知で行われた全プロ大会でも3位 だった佐々佑き値を暮らして値を下して 去年に続いての3位ということになります か一方の値 は2018年青森で行われましたこの 全プロ大会で3位という結果を残してい ます 青森大会で連続の3位なるか値田そして2 年連続の3位なるか佐々木佑き注目の対戦 になりましたさあまずは値田が前に立って いきます予選の通過タイムは値が10秒 50で一方の佐々木勇が10秒502もう 予選のタイム的には全くと言っていいほど 差のない2人の対戦になりました さあこの後の信牌という意味においても この3位4位決定戦というのは非常に大事 になってまいりますさあまずは前を行く 値段そして佐々木行が車間を少し取り ながら続いていくというまずは序盤の状況 です1本勝負です 勝った方が3位という1戦 さあ外バンクネ田が佐々木の動きを警戒し ながら4コーナーを回ってまいりました さあ勝負は残り1周回佐々木ゆきが値に見 られながらそれでも仕掛けていけるかどう かさあペースがぐっと上がったさあ佐々木 が仕掛けていくところをネタが合わせ 切れるかどうか2コーナーに入りました さあもがき合う状態で佐々木ゆきが前に 踊り出ましたさあ根田孝志が続いていって さあ今度は根田が追いすがっていくさあ ネ田が逆転を目指して4コーナー回って くる佐々木かネ田か最後はネ田孝志が捉え ました 2018年の青森大会に続いて第3位値段 佐々勇が1度は値を捉えて前に立ったん ですけれども最悪ネタのスピードが最後は 上回りました上がりタイムは10秒931 田が佐々を下して全プロ競技大会スプリント第 3位が決定しました [拍手] そして佐々木連続の3位ならず今年は第4 位という結果に終わっていますさあスプリントの 3位4 位決定戦が終わりましてこの後は決勝の2 回戦ということになります 電波をかける川端が先ほどの決勝戦和に1 本取られました後がなくなった川端前なんでまだ大丈夫ですか?すいませんあと 2 分ぐらいしたら上がってもらいますあと2 分ほどり根田た市の3 位がまずは決定しましたこの後優勝と準優勝 その行方を決める対決が控えています 第72回全日本プロ選手権自転車競議大会 続いての種目はスプリント決勝の2回戦と いうことになります お天気は完全に回復しました青森競輪城 この後17時5分もう間もなくの スプリントの決勝スタートということに なります うまい走りで川端を1 戦目知り解けました尼ガタイム的には川端の方が上なんですけれどもその辺りは駆きのうまさで尼ガが優勝に一歩近づきました 川端がそれを知りけて1対1 のいい分に持ち込めるかどうか 川端が勝てば3回戦へ雨ガが勝てば昨年に 続いての全ロ大会優勝ということになり ます 今回に望む前の段階では落者も回って状態 が心配された雨ガなんですけれども 全く問題ないというところを今日の競議 大会では見せつけています 今回初日の記念競輪でも高レースを見せました雨ですあります まずは内からそして外側に川端 さあスタートしていきましたスプリント決勝の 2回戦です まずは雨ガが前川端がそれを追うという 序盤の流れになっていますスロー ペースアガとしてはもうここで決めたい ところ 川端後がなくなりました 去年と同じカードになりました決勝戦 去年は川端 が成して連覇を止めました今度ガは川端の 連覇を止める番ですさあ前後入れ替わり ました今度は川端が前そして天ガが後ろ さあ川端が出ました天ガが送り出すような 格好になって3コーナーここでペースが 少し落ちますか 川端智行きたい対和 このスプリント種目では実績のあるこの 2人による対戦 果たしてどちらが制するか4コーナーに 入っていきます さあここで内に切り込んでいって雨井が前 に立ちましたさあこのままもう逃げていく 雨井が逃げ体勢に入りましたさあ異表を 疲れて川端之行は懸命に追いかける後が なくなった車間が大きく開いてしまって これは川端絶対絶明の大ピンチ一方の雨ガ は優勝に向けて視療行4コーナー回って 雨和がうまい立ち回りで今年の 全優勝を飾りました スプリント川端友行山雨山雨のうまい 仕掛けに完全にしてやられました タイム上位の川端相手にストレート勝ち [音楽] 天井和が圧巻の勝負先ほどの1 回戦に続いてこの2 回戦も川端に大差をつけて今年のスプリント和の優勝ですこれで理事長輩の権利もゲットということになりました [音楽] そして川端は悔しい今年はスプリント準優勝 よろしくお願いします 雨街のうまい走りにしてやられましたがやはり今年もさすがのタイムを見せつけてくれました川端です見事優勝を飾った尼ガ和選手です さあこれでスプリントの順位が決定しましてえこの後表彰はチームスプリントえ 17時10 分からえチームスプリントの表彰が行われる予定になっておりますえ 17 時35 分から行うという情報が入ってまいりましたえこの後スプリントの表彰は 17時35分から行う予定になっています チームスプリントの表彰は17時10分 開始予定ですもう間もなくということに なりますえ宇ホールの方で行いますのでえ 