川崎ストーカー事件 神奈川県警のウソを追及#警察#ストーカー事件#神奈川県警#拡散希望#拡散

死んでなかったかもしんねんだよ。 わかんじゃろ。自分たちプロなんだから。 [音楽] お前らつでもな、うちになんかやったか?お前ちゃんとした説明したことあるか?なんでそれ?あの会見族から苦情は受けておりませんてな。何なんだあれは苦情しか言ってねえじゃねえか。こっちはよばっか会見しやがって。おめらよ。だから神奈川研って言われんだよ。全部嘘じゃねえかよ。 1 つ前本当こと言ったんだ。まず出だ出しがチじゃねえか。 お前出しにお前スタートがイチしてっからお前最後までこういうことになんだ。お前らがちゃんとこの時にやってる死んでなかったかもしんねえんだよ。 わかんだろ。自分たちプロなんだから。もっと早動きは死んで生きてたよ。絶対に 心痛くねえのか。てめえら。これ お前あの朝の状況みたいな何とも思わねえか。てめえらはこの野郎なあ。 1回行ってみてこいよ。てめえこの野郎。 犬猫じゃん。

ストーカー被害が最悪結末「早く警察が動いていたら」 川崎・住宅遺体事件
「うちの娘で間違いないと警察から連絡があった。ショックです」。川崎市川崎区の住宅で一部白骨化した遺体が見つかった事件。遺体が行方不明となっていた女性(20)と判明した3日、父親(51)は声を震わせた。「なんでこんなことに」「早く警察が動いていたら」─。家族や知人は、ストーカー被害に絡む最悪の結末に無念さをにじませた。

 「すごくみんなに優しい人。面白くて、ずっと笑わせてくれる感じの子だった」。女性の友人の女性(19)は沈痛な表情で語り、別の友人も「愛嬌(あいきょう)があってみんなから好かれる子だった」と振り返った。

 女性を生まれたときから知るという父親の知人は「小さい頃から器量がよくて。おとなしくてもニコニコしていて、笑顔がすてきだった」と面影を慈しんだ。

 小柄で良く笑う女性だったという女性。家族らによると、足が速く中学時代は陸上部に所属していた。地元の高校に進学し、昨年は祖母が営む飲食店でアルバイトをしていた。カラオケ好きで、行方不明になる1週間前の昨年12月13日に二十歳になったばかりだった。

 遺体が女性と判明したことに、兄は「本当に怖かっただろうし、つらかっただろう。涙が止まらない」。遺体と面会したという父親は「会えた。内心は娘じゃないことを祈っていた。一日でも早く、娘だったら連れて帰りたかったから」と話し、続けた。「辛かったんだろうな」

女性は繰り返し被害相談、県警の説明は

川崎市川崎区の自宅に元交際相手の岡崎 彩咲陽あさひ さん(20)の遺体を遺棄したとして、職業不詳の白井 秀征ひでゆき 容疑者(27)が死体遺棄容疑で逮捕された事件で、岡崎さんは行方不明になる直前の昨年12月、ストーカー被害を神奈川県警川崎臨港署に訴えていた。しかし、同署が白井容疑者から事情を聞いたのは、行方不明になった後だった。岡崎さんの安全確保や捜査の問題点が浮かび上がってきた。

白井容疑者、逮捕直後は「間違いありません」
白井秀征容疑者
 発表では、白井容疑者は昨年12月20日頃~今年4月30日、川崎区大師駅前の自宅に岡崎さんの遺体を放置した疑い。逮捕直後は「間違いありません」と容疑を認めていたが、その後は事件について話さなくなっているという。

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 県警によると、岡崎さんは昨年6月以降、白井容疑者による待ち伏せなどを同署に相談。県警は白井容疑者に口頭で注意していた。昨年11月、復縁を確認し、対応を終了した。

事件を巡る主な問題点
 しかし、交際関係解消後の昨年12月9~20日、岡崎さんは同署に計9回通報していた。「家の周りをうろつかれた」「パトロールしてほしい」。緊急性の高さをうかがわせる内容もあったが、同署は白井容疑者から事情を聞かなかった。県警は「岡崎さんに事実確認のため来署を促したが、断られた。警察に対応を望んでいないと判断した」などと説明する。

相次いだ通報にも危機感薄く
 ストーカー被害者を支援するNPO法人「ヒューマニティ」(東京)の小早川明子理事は「警察官が被害者の元に出向くなど、積極的なコミュニケーションが取れたはず」と指摘。「11月まで対応していたのに、12月の短期間に相次いだ通報をストーカー事案と認識していなかったのなら、危機感の有無を評価する以前の問題だ」と非難する。

