【プロしか知らない】表現力を次のレベルに引き上げる3つの譜読みポイント
グループの伊まこですこの動画に たどり着いたということはきっとあなたも 音符を正しく読むだけでは物足りないと 感じてる方だと思います基本は分かってる んだけどどこかにもっと深く表現できる はずだていう手応え感じたいみたいなその 気持ちすごいよくわかります不味の段階で 単なる正確さだけじゃなくて音楽そのもの に神を与えるためにはどうすればいいのか 今日はそのポイントを3つに絞ってお話し していきますその何かの正体に迫るための 不味のアプローチを変える3つのポイント 語調整和の順番でお話ししていきますよ このポイントを抑えると不味の人を大きく 変えて演奏に新たな深みをもたらします きっとこれまで気づかなかった楽譜の隠さ れた魅力に触れることになるはずです きっとこの動画の内容は先日出した中上級 者向けの6つのポイントっていう動画の うちの1つのポイントに詳しく絞ってした ものなのでこの動画が終わって他の ポイントを見つけたいよっていう方は是非 こちらの動画もご覧くださいねそれでお 話ししていきますまず語です強みをする前 に語をまず調べるっていうのはま当然の ステップなんですけどまその語の捉え方1 つで初心者さんと中上級者さんでかなりの 大きな差が生まれますまここやってるか やってないかだけで大きく結果が変わり 得る実は超大事なポイント大観もなんです ま例えば初心者さんの場合だとまそもそも 調べないよって方もいらっしゃるだろうし ま軽くググるだけマジで偉いと思うんです よね結構直訳的な意味が出てきたりとかし て正面的な意味しか理解してないみたいな 感じでそこまで理解しないまんまもう放置 そこすっ飛ばして音読むだけで精一杯に なりがちな印象ですま例えばレグロとかっ ていう単語あるじゃないですか速さを表し たりとかしてる記号なんですけどあれって 単なる早い店舗ってことなんじゃなくて 陽気にとか明るくとかそういうニュアンス を含んでいますこの細かい違いが表現の 立体感を決定付けるんですよその陽気なと かそういう明るいニュアンスで演奏すると 曲の色がすごい豊かになるんですよねただ 早いだけとかにしちゃうとどれほどプロの 技術があったとしても立体感にかけて しまいますて言われてもポカーンとして しまう方もま多いんじゃないかなって思う のでちょっとこっから実演加えながら解説 していきたいなって思ってるんですけど 学校の解釈っていうのはその言葉が生まれ たヨーロッパの文化だったり考え方だっ たりまそれが影響してることが多いんです よま例えばじゃフルートのクラシックの 音楽にしましょうかま特にアレグロという 単語ま他の単語とも組み合わさってるん ですけどそれが金めになってる モーツァルトのコンチェルトゲドアもデ ドアもありますけどま超有名ですよねま 時点のニアスで解釈して演奏する ともしこれを早いだけの曲みたいなそして 解釈しちゃうとどうなっちゃうかという とみたいな早いみたいな感じでしかもあの さっき繋がってるって言ったんですけど この曲はアレグロアベルトっていう2つの 単語が組み合わさってるんですよねまこの アペルトっていうのはなんか開いたとか悪 とかイタリア語でお店空いてるよオープン してるよみたいな感じとかだからすごい 解放的な感じなんですよねだから演奏する 前に期間を出したりとかしなきゃいけない から嫌いなるよっっていう感じがすごい 大事モルとじゃなくても他のねクラシック の曲もいっぱいあるんですけどレグロ何々 みたいな組み合わさってることがほとんど だと思うんですよあの入門者向けのなんか すごい優しい画譜とかにはもしかしたら もうそもそもそういうのはないよって方な んですけどある程度やってきてまレッスン とかも言ってて結構な難易度のものをやっ てる方の画譜だったら他の曲でもゴラ 転がってると思うんですよなんでちょっと 皆さん持ってる楽譜色々ちょっと見てみて くださいあこれいっぱいなんか 組み合わさってんなみたいなその 組み合わせの仕方でめっちゃ解釈違うので この些細なことなんですけどそこ分かって 演奏してるかしてないかっていうのは聞く 人が聞けば分かっちゃうって感じなので こういう些細な譜面解釈の積み重ねが表現 力を作り上げていくんですよということで 