きらら浜クリテリウムE3#ロードバイク #ロードレーサー #自転車レース #山口県ユーチューバー

はい、こんにちは。たくです。え、今回は前回のタイムトライアルに引き続き、えっと、 2日目の、え、JBCケラ浜クリテリウム E3 となっております。ということで、今、え、ローリングスタートが切られました。 え、で今回は、えっと、今、え、右側と前 に映ってる、ま、チームメイトが2人いて 、ま、一前回のタイムトライアルも、え、 3人で出てるんですけれども、今回も クリム3人で出ております。とことで、 今日今回の風は、え、横ですね。今向かっ ている正面からの今向かい風となってます 。風からの風が超爆風で吹いているという 感じの、え、健康になっております。 そして自分はこのね、1個前の前回の タイムトライアルで 見事3位表彰台を入ったということで、え 、E3からE2に上がって、上がってね、 昇格を決めているということで、ま、今回 は、ま、ちょっと、ま、緊張はしました けどレース前、ま、落車とかそういうのが あるんでね、無事に帰れる、無事に変える ことだけを考えるために、ま、緊張して ましたけど、ま、無事昇格は決めてるので 、ま、そんなに清うことなくなんか動け たらバンバン動いていけたらなという風に 思って おるおるおるおる思っております。で、今 こここの辺から、え、 今リアルスタートがこの辺で消えられまし たということで、え、レースがスタート です。レーススタートててか、ま、 ローリングからスタートだけど、こっから が本格的にレーススタートです 。で、え、ま、先に話すと今回のね、この クリム、ま、非常に反省点が、え、多い レースになってしまいました。で、こう いうとことかもね、え、え、ギアを落とさ ずに曲がってしまってるので立ち上がりが おのギアが重く立ち上がりがね、こて離さ れちゃってきつい状況になっておりますね 。こことかも冷静にギアを落とすっていう ところとか基本的なところをね、していけ たらなていう風にしていかないなという風 に思っております 。で、あとはね、こうちょっと前のこう やってね、中段と、え、前が開いてしま うっていうところもね、なるべくね、開か ないようにしていかないといけないなと いうところは、え、とても感じましたね。 このレースでこういうとことかもね、 引付けてたら多分足使わあんまり使わなく て済むんでしょうけど、これで開けること によってね、 風邪ちょっと自分使わないといけないって いうところをね、作ってしまってるのでね 、こういうと、こういうところがちょっと このとこに積み重ねがね、後半足かね、 残るか残らないかっていうところで、ま、 非常に大事になってくるところなんでね、 この辺はちょっと次 え、要改善点っていうかそういうとこを 注意して走りたいなという風に思います。 で、ここも多分原速下げてなかったので 立ち上がりが遅れてるのとね、これ左から 横に風が吹いてるので、右側にいるのが、 え、風しに入れて体力が温存できるんです けれども、なぜかね、右に入れるスペース があったのにこうやって左側に来てしま うって風みに立ってしまうというところで 、ここでもね、無駄に、ま、体力を使って しまうという場面になっているので、ま、 こことか風とかこういうとやっぱり しっかりね、風かしに入る時、入った方が 楽な時はね、風しに入るということをね、 しっかりして足をね、どれだけ残すかって ところをね、上手に考え ながら走らないといけないなという風に 感じていて、で、そして、あ、で、今回は 、え、九州のレースとなっております。で 、4周目に、え、スプリントショって言っ て、え、スプリント周回がね、待ってます 。その周管完了時にそれ1番最初に帰って きた人がなんか復習とかがあったのかな よく覚えてないですけどもらえる、え、 スプリントショというのがありました 。で、ここのレース、ここは、え、右側 から吹いてくるので左側に行くのが、ま、 本当だったら風しもで正解なんでしょう けど、ここはなんかね、あんまり横風がか 感じなかったですね。ホームストレートが やっぱ1番風の影響としてはえぐいなって いう印象でした 。で、この辺とかもね、ま、結構後ろの方 なんですけど、ま、自分としては前で展開 していきたかったんで、ここちょっと前に 上がっていくんですけども、え、ここも 変速ね、落とし、ギア落とし忘れで 立ち上がりが、え、鈍いです 。