【BESVPSA1 】川を渡る

ご視聴ありがとうございます。慌たしい 粘土代わりを乗り越え、気づけばあっと いう間に5月サイクリングに絶好の季節に なりました。今走っている道は山梨剣道 24号線鶴同士線です。Google マップで見るとこちらの吊しとこちらの 同士村をついでいる剣道です 。この剣道24号線の中間あたりに位置 する振動が今回の目的地です 。この振動に行きたいと思っていながら 休みと天気のタイミングが合わず、やっと 行ける時が来ました。林動を走る時は前日 が雨だと道がぬかるんで滑りやすく危険な ため休み当日に晴れても行けなかったり するので今日は町に待った林道 サイクリングです 。しかも今回は洗い越しも渡ります。 これまで行った2箇所の洗い越しが めちゃくちゃ楽しかったので洗い越しが ある場所を探しました 。事前に調べた情報では出入り口が2箇所 ある神林道 。ここが1つ目の出入り口だと思います。 ここから入ると林動を登る形になるよう です 。この先にある上流側の出入り口から入る と林動を下って先ほどの場所に出るらしい です 。最近は仕事のストレスが半端なかったの で全力でリフレッシュしたいところですが 、明日も仕事なので疲れを残さないように 今回は林動の下りだけを楽しむことにし ました。寒抜け林動はどちらから入るかを 選べる自由さがあるのがいいです 。ここが上流側の出入り口です 。楽しみにしていた 洗い越滝みたいになってて迫力があります 。 もちろんお変わりしますが、その前に [音楽] 熊をつけてもう1 度ったら林動へ行きます。 自転車で川を渡るだけでこんなに楽しい。 最高です 。次は林動を楽しみます。分岐してるけど どっちだろう ?右の道が目的の林動だと思います 。ここからが九病白山線という振動です。 こちら側は終点だそうです。今回は終点 からスタートします。トリップメーターを 0にして出発です。時間も測ってみます 。明るくていい雰囲気。路面状況は小石で 走りやすいです 。事前に調べた情報では前半と後半で かなり変化のある林動らしいので、どんな 道に出会えるかワクワクします。 ここから急に道幅が狭くなりました 。この時期の林動は日の光を浴びる侵緑が 鮮やかで本当に綺麗です 。この辺りから緩やかな下りになりました 。 [拍手] ミホ路のジャリジャリオンとこの 景色最高に癒されます 。走りやすい道が続いています [拍手] 。路面状況が変わりました。路面の石が 大きくなって振動が激しくなってきました 。スタートから1.5km地点です。 勾配がきつくなり、後ろに体重移動し ながら十分に速度を落として進みます。 [音楽] [音楽] 所々した場所があり、落ちるとハンドルを 取られて危険なので落ちないように慎重に 進みます。 路面がかなり荒れてます 。全身で自転車をコントロールしながら 進む林道を走る醍醐みを味わえる道です 。中心を後ろにするのと振動を柔らげる ためにサドルからお尻を浮かせているので 手足に疲れを感じてきました。 [拍手] さらに急行勾配になっています。 [拍手] [音楽] う。 う [音楽] 起点に着きました。林動はここまで。林動白山戦争派です。 林動のスタート地点から2.4km。下っ てきた時間はわずか17分間。距離も時間 も短いですが、とにかく楽しい道でした。 大門族で心地よい疲れを感じてます 。晴れだけガレた急勾では自分はとても 登れないので下りをチョイスしたのは正解 でした 。林動が終わってからの道は路面の石が 小さくなり走りやすいですが気を抜かない ようにします。 [音楽] 天道が見えてきました。新力の緑と空が綺麗です。 [音楽] 剣道24号線を吊し方面に向かうと国道 139号線に当たるのですが、そこから数 分の場所に滝があるらしいので、滝を見て から帰りたいと思います 。滝に着きました。 松尾場所来の地だそうです 。8000年前の富士山の噴火で流れ出た 溶岩が冷えて固まる際に多角系の柱が隣立 したようになり、それを中設理というそう です。 こちらのパネルには滝の歴史が書かれてい ます。元々は上下2弾の滝でしたが、明治 31年に両岩が放落して1段になり、大正 12年の関東大震災以降崩壊が進んで滝の 位置が30mほど交代したそうです。その 後放落と滝の交代を防ぐための工事が行わ れるなどしてそれぞれの時代で姿形を変え てきた滝なのだそうです 。現在見られる滝は平成21年にかつての 中設理の美しいの景観を取り戻そうと再生 された姿だそうです。松尾さんは江戸時代 の敗なので楽交代前の滝を見たことになり ますよ 。展望台があるそうなので行ってみます。 展望台はまだ先ですが、見通しの良い場所 があるのでここから見てみます 。復元されたものだと思いますが、中設理 がよく見えます 。迫力のある景色が見れました。滝の冗談 が見えなかったので展望台から見えると 良いのです がここが展望台です 。ここから先は立ち入り禁止なので最も滝 に近づける場所がここです。 滝の真横に近い位置ですが、木がしってい て滝の冗談は見えませんでした。歯の 落ちる季節には見渡しが良くなるのかも 。最後までご視聴ありがとうございました 。今回は新い林動滝を満喫しました 。次はどこに行こうかな。また見て いただけると嬉しいです 。それではまた。 [音楽]

電動アシスト自転車PSA1で山梨の林道に行ってきました

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