皆様是非え チームスプリントの表彰の方にもお集まり いただければと思います [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え大変お待たせいたしまし ただいまよりチームスプリントの表彰式を 行います チームスプリント第1位近畿地区チーム 寺崎公平岸田 内山太ご登壇ください 第2 位南関東地区チーム和田松井 [拍手] 塩島一郎第3位関東地区チーム 菊た武 末浩司中島 シではそれでは優勝いたしました人気地区 チームに日本プロフェッショナル サイクリスト協会中たし乗務理事より チャンピオンジャージが送られます [音楽] チームスプリント優勝の近畿地区チームに チャンピオンジャージが送られますえ拍手 をお送りください 続いてえ3チームには金銀同メダルが送ら れます チームスプリント第1位近畿地区チーム金 メダルが受与されます [音楽] 続いて第2 位南関東地区チームには銀メダルが送られます 続いて第3位関東地区チームには同メダル が送られます [音楽] 続いて3チームには花束が送られます [音楽] 3チームに今1度大きな拍手をお送り ください それではここでフォトセッションの時間を設けたいと思いますえできる限りちょっと中央に寄っていただいて写真撮影お願いいたします 17時25 分のスタートになりますえこの後競輪の決勝戦は 17時25 分のスタートになりますご了承ください [音楽] はいよろしいでしょうかはいそれでは チームスプリントの表彰式を終了いたし ます選手が退場いたします大きな拍手でお 送りください [音楽] え入勝チームの3チーム退場いたしますの で拍手でお送りください [音楽] え以上を持ちましてチームスプリントの 表彰式をお送りいたし終了いたしますえ この後最終種目競輪の決勝戦えフィールド でご注目ください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] です [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] え競技開始3分前え競技開始3分前になり ましたえ競技役員の皆様そして選手の皆様 は準備をよろしくお願いいたします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 第72回全日本プロ選手権自転車競技大会 いよいよ今大会のラストを飾るプログラム え競輪の決勝戦を迎えます 立ち上がりを決めた7人の選手によって 頂点を競います勝てばま優勝のaプラス 友人新納杯の理事長輩の権利を獲得という ことになりますここまで勝ち上がってきた 7人の選手がそれぞれ抽選で決まった コースへと入ってまいります 日が少し西に傾いてまいりました青森 競輪城 それでは競輪の決勝戦いよスタートです [音楽] は さあ競輪の決勝戦それでは新入コースから 選手を紹介していきますまず最内の1 コースは5番の松本高ですえ2コース4番 の金子弘3コースは1番山口健也そして その外4コースは6番岩裕介さらにその外 2番の吉田拓也さらに7番の五作最後に 川口政治7人の選手による対戦です競輪の 決勝戦 さあ後方が切って落とされましたまずは5 番の松本高春近況は校長今日も判断が咲え ていますこの松本が前で受けましたそして 金子行がその後ろ先ほどはまの逃げに乗っ て決勝の切符を掴んでいますそして3連覇 に大手をかけました山口県まずはこの位置 から様子を見ていきますそして6番の岩 裕介先ほどは故障の追撃を粘りました2着 で決勝切符を掴んでいますそして岩の後ろ には今年のダビオ吉田拓也先ほどは ドンピシャのタイミングで動いています そして7番の故障 優戦で上がってまいりました元々の ポテンシャルに加えて共運も持っています 故障そして川口政治ここまで2連勝で 勝ち上がってまいりましたこの決勝戦でも よいしがあるかよいしょ3連発を目指して の決勝戦ということになりましたさあ縦1 列に落ち着いています前は5番の松本その 後ろには4番の金子さらに山口健さから 故障がまずは動いていきましたさあ故障の 動きに吉田が反応していって1センター前 に立っていきますさあここで松本がどう するか2番手のインコースそしてその並走 の後ろには4番の金子が続いていって山口 県や淡は5番手付近です金が入りました3 コーナーから4コーナーへここで松本が 一気にスパート金子が続いていって4 コーナーを回りました5勝を叩いて前に 立ったのは5番の松本そしてその後ろ4番 の金子ちょっと故障はうちで被る展開に なっているそして山口県が行けるかどうか 3連覇を目指していく山口県この辺りから まくり返していけるかその後ろからは吉田 拓也も踏んでいくまり合戦になりました前 で粘るのは5番の松本なんですが吉田の スピードが非常にいい4コーナーあって さあ前は吉田拓也に変わりました見事優勝 競輪決勝制したのは今年のダービー吉田 拓也 あ外のコースその吉田の仕掛けに故障が 続い