【5月11日開催】BMW & MINI Racing 2025 – ROUND 2 at SUZUKA CIRCUIT – Supported by 三洋自動車
HHe. Å お うん。 お う あらゆる路面にシンクロ シンクロウェザー ダンロップ自在な ハンドリンググリップ 力路面の インフォメーション完成の先 このタイヤはフィールドを超える 。ダンロップ。 ましたの あ まっ ました。 します。 おお。 オ ああ。 ສ お M ミニシング2025ラウンド2 鈴鹿サーキットサポテバby用 自動車配信をご覧いただいている皆様してご来場だいてる皆様おはようございます。本日は大変多くの皆様にお集まりただきましてありがとうございます。さてこの後 11時よりレース3が 開催されますがその前に時間をだきましてピットアーを行っていきたいと思います。 レース前の緊張感を感じながら普段 なかなか入ることのできないピットの中で レースやチームのこと、レーシング感など に触れて是非お楽しみいただきたいと思い ます。ということで本日はスポンサード いただいておりますSYCGレーシング様 のピットにお邪魔しております。まずは 山陽用自動車株式会社代表取締り 役社長山本様よりご挨拶をいただきたいと 思います。山本社長よろしくお願いいたし ます。はい。え、皆さん、え、おはよう ございます。え、本日はこの鈴鹿 サーキットへようこそお越しいただきまし た。ありがとうございます。そして、え、 このBMR、え、レースですね、こちらも 、え、感染されるということで、え、本当 に楽しみに、え、来られたかと思います。 え、この山陽自動車としましてもですね、 あの、このレース、え、しっかり、え、 スポンサーとして、え、対応させて いただいております。え、この4月にです ね、え、F1が行われたていうのは皆さん ご存知のことだと思います。そのF1の ピットと同じピットです。ですので、あの 、思うところがある方も大勢見えるんじゃ ないかと思いますし、車は違いますけれど も、その雰囲気等を、え、しっかり感じて いただければと思いますので、今日は色々 模し、え、準備しておりますので、え、1 日楽しんでいただいて、え、レースも感染 いただいて是非とも、え、こちらの、え、 ドライバー、え、弊社からも1人、え、 大西という、え、ドライバーが、え、出 ますので是非応援していただ ばと思います。え、女性ドライバーの伊藤奈さんも、え、ガンガン走りますので、そちらの方も一緒に合わせて応援していただければと思います。よろしくお願いいたします。ありがとうございます。 ありがとうございます。 さて、SYCG レーシング様は今年で参戦3 年目となるとお伺いしておりますが、今年はまた今までとは違った取り組みをしていらっしゃるとお伺いしたんですけども、その取り組みはどんなものなんでしょうか? えっと、取り組み はい。今年からあの社員さんを あ、そうですね。えっと、社員、え、実際 こちらの現場でですね、え、普段、え、 我々会社で、え、メカニックとして、え、 働いてるスタッフがですね、え、こちらの 、え、バースレーシングチームさんと 合わせて一緒にですね、あの、色々教わり ながら、え、チームのメンテナンスを行っ ております。 え、こちらも、え、先日の富士の、え、レースから、え、参戦させていただいておりますので、鈴鹿でも、え、その、え、勉強も踏まえずつ、え、戦力になれるように取り組んでおります。 はい。ありがとうございます。ま、皆様のね、あの、お車を普段メンテナンスされるメカニックの皆様がこのようなレースの現場で活躍されている姿をまた是非お近くでご覧いただきたいと思います。ありがとうございます。 ありがとうございます。 さて、ここからはSYCG レイチング様でサポートをしていらっしゃいますの奥村高一代表にさらに詳しくお話を伺いたいと思います。奥村代表よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。おはようございます。あれ元気ないですよ。大きなお友達も小さな子友達も。はい、おはようございます。 おはようございます。 ああ、嬉しい。ありがとうございます。え、今ご紹介に預かりました BRP 代表の奥村でございます。よろしくお願いいたします。 今日、あと始める前に去年とか昨年でピットツアー参加されて奥村の話を聞いたことあるぞっていう方いらっしゃったら、あ、じゃあ同じ話しても大丈夫そうですね。 あんまりね、ネタの調整をしなきゃいけないので、その辺をご確しかったなと思いまして。じゃあ始めさせていただきたいと思います。じゃあ、どんどん進めていきます。よろしくお願いします。 はい。はい。お願いいたします。 さて、早速ではございますが、SYCG レーシングのチームについてご紹介いただけますでしょうか? もうどんなチームって皆さんご存知ですよね?山陽自動車、今普段皆様のお車をですね、こう購入だいたり車検をメンテナンスされていただいてる山陽自動車さんのレーシングチームになります。チームのイメージからは真っ赤な車が 2台揃っております。ですので、情熱の赤 だと聞いておりますので、えっと、その パッションがですね、普段の皆様の、えっ と、営業マメカニックの方が皆さんに 寄り添って、普段の日常の生活の中のです ね、大切なお車をお預かりサービス いただいてると思いますけれど、その パッションがレースにもあとあの店舗の方 にでもですね、感じ取っていただけるよう なレース活動をしていただきたい、して いきたいなという思いで今活動させて いただいております。はい。 さて、今私の両脇に真っ赤な真情熱の赤が入るマシンが 2 台揃っているんですけども、え、私のこちら右手側ですね。こちらには、え、 JCW クラスのマシン、そしてこちら左手側にはクーパー S クラスのマシンがございますが、改めてこの BMW ミニレーシングの特徴や見所についてご紹介ください。 はい。えっと、BMRのレースを初めて 見るよっていう方、初めての方 いらっしゃいますか?あ、結構 いらっしゃいますね。えっと、唯一無の 日本のレース活動のレースの中で唯一無理 のポイントがあります。こちら、えっと、 皆さんが普段乗られているminiとか BMWと同じ行動を走れる車、要は後ろに ナンバープレートが付いてるかと思います 。ナンバープレートの付いたナンバー付き の車とこちら全く行動走ることができませ ん。 そういったレーシングカーが一緒のコースでよするレースは BMR が唯一無理のレースになってます。そこが大きな特徴になってますね。はい。 はい。ではあのこういったミニですね。普段あの皆さんも街中で見られる可愛らしいミニの姿はご覧いただいてると思いますが、また全然レースに来ると違ったかっこいいマシーンに変わってますよね。 こういったところ市販車とはどういった違いがあるんでしょうか? その辺はですね、もう後でゆっくり見ていただく時間がございますのでちょっとうるさいですよね。 今ちょっとごめんなさい。今 はい。 今から予選始まるのでちょっとうるさいかもわからないですけれども、皆さん後でゆっくり車の中覗いていただく時間あると思いますが、 1番のポイントは シャスター閉めていただいてありがとうございます。 何キロぐらい出ると思います?レーシング カーて鈴鹿サーキット で皆さん普段高速道路 で100kmとか120kmぐらいだと 思うんですけど 、格っこつけてるわけじゃないんですよ。 ああいうああいうことをしたいんですね、 ドライバーって。 あんまり意味ないんですけどね。はい。え 、ごめんなさい。えっと、このコースで 200kmを超えます。230kmとか 260kmとか。えっと、富士 スピードウェで言うと260kmぐらいは 出るかなと思います。そのスピード、要は 皆さんがコードで走ってる倍以上の スピードで走りますので、大きく違う点が 2つあります。もちろん競技ですので ぶつかることもあります。ぶつかる等々の とこがあるように安全性を高めるために中 にロールゲージと言われる太多いパイプが 張り巡らされてます。これで車が応転して もぶつかってもあのドライバー側の命が 危険にさらされないようなような装備が 付いています。もちろんシートベルトも皆 さん3点シートベルトってキュっと閉める だけだと思うんですけど、肩と腰。これが ですね、6点シートベルトですね。6点 から腰から肩から6点ですね。え、体を 縛りつけられて私たちは走る方ね、状況に なってますね。あともう1つ違う点。 大きく改造されてんのはブレーキです。 ブレーキの方はあの今ホイールとタイヤが 外れた車が後でこちらに白い車があります ので見ていただければと思います。 ご自身の車のブレーキよりも、あ、でっかいなとか、そういうなのを見ていただけると思います。ブレーキが非常に強化されてますね。 はい、ありがとうございます。ま、そういった違い後ほど是非お近くで皆様にご覧いただきたいと思います。さて、私の後ろにはタイヤがございますが、溝のあるタイヤと溝のないタイヤが 2 種類。またこちらにも種類ありますね。3 種類ございます。 このタイヤの違いについてご紹介いただけますでしょうか? はい、先ほど申し上げたようにこちら皆さんが普段乗られてる車になりますので、えっと、一般の車検が通るタイヤイコールこちらラジュアルタイヤっていうタイヤでサーキットでも走行してもらいます。このラベルってディーラーさんとか、ま、某両販店さんとかで見たことありますよね。 で、全くこれ同じ新品タイヤを用意して ますが、普通のダンロップさんが普通の タイヤショップディーラーさんで買える タイヤを使用して走ります。ですのでこの タイヤっていうのは雨で も雨でも晴れでもオール、オールウェザー のえっと、ま、ま、雪はもちろんダメです けどね。えっと、オールウェザーのタイヤ になってます。で、こちらがナンバーなし の車両。要はレーシングなんですけれども 、このツるんツるんの、これ新品なんです けど、皮付きの綺麗な状態。全く溝がない 状態。これが晴れ用のタイヤです。で、 こちらがレインタイヤと言われるア用の タイヤ。ア用はちゃんとこの筋が入ってる 状態ですね。後で触っていただけます。 えっと、タイヤっ て溶けるって知ってます ?あ、知ってるね。うんうんって言ってる 。何度で何度で僕たちレースしてると思い ますか?タイヤの表面温度って何度ぐらい になると思われますか ?50°とかかな?30°とかなって感じ ですか?もっと高い?そうです。えっと、 タイヤの適正温度って言うと60° からマックス100°ぐらいまで上がり ます。ですのレーシンカーが走ってここに 帰ってくるとタイヤの表面温度は80°、 60°か80°、ま、100°以下の状態 になってる。要は手で触るともう大やけど してしまうっていう状態になります。 えっと、摩擦の摩擦タイヤを溶かして摩擦 で走ってグリップをさせるっていうことし てるんですね。もちろんこちらもある程度 の温度は上がるんですが、レーシング タイヤと比べて溝がないところを見ると 設置面積が少なくなります。ですので グリップ力が高いのは圧倒的にこちら。だ からコーナリングブレーキング全てにおい て優れているまサーキットを走るためだけ に作られたタイヤの方がスターキットを 早く走ることができるというタイヤになっ てます。 この辺の違いも見ていただければで、これ実際使っていただいた、使ったタイヤなんですけど、溶けてることが分かると思います。溶けてぐチュぐチュになって使ってる。もうそれから冷えて固まってしまってますけど、ゴムはあの表面が溶けてるよう見ていただけるかなと思いますね。はい。 はい。ま、こういった、あの、ま、実際に見ていただくと分かるようにこのツルツルのタイヤがこんな風に変わってしまうんですね。それぐらいタイヤっていうのはすごく大事になってくると思います。 