これでね、こうやって車間開けてしまう ので、こういうところで足を使っちゃって しまうんですよね。どうしてもね。いや、 こういうところがね、ちょっとまだ 技術ね。本当ね 。で、しかもね、このレースね、やらかし てるからね、あんまり振り返りたくないっ ていうのも現状なんですけど。 はね、こうとりあえずはま、集団の中で 走っていこうというか、なんかもう ガンガン行っちゃおうという、え、気に なっちゃってるので、ま、集団に、え、足 を止めるという、足を止めると、あ、週段 で楽をするという概念がなく、ここもね、 え、右側から吹いてるので、ここは左が 風しなんでこれでま、スーっと上がって いく。これは、ま、良かったんじゃないか なという勝手に、ま、自分の中での想像 ですけど思っでね、この辺、この辺でね、 え、位置取れるのがこの辺りが1番良かっ たんじゃないかなと。この辺でずっと 取れるのがね、本当は良かったんですけど 、まあね、ここも、え、左側でまたね、 ここがまたかしもに立っちゃってるので、 で、ここでここ本当 にあれですね。しかもここもね、多分前に 行かなくてもいいのにね、こ辺で前に多分 上がろうとしてるんですよ。こうね、こう やってうん。こうやって上がろうとして 自分の足を使って上がろうとしてるので、 ま、こういうとことかもね、我慢して後ろ についても良かったんじゃないかなという 風には思っておりますね。で、これ左から なんか誰かが、え、この後アタック、 アタックってか誰かペースアップがいたの かな?なんかい、いるんですけど来るん ですけど。あ、来てましたね。このペース アップ来るんです。これとかに合わせてね 、行くと前に上がるとかなら良かったと 思うんですけど、これ自分で上がりに行っ ちゃってるのでね、その辺はちょっと上手 に周りも使いながらやっていかないといけ ないなっていう、非常に頭を使う競技だ なっていうね。まあ、ちょっと自転車 レースの難しさを改めて感じましたね。で 、ま、レースもね、こ、操作。うん。何 喋りたいのか分かってない。ま、この辺で レースがね、展開でき たらいい、いいかなっていうか、ま、 そこそこ割といい位置にはいるんじゃない かなと思うんですけれども。で、ここで、 ま、この位置ぐらい上手にね、キーフ的に ないっていうのが、ま、ちょっと現状って いうか、自分の技術のね、なさが目立って おります。 ちょっと喋る量も減ってきたってか、 喋れることがないっていうのが、ま、も まず現状。このアフレコずっと、ま、ま、 喋んなくてもいいんだろうけどね。ずっと ね、なんか、ま、ちょっと喋っちゃくなり ましたよね。うん。でね、ま、これ右から もちょっとペースが上がっていってる人が いるんですけど、これもねうやっぱ2人2 にいるよりもアウトにいる方が わりかしリングがスムーズなんじゃないか なっていう印象ですね。ここがちょっと左 にきついので外側からの方がスピード乗っ たままいけるんじゃないかなと思ってるん ですけどもなぜかなぜかというかまあ あそこは左側から絞になるので左側にいて イン側にいるのでイン側にそのままい ちゃってでスピードえきつくて殺してまた 集団のかなり後方になってしまうという 感じですね。これでまた前に上がろうと 思ったら足使うんで。いやあ 、難しいですね、本当に 。ま、でもまあうん。これはね、は人生2 回目なんで、まだ経験値もそんなにないし 、ま、ロードレース もまだ2回、23、3回しか出てないし、 ま、そんなに経験値ないんで、ま、どう いう、どうしたらね、位置がうまく取れる とかもまだそんなに分かってはないんです けれども、まあね、ちょっとずつ、 ちょっとずつレース出てそういう経験値を 増やしてね、行け、行けたらなという風に 思います。 で、これも多分だいぶ後ろに下がってますよね。ここね。これもね、今あ、前から 8番とか10 番手ぐらいが取れたらいいんじゃないかなと思ってるんですけれども、多分だいぶ後方で、しかもね、ここも多分また風しもに行っちゃうと右に開いてるじゃないですか。 右入ればいいのに左側に出てて前にね焦っ て多分焦ってね前の方にいないといけな いって焦りでね多分こう左側に出ちゃっ てると思うんですけれどもここ焦んなくて もねま良かったかなっていう風に思います 。