亡くなった岡崎彩咲陽さん(親族提供)
 12月10日の通報は、「(白井容疑者が)自転車を返してくれない」という内容だった。同16日には自転車盗難の被害届を受理。1月24日、白井容疑者宅近くで自転車が見つかり、同署は周辺の防犯カメラを確認するなどしたが、白井容疑者に話を聞くことはなかった。

割られていた窓ガラス「元交際相手かも」
 岡崎さんは昨年12月20日朝、身を寄せていた祖母宅からいなくなり、祖母は同22日、「孫が帰ってこない。窓ガラスが割られていて、元交際相手が連れ去るために割ったのかも」と110番した。同署はガラス片が室内よりも屋外に多く散乱していたことから、室内から割った可能性があると祖母に説明。写真を撮影したが、指紋は取らなかった。

 この対応について県警は「祖母が『帰ってこないことが心配。元交際相手の家かも』と話したため、安全確認を優先し、白井容疑者の元に向かった」と説明する。同署が祖母の要望を受けて被害届を受理し指紋を採取したのは1月7日だった。

行方不明後に7回事情聞く
 岡崎さんが行方不明になった後、同署は7回、白井容疑者から事情を聞いた。捜査関係者によると、「知らない」との趣旨の話をしていた白井容疑者は3月、「12月20日午前6時頃、(岡崎さんの)勤務場所の近くに行ったが会えなかった」と話した。捜査は進展せず、4月に入って白井容疑者の渡米が判明する。

 昨年12月から4月下旬まで、捜査の主体は防犯対策や家出人などに対応する生活安全部門だった。犯罪捜査を行う県警捜査1課に事件の連絡が入ったのは、民家から遺体の入ったバッグが見つかった4月30日。警察幹部は「危険性を過小評価したと批判されても仕方がない」と話している。

「最期は痛くなかったかな」
事件現場には多くの花が供えられていた(4日、川崎市川崎区で)=山崎永麗南撮影
 岡崎さんの遺体が見つかった白井容疑者の自宅周辺では4日、朝から多くの親族や友人らが花や菓子などを手に訪れた。親族の男性(51)は「(岡崎さんは)着物を準備して、二十歳を祝うつどいに出るのを楽しみにしていた。最期は痛くなかったかなと思うと、つらくて怒りしかない」と語った。

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28件のコメント

  1. 嘘つきテレビ局が映さない現実がここにある
    こんな日本にしてしまった政府が自民党
    我々国民が、投票という武器で腐った国会議員を倒すんだ🔥🔥🔥🔥

  2. jリーグの選手名簿みたいに顔出せばちょっとは責任もつんじゃね。だれかも知らねーやつに言っても意味ねー

  3. ストーカー被害で警察が無能なのは今に始まった事じゃない。事件が起きてからじゃないと動かない、ほとんどの人が理解してる。誰かのせいにすれば楽かもしれないけど、そこまで大事なら全力で自分達(親)が子を守れよって腹の中では思われるだけ。

    ところで真ん中の人はミヤネ屋の宮根さん?ってくらい宮根さんにしか見えん、笑

  4. 日本な終わりが近くまで来てますね。
    正義や倫理がない、楽して生きる
    金金の腐った政治みたいな人多すぎ

  5. 亡くなった被害者の親族には悪いけど、自分達の非を認めないのも問題。

    何かある度に被害届けを出したり取り消したりしてたら、警察も動けないだろ。

  6. 所詮公務員ですから何かあったら警察に,って言うけど口👄だけ煽り運転通報してもそう、全然動かない只の公務員。外国人が暴れてても人を星にしてもお咎め無し。もう警察なんて要らんよ。今から自衛、自分で守ります。当てにならない日本の警察👮アホ共。悪共警察。

  7. スーツの男性の立ち方に腹が立ちます。悲痛な叫び怒りの声を聞いてその態度はないでしょう😢

  8. この動画しかみてないから
    詳しいことはわからない。
    けどひとついえるのはスーツの人だけ
    不満な態度にみえる

  9. 今時警察は飯食うのに精一杯だからね
    どんなに言ったって殺されてからやっと動くんだよ。
    どんなに言ったって馬鹿みたいに動かないからさ

  10. 大人数で動けるならってみなさん

    なんぼなんでも誰も殺人犯すような人間やと思わんやん。

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