ま、こういった鈴鹿サーキット、あの、 高速コーナーの多いコースでありますので 、タイヤの戦略っていうところがすごく 大事になってきますが、そこにはあの メカニックさんが集めたデータとかあの 経験値が活かされる場面も多くと思います 。ま、そういった中で具体的にメカニック さんどういったお仕事をされているのか皆 様もね、なかなか知る機会がないと思い ますので是非ご紹介いただきたいと思い ます。もですね、先ほどタイヤル温度表面 温度、ま、60から100°ぐらい、ま、 まで上がりますよ。逆に上げないと早く 走れません。え、タイヤが冷えてる状態 っていうのが1番ドライバー怖いです。 フラッフラの状態になってるのでレース スタートの1周目、2周目っていうのが タイヤがまって温まってない状態なので、 非常にハプニングが起きやすいポイントに なるので、今日のレースちょっとそこを 注目してみていただければと思います。で 、先ほど温度の話をしましたが、メカニッ クっていうのは温度管理とあと空気圧も 関係してきます。えっと、タイヤの中には 空気が入ってますね。で、表面温度が 60°、80°、100°にな るってことはここの空気っていうのは走れ ば走るほど温まってきます。これ香、あの 、リ下の小学校のリ下の世界なんですけど 、空気ってあったまると膨張しますよね。 膨張すると走ってる最中にどんどん中の 空気圧変わります。皆さん児童者様であの 空気圧にしてくださいねって空気、あ、 タイヤの空気圧チェックしてくださいねっ てお話よくされる、あの、お聞きになって 調整してもらうと思うんですけど、タイヤ の空気圧ってすっごく大変で、あの、 シビアなんですね。で、今日の路面の温度 と気温と明日とでは条件が違うものです から、タイヤの空気圧の上がり方、1周 走ることによって上がる空気圧の上がり方 とかも全く変わってきます。もちろんその 中で私も1年中サーキットでレースをし ますので、春もあれば夏もあれば冬、ま、 冬ですっごい寒い時もせレースをさせ られる場合があります。そうなるとその コンディションに合わせて本当に細かな 空気圧の調整をします。皆さん大体街乗り で2.2kmに合わせてとか高速ちょっと 走るから2.4にしようかとかっていう風 な話をすると思います。なんでタイヤの 空気圧2.4高速道路だとちょっと高めと かって言うかと言うとタイヤの設置面積が 空気圧によって変わります。要はタイヤの 空気圧が高いとここが盛り上がります。 盛り上がるとタイヤの設置面積減りますよ ね。そうするとうと設置面積ができる減 るってことは抵抗がなくなります。路面の 抵抗がなくなるので、高速道路が燃費 スーっと走ることができるようになるって いうような状況ですよね。そういうのを 細かく空気圧でタイヤの形を調整してます 。空気圧でタイヤの形を調整している。で もそこにはさっき言った膨張率っていうの があって表面で摩擦で表面で温められます 。あともう1つ何で温められると思います か ?表からとここからも温められるんです。 ここからってなんだろう?そう、ブレーキ です。ブレーキってまた温度の話ごめん なさいね。温度の話ばっかりで皆さん 街乗りでブレーキもちろん使うと思います 。僕たちレーシングカーってブレーキを 多様するんですけど何百kmから例えば 270kmから230km、40kmから 急に80kmぐらいまで落とすことがあり ます。それも数十でその時にタイヤ ブレーキのローター温ンドっていうの は効かない方がいいね。 8°とか大体平均で500°から600° ぐらいまで上がります。ってことは熱く なりますよね、中。そうするとホイールを 挟んで中のタイヤの空気ってのは外の摩擦 と中のブレーキ温度で両方から温められる ようなオーブンレンジの中に入ってるよう な空気になるわけですね。そういう状況の 中で走ってるので、えっと、非常にその 温度管理っていうのが中の空気圧と温度 管理で、もちろんブレーキもタイヤもそう なんですが、あ、適正温度から外れると 止まらなくなります。性能が落ちてしまい ます。タイヤもブレーキもですので、適正 温度になるように本当に現場の状況 コンディションに合わせて微妙な調整をし たりします。例えば、ま、これちょっと レシ会じゃないんだ、あれで、あの、市販 者なのであれなんですけど、ブレーキを 冷やす装置が付いてるとすると、こういっ たところにガムテープを貼って、外液温の 調整、暑い時はそのガムテープ剥がすん ですが、あの、寒い時とかっていうのを ブレーキ温度っていうブレーキも冷えすぎ てると効かないんですね。ある程度の温度 がないと適正温度っていうのがありまして 、そこまで上げるためにダクトにテープを 貼って、あまりそのブレーキを冷やす装置 を逆に殺してしまうっていうことまでし ます。そういう微妙な調整をメカニックが 本当に最新の注意を払いながら、えっと、 ドライバー頑張って行ってこいよ。で、 無事に帰ってこいよっていう思いを込めて 日々メンテナンスをしていると。で、 先ほど山本社長おっしゃられたように今年 からضل陽のメカニックさんが、えっと、 皆さんのお車、車検の整備とかされ てらっしゃるメカニックの方がこの現場に 入られて、あの、私ともと一緒に メンテナンスをさせていただいております 。そういった最新の注意、ちょっと市販者 と違ったですね、本当にもう1つ、もう2 つ、もう3つぐらい細かなですね、点にも 配慮できるような、えっと、ポイントで、 あの、レーシングカーっていうのは動いて おります。要は先ほどの何秒で競う競技 ですので、そういった世界、日記世界で何 秒って競そわないですよね。そういう世界 の中で戦う車をメンテナンスするって いうのはきっと皆様のお車をですね、 メンテナンスする、え、技術力にも 結びつくんであろうということで、今一生 懸命私ともこの赤い車2台をですね、あの 、一生懸命メンテナンスさせていただいて 、今日も2人のドライバーが元気に走って もらって、無事に帰ってきてもらえると 思いますので、皆さん是非応援して いただければと思います。とレースって いうのはドライバーだけがで成り立つもの ではなくてですね、こういったメカニック 円の下の力持ち私も含めてですよ。こう やって喋ってるだけじゃないですからね。 そういったものもあのレースにはか絶対的 に必要でえっとそういうものがみんなが 一緒になってレース活動を続けて るっていうのを今日ちょっとでも覚えて いただけると嬉しいなと思います。はい。 ありがとうございます。 こういったメカニックさん達ちの力だけではなくてチームの総合力が問われるスポーツっていうことかお分かりいただけたんでないでしょうか。 いいこと言うね。そういうことです。はい。 はい。ありがとうございます。さてそれでは最後にですね、 SYCGレーシング様で ご活躍されますドライバーのお二方ご紹介してまいりたいと思います。是非ドライバーの二方前にいらっしゃってはい。 こちらでご挨拶お願いいたします。者のさ はい。 ではまずクーパー3 号車の大西久選手です。どうぞコメントをあの一言お願いいたします。はい。えっと山陽自動車の大西と申します。つも大変お世なっております。ありがとうございます。また本日は朝早くからですね、ご来場いただきまして本当にありがとうございます。今日ですね、え、この 3 号車の方で、え、ドライブさせていただいてレースの方に参戦させていただきます。あの、無事チェッカーフラッグ受けれるように最後まで走り切りたいと思いますので、是非、あの、応援の方よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。さて、続きまして、 JCWクラス34 号車をドライビングされます伊藤リ奈選手です。 はい、皆さんおはようございます。34 号車を走る伊藤奈です。え、こっちのマシンはレーシングカーで本当に早いマシンです。 で、女性1人なので、あの、男性に負けず に元気いい走りで、え、勝利を目指して いきたいと思いますので、皆さん応援の方 よろしくお願いします。ありがとうござい ます。お2人のレース3での走りに是非ご 注目いただきたいと思います。さて、と いうことでこの配信ですね、ご参加 いただきました皆様ありがとうございまし た。ご来場いただきました皆様も ありがとうございました。またお付き合い いただきましたSYCGレーシングの皆様 、山本社長、またあのVースレーシング プロジェクトの奥村代表もありがとう ございました。さて、この後のレース3も 是非皆様お楽しみいただければと思います 。さて、引き続きYouTubeでご覧 ください。ありがとうございました。 あ。 ヘイ。 うん。 は うん。 ました。 ສ う あ。 ましたの は ま しました。 楽し お おお。 SM さ う お ああ。 あらゆる路面にシンクロするシンクロ ウェザー ダンロップ自在な ハンドリンググリップ 力路面の インフォメーション完成の先 このタイヤはフィールドを超える 。ダンロップ。 Hเฮ ສ ສ あ お ສ あ。 お BMW ファンの皆さん、そしてミニファンの皆さん、並びにモータースポーツファンの皆さん、おはようございます。 おはようございます。 日本唯一のBMWグループJAャパンの オフィシャルレーツM2CSレーシング シリーズと英国生まれのニューだけの スタイリッシュそしてラグジュアリーな 大会としてミニチャレンジJAャパンも 共制をされていきます。え、そのレース シリーズBMW&ミニレーシング2025 ラウンド2鈴鹿ラウンドサポーテッドバイ 山用自動車ということでこの週末は鈴鹿 サーキットからお届けしてまいります。 よろしくお願いいたします。え、解説席にはですね、え、もうシーズン 4 となりますけれども、シーズン1 から様々な、え、ドライバー目線の様々なお話を解説から頂いておりますん越しいただいております。福山さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 さあ、いよいよ今シーズン鈴鹿ラウンドということでもラウンド 2 がいよいよ始まるということになります。 はい。そうですね。 ま、シーズン通して言うと参加者の皆さんちょっとあったまってきたところですけど、まだあっため、あったまりきらないところでこのグラングランプリコースの鈴鹿。 そうです。 まあまあ鈴鹿はどうしてもね、ドライバーサキットと言われるところですから。 そうですよね。 あの、あったまり切ってからやりたいところですけれどもね。まあ、でもあの夢の憧れの 鈴鹿先とね。うん。そうです。 まさに今福山さんも言っていただきましたけど、グランプリコース F1 グランプリの今シーズンの日本グランプリもですね、ちょうど 1 ヶ月ぐらい前にね、開催をされて、そのタイミングでは桜が綺麗いに咲いていてと、 そうですね、いうところでしたね。はい。 今もう筒に変わってはい。あの、観客席の草むにはあの、 尽しが生えてきそうな感じになってますが、 ま、でもピットの中なんかはまだF1 の空気がぷンプン残ってますね。 はい。いや、本当にそうなんですよ。結構 F1 チームのね、名残りがあるっていうところがね、あったりしますし。さあ、そんな鈴鹿サーキットなんですけれども、今回はサポーテッドバイ山陽自動車ということで、三重県内のですね、中で三重 BMW。 これは鈴鹿とそして伊勢店があります。あとミニ四日市ということで、その BMWとMIN を販売されていらっしゃいますのサポートをいただきまして開催となっております。はい。 はい。場内にはですね、もう400 名ほどの、え、山陽自動車さん、初め多くのお客様がお越しいただいているというそんなパドックの風景も皆さんもこの放送の中でお楽しみいただけるタイミングもあるかと思います。 そうですね、第1 コーナーに近いあたりが我々のピットの方になるわけですよ。この辺だけがなんかすごいお祭り騒ぎ的な感じ賑やかで。 確他のあのエリアももちろんね、熱いバトルをする他のね、開催クラスの 熱キは十分ありますけどね。 