こういうところまでね、また足使っ ちゃってるのでね、風がこれ左から吹い てるし、ここなんか左から横風だけど、ま 、正面みたいな感じでだいぶね、きついな と思う区間だったので、あそこはね、正直 足休めて良かったんじゃないかなという風 に思っております。完成点の1個ですね、 これは 。でも、ま、こう見ると心拍とか見るとね 、180なぼで、ま、限界近いけどまだ 限界ではないなっていうのは印象的で、ま 、こうなって左からアタックがかかるん ですけどね、これにね反応し ちゃったんですけれどもね、この後ヒ有さ れて戦闘交代して自分ペース上げ、ペース 上げるっていうか前引いていくんです けれども、ここの中で自分を多にこの アタックがかかってるので差が開いてると 思ったんですよね。で、このまま引いてる んですけれどもで、この辺り食りしたのか な?だけど前出てこんなくてなんで出ない んだろうと思ってでも後ろいるなと思って 戦闘引いてたんですけれども実はね後ろ、 え、がっつり繋がっちゃってるっていう ことだった。ことだった。が、ま、繋がっ てたんですけど、ま、自分がこれでね、 無駄に風を受けて足使っちゃってま るっていう状況になってるので、ここがね 、もっとね、後ろとか、ま、後ろ見りゃ いいんですけど、なんかね 、 まあ、なんか昔からの、ま、陸上時代の時 にね、めちゃめちゃね、きつい時後ろ見て たんですけどね、その時にね、親からのね 、後ろ見るなっていうのがね、あれがあっ てずっとね、前後ろを見ないっていう意識 してたら多分これ も、え、その癖があるだったんでしょうね 。ま、自転車競技はまだ陸上と別なので しっかり周り確認しながらやらないといけ ないのでそこ反省点でこの立ち上がり デッキにね、みんな2枚出られてしまうと いうで、しかも自分も足底をめっちゃ使っ て結構きつい状況だったのでもう足がほぼ ないという状況です 。で、一気にここ縦伸びですね。しかも ここ4周目なんでスプリントし、え、周回 この後曲がってホームストレート入って トップで帰ってきたらスプリントシ獲得と いう状況です 。いやあ、ここでかなり縦伸びしてここで 逃げが3人ぐらい決まったのかなんと前3 人ぐらいでもうよく分かってないですけど 。で、自分がこのカウンター食らって レースが、ま、この後離れて終わるんです けど、ま、ここの粘りさとかもね、やっぱ トレーニングして鍛えていかないといけ ないなというのを感じてるんですけど、ま 、自分の中で まだそういうトレーニングをね、まだして ない段階であったので 、ま、6月に合わせて今走ってるんです けど 、6月の、え、28にある下関 クリテリウムで小格ね、E2決めたいなと 思いがあって、それに合わせてやってたん ですけれども 、で、ま、ここのタイミングで決まっ ちゃったので、また、ま、次はまたなんか 別の目標で下関を走ろうと思うんですけど 、まずそこにはあのこういうアタックとか 耐えれるようにインターバル系の トレーニングとか、え、たくさん入れて いく予定では予定とか入れく感じで トレーニングが組んでるので、またね、 この下関とかのやつではまたね、また違っ た結果が出るんじゃないかなという思って おります。ということで、え、がっつり ここでメイン集団から離さ、離されて レース終了となっております。ま、こっ から先はね、もうレジ終しちゃってるので 、 もうい、ナレーションもいいかなって感じ はするんですけど、ま、結果的に今回は、 え、19位という形で、え、レースが 終わってしまいましたので、え、まあでも 初戦初めて出たね、大阪クリテリウムは、 え、途中で足切られてDNFだったので、 ま、乾燥できただけね、ちょっと成長かな と思いつつしっかり課題も見えたので、ま 、時線、え、下関クリティリウム6月28 日に出場予定、ま、もしかしたらどっかで 遠征するとかも可能性はあるんですけど、 ま、とりあえずはそこが、え、時の予定な ので、それ に向けて、え、今回感じた課題をしっかり と克服して、え、時線行かせるようにして いけたいなという風に思います。それじゃ 、え、もうレースがもうこっからね、 終わるのでバイバイ。ということで、また 次回ね 、トレーニング動画、え、レース動画 どんどん開けていきますので楽しみにして いってください。それじゃあまたバイバイ 。

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