私からおすめの辞書です全音さんの辞書で こちらの書はこういうま基本的な単語しか 載ってないんですけどただあのこういう よく出てくる単語の本当の意味っていうの がもうすっごく色鮮やかに言語化されて 解説されてるんですよま単語旅さ多くない んですけど最低限大切なものがたくさん 詰まってるんで皆さん本当に持ってて損し ないし私も買ってよかったなって思って ますまあとは進行ミュージックさんから出 てる辞書ですこれに関してはもうもはや 書いてない語はないんじゃないってぐらい 数がうわーって出てるんですよもう英語 ドイツ語フランス語イタリア語全部書いて ますよみたいなすごくないですかで意味に 関してはすっごい簡潔に書かれてますだ からま私はこの2つ組み合わせていただく のがいいんじゃないかなってちょっと個人 的には思ってます皆さんのおすすめもあっ たら教えてくださいで今学校を理解したと 思うんですけどで次の調整からがなんです けどもうさらに初心者さんと中級者さん 以上では本当に大きな差がぐわって生まれ ちゃいますま初心者さんとかの場合は調整 何それそれどころじゃないよていう感じだ と思うんですよいいんですよそれでま初心 者さんの中でも他の楽器をかじってる方と かがいらっしゃったとしたらまわせ分かっ てるよみたいな調整ぐらい分かるよっって いうも方もま中にはいらっしゃると思うん ですけどねまただこの調整っていうのは 分かってるだけでいいっていうかその 感じるだけで私のレッスン受けてる人に 関してその調整の話がもう分かって くださってると話が早いのでレッスンの 質問同じレッスン代でも変わっちゃうから レッスンのコスパも良くなりますこの話が ちゃんと分かった上で音楽表現というもの に取り組んでいければしっかりと裏付けの ある表現に結びつくので演奏の説得力が めっちゃ上がりますもうメリットしかない ですま挑戦の理解っていうのは単に長長か 単調かそれを知るだけじゃなくてその調整 が生む響きの色それを捉えることが重要 です例えば同じ蝶々の括りでもDメジャー とGメジャーで全く色合いが違うくてまD メジャー [音楽] がこれですねG メイジャーこれでは全く違う色合いがあり ます共感覚っていうものを持ってる人は これが色として聞こえてくる人も いらっしゃいます私はまそこまでじゃない んですけど色のイメージっていうのはあり ますまた調整を意識することでふみが 単なる音の確認っていうところから曲の 表情を作る過程っていうものに変わりまし て演奏に統一感と深みが生まれますまなん でちょっと皆さんに最低限やって欲しい ことなんですけどままずはその今取り組ん でる曲ま曲の中で色々変わってくんです けどシが超長なのか単調なのかそのくらい 判別しましょうってことなんですよねもう 1つがそれがどの高さから始まる長長なの か単調なのかシャープの数だったり フラットの数とかでもう覚えてしまい ましょうってことですねその調整を意識 することによって音の並びだったり和音の 響きがあなたの映像に統一感と深みを もたらしますどの調整がどのような印象を 与えるかそれを理解するにはスケール音海 ですね4回練習をアプして体に染み込ませ るっていうことが1番効果的だと思って ますまこれによって学風に書かれてる調整 ですよそれが自然とあなたの演奏に反映さ れて表現が一層引き立ちますこれが調整を 理解する本当のメリットです具体的にどう したらいいのってことなんですけどま初心 者さんとかがまやるんだったらま指とれて 教材があるんですけどまそれがいいかなっ て思いますしま先生についてしっかりやる んだったらタファネルゴーベールやれば いいと思いますで私はあの本当にもうマジ で頑張りたいですコンク行きたいです みたいななんかそういう意識の高い人に 関してはもう全部アプするように言って ますただそのアンプって言ったってなんか ええて思っちゃうと思うんですけど本当に まず簡単なものから始めるそれだけでも いいのでもう本当に簡単ですよどでみほ さらしどしらみどみたいなんでもいいから 自分もできそうだなって思うものからやっ てくんですよそうすると後々その楽譜を 新しく渡されて不味して演奏したりとか 取り組むものですね全てが本当に楽になる んであとは絶対に必要なのが体の使い方 