ありますけどね。 やっぱりこのパドック多くの方が楽しんでいただけるっていう形で言うとかなりね、え、コントラストがあるなと。 はい。この辺だけがお祭りみたい。 そうなんです。まさにそうなんですよ。はい。ま、そういったお祭り雰囲気もですね、この映像を通して皆さんにもお楽しみをいただきたいと思います。 さて、え、実況担当私アナウンサーの高俊明が担当させていただきますけれども、福山さんと私田もう 1人力強いサポート。 え、今日の鈴鹿サーキットピットからは新井ゆさんの登場でございます。ゆきちゃん。はいー。皆さんおはようございます。今回 BMW&レーシング2025ラウンド2 です。ピットレポーターを務めますゆです。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 はい、では今日の天気はですね、ご覧いただきますと、昨日の雨から一点青空の広がる絶好のレースとなりました。 うん。 はい。先ほどランロップ様からの情報をいただきましてご紹介いただきます。 あ、ご紹介させていただきますと、え、気温が 222° さ、そして、え、路面温度が 32°と、ま、だんだんとですね、朝はちょっと肌寒く、あの、風も冷たく感じてたんですけども、だんだんと暖かくなってきまして、風も弱く、あの、過ごしやすい容気となってまいりました。 はい。 それではこの後のグリッドウォークでまたお会いしましょう。 はい、よろしくお願いしますね。 ありがとうございます。 あの、ちょっと小柄な方なんですけど、 声は1番でかいね。はい。 元気いっぱいなんですよ。はい。あの、それこそ昨シーズンは、え、実況席に中島えアナウンサー、 そして、え、合ウンドだったかな?ピットから新井ゆアナウンサーが、あの、めていただいたっていうラウンドがありま、はい。ありましたね。あなたが体調悪くて休んだ時ですか? 体調で 体調じゃない。い、ギャラのいい方言っちゃった。 いや、いや、いや、いや、いや、あの、そんなことないんですけどでもそのラウンドでちょっとね、総合通信というのが遅れてしまうところがあって、ちょっと割り込んでしまったりとかね。 そう いう状況の様々な情報をね、ピットから届けていますね。お願いし ましょう。 さあ、そしてですね、もちろん BMW&レーシングということで、このレースの様々な情報を皆さんにお伝えしたいのはそうなんですけれども、ここで福山さん はい。 ビッグニュースが実はBMW会にはい、 走りました。稲妻のように。 稲妻のように。まさにです。そうなんです。 え、現在ですね、このBMWが世界的に、 え、レースを楽しむ、そういったファンに 対して提供しておりますのがBMWM2 CSレーシングという車両。もちろんこの BMW&ミニiレーシングの中で、ま、 最高峰のクラスとして開催がされている わけなんですね。日本国内だけにあらず ヨーロッパ各国でもM2CSレーシング シリーズというのは様々様々なレースのま 、閉塞としてもしくは1つのクラスとして 開催をされていくそんな状態なんです けれども、なんとそのBMWM2CS レーシングの、ま、光景と言ってもいいん でしょうかね。BMWM2レーシングの 発表がなされましてはい。こちらなんです けれども、まだ受注はできない状態なん ですね。ああ、そうなんですか。はい。 でも6月です。もう5 月ということで来月6月にはどなたでも エントリーしていただいてなるほど。 はい。注文していただきます。 あの、えっと、あの布のアンベールのための布をかけてるとこですね。 ま、まさにそんな感じですね。 ね。で、えっと、来月がアンベールされて まさにでもちらっと情報早い方はいろんな雑誌ですとか、ま、結構ね、自動車業界も色々スクープを上げてくださるそういったメディアさんもあるので、そういった情報をご覧にな。 れてる方も見えると思いますけれども、なんとこの番組 はい。BMWとそしてミニを愛する そんな皆さんにお届けをする番組です。 そうです。映像があるというね。ね。 ちょっとご覧いただきましょう。 そうなんですね。どうぞ。 さあ、ザM2 レシングということで、今全長 4587mm。そして幅は2068mm。 きいですね。はね。 はい。そして重量は、ま、1.500km っていう形になりますよね。 さあ、ご覧いただいておりますこの フォルムなんですけれども、ま、 オフィシャルとして紹介をする映像という ことになりますので、ま、これはかっこ たるそのシェイプをね、皆さんはこう目で 覚えておいていただきたいと思います。実 は今シーズンのこのBMW& ミニレーシングの最終ラウンドでもしか するとこの実物デモカーがはい。この現地 におめ見えするかもしれない。ああ、そう ですか。はい。ですからBMW& ミニレーシングの最終戦の会場には是非ともね、皆さんもお越しいただきたいなと思いますけれどもね。はい。ま、この市販車 M2コンペテションですか、CS コンペテションですか、ま、M2 のモデルはたくさんもう走ってますんでね。 はい。 そのモデルを、ま、レーシングシにしたということですよね。 そうなんです。まさに。そして今のVTR の締め2026 年からなんとこの BMW&レーシングの中でこのBMWM2 レーシングが走るということは発表されているんですね。 なるほど。まあ年々ね、あのレーシングか、ま、もちろん市販車もそうですけど年々良くなるに決まってるんです。 楽しみですね。楽しみです。 しかも昨日土曜日に関してはBMW とそしてミニを楽しむファンの皆さんが気軽にサーキット走行をお楽しみいただけます。テック M さんがね、サポーテッドバイということで支えていただいたんですけど、ホットラップチャレンジというイベントもありました。 たくさんの方がおい出でしたね。 そうなんですよ。ですからもう本当に BMW だとかミニを載っている皆さんがこの BMW&レーシングが開催される週末はもうお祭り気分で サーキット。 そんな雰囲気を今後もBMW ミニレーション作り上げてまりますので是非とも皆さん今後も注目よろしくお願いいたします。 そうですね。ま、どちらも走り屋さんというか走るのが好きな人たちが多いですからね。ね、昨日も本当にあの BMWの大半はテックM のパーツつけてる感じ。そうです。テック M儲かってんなみたいな感じ。テックM のね、水本社長も本当にね、ニコニコ笑顔でしたけれどもね。はい。たくさんお客さん集めてくださってね。 そうです。本当にね、多くのお客様がお越しいただきました。 はい。はい。 さあ、それではですね、お話はBMW& ミニレーシングラウンド 2サポーテッドバイ自動車。この鈴鹿ラウンドに戻してまいりたいと思います。それではまずは鈴鹿サーキットご存知の方も多いと思いますがご紹介させてください。 さあ、舞台はグランプリコース 1987年にF1 が初開催されましたこの鈴鹿サーキットでございます。 今シーズンのラウンド2開幕はアフジ スピードウェイ。この鈴鹿を終えてからは まだラウンド3岡山、ラウンド4須号、 そしてラウンド5富士、そして最後は モビリティリゾートモ木となります。元は といえば水電が広がっていたそこに生まれ た1962年鈴鹿サーキット。1周は 5.807kmとなります。さあ、ご覧 いただいておりますようにテクニカルな コーナーがたくさんあるのが印象的。 え、世界各国のグランプリコース、F1 が走るコースでも平均速度で言うとおそらく 5 本の指近くには入るんじゃないかというぐらい。そうなんです。平均速度が高いコースでもあるんですよね。 こんなにカーブいっぱいあんのにね。 そうなんですよね。 え、平均すること高いんですよ。 そして肝となりますのがこのホームストレートから 1コーナー2 コーナーをぐるりと回ってからのここでのバトルもすごいんですけれども SGですよね。はい。 さあ、そのS字 を超えていき、まだまだたくさんお伝えをしたいポイントはあるんですけれども、この日立ちアモケ員でちょっと昨年ですか、あり。 接触もありました。はい。 ま、こういったあ、このバトルのね、え、ポイントにもなるのが日立け。ま、現在アスモケインという名前で呼ばれております。 そうですね。 さあ、それでは昨日の予選で消したそのスタート 1 スターティングリットご紹介しましょう。 ポールポジションさすがの走りで意地持を見せました。石井和月がポール。セカンドグリッドからは 開幕戦の優勝で1 ランクそのパワーがダウンをしております。中澤拓也でも 2番手頑張りました。 そうですね。難しい面の中はよくね はい。この2人頑張りましたね。3 番手には片山選手、片山強選手、4 番手には新藤正選手、テックM勢が2 列目からスタートとなります。 難しい鈴鹿をね、よく攻略してますよね。 はい。そうなんですよね。はい。そして その後ろ藤田も優勝を1つのレースで行い ました。従ってこちらも420馬力からの スタートとなります。25番のゼケ チャンピオンナンバーをつけますのは平手 選手。そして6番グリッドからは安倍 モーター代表安倍亮太選手7番グリッドは 練習は誰にも分けないエルベの 代表彦選手です。はい。難しい コンディネーションの中タイム差ありませ んからね。見事なもんですよ。そうです。 素晴らしい熱い走りを昨日のね、非常に不安定なロ面コンディションの中していただきました。 そしてJCW クラス本大ガ選手歴史に直む走りを開幕ラウンドフジで見せました。そのままポールこれねトラブルがあったんですけど 2点3 点があってポールからスタートという形になりますね。 そうらしいですね。 タイム的にはそれほど出てなかったんですよね。トラブル。 そうなんですよ。そして2 番手からは久々の吉田一級選手JCW 初参戦となりますね。 そして伊藤奈選手もSYCGレーシング、 この山陽自動車の中のレーシングチームの 中で伊藤奈選手どんな走りを見せるか。 そしてクーパーエクラスチャンピオン豆の 転生選手がポール。セカンドグリッドから は久々の白次郎選手、3番グリッド初登場 の佐々木一平選手、4番グリッドジュ クーパー選手、そして5番グリッド、 こちらもSYCGレーシング山用自動車の 中で朝職をされていらっしゃいます久選手 。6番グリッドはなんとレース3はワン チャン。レース4 はちゃんが走ります。7 番グリッドは開幕戦から出ております。酒井選手。そして 8 番グリッドはなんとジクーパー選手との息子さん、テラオリジェ選手が 8番グリッドからのスタートとなります。 芸能人の方ですかね? いや、もうね、容姿ですよ。 鍛礼ですよね。はい。リとしたですね。 はい。素晴らしいよ子もされてらっしゃいます。 はい。 まあ、皆さん本当に難しいコンデションの中 ね、雨上がりの乾きつあるウェットコンデションで 本当に難しいコンディションよく頑張りましたね。 頑張りましたね。一方変わって今日のレースはドライですからね。 はい。はい。 さて、各選手はまずは今日のレースに勝つこと、そしてその向こう側にはシリーズチャンピオンに輝くことを目標といたします。決勝レース順位によって画面左側のポイント、そして予選でもポイントが右側のように得られていきます。タイヤ使用規定です。 M2CSレーシングシリーズは8本。これ は公式予選とレース3、レース4を合わせ て8本です。そしてJCWは同じく条件で 6本。スーパーSクラスはタイヤを交換 することができません。4本となります。 そしてBOPバランスオブパフォーマンス M2CSレーシングはパワースティックに よりましてエンジン出力調整がワンタッチ と言ってもいい素早くできる構造になって います。プラチナドライバーは2段 引き下げられる状態。エキスパート ドライバーは1段下げられ、そして エキスパート&ジェントルマンドライバー に関しましては優勝したドライバーは次回 の参加大会において1段引き下げられた パワースティック。