て いわらこの吉田拓也の仕掛けに続いていっ てどうでしょう2着あたりの体勢か3着 どうか松本もよく粘っています横からの アングルでご覧いただきましょう 吉田拓也が鮮やかに決めていきました ここに6番の岩が続いていってあとは逃げ た松本が粘り込んでの3着あたりかと思わ れます見事競輪の決勝戦制成制したの は2番茨城の吉田拓達拓也選手です 先月のダービーに続いて見事a感を 勝ち取りました 岸田拓也がスピードを見せつけて山口県也 も中段から動いたんですけれどもその上を 一気に飲み込んでいく鮮やかな仕掛けが 決まりました 拍手で迎えられます 乗っていた岩がどうやら続いての2着松本 も逃げてよく残りました第72 回全日本プロ選手権自転車協議大会本日の最終目競輪を優勝で締めくったのは吉田拓達拓達也ヤ選手でしたおめでとうございます さあえ本日1 日お付き合いただきましてどうもありがとうございましたえこの後はえ表彰式を行いますえスプリントと競輪の表彰式をえ 17時35 分から行う予定になっております えこの後も是非う君ホールに足を運んで いただいて選手へのエールをよろしくお 願いいたしますえ72回目の全プロ選手権 自転車競技大会これで全ての種目が終了し ていますえ次回の73回の大会はえ九州 佐賀の竹尾夫競輪場での開催を予定して おります来年も是非暑いレースにご期待 ください最後までお付き合いどうも ありがとうございました [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] うん [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] うん [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] うん [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 第1 位和栃木ご登壇ください [拍手] 第2位川端之行岡山 第3位ネ田孝志千葉 [拍手] 優勝いたしました浜選手に日本 プロフェッショナルサイクリスト協会渡安 泰彦乗務理事よりチャンピオンジャージが 送られます [音楽] 続いて3選手に金銀同メダルが送られます 天ガ選手に金メダルが送られます 続いて川端選手に銀メダルが送られます第 3 位ネ田選手には同メダルが送られます続いて 3選手に花束が送られます 3選手に花束が送られました えそれではこの後ホトセッションの時間を 設けたいと思います3選手は中央にえお 集まりいただいて笑顔でお答えくださいお 願いします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はいよろしいでしょうかそれでは スプリントの表彰式え終了いたします最後 大きな拍手でお送りください [音楽] [音楽] え3 選手退場いたします最後に大きな拍手でお送りください [拍手] はい川端選手退場いたします大きな拍手でお送りください [拍手] え以上を持ちましてえスプリントの表彰式終了いたしますえこの後競輪の表彰式となりますがえ先ほど競技が終わったばかりでしてえちょっと選手の方今こちらに向かっているところですもう少々お待ちください え今到着したようですのでえすぐ始められそうですえこの後競輪の 3 選手入場いたします え大きな拍手でお迎えください [拍手] それではえただいまからえ競輪の表彰式を始めます競輪第 1位吉田拓達拓也茨城 [拍手] 第2位裕介 [拍手] 岡山第3位松本 [拍手] 高愛媛いたしました吉田選手に中日新聞社 スポーツシタント最田太郎様より チャンピオンジャージが送られます [音楽] 吉田選手にチャンピオンジャージが送られ ました 続いて3選手に金銀同メダルが送られます 吉田選手に金メダルが送られました続いて 第2位岩津選手には銀メダルが送られます 第3位松本選手に同メダルが送られます [拍手] さ田様ありがとうございました 続いて3選手に花束の増定です [音楽] 競輪入勝3選手に花束が送られました それではこの後フォトセッションに移り たいと思います3選手は中央に寄って いただいて笑顔でお答えくださいお願いし ます [音楽] [音楽] [音楽] よろしいでしょうかはいはい競輪の3選手 これから退場いたします 最後大きな拍手でお送りください [音楽] [音楽] [音楽] え3選手退場いたしますでお送りください [音楽] はい競輪優勝吉田選手退場です拍手でお送りくださいえ以上を持ちましてえ競輪の表彰式終了いたします このままえ閉式に移りたいと思いますのでえ今しばらくお待ちください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] えただいまより第72 回全日本プロ選手権自転車協議大会トラック協議の会式を行いますいます 日本競林選手会青森部伊藤大支部長より閉宣言がございます 以上を持ちまして第72回全日本プロ選手 権自転車協議大会協議大会を閉いたします