この体の使い方ができてないのにこの息の 使い方とかですよあとはお腹の支とかどう するみたいなただ単に指だけの練習だって 思ってやってたら本当に何にもなんない ですもうやんない方がいいですそれやっ たらていうの私は本当に本質的にうくなっ て欲しいと思ってて私のレッスンの本質 っていうのは皆さん10人人がいたらもう 住人その人によってあった双方っていう ものをしてって欲しいんですよだからその 人にあった音の出し方をしてそれを丁寧に 見つけた上でその状態の延長戦上で スケール練習っていうものをしないとマジ で意味がないっていう感じなんですよ レッスンに行ってないよって人はまず自分 にとって1番いい練習の仕方を知 るっていうためにレッスンは1回の絶対 行った方がいいと思うんですよねでそれで もってまずスケール本当に最初にやる人 っていうのは健康的なメフォルテフォルテ とかの音量で全部の音が綺麗になるって 感じとかあのピアニシモでやってみたりま 4番とか [音楽] ねクレクレ [拍手] [音楽] [拍手] クレセンドで [音楽] [拍手] クレセンドまこの辺のなんか体の使い方と かそもそもの考え方を知る必要があって その自分の体にとってこれがベストだって いう人はいいんですけど本当に自信ない方 はレスに来てくださいもう本当になんか これ分かった上でこういう練習を積み重ね ていくとこれからのフルート人生めっちゃ 楽になるので本当におすめなんで一緒に やりましょうであとはドイツ読みと英語 読みを分けて理解するっていうのが めちゃくちゃあのこの先の和声に入る前に すっごい大事なのでちょっと伝えさせて いただきたいんですけどドレにまさしドて いうのはドイツ語で言うとJ Dて読むんですよね英語だと普通に アルファベットでCDEFねCDEFGA Bねこんな感じで読んでいきますまなんで ごっちゃなっちゃいけないのっていうこと なんですけども分ける理由私個人的に読み 方ごちゃごちゃになっちゃうというのが あの美しくないのであとはこっちの方が 大事なんですけどこの次の和せの話で捉え 方ちょっと見え方がめちゃくちゃ変わっ ちゃうんですよまなんでこの時点で読み方 を徹底して英語だったらCメイジャー アルファベットとメイジャーかマイナーで 単語を組み合わせるそしてドイツ語の場合 はせドアーもしくはモールみたいなもう 町長がドアー団長がモルみたいなこの 組み合わせは絶対ドイチとドイツはお友達 英語と英語はお友達みたいな感じで徹底し て覚えましょうで次の忘れなんですけど 初心者さんにとってさっきの調整の話もう それよりもぐっもうハードルがもう高い はい和せのお話に来ましたイエー大変かも しれないんですけどここまでやれたらもう さらにさっきまでの話たもう暗いもになん ないですもう本当にさググっと広がります もうこの早稲の理解っていうのはただの音 の連続じゃなくて曲のストーリーを形作る ことができる要素なんですよだからもっと さらに説得力が増すそんな激やば要素でま プロの演奏ではこの和生進行を自然に 読み取って次に来る音を予測することでに 滑らかさが生まれていますま例えば典型的 なその5°から1°に進む進行っていうの があるんですけどその解決感を意識し ながら演奏することで聞き手には安心感や 納得感を伝えることができます5度から 1度ってこういうこと よそそうしれはどみそっていう感じもう1 回行くよ 5度 1度フルートの戦慄とかが超えるとする とこういうイメージよくあるじゃないです かなんで大体次の音がどのように進むの かっていうのは和生の役割を理解してる だけで音が連続してるだけじゃなくて曲が 描くストーリーそれが見えてきますだから この和進行が分かってると曲全体の流れを 自然に予測し自然で滑らかな表現ができる ようになります例えばその和がどのどの ように使われてるのかを理解して演奏する のと単に音符通りに引くのでは聞き手が 受け取る印象も大きく変わってくるんです よこの和を意識することで本当に新しい 演奏の深みというものが生まれてくると 思いますでさっきあのドイツ読みと英語 読み分けよって話したんですけど行動進行 とかで書くと分かるんですけどドイツだと なんかローマ数字を使ってまあ12345 みたいなあのドラクエの数字っぽいやつで 書かれるんですけどその数字で進み方が 