これによってこの サクセス判デ性、え、今回反映されますの はフジラウンドのそれぞれのレースの ウィナー選手と中澤選手が30馬力少ない 420馬力で公式からそしてもちろんこれ からのレース2つも走るという形になり ます。30馬力大きいね。 大きいですよね。昨日は雨でしたけど、今日はドライ。そのパワーの差を腕か。 ドライそうですね。 はい。そして最低重量による性能調整というものもございます。こちらはミニチャレンジクラス JCW クラスですね。プラチナドライバーは 50km のハデ、そしてエキスパートドライバーは 30km のハンデなんですが、現在ですね、反映されているドライバーはいません。そしてレースは決勝レース 20分プラス1周。これから行われます。 レース1は止まった状態からのシグナル スタート、スタンディングスタート。第2 レースレース4はなんとローリング スタートが採用。かつ第2レースは リバースグリッド制度ということで上位1 位から6位までのグリッドが反転をすると いう状態になります。これは上位60%と いう意味合いになりますね。10代であっ た場合ということになりますよね。さあ、 Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさん 、Fさんの順で決勝レース1をチェッカー を受けたとしても、ポールからスタート レースはF3からとなります。さあ、 こちらはフジスピードウェイ開幕ラウンド も雨のレースでした。そしてポールから スタートをするはずだった石井がなんと このローリングスタートのタイミング体勢 を満たしてクラッシュという状態追い上げ のレースとなりました。そしてこの滑り やすいコンディションの中でアドバン コーナーを駆け抜げる中、ここはちょっと スライドということでこちらがですね、 新道選手がそのバランスを崩すという ところがありました。しかし大注目はこの 妹選手が1台、また1台と抜いていって、 なんとM2CSレーシング勢も チャンピオンナンバー兵選手も抜いていき ます。これでシーズン4になります。この BMW ミニレーシング場めてJCW クラスのドライバーが総合優勝を果たしたというフジスピードウェイのレース 1でした。続いてレース2。 このスタート直後のアドバンコーナー中沢拓也ヤを果間に攻めていった。さあ素晴らしいバトルを展開をしていくという中で中沢拓達拓也選手もこれ確か土曜日の予選はコンサートに出なけれなければいけなくて走れなかったんですよね。 そうですね。 です。その状態の中で素晴らしい走りを披露しました。 最終コーナーを立ち上がりまして、先ほどちらりと映ったクーパー S クラジ準クーパー選手も活躍をしましたが、 M2CS レーシングシリーズは中沢拓達拓也ヤ選手がトップチェッカー。 やはり凡なものを見せましたね。 すごいですよね。 練習なしですからね。予選もなしで。 そうなんです。スンガーでもあり、ドライバーでもスペシャリストになってますね。 そうですね。いや、でもあの中澤選手がね 、あのBOP効いてる中でもあのほんま 1さかなり近いとこに来てたのであの すごいハラハラとあの緊張感のある楽しい 予選でした。あとはま上がりの難しい路面 だったので、ま、そこに自分がね、 アジャストするのに時間がかかっちゃった のが、ま、ちょっと要因だったかなと思う んではい。そこは反省点だと思ってます。 はい。え、あれですね、もう本当に最後の 最後 で1番になれたんですけども、ま、本当に 焦ってましたね。ま、そのどんどん、ま、 路面が乾いていくていうのが、ま、分かっ てたんでコースに、ま、残ってはいようか なとは思ってたんですけども、ま、正直 タイヤのピークっていうのはもう過ぎて まして、わ、出るかなで、ま、ずっと無線 では2位だよっていうのを聞いてまして、 うーっていうの感じですごい頑張った。ま 、過去位、え、走った予選だなって感じで 、今正直ちょっと疲れてます 。 さあ、ということでですね、それぞれ予選後のインタビュー皆さんにもご覧をいただきました。 いや、もう本当にどんなレースになるかドキドキするところですよね。 そうですね。 ま、あの、パティック少しパワーダウン選手、えっと、ま、予選 2位の中選手、ま、そのですけれども、 ま、石井選手もちょっとおっしゃってたようにね、あの、パラスティックかかってるけど、かんな走行でね、かなり肉白してきたんで緊張したって言ってましたけど、 先ほど僕、あの、朝 パドックでちょっと石井君に出会ったんで、 もうバックミラー全部外しちゃいなさいと、後ろを気にするなと。そういうことですね。 ごめんなさい、中澤選手、そんなことを言ったりしました。ま、それぐらいね、気になってますよ。 そうなんです。それぐらい中澤選手っていうのは 30 馬力少なくても侮れないそんな存在でありますよね。 そうです。特にこの鈴鹿サキットは やはりあの、え、パワーよりも はい。あの経験とか腕が あの優先されるというね、あの車速が全こう肯定しないんですよ。 はい。 そうんです。落ちちゃうとげのに必要ですけど、こう流れるように SG の中もなだらかに行くんで、エンジンパワーがそれほどね。ま、日本の先との中で一番影響しないところですね。 なるほど。 それを石井選手もよく知ってるから はい。バックミラー外しましょう。 さあ、どのようなレースになるか。もう本当にですね、グリッド場はめちゃくちゃ熱さを含んでいると思いますけれども。 さあ、グリッド上にいらっしゃいます。え、新いゆきアナウンサー読んでみましょう。ゆきちゃん はいーい。グリットの新井です。さて、コース上はですね、今グリッドウォークが始まりました。ご来の皆様の晴れバレとした笑顔と共に私も元気に明るくお届けしたいと思います。 さて、私の今横には大リッシュでラグジュアリーナ 2025のオフィシャルカBMWM4 コンペティションクーペがございます。スアリングを握るのは BMW 株式会社プメントBMWM シニアマネージャーの牧並弘行幸さんです。牧さん、今回もよろしくお願いいたします。 はい、今回のM4 コンピティションーペという車なんですけども、マシンの特徴をお伺いしてもよろしいでしょうか? えっと、この車ですね、え、エンジンがですね、え、 530馬力、530 馬力あるんで、他のあのレーシ会よりも1 番馬力のある、え、車です。で、4 駆です。 で、この車は、え、エンパフォーマンスパーツってのが随分ついていて、例えばですね、ちょっと見てもらうと分かるんですが、あの、ブレーキのローターを見ると、あれがカーボンセラミックですね。 カーボンセラミックのブレーキがついていて、あとはセンターロップですね。普通 5 個のボルトで止まってるんですが、1 個の納で止まってるという感じですね。あとは全部にエンパフォマンスパーツがついていて、空力特性が良くなってます。はい。 はい。 ありがとうございます。今回の鈴鹿で初めてドライコンディションで走られたということでしたが、実際に乗り心地や操作性っていかがでしたか? はい、あの、乗り心地はですね、すごく良くて、で、このタイヤがですね、カップタイヤっていうタイヤでスリックに近いタイヤなんですけれど、あの、ものすごくグリップもいいし、全くこう滑る感じはしないですね。もう完璧なタイヤじゃないですか。はい、 ありがとうございます。高速コーナーが多い。 ここ鈴鹿サーキ一等ですので車のパフォーマンスがよく見えると思います。リーディングの動きや走りにも是非ご注目いただきたいと思います。この後も引き続きよろしくお願いいたします。はい、ありがとうございます。では是非グリッドウォークですね、ドライバーさんたちに皆さんちょっとお話を伺っていきましょう。 すごく多くのお客さんやっぱりお越しですね。 そうですね。 すごいたくさんのお客様いらっしゃっていて、先ほどもあのグリッドウォークに並ぶ列が長打の列になってましたよ。はい。 さてまずは今回ポールポジションを獲得した石井和月選手にお話を伺いたいと思います。 はい。 はい。お忙しいところですね。失礼いたします。 さて、今回ポールポジション獲得いたしました 55 号車石井和選手です。昨日は見事予選ポールポジションを獲得されましたが、今のお気持ちいいかがですか? はい、えっと、ま、予選はね、ちょっと路面難しくて苦戦したんですけど、ま、今日はやっとい天気で走れるんで、あの、まずは楽しんではい。結果ついてくると思うんで、はい、楽しんでいきたいと思います。 是非楽しく走ってください。 あの、ここ、あの、鈴鹿が1 番好きなサーキットとお伺いしていたんですけども、どんなレースにしたいですか? いや、当然ぶっちぎりたいですよね。危なげなくはい、やっていきたいと思いますけど、ま、ライバルも早いので、はい、落ち着いっていきたいと思います。 是非イン目指して頑張ってください。ありがとうございます。 あの、石井選手は今回ですね、レーシングスーツがおになってはい。 新しいレーシングスーツで挑むということで、その流れを予選でポールを取ってしっかりとね、新しいスーツをこうみんなに見せたいという気持ちをね、このまま優勝してさらに見せてもらいたいですよね。 はい。さて続いて2 番グリットEPM レーシングチームの中沢拓也選手です。 今シーズンからM2CS にステップア、ステップアップされたばかりとは思えない堂々とした予選での走りでしたが、ご自身で振り返っていかがでしたか? そうですね、車も本当にめちゃめちゃ決まってて、なんかあの BPの30 馬力結構効くかなと思ってたんですけど、すごく車を信頼して走れたので、そう、 ま、今日の決勝もあの、車は何も心配らないですし、あとは僕がミスしないようにまとめて走れればいい結果 がついてるんじゃないかなと思います。 今年はあの拓也ヤ中沢アートオブビクトリオープロジェクトというものを立ち上げてレーシングカーやですね、あのスーツにもログを入れたりとファンの皆様と思いを載せてあの走られると思いますが是非ファンの皆様に一言お願いいたします。 そうですね。今日も本当に暑い中、あの、 こうやって集まってくださって嬉しいです し、ま、ボンネットにもいろんな方たちの 名前を載せて今回も走らので、ま、そう いうファンの皆さんの思いも胸に、ま、 現地来れてない、今YouTube見て くれてる人もたくさんいると思うんです けど、ま、そういう方の思いを胸にあの 今回も優勝して、え、結果で返したいなと 思います。ありがとうございます。ファン の皆様と一緒にレース楽しんでください。 もうあのYouTubeライブの コメント欄はですね、もう本当に中澤拓也 選手のね、ファンの皆さんのコメント すごいですもんね。 そう、そう。本当に溢れてるぐらいで皆さんもね、今日も応援コメントよろしくお願いします。 はい。 さて3 番グリットテックM イーベルシング片山強選手です。片山選手の好きなサーキットここ鈴に 1 年ぶりに戻ってまいりました。お気持ちいいかがですか? はい、好きなサーキットなんで頑張ります。 はい。はい。 決勝レーススタートいたします。これから意気込みをお願いいたします。 はい。新品タイヤなんでガンガン行きたいと思います。 はい。 ありがとうございます。是非ですね、応援に来ていただいてる、あの、ご家族の前で是非素晴らしい走りを期待したいと思います。 昨日奥さんも鈴鹿サーキットね、え、テック M のイベントで走ったみたいですね。走られた。 そうなんです。デビューでした。 そうなんですね。 じゃあこのレースにも出てもらいましょう。よかった。ですね、是ひね。 はい。 続いて63号車ですね。テックM イーベルシングシ道正選手です。 前回の富士では雨のレース苦手とおっしゃってましたが、なんとかレース中は天気持ちそうですね。かがですか? 水の中の魚のようにもう自由に動き回りたいと思ってます。楽しんで。はい。 たくさん自由に動き回ってでもレースはちゃんとチェッカー受けて頑張ってください。 はい。あのそのまま帰らないようにします。家にはちゃんとゴールします。 はい。 