え最後にはなりますが今日え来ていただい たえファンの皆様えそして各関係団体の皆 様そして選手の皆様本当にお疲れ様でした ありがとうございました [拍手] 伊藤支部長ありがとうございました以上持ちまして閉式を終了いたします本日はご来場いただきありがとうございました [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] 太郎そして17番が岡山の住田介当然24 人ということになりますさあスタートしていきました 9番9 番17番17 番12番12番 去年の優勝小林体制懸命に橋本aを 追いかけるんですが完全に差が開いて しまってもうこの時点で勝負が消したと いうもう余裕です投げキスをし ながらいや笑顔笑顔なんと涼しげな表情 で橋本aの圧勝さすがオリンピアンという ような走りを見せました昨年優勝の小林 体勢もしくしぶく 踏ん張ってはいたんですけれども かなりの周回を走ったとは思うんです けれども笑顔笑顔両手が上がってさすがと いうような貫禄のレース 今年の全日本選抜では決勝2着今年は十分 グランプリを 狙えるそんな年を迎えました さあスタートしていきますチーム スプリントラストは近畿福井のチームです さあ車間が少し開いた寺崎かなり開いて しまいましたこれはどうなんでしょう27 秒718これは神奈川チームを上回る ラップタイム4コーナーを回ってくる1分 14秒台が出るのか近畿福井のチームさあ フィニッシュ1分15秒4031分15秒 403はトップです神奈川チームを破って 福井チームが見事優勝を飾りました内山 京太寺崎と決勝の2回戦です 今度は雨ガが川端の連覇を止める番です さあ前後入れ替わりましたさあここで内に 切り込んでいって雨ガが前に立ちました さあこのままもう逃げていく 月が逃げ体勢に入りましたさあ異表を疲れ て川端は懸命に追いかける後がなくなった 車間が大きく開いてしまってこれは川端 絶対絶明の大ピンチ一方の雨ガは優勝に 向けて視界4コーナー回っ てうまい立ち回りで今年の 全優勝を飾りましたスプリント さらに山口夜さあ後ろから故障がまずは 動いていきましたさあ故障の動きに吉田が 反応していって1センター前に立っていき ますさあここで松本がどうするか2番手の インコースそしてその並走の後ろには4番 の金子が続いていって山口県淡々現在は5 番手付近です金が入りました3コーナー から4コーナーへここで松本が一気に スパート金子が続いていって4コーナーを 回りました故障を叩いて前に立ったのは5 番の松本そしてその後ろ4番の金子 ちょっと故障は打ちで被る展開になって いるそして山口が行けるかどうか3連覇を 目指していく山口この辺りからまくり返し ていけるかその後ろからは吉田拓也も踏ん でいくまくり合戦になりました前で粘るの は5番の松本なんですが吉田のスピードが 非常にいい4コーナー回ってさあ前は吉田 拓也に変わりました見事優勝 林決勝したのは今年のダービー吉田拓也 เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

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[青森競輪LIVE☆もりんちゃんねる]

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8件のコメント

  1. 自転車競技と競輪は、まるっきしちがいますし、いずれ(いつか)GⅢクラスの復興とかを主目的としたグレードレースでAdvanceルール9車立て12レース制、3日もしくは4日間制番組も観てみたいともこの競技大会を見ていると、不謹慎かもしれませんが、そんな希望も勝手に抱きました。
    今の若い選手の中には、横に動くのは「嫌だ」という選手も昔に比べたら、増えているかもしれないし、たまには、ライン関係ない番組も有りではないでしょうか。
    こんだけ落車で将来を嘱望された選手が人生を狂わされたっていうのが増えたんなら、中野浩一が常日頃口酸っぱく提言されているように、罰則を強化すべきじゃないかと昔はそこまで思わなかったけど、賛同せざるを得なくなりましたね🤔

  2. すみませんでした。尊敬するミスター競輪、中野浩一さんでした。
    思わず、さんづけ出来ず、中野浩一さま、たいへん申し訳ございませんでした。「ニッカンスポーツ」のコラムは、競輪のバイブルだと思います🚲中野浩一さんぐらい、競輪選手っていう職業人を分かっているOBは、おりません。
    言い切れます🚲

  3. 窪木一茂選手
    前日までロードレースのツアーオブジャパンで8日間、769.5kmのレースを走ってから青森入り
    そして4km団体追い抜きで10周中7周で先頭引き倒しチーム優勝に貢献
    更に4km個人追い抜きでも優勝とか凄すぎる

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