決まっててまドリマザラシだったらこのチ ドアの場合だとこれが 1234567の和音ていう風に数字が 和音ごとにそのドニファラドによって 割り振られてて数字によって強い弱い みたいなそういう重みがすごいよくわか るっていうかだからこの私はこのドイツ 読みに関してはこの進行のことがよく 分かるみたいな流れのことがその数字だと 読み取りやすいっていう感じなんですよね でもう1つの英語の読み方だと和音単体に 名前がついてるというかこれはCメジャー みたいなねCでしょでこれはGでしょでG 7って書いてたらこういう風になるみたい なCマイナーだったらこうこういうねって いう感じでワワに1つ1つ名前がついてる みたいな感じなんですよねだから単体の 和音としてこれが何々ちゃんねみたいな 感じでなんか名前としてよく分かるみたい な感じだからそのドイツ読みだとその信仰 がよく分かるしまストーリーが分か るってことですよねで英語だとその子が どういう子なのかよく分かりやすいみたい などの音で構成されてるのか一目瞭然で すぐパっと見て分かっちゃうのがこの英語 ま慣れたら両方一緒になっちゃうんです けどなんかでも印象が全然違うくてま さっきの話戻りますが通常の和生信仰を 意識するだけじゃなくて意外な展開って いうものがんですよ和生の信仰にはでそう いう意外な和生の信行を理解しておくと さらに表現が深くなるんですよ例えば 終わったように感じさせてでも実はあ続く のみたいなそういう特別な進行もあったり するんですよま例えばそのドイツ読みで いう5度6度進行ですねあのさっき5度 1度 でこう解決したんですよ51みたいなで次 がその5度6度っていうことはは終わると 思う [音楽] [拍手] じゃん終わらないのみたいなもう1回行く よ 5度 6度ふわっとするみたいなこれあの義周 って言うんですけどちょっとした騙し技 みたいなこの輪を分かった上で拭くと ちょっとネも変わるみたいなだから同じ レルの5度1度だと ねあのちゃんと終わるんです けど堂々と割れる [音楽] けどこれをこれで拭く とちょっと気をつけ方が変わる色が違うく ないですかあとはドヒ和音ていうのもあっ て原質和音っていうのがあるんですよ これ悪魔のワオンとも呼ばれてたりするん です けどこういうの普通のワオンってなんか ドミソとか ね何ジジジみたいななんであのこの不安定 で緊張感のある現代音楽とかでもよく使れ たりとかしますよねまただあのバロックと かでも出てきますなんでそういう特殊な 進行もあなんかちょっと変わったやつも あるんだなみたいななんかキャラ変わった なみたいなそれ知っておくと本当に幅広が あると思いますこういったなんか複雑な 信仰がたくさん実は曲には詰まっていて どの音が特に強調されるべきなのかどの 箇所どの和音ですねそしてどこの和音の ところを控えめにしてあげたらいいの かっていうことを理解することであなたの 印にさらに奥行きを持たせることができ ますただ複雑な信仰のその先にあある表現 の解釈まではさらに難しかったりすると 思うのであなんかここ普通じゃないんだ なってちょっと分かんないけどちょっと 違うなみたいな感じで認識するそこまで 頑張って欲しいんですよねでそこで自分 なりに頑張ったけど分かんなかったうんだ けどちょっと頑張ったぞっていう気持ちで レッスンに来て欲しいんですよねでそこで ま上級者さんとかのレッスンではなんか そこで一緒に解釈ふっってね考えたりとか してもうそれもなんか曲をなんか取り組ん でいくその楽しさの醍醐の1つではないか なとは思ってますまたメロディの中で一時 的に不青のように聞こえる音っていうのが あっ て この分かりますかこの本当はこれがミの音 が和音の中なんです [音楽] けどこうあえて引っ掛けてぶつけて るっていうこれがイオンて言いますジ トゥーラって言うんですけどこれをどれ ぐらいどの程度強調するかっていうのも 重要なポイントですなんでこれらをなんか バランスよく意識していくっていうことが フレーズがより豊かにリッチになっていく んじゃないかなって思います調整のこと だったりその異音のことだったり気にして くっていうのもぶれない基礎力があっての ことだと思ってて自分の持ってる基礎力 これがない状態でこれを全部実現しようと 思ってもスタミナ不足だったりそれによっ てその色の不完全連勝が起きてしまうん ですよだからあのそこがなんかうまくいか ないのなんか噛み合わないななんか分かっ てんだけどなっていう人はやっぱり きちんと相談できる先生にレッスンをあの 受けるべきです相談できてない人はする べきだと思いますであのプロの演奏と アマチュアさんの演奏の違いっていうのは この和生とか理論を元にして表現するって いう力とそれを実現できる基礎力あとは 集中力とメンタルこの掛けにあると言って も過言ではありませんま和音の読み方とか ま徐々に覚えればいいっていうかその演奏 してる時いちいちなんかここは何うんでと かで考えて演奏しないからもうこの曲は なんか素敵だなとかあこここういう音で やろうみたいな感じでその常に音楽を考え てるので読み方徐々に覚えればいいんです けどまただなんかどんな音で構成されてん のかなとかなんかそういうイメージとかは 頭にあるべきなのかなとも思ったりします もし今すぐに深い勉強ができなくても心配 しないでくださいまずは本当に簡単な ところから始めてもう学校まだだった人に ちょっと調べてみようっていうとこだっ たり自分があまだやってなかったっていう のをこの動画の最初から辿ってけばいいん ですよねだからできる簡単なとから始めて 音楽をもっと深く楽しむためのステップを 踏んでみましょうこれを続けることで必ず 演奏に違いが生まれてくると思いますよ 分かんなくても今吹いてるところの調整や 和音が何かパっとわかんないなくても ちょっと考えようとしてみる癖をちょっと つつけるんですよとかあのピアノのパート をよく見て欲しいんですけど左たとかに 結構あのヒントがゴロゴロ転がってます それを引いて重ねて引いて歌ってみたりと かしてあこんな響きなのかみたいな感じで 感じてみたり ねあこんな感じねみたいな感じでなん だろう興味を持とうとするっていうのが 大事ですでそれを繰り返していくと演奏 するのにはもう十分行かせるぐらいの知識 ってなんか勝手に身についてくると思うん ですよまもっと深く勉強したい人っていう のはそれフェジだったりなんか音楽理論と かに特化したたくさんの素敵な YouTubeチャンネルとかがあると 思いますとりあえず自分でまずやってみて なんかそれでその知識をどうやって フルートに応用すべきかっていうことが すごい大事ですでわせわかんない時って あると思うんですけど特にあの時代が 新しい曲金現代って呼ばれる時代の曲とか やってくと普通の進行じゃないわちょっと わかんないやっていうとこはボンボン ボンボン出てくると思います大丈夫です私 もそうこまで私バセ超スペシャリストって わけじゃないんで作曲か出てるわけじゃ ないですからねしかも全てのプロの フルーティストがみんなみんな理解してる わけじゃないですもんまいろんな人とこれ まで関わることがあったんですけどあ みんなそうじゃないってことは知ってます ただ共通してるのは感じようとしてる努力 はみんなしてるんですよでみんな普通に うまいですよで頭で理解する和生ってこと と曲として感じる和生ってなんか使うのみ が多分違うと思うんですよねで私の場合 元々理論で考えるタイプじゃなくて感覚で 感じるせだったのでただその感覚で感じ てるなんとなくのやつをもっと立体的に するために私の場合はカショが欲しかった んですよだからあの理論を頭で理解する 話声もちょっと組み合わせてその自分の中 で理解度を上げてったっていう感じなん ですよ大丈夫根気やれば行けます私は行け ました分かんない時は下から重ねてくん ですよねまめっちゃ分かりやすい けどこれはレファなんだみたい [音楽] なみたいな感じでちょっと歌いながらこれ をちょっと引いてみるみたいなその とことん和せを味わい尽くすように頑張っ てみてください今日お伝えした3つの ポイントを通して不味が単なる作業でなく 演奏の表現力を高めるプロセスだっていう ことをご実感いただけたでしょうかこれら を意識するだけでも確実に演奏は変わり ますただこっからさらに回表現力を目指す んだったら自分では気づきにくい癖や課題 を指摘してもらいながら深めていくって いうプロセスも大事ですこの動画で学んだ 内容を踏まえてさらに表現力を磨いてみ たいプロの視点でのフィードバックを得 たいという方は是非1度レッスンにいらし てください今なら初回500円であなたの 演奏直接聞いて表現を深めるための具体的 な練習方法のサポートをさせていただき ます概要欄の公式LINEからお申し込み いただけますので是非一緒に次のステップ に進みましょう演奏にさらなる深みを 加える一方是非踏み出してくださいあなた とおしりをできることを楽しみにしており ますその他にもLINE登録した人にには カラー版運表カラー版トリルの運表初心者 読むべきおすすめ教材紹介知らなきゃ やばい初心者がやるべき練習方法まとめ 教材これを買っておけば間違いないおすめ お手入れグッズが受け取れますので独学で 頑張る方は是非受け取って練習に生かして みてください今日の3つのポイントを意識 することで不味が確実に演奏の深みを 生み出す要素になります中上級者だから こそこれらのポイントが演奏の人に与える 影響表を是非感じていただきたいと思い ますこのチャンネルではフルト上達のため のヒントをお届けしますので是非 チャンネル登録と高評価もよろしくお願い いたしますそれでは次の動画でお会いし ましょうさよなら
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音大に入るまでに、
さまざまな回り道をしたわたし。
とにかく皆さんには、
効率の良い方法で上手くなってほしいと思い、
こちらの豪華な5つのプレゼントを用意しました!🎁
(準備に1ヶ月ほど時間がかかりました…🥺)
わたしがフルートを学ぶ際に
「コレ…はじめからわかってたら良かったのに…
こういう教本あったら良かったのに…
こういうこと知りたかった!教わりたかった…!」
と後から思うことが盛りだくさんでした。
そういう理由で、
「つまづきやすいところが
わかりやすくまとまっていれば
モチベ上がるよね💡」
と思い、製作しました!
モチベが上がって楽しくなれば、
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さらに良くしようと向上心が生まれ、
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またレベルアップのために頑張ろうとし、
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また良い情報と練習で上達…と、
どんどん良いサイクルが生まれます😳✨
是非こちらの有料級特典を活用して
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伊藤 眞子 Mako Ito
青森県五所川原市出身。
東京藝術大学音楽学部器楽科フルート専攻卒業。
第21回びわ湖国際フルートコンクール一般部門入選。さらに特別賞を受賞等、受賞歴多数。
上皇上皇后両陛下ご臨席の式典での御前演奏、故郷・青森でのフルート界の巨匠との共演、そのほか海外でも演奏を行う。
現在、ソリストとして日本全国各地でソロや室内楽、オーケストラでの演奏で活躍する傍ら、コンクール審査員や後進の指導にも力を入れている。
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もくじ
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5件のコメント
優しいレクチャーですが、内容はとてつもなく高度‼️とても勉強になりました。ボブヘア、とてもお似合い❤素敵です👌
難しい…😢コード弾きできる人が羨ましいです
めちゃくちゃ良い動画!フルートの方だけでは勿体無い。とても為になりました。そして、簡単なフレーズ吹くだけでもどうしてこれだけ違うんだろう、と今までずーっと謎だったのが、和声への意識が無かったんだと分かりました。
スコアやピアノの楽譜、何故大事かわかった😊
模範演奏も助かります✨
これを知っているか知っていないかで表現方法がぐっと変わりますね!すごく勉強になる動画ありがとうございます(^○^)
調性を全くやってなくて、単調長調もわかりません😰ただ覚えればいいんですか?
あと、お勧めしていたゆびトレ買いましたよ!これ使って調性は勉強できないでしょうか?よかったらご指南いただけると嬉しいです😆