ちゃんとゴールしてくださいじゃない? わかりました。はい。すいません。ありが 頑張ってください。ありがとうございます。 表彰台も忘れずにね。 ね、今回の新藤さんはレースクイーンさんあいちゃんを連れてきているってこと先ほどちらっとね映ってましたけど なるほど。立っていただいてましたね。 お綺麗な方がですね。さて続いて5 番グリットですね。25号勝。 あ、なんでなんでこの2人が あれ奥村内容番後ろにれて。 ほら、やっぱり俺喋に来たらおるから。おるからもうあの仲いいですね。 いいんですよ。はい。 はい。こちらもセクエム勢ですね。はい。平選手かがですか? ま、ちょっとレースでより予選の時に掴んだこのスリックの感覚をこの決勝レースでさらにちょっとブラッシュアップしながら前についていって青いをちょっと狙いながら頑張っていきたいと思います。 平選手実は初めてあの昨日スリック対応入ってあのぶつけ本番だったということで予選中の収穫たくさんありました。 そうですね。 ああ、そうなんだってこう監視しながら予性アタックをしてたんで、あと 1 周でまとめられる瞬間がなかったんですけども、でも今日はあの、テック M のイベント、あの、ホットラップですとかお願いしていいですか? その、え、今日はM フスタ実施させていただいてて、たくさんのお客様とスポンサーの皆様直接追いに来てくださってますので、少しでもいいところ、あの、盛り上がっていただけるシーンを作りたいなと思ってます。 はい。ありがとうございます。 予選の収穫ですね。追いかした走りに期待しています。ありがとうございます。 いや、頑張ってもらいたいですね。 そうですね。初めてスリック。そうか。雨が多かったからね。 そうなんですよね。 そういうことか。ま、レースを通してまたにつけてもらいましょう。 続いて60 号車チーム安倍モタス安倍涼太選手です。安倍選手にとって鈴鹿は 2 年ぶりの参戦となりますがいかがですか? 初手で楽しいです。 是非、あの、楽しんでチェッカーまで運んでください。 頑張ります。 はい。ありがとうございます。 タイム差だいぶ縮んできてますからね。前方 そうなんですよね。はい。しっかりと走ってくださってます。 そうですね。 さて、7番グリッド46 号車エルベレーシング高橋克勝彦選手です。鈴鹿で走れるスポーツ走行枠は全て走ってきたと誰よりも練習してきました。自信はいかがですか? 実はありがと。 はい、最後に意気込みをお願いいたします。 あの、ちょっと目指して頑張れ。 はい、是非、あの、たくさんの練習の成果を生かして頑張ってください。 さて、レース前の緊張感漂うグリッドからお届けしました。この後、まもなく 11 時より決勝レーススタートいたします。皆さんお楽しみに。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございます。 いや、本当高橋さんはね、鈴鹿サキットのスポーツ走行の枠必ずあの人練習いつも練習してる。 鈴鹿サーキットのスポーツ走行の枠もナンバーがついていない車両で走れる枠とナンバーがついてなきゃ走れなきゃ走れない枠があるんですよね。 そうです。 それぞれ車使い分けて走ってるって。 そうです。レースカーも持ってくるしナンバー付きも持ってくるし すごいよね。 車売ってる人だから車何台もあるんじゃないですか。 そうですよね。なるほどなるほど。 いや、それぐらいそれぐらいもう本当にですね。キングオブプラクティスみたいな ね。そんな本当に誰よりも多く乗ってます。 もう古い話であの視聴者の方々方々で分かる人いないかもしんないけど、あの佐田春さんも畳がすり切れるほどすぶりしたんていう話だからね。ね、あ、すり切れた畳ね。それぐらいすぶりしたんだよねって話をね、よくするんですよ、高さん。 はい。練習熱心です。 いや、その高橋選手のね、走りにも是非皆さん注目していただきたいと思いますし、 走り切ってもらいたいですね。本当にね。 そうですね。 で、今回時間の都合上でこのBMWM 2CS レーシングの後方からスタートをいたします。 そして、え、クーパーS クラスの面々、え、こちらの選手たちの走りにももちろん注目をしていただきたいと思います。 そうですね。はい。 さあ、そして今皆さんご覧いただいておりますの BMW&レーシングのYouTube チャンネルなんですけれども、この上の方にですね、おそらく登録ボタンというのがね、え、あると思います。このチャンネルの中の上の方です。はい。 このページの上の方に登録ボタンがあると 思いますので、是非とも登録をして いただきまして、え、もしよろしければ 我々がこう頑張って喋ってるなと、え、皆 さんが一生懸命なとあの感じていただいた 方は是非ともえ、高評価ボタンを押だき たいと思います。そうですね。なかなか いいこと言うじゃないか。福山Bね。そう ですね。そうですね。はい。よろしくお 願いいたします。はい。さあ、そしてです ね、え、このレース中に最も皆さんが見て ですよ。 皆さんが見てこの選手は本当に素晴らしい走りをしたなというそういった選手に関しましてはレースオブザデイというものがございます。ドライバーオブザレースですね。すいません。ドライバーオブザレイス。このドライバーオブザレースの QRコード読み込んでいただきますと、 どのドライバーに投票しようかということで選んでいただけますので、是非とも皆さんそれぞれのドライバーこの選手は頑張ったなというドライバーに 清き1票そうですね。 はい。入れていただきたいと思います。 食いるように画面を見ていただくとやっぱりその選手の頑張り動画も伝わってきますので 本当に頑張ってるやつにはぜひ入れてあげてほしいです。 そうなんです。そうなんです。まさにはい ね。はい。 さあ、是非とも皆さんこちらも皆さんも参加をするという形でね、お楽しみただきたいと思います。 楽しみ。はい。 さあ、そして、え、このレースなんですけれどもね、え、よいよこれから 20分プラス1 周というホーマットで行われていきます。え、まずはレース 1 は止まった状態からのシグナルスタート。 そうですね。はい。 スタンディングタというやつですよね。鈴サーキットのホームストレートちょっと 1個何向かってるって知ってます? そうなんですよね。実は。ま、私もこの鈴鹿サーキットで 10 年以上お世になっておりますので、もうそれはもう本当にでもまだ小さい頃はあの F1の地上の放送 はい。で見ていると1 コーナーまで下ってるっていうのがテレビの画面カメラを通してだとなかなか気づかないんですよね。 現地に来るとえ、こんなに下ってんのみたいな感じです。 ヘアピンからはすごい登ってるしね。 そうなんですよ。で、下ってるということは福山さん難しいところがありますよね。 そうなんです。スタート前やっぱりこうペダル 3 つあるじゃないですか。ま、あの2 つのやつもありますけど であのクラッチ踏わなきゃいけないクラスはクラッチ踏むうと 今度アクセルに足いっちゃうと前転がってっちゃいますよね。こ そうですよ。はい。 これちょっと難しいんですよね。 ブレーキは絶対に離せないわけですよね。 ね。でもスタートするためにはアクセルは開けなきゃいけないしね。 そうですよね。もう1本欲しいですね。 もう1 本足細いしいですね。 なんね、そこのヒール&2 みたいに使ってね、上手にやるんですよ。はい。ちょっと下ってるんでね。そういう難易度がありますよね。 なるほど。ね。なんかそれこそ福山さんの現役時代そしてそれ以上前の話をすると、え、タイヤが転がらないようになんか爪詰め物してたみたいなね。 そう。カポスチロルの片をタイヤの下に引いて転がらないようにしてよいドンするとカポシチロルがいっぱいピュンって飛び上が飛び上がる。 そんな時代がありましたね。 はい。今はそんなことしちゃだメなんですけど。 そうですね。はい。はい。 さあ、ということでここからですね。 いよいよ1 種のフォーメーションラップが行われていくというところなんですけれども はい。まあ1 ヶ月ほど前は先ほどにもお話がありました F1 世界選手権日本グランプリが開催をされましてね はい。それに向けての化粧直しもちょっとありましたんではい。ちょっと雰囲気違うとこもありますけどね。 ありました。はい。このグリッドも非常に綺麗になってます。あとは昨年と違うところは F1 の時もそうなんですけど東コースの張り替え作業が行われた。 あ、今映ってるこの路面ね。 そうなんですね。 あの、なんかね、フールポジションのところのアスファルトは切り抜かれて販売されたそうですね。 結構高額。本当に 結構高額です。 それなかなかグッドアイデアですね。 ええ、何十万円だったと思いますよ、確か。 いや、ま、そうかもしんないですけど。はい。はい。 ええ、ここからスタート切ったファンドライブは誰と誰と誰かそうですよね。ありますからね。 そうですかね。東コースだけとりあえずコース半分 はい。 え、試験員から日本コーナーS の終わりまでね、あのが新しくなってグリップが高くなってますね。 はい。さあ、今このホームストレート、この映像を提供することができるのもなかなか他のレースないんですよ。うん。あ、そうでしょうね。 このタイミングカメラさんをここに入れることを許してくださってるっていうのはなかなかないですから。 そうですね。はい。 今日のレースではこの我々のレースだけなんて自慢しちゃいけませんね。 いや、でも本当にそうかもそうですよね。実際にね。はい。ありがとうございます。 この辺りはSで新しい送のところですね。 そうですね。S 字から逆バンクのところ。この辺りも難しいところじゃないですか?福山さん。 そうですね。この逆バンクをあんまり攻めすぎると立ち上がり左に行っちゃうと日本コーナーの上登りが苦しくなってる。 デグナーまでの上登りがちょっとね、速度が乗らないとかありますんで、ちょ、ま、我慢しなきゃいけないコーナーですね、ここはね。 うん。 そしてこの後先ほどもちらっと言いました日コーナーですね。 はい。これ登りたとこですね。 は、ダンロップコーナーというのがね、印象深い方も多いと思いますけど。 はい。 ついまだロップって言っちゃいそうになります。はい。 はい。さあ、そしてご覧のようにですね、本当に多くのお客様方がお越しいただいております。ま、その中の多くはプレゼンentテッドバイ山陽自動車ということで開催されております。この鈴鹿ラウンドですので、 山陽自動車のお客様方がたくさん来られまして ね、 あの、いろんなコンテンツがね、行われてまして、 マジックショーも今回あるんですよ。 おお、マジシャンが来てる。 マジシャンが来てる。 どうか俺にもマジックかけてください。 いや、本当に私もね、あの、とさんていう方が来られてるんですけど、もう一方多分いらっしゃったと思うんですけど、お昼のタイミングにはこのルーム内、ラウンジ内でマチックショもそしてランチもね、え、チケットによってはそのパスによっては提供されるという空間が BMR ラウンジというものがあります。色々楽しめますね。さっきとも そうな、絶対ね、お越しいただいて我々と本当近いところでお楽しみいただきたいなと思います。 そうですね。 選手もおそらくね、覗いてくれたりするでしょうし。 うん。はい。 本当にあのレース感染のみならず、あのなかなかね、レース感戦はあの結構吹きさらし雨ざらしだったりするからね。 多いですよね。 ちょっと厳しいんですけど、ま、このプログラムはいいですよね。 うん。そうなんですよ。室内でもね、え、時間を過ごしていただけるというところがあります ね。そうですよね。 さあ、そしてこの画面下にまた表示をさせてもらっております。こちらドライバーオブザレース。皆さんが応援する、そして応援した結果素晴らしい走りをした。 ドライバーどなたでもいいです。皆さんが押すドライバー、その押しのドライバーにこの QR コード読み込んでいただきまして投票していただきたいと思います。 そうですね。我々ついつついトップグループを追っかける画面になってしまうんですけど、 ま、クーパーSの中にもね、 そうなんです。 はい。デビュー戦なのに頑張ったとか色々あると思いますね。 そんなところまでね、あのクロートらしい 目でね、見てもらえると嬉しいですね。 はい。ま、このBMW ミニレーシングというのはもちろんレースシリーズではあるんですけれども、もう勝負あ、きの レースを提供しているわけでは実はないんですよね。はい。 1人でも多くの皆さんにこのBMW もしくは Miniに乗っていただいて、え、そしてその車両でこのモータースポーツを一緒に楽しく笑顔で楽しんでいただく。 そうですね、最高峰になりますけれども、あの、クーパー S のクラスは本当にナンバー付きの車でそのままレース出てるわけですから ね。どでもその気になったら多少の、ま、あの、レース装備は必要ですけど はい。 えっと、ビーのショールームにある車でそのまま出れます。ほぼそのまま、そのままで出れますんでね。 はい。エンジョイモーターレーシング。 そうですね。 もう人生通してモータースポーツを楽しんでもらいたいですね。 そうすね。はい。 しかもあの、あのなんて言うんですか?ショールームから持ってきた車でそのまま壊れないで最後まで走るってことがすごいよね。 そうなんですよね。 チューニングしないでも、ま、そのが楽しみやすくなってるからね。是非皆さんもきっとに足を運んでください。 さあ、各者がそれぞれグリッドに着いてまいりました。 BMW& ミニレーシング2025ラウンド2 サポーテッドバイ山自動車。 シグナルを相にまずはレース3。 スタート重要ですよ。スタート重要。 はい。 さあ、今スタート。さあ、ボールからいいスタートを切りました。石岡、そのままトップで 1コーナーに入っていくか。2 番手はどうだ?2 番手はどうだ?振が2番手だ。 ちょっと中澤選手、ま、パワースティックの件もありますけれども、 あの蹴り出しが遅れましたね。若干ね。 え、そうですね。 それにしても中沢選手の腕からしてもちょっと遅れた感ありますね。 はい。そうですね。ちょっと動き出し遅かったように思いますね。 さあ、しかしレースのその戦いも強くなってきております。中沢拓也ヤ。 ここから追い上げをも期待していきたいと思います。 タイヤがあ、あったまてない。このオープニングラップは重要ですよね。 はい。そしてここでは3 番手にはこれ新藤選手が来てますよね。 そうですね。はい。2 番手にはこちらが片山選手。 さあ、片山選手もうまくスタートを3 番グリッドから決めてまいりました。 中澤選手が1 つ上げましたか。あ、横に並んだけです。 新道選手の真ですね。そうですね。はい。 これ、ま、パワースティックでちょっと若干ストレートスピード遅いですけど、タイヤ温度があまってない。この今後ろも滑ってますけどね。平選手ですかね。 そうですね。そしてその後ろJCW クラスはさすがの井本タイガがいいスタートを切っているという状態です ね。 ちょっと予選はマシントラブルであのタイムは少し伸びませんでしたけどさすがの走りでね。 はい。そうですね。うん。そして2 番手には伊藤ナ。そして3 番手に関しましては吉田一級選手がクラス 3番手といった形になります。 はい。そしてクーパーS はどうでしょうかね?クーパーS はえっと豆野生選手ですか? そうですね。豆野天生選手がいいスタートをつも決めてきますからね。 そうですね。さあ、 白次郎選手が久しぶりに来たのに予選もずっとトップでましたからね。最後の最後に変わっちゃうね。変わっちゃいましたけど。 素晴らしいアタックを見せました ね。久しぶりなのに本当堂々たる予選でしたよね。 さあ、そんな中で豆の天生選手今回のラウンドはお父さんお母さんが見に来ているということを言ってくれてました。 なるほど。 奥様があのまだ一切に満たないお嬢ちゃんがいらっしゃるということで はい。 なかなかこう奥様がね、子供を連れてくるのは大変だということで 実家から多分見ていただいてるんじゃないですか? そうですね。はい。 一切満たないとなるとね、やっぱりあの最近それほど大きくないけど、エンジン音とかもね、やっぱり小さな子供には影響あるといけないですからね。 はい。耳にね、影響があるといけませんからね。 さあ、ホームストレートを通過をしていきます。うん。 やっぱりちょっとパワースティック効いてますね。 この鈴鹿。先ほどもグランプリコースの中では平均速度が高い。そしてアップダウンも結構あるという話をしました。 そうですね。聞きますかね? 聞いてるかもしんないですね。これね、ま、あの、片山選手も新道藤道選手も伸び盛りの人たちなんで、 なかなか手ごいですが、 お、ただでも新藤選手の後ろ結構寄ってきてますよ。 そうなんですよね。SG このカーブが連続するところはついていけるチャンスを伺うことができるんですけど、 短いストロでもちょっと離れてしまいますから。はい。そうですよね。 はい。なかなかちょっと厳しいであのレースになってますね。 さあ、そして今はい。 あの、よく頑張ってるパワースティックでエンジンパワーが少ない。 ごめんなさい。コーナーアウト側が走に上がってしまっています。 いや、ちょっとこれは情報が確認できましたらお伝えをしていきたいと思いますが、 クーパーSのクラスでしょうね。クーパー Sのエリアですよね。そうですね。 ごめんなさい。話が途中になっちゃいました。 いやいや。これもう中澤選手のパワースティックのことばっか言わないでトップの俺の話をしてくれよと。石選手が なるほど。 今吹き出しが出そうな感じですよね。ここね なんかそルゼロの選手の気持ちが吹き出しで出る画面って面白そうですね。でもね。 ね、俺はみたいな吹き出しが今出てましたね。そう、そう。俺のこと言ってくれみたいなね。 そうですね。はい。いいレース頑張り、頑張ってますよね、これね。 さあ、200R を通過をしていきます。トップ石井和選手。オニの今シーズンのこの新しいレーシングスーツを来ながら はい、 見事ポールから優勝を狙っていこうというところ。 ま、ちょっとリード広げましたんで、 ま、バックミラー見ても大丈夫ですね。ここまで来る。 そうですね。 そして2 番手に関しましては片山選手、3 番手新藤選手のすぐ後ろにたくちゃんがいる。 はい。たちゃんになってるんですか? たくちゃんになったんですね。 たくちゃんってたまたまちょっとね、時々呼びたくなっちゃいますね。 それぐらいこう色々なところで こうオープンに いろんなねお話をしてくれるじゃないですか。 そうです。さすがに人を引きつけるもの持ってます。 そうなんですよね。本当に あのご自身のインタビューでも語ってましたけれども、今日も本当に多くの皆様が現地鈴鹿サーキットのパドックに はい。お越しいただいてますよ。 そうですね。 さあ、そのたくシん中沢拓也ヤが最終コーナーから立ち上がりまして赤いマシン新藤正選手のスリップストリームに入ってくるか入ってくるか。さあどうだ? 1 コーナーまでまだ距離がある。30 馬力少ない420 馬力の中沢拓也ヤ。なかなかオーバーテイクはそう簡単ではない。 お、入った。来た。2 コーナーだ。1コーナーでいけず2 コーナーではどうだ? お、振動選手もってる。そしてS 字ではサイドバイサイドインは振動。なんとか守った。まだ並ぶ。まだ並ぶ。そして S字の3 つ目。ここはイに入ることはできないか。中澤拓也 さすがにちょっと辛かったですね。やはりあのアスファルトが新しくなって あのサイドバイサイドやりやすくなってますよね。 ちょっとだけね。なるところ。はい。 これはアスファルトが新しくなってサイドバイサイドがやりやすくなるというところはちょっとまた解説をいただきたいんですが はい。あのワイドライン高差いっぱい使わなくてもちょっとグリップが上がってるので外でも曲がれるっていう今そういうま、だんだんだんだん感もしてくるんですけど、 まだまだアスファルト新しいですから。 そうか。アスファルトが新しいということはあの細かな砂利石たちがまだ尖ってるってことですか? はい。そうですね。 それもありますし、あの、コーティング、アスファルトのコーティングもまだ綺麗に乗っかってますんで。はい。お、 だんだんだんだんこれ石がむき出しになってきてね、 しかもその石がこう丸く削られていくとグリップがどんどんどんどん落ちてきますよね。 はい。なるほど。さあ、中澤拓也その辺りもしっかりと頭の中に 1分プとしながらですね。 うん。 中山ゆき選手のアドバイスを今ピットから色々ね、中山ゆ選手から飛んできてると思います。 いや、あの、上りもヘアピンからスプーまでの上りもついていきましたから はい。 やはりまだパースティックの影響はあるでしょうけど、 致名的なものではないですね。そうです。 これ、ま、バックスレートもこれ離されていくと思うんですけど、スリップスリームでなんとか引っ張ってってもらえば はい。はい。ていう感じですね。 そのチャンスを得ていきたいというところ。西ストレート横に並ぶまではいかないけれども、なんとかついていける。 はい。この130R で頑張ってちょっとでもついたら死刑ケインでチャンスが生まれるとか死刑ケインのブレイキングでからあメインストレートでちょっとまたぴったりくっついていくとか これやっぱり1コーナー2コーナーS でさっきのようなバトルっていうのはチャンスあるかもしれませんよ。 そうですね。1 コーナーで抜くまでついていけないと思うんですけどやはり先ほどのように 2コーナーからSGあたりですね。ええ、 その辺にチャンス生まれる可能性あります。 さあ、中澤拓也や川ラインオトレースをいたしました。 振動石石月は俺はって言ってますよ。 そうですね。今S 字の辺りで俺はってちょっと聞こえてる方いらっしゃるかもしれません。 俺は映ってるみたいな。 俺のことはみたいなスーツニなんだけどもみたいなね。ですね。表彰台でしっかり見してもらいましょう。 そうです。さあ、SGここはでも1 回で決めたら良かったんですけども、やっぱり来ること分かってますからね。 ええ、新藤選手もやっぱりね、さすがに防御に入ってますよね。 いや、ここはでも中沢拓也選手は今本当にですね、ピットからのアドバイスと共に色々と自分自身も頭に様々なことを巡らせ考えながら走ってますよね。 そうですね。黄色い車の片山選手にしてみれば 後ろやってるなってこの間に逃げてかないとなみたいなことありますよね。 まさにやっぱりバトルしてるとラップタイムっていうの落ちてしまいますもんね。 若干落ちますからね。うん。さて、20 分プラス1周のレース。まだまだその20 分のうち残り12 分残っているというところです。 はい。 さあ、現在トップは石井和、2 番手には片山。こちらがM2CS レーシングシリーズのトップ2。そして JCW クラスに関しましては井本選手、そして2 番手は伊藤奈選手。はい。今伊藤奈選手が JCWのベストタイム出しましたね。 お、そうですね。素晴らしい。 本に対してね、2分25秒761。こ2 秒離しました。素晴らしい。そして3 番手が吉田選手。そしてニューミニクーパーのトップは豆野生選手。スタートうまく決めてます。 そして白次郎選手2番手3 番手ジュクーパー。そして4 番手にはワンちゃん、そして5 番手には大西久幸選手。SYCG レーシング大西久幸選手頑張ってます。そしてその後方には酒井選手ということで続いてますね。 あの酒井選手はそれこそこのワンメイク車両もそうなんですけど、他のワンメイクレースにも出られてますし、 FIAF4も乗ってるんですよね。 あ、そうなんですか。つい最近はFIAF に乗ってて、ええ、 鈴鹿をまたこのクーパーSで走ったら ブレーキングポイントがとてつもなく違ってアタフタしたって言ってました。 そうでしょうね。そうでしょうね。FIA 4は600km ぐらいしかありませんからね。体重がそれ止まりやすいすよね。 はい。 そうなんですよね。ね。さあ、そしてさあ、この戦う各者映像もちょっと皆さんにご覧いただきましょう。 うん。 さあ、こちらは平選手、現在平選手に関しましては 5番手を走行中。 中澤選手が前に見えてるような状況でしょうね。 そうなんですよね。 はい。後ろからでも安倍選手、ま、ぴったりではないですけど、安倍選手もよくついてきてますよね。 はい。安倍選手とのギャップは2秒8 というのが先ほどのホームストレート。 うん。 AK選手の前方、中澤選手とはどうですかね? 5秒ぐらい離れているという状態です。 なるほど。ただでもS 字では背中は見えますよね。 そうですね。スリックタイヤがま、本格的に乗ったのがこれが初めてでしょう。 昨日もちょっとまだね、我々の業界用語で言うとちょい濡れの状況でしたから。 はい。 さあ、そして伊藤選手が現在こちらはちょっとバトルが激しくなってきましたか。 お、追いつきた。 さ、本ガ選手に追いついてきた。 あれ、今の白園は? あ、ちょっと今本選手調子悪いですね。 どう見ます?今アクセルで 抜く瞬間、抜く瞬間に煙が出てますけど はい。 ちょっと多いですよね。うーん。実はま、昨日ですね、ちょっと廃気系のトラブルを抱えたんですが、それによって満足のアタックができずという状態でした。 なるほど。 しかしそれは解して、え、今回朝ですね、マシンはもう整えたという状態ではあるんですが、 ま、伊藤選手も去ることながらね、あの、見事な走りですけど、 本選手、今もうバックファイアーも出てますしね。 ええ、 なんかちょっと本調子じゃないような感じもしますね。 なるほど。さあ、本選手だってね、開幕ランドの部では M2CSを全部抜いた男ですよ ねえ。雨でしたけどね。 でもその中でを作った男ですよね。歴史の 1ページにね、直木さんの男ですよ。 そうですね。 またその選手をこのドライで、ま、調子は行く分つの通りではないかもしれませんけど、ここまで追ういりな選手もすごいですよね。 はい。そうですね。このピングのヘルメット顎を引いたこのドライビング姿勢 行くぞっていう感じが伝わってきますよね。 まあ、今ね、こうジェンダー問題とか色々ありますけど、こう彼女のね、この走りを見ると男って言いたくなりますよね。 ですね。本当に まあ、勇敢差も感じるもんね。 いや、本当にそうなんですよ。本当に勇敢さを感じてこのチームのマシンのね、え、サポートをしております。バースレーシングプロジェクトの奥村光一代表も いや、伊藤選手の勢いは本当にすごいよっていうことは いや、今200 票ぐらい入ったと思いましょう。 そうですね。はい。300 票ぐらいじゃないですか? そうですね。男前伊藤リ奈で300 票入りました。 でも本当にですね、あのギリとした表情もしてますしね。ですね。 ま、ドライビングも上手ですよ。 彼女はこのサーキットのモータースポーツも様々な車に乗ってますし、あとはラリーも経験してます。 はい。そうですね。本当に車好きなんですよね。 はい。だからコースオフしても多分素早く走れると思いますよ。 あ、そういうこと。はい。 それが痛かったの。なるほど。土煙の中も大丈夫。 あの、ダスティでも大丈夫。 大丈夫。これ妹は逃げきれるか。 ちょっと微妙ですね。そうですね。 これ以上悪化しなければいいけど。 これトラブルを抱えているということはまさにその今福山さんからありまして、今のトラブルがさらに悪化してしまうとさらに伸びなくなる。うん。バンジするよね。 うん。他のちょっと熱関係も心配ではありますよね。 うん。そうですよね。ちょっとバックファイアー多いと思うんですよ。 だから燃料系の問題もちょっとあるんじゃないかと思うんです。 そしてクーパーS もちょっと見ていきたいところなんですが、現在豆の天生選手がまもなくホームストレートに戻ってこようというところ。 はい。現在クーパーS クラトップは豆野天生選手。そして2 番手には白次郎選手。豆野選手と白次郎選手に関しましては先ほどのホームストレートでは 5秒差が開いている状態だったんですね。 おお。5秒しかない。はい。 白選手すごいね。 さあ、クーパーS 一角大西久幸選手の謝載映像も見てみましょう。はい。 さあ、大西選手は5番手ですね。5 番手でも大選手、 ちょっと待って。選手は山自動車の人ですよね。 そうですよ。 こんなにたくさんお客さん来てて、この、 あの、レースしてていいの?部長さん。 それはやっぱりこのミニを乗るという楽しさを。 あ、そうか。レースでお客さんに見せればいいんだね。 そう、そうなんです。これでも買って見せていただかないとねんから。 はい。元FJ1600というね。 そうですよ。1980年代かな。ええ、 1980年代のFJ1600。 あの台数がすごい多い時ですよ。 決勝に出ることができるのがおそらくどうですか?半分か? いやいやですね。1/3 じゃないですかね?1/3 です。だってその他は予選でもう振り落とされちゃうんですか? そうですね。100何台出て3030 ぐらいしか決勝走れない時のFJ 予選ももうみんな牛急だから1 周しかできないぐらいはい はいそんな中でレースやってた大西選手 はいはいさあその大選手昔取ったネ塚で はいまだいぶブランク高かったですからね はいはいはいはい までもよく頑張って乗ってますよね ねつけたら早く走るかもしれませんね そうですねあでもFJはウイングないか タイヤタイヤ向き出しにすればいいですかね そうですね言ってます 勝てなく。おお、いいじゃないですか。いいじゃないですか。 いや、デグナーカーブのこの攻め方どうですか? いいですよ。うん。おそらくそのFJ の頃にはカートも経験してるんだなっていう感じですね。 ああ、乗り方見ると。はい。おお、 ステアリング切ったすぐにその果重移動をコントロールしてますもんね。 はい。さあ、日進ブレーキアピンです。さあ、この日進ブレーキアピンを大西選手が立ち上がっていくというところ。さあ、後方からは M2CS レーシング勢がその大西選手抜いていくというところ。 もギリギリいっぱい。 そうすね。順位は変わっていませんけれども。 M2CSいや、中澤頑張ってます。 はい。辛抱強く行ってますね。 粘りついております。はい。 この新藤選手のリア、 あの無限な触ところがやっぱりね、皆さんさすがですよね。 そうなんですよね。さあ、そしてここからスプーンカーブ立ち上がってくるところ。 さあ、何かピットから情報がありますかね?そ ですね。さて、私はですね、M2CS レーシング55 号車ダバダイバグループモータースポーツのピットにおります。小川一監督、お忙しいところを失礼いたします。協力ありがとうございます。さて、石井選手ポールポジションからスタートして今ダトップで走っております。 走りをご覧になっていかがですか? ま、鈴鹿は得意なIC 選手なので、そんなには心配してないんですけども、ま、こっから先ちょっとね、バックマーカーの処理うまく取れれば、あの、綺麗に勝ってくれるんじゃないかなと思ってます。 石井選手3戦4 年目となるベテラドライバーにの息になってるんじゃないかと思うんですけども選手の成長ご覧になっていかがですか? そうですね、ま、今まで追いかける立場だったのが、今追終われる立場になってますんで、ま、追われるならばあの見本になるようなあのレースをしてほしいなと思ってます。 チェッカーまで引き続き頑張ってください。ありがとうございます。 はい、ありがとうございました。 はい。 ね、石井選手俺はってまだ今言ってましたよね。 でも、あの、8秒後ろ話してますね。 そうですね。 はい。今も、ま、監督の話ありましたようにやっぱりレースはね、お客様を感動させるっていうことも 1 つの大きな目的ですけど、やっぱり本人が鍛えられていくっていうことものすごく重要な、 ま、人を鍛える。ま、スポーツは全般的にそうですけども、おっととと。 はい。さあ、どうだ。おお、ちょっと今円が上がった。タイヤとタイヤがひょっとしたらちょっと触れたかもしれない。 さあ、ありましたね。はい。 あ、中覗中澤選手がちょっと覗いたんですが、新藤選手がちょっと、ま、あの、ラインに乗っかってきて、それで、ま、接触みたいになりましたけど、大きなことにはなんなかったですね。 さあ、それぞれ、ま、限界ギリギリを目指してというところ。 そうですね。いや、あそこは入ってくるとこじゃないんで、帰れないとこ通常ね。うん。 そうですね。 え、いたのみたいな感じだったと思いますけどね。 え、逆にちょっと日本コーナーの立ち上がりがひょっとしたらですよ。新藤選手が何かあったのかもしれませんよね。 はい。そうですね。 ちょっともうタイヤも少しね、あの、周回進んでいくと苦しくなってきますんで、前回で登れなかったかもしれないですね。 なるほど。ということはここまでのタイヤの使い方が残り 2分20秒プラス1 周の中でちょっと差が出てくるかもしれない。 はい。可能性ありますね。なるほど。 ま、スプリント用のタイヤですからあんまり長く耐久みたいな長く走れるタイヤじゃないんで、え、 ま、その分柔らかくて、え、地面短いですから、 ま、この短い時間の中でも落ちてくるんですよね。 福山さん思い出しました。 昨日予選では中澤拓也選手は他のM2CS レーシング勢と比べるとかなり少ないラップで タイムを出していた記憶があります。 ああ、あんまり長く走んなかったですよね。 本当に乾ぎ切って、ま、1 番コンディションが良くなった最初の最後の 4週ぐらいしか走んなかったですよね。 そうなんですよ。しかもその時ドライヤがついていたようなロ面コンディションだと思うので はい。 その状態の中でどうでしょうか?ライフが長ければあ、これでもどうですか? 2 番手の片山選手がちょっとペース伸びないか。 そうですね。片山選手も新道選手もちょっとタイヤ落ちてきてる可能性ありますよね。 さあ、片山と振道の後ろから中澤拓也 ですが、レースはあと 残り時間は1分20秒プラス1 周となります。ですからこのラップを走ってくるともう 20 分終了ですからこのラップの次のラップがファイナルラップということになりそうですね。 そうですね。 ですから、ま、あとほぼ2周 ですかね。このラップ走って次のラップがファイナルラップ。 あと2 周この、え、黄色い車と赤い車片山選手と新藤選手がタイヤを持たすことができるかどうか。 いや、これは皆さんこの友のバトルになってくると思います。大目。 はい。ただ、ま、あの、えっと、新藤選手は、えっと、ピットリポート、グリッドリポートで新品だからって言ってましたけどね。 言ってました。はい。はい。 ま、え、フルパワーの450 馬力でいくと、あ、今もちょっと滑ったな。 フルパワーの400 馬力でいくとやっぱり、ま、タイヤの割にパワーが大きいんですよね。 うん。 ま、そういった意味でタイヤに負荷は大きいかもしれないですよね。 そうですよね。さあ、このどうだ?デグナーカーブを立ち上がってからの 110R。 アリアが攻った。立ち上がりが若干鈍ったか。さあ、ヘアピンへの侵入は若干距離がありますね。 そうですね。タイヤの内圧とかもちょっとかなり影響しますので、空気圧がちょっと上がりすぎてる可能性もありますね。ロメ本度もちょっと高くなってますから。 そうですよね。 これは表彰台に登れる会中の3 番手争いをしております。レッドアンド。そしてその後方はグリーンのカラーリングをしております。この新藤選手と後ろ中沢選手です。 はい。ちょっとこのグループのタイムが少し落ちましたから うん。 えっと石井選手がこの先にいて俺はって言ってると思いますが 11秒ギャップ作りましたね。 はい。石井選手のラップ1周3 秒彼らよりも早いわけですよ。 そうですね。 ちょっとこの中段がね、少しやっぱりタイヤが熱だれしてきたのか、内圧が上がりすぎてきたのか、ちょっと苦しそうですよね。後ろがよく滑ってますよね。 そうですね。さあ、そして西ストレート立ち上がってまいりました。 130R を通過をしていく。前方には1 台タクラスの車両もある中でさあの車両をどこで抜いていくかというところ。これは吉田一級選手ですね。 ああ、ちょっと今引っかかりましたね。 さあ、吉田一級選手に立ち上がり。片山、そして振道が引っかかってくる。そこをチャンスに物にすることができるか。中澤拓也ヤ也ヤコーナーから立ち上がってくるところ。 田さん。はい。 今トップが映ってました。石井が 俺はって言ってましたよ。 言ってましたね。 聞こえましたね、今ね。さあ、それよりも 1コーナーやっぱり見たい。1 コーナーごめんね、石井君。さあ、1 コーナーどうだ?ワイドリフルクラブ。 ここはワ2番手3番手どうだ?4 番手中沢ポジション上がるか?入 インから3番手に浮上 いやいや、なかなか。そしてS まだ引かないか。さあ、Sで前に出た。 いや、素晴らしい。2コーナーですね。2 コーナーで。そうですね。中澤は3 番手に浮上。 ちょっとね、フルパワー組がディアタイヤ苦しいんですよね。 ただこれ西ストレートは30 馬力レースですから。 そうですね。おっと、ここで新藤選手覗きましたが、 もちろん新藤選手は30 馬力武器としてあるわけですからね。 はい。でも今んとこもちょっと失速しましたが ちょっとリアがずるズるな感じしますね。 そうなんですよね。パワーの割にちょっとね、タイヤが苦しいですよね。そして で、中澤選手は、ま、あの、少しアンダーファーなのを生かして丁寧に乗ってるんでしょうね、これね。 しかしその中沢は丁寧な中でも決してここで止まるような男ではない。 前を狙ってますよね。 そうですね。後ろから平選手も追いついてきましたか、これ。 そうですね。さあ、片山選手を捉えようかという日進ブレーキヘアピン。 ここから登りだからちょっと苦しい。 さあ、登っていこうというところ。30 馬力が少ない。その420 馬力で中沢拓也表彰大圏代には上がることができました。 この勝負はもうこの次のスプーンカーブですよね。 そうですよね。スプーンでいかに詰められるか。 そうですね。 そして西ストレートでいかに離されないようにできるか。 その通りです。 そして日立ちアステモ試ケイン現在のアステモ試ケインのブレーキングブレーキング勝負はどうなのかというところ一足早く石井和ずが今 130R を通過をいたしましてアステム試こでブレーキングをしっかりと安定したブレーキングを経て よしもう今シーズンのラウンド2レース3 フジラウンドと連続ポールからこのレース 3ポール2ウィ カーナンバー55番 DGMSM2CS レーシング石がトップチェッカーを受けていきました。 はい、 得意の鈴鹿さすがです。さあ、そしてどうだ? 最後2 番手争いはわずかな差で片山が逃げ切りました。 3番手しっかり30馬力 少ない状態から表彰大獲得中沢拓也選手そして 4 番手には新藤選手という形になりました。 5 番手平選手もチェッカーを受けてきています。そして安倍オ太選手今チェッカー。続いて JCW クラス吉田一級選手が一足早くチェッカー。 吉田選手はこちらはJCWクラス3 番手でチェッカーを受けていくという形になります。そして JCW クラスのトップ争いなんですが、最後苦しいところなんですが、現在 130Rを通過をする本タイガ。 さあ、ここは3 秒ぐらいの差で本タイガ守ってますね。 あ、なんとか守れてますね。 そしてクーパーS クラスに関しましては豆野転生選手が今トップチェッカー。 あ、最後白選手ちょっと遅れましたね。 そうですね、白選手はちょっと後半気味かというところがありました。さあ、この辺りは JCW クラスも相まってというところもありますがクーパーエと、そして JCW クラス本タイガ選手が万弱ではないそんな状態かに思われたんですけれども、しっかりと腕でカバーといったところでしょうか。トップチェッカーを受けていきました。 クーパSも準クーパー選手が2 位に上がりましたね。 そうですね。最後のはい。混乱でやはりあのラップダウンにする時の処理で少し追いつかれたんでしょうね。 はい。巡ーパー選手は豆の天生選手に継ぐ 2 位という結果でまずはこのレース3 を終えていきました。お父さん2 位ですよ。お父さん2位ですよ。はい。 そして息子さんに関しましては鈴鹿デビューというそんな寺ラオリジェ選手なんですけれどもね。 親子で同じレース走ってるってすごいですね。 いや、これも素敵ですね。 本当に。はい。 さあ、それぞれチェッカーを受けていっております。 うん。 ちょっとね、新藤選手のリアタイヤおそらくタイヤない圧じゃないかと思うんですけど、内圧がちょっと上がりすぎたのかなっていう苦しそうな運転でしたね。 そうですよね。 そして、ま、JCW は本大ガー伊藤リ奈、これはま、え、本ガに激ですけれども そうです。 ちょっとトラブル抱えてる感じしますよね。 そうですよね。 こう、我々は画面を通してしかちょっと見えないので、 ま、どのような状況なのかっていうのはね、チームが 1番詳しく分かってるわけなんですが、 そうですね。 まあ、でもつもの井本選手であれば はい。あの、ま、変な話ですよ。 このぐらいの走りをしていると はい。愛がありでも厳しい チーム代表のあのお方は 厳しい言葉を彼に送りますよね。 まあ、情け用赦ない人ですよね。 でもやっぱりそこには愛があるね。 まあ、一応愛があるを見せかけて、まあでもね、本当に若手育てるチームですからね、そのチーム。 そうなんですよね。あの、ドライバーデロップメントプログラムをね、立ち上げてバースレーシングプロジェクトされてますから。 そう、そう。もうあのチームで救われた選手はいっぱいいますからね。 いや、そうですよね。 さあ、そんな中、このドライバーオブザレースもちろん順位にかわらずそれぞれの走り。おっと、これは、あ、これカーナンバー 25番じゃないですか? あ、チェックは受けてますね。とすると 平選手のように赤いラインが入っていると選手、 高橋選手になるんですが、 左フロントはこれ赤ですかね。 ああ、これセクター3 を通過をしていないということを考えるとひょっとすると高橋克井子選手かもしれませんね。 あそこでストップですね。チェッカー受けてない可能性ありますね。 うん。カラーリングがあのトークから見ると新藤正選手のね、あのカーナンバー 25 番のチャンピオンカーと同じようなカラーリングに遠くから見ると見えるんですけど ええ。はい。 高橋克彦選手フロントには赤いラインが入っているというカラーリングなんですが、若干赤さも見えた感じがします。 そうですね。あのぶつかってるわけじゃないですよね。あ、これは今パルフェルメにワツスが はい。これナンバ25 番は帰ってきました。平選手帰ってきましたね。そういうことはやはり、え、高橋克勝子選手ですね。 そうですね。はい。 あれ?これワツ3 が中澤選手いないですね。 さあ、インタビューです。 はい、軽くフェルメです。さて、優勝でございます。 55 号車石井和選手です。大好きな鈴鹿での勝利かがですか? いや、気持ちよかったです。はい。やっぱ鈴鹿はいいっすね。すごい楽しみました。ありがとうございます。 楽しいレース。もう大好きなサーキットでの優勝。 ま、3戦、4 年目で様々な経験を生活かされたと思いますが、ご自身の知り振り返っていかがですか? そうですね、あの、ま、細かなミスはね、ちょこちょこありましたけどでもラップタイムも安定してて後ろもしっかり引き離せたんで、あの、満足してます。 ありがとうございます。この後のリレースポも頑張ってください。おめでとうございます。 ありがとうございます。 はい、石井選手、いっぱいいっぱい映ました。 はい。選手ね、本当にいいタビューをいただきました。 さて、続きまして、クーパーSクラス7 号車豆の天生選手です。12 年のレースキャリアで1 度も優勝したことがないと言っていたこ鈴鹿で初めての表彰台のてぺに立ちます。そこからの景色いかがですか? いや、本当にあの1 番のチェッカーって最高だったなと思います。 ちょっと涙組んでますか?ちょっとま、 いっぱいその今日お客さん来てるのもありますけども、ま、今日は本当にあの、ま、ノートラブルで、ま、優勝絶対したいなと思ってたレースでもあるので、ま、そこで本当に勝てたっていうのは、ま、嬉しいなと思いますし、本当チームの皆さんにも感謝してますし、本当にいい車でした。なんで、ま、後ろともかなり話すこともできましたし、本当に、ま、嬉しいですね。 本当 レーシングで良かったなって本当に心から思いますね。 あの今回ですね、チーム関係者やあのスポンサーの方々総然 50 名以上の方々が応援に駆けつけてます。そういった皆様に是非一言いただけますでしょうか? そうですね。まあ2 レース目もまたいいレースしたいと思うのでまた応援よろしくお願いします。はい。 はい。 午後のレースも頑張ってください。おめでとうございます。 大体こういう時リポーターはもらえなきしますよね。 いや、そうですね。中市もね。 中しもやってましたからね。そう。 さて、JCWクラス優勝しました。19 号車本大ガ選手です。地元ここ鈴鹿での優勝です。がですか? ま、率直に嬉しいです。 前のラウンドフジに続き3 戦連続の優勝です。 お気持ちいいかがでしょうか? まあでもちょっと序盤結構詰められてたのでもうちょっと余裕持ってレースはしたかったですね。はい。 この後のレース4 も頑張ってください。おめでとうございます。 さあ、ちょっとね、今奥コー代表の姿も映りましたね。 あ、そうでしたね。はい。 それではインタビュー。はい、どうぞお願いします。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 若干もらえなきしました。 っと来てました。 やっぱりね、各選手こうこの距離でこういろんなお話を聞くと 伝わってくるんですよね。 伝わりますよね、やっぱりね。うん。だって我々こういったちょっと距離感ある画面を通しても 塁刺激されるじゃないですか。はい。 そうですよね。本当やっぱりここにたどり着くまでも大変なスポーツですから。 まあまあ、その他のスポーツも本当にね、甲子園に行くのはなかなか大変だし、 もうプロのプロのドラフトにかかるなんてまた大変だしね。 その場にこのフィールドに、あの、この舞台に立つっていうことでけどすごく大変だから、 そういった意味ではやっぱりこうついついね、そんなこともあの感じるからもらうよね。 そうですよね。もらえますね。 放送席は泣いていません。 冷国です。 いやいやいやいや。冷国じゃないですけどね。 お2 人とも温かさで、え、お届けをしていきたいと思いますけれども、あの、豆の天生選手の話をね、お借りしますと、ま、 50 名以上のね、ファンの皆さんがいらっしゃるという今回のラウンド、あの、インタビューにもありましたけれども、 彼は南コース、鈴鹿サーキットにはですね、南コースというカートが主に走るコースがあるんですけれどもね、え、そのコースでも鈴鹿だけはどうしても勝てなかったと いうそんな中で、え、今回この本コースで鈴鹿初めての勝利を彼は納めたという形になりました。 あの実は昨年は中沢拓也選手とね、EPM レーシングの中で同じくーパーS クラスでチャンピオン争いをするという状態でした。そして最後の最後まで本当にですね、え、プロストセナ、え、もしくはどうですか?え、その他で例を上げるとチーム同士のバトルって言うとハミルトンとロズベルグ ああ、そういうのもありましたね。 まあ、いくつの名勝負ありますけどチームメイトとチャンピオン争いするってのはやりにくいところがありますよね。 そうなんです。 そして最後の最後のラウンドで若干接触があったという状態の中でチャンピオン獲得はマ野転生選手だったんですがタイミングを振り返って今シーズンは自分はチャンピオンを取っているんだから周りの人たちに余計な仕事を生まない そんな走りでしっかりと結果を残していきたいう なるほどということを伝えてました。 一言で言うと 横綱相撲を取りたいってことですね。 まさにそうなんですよね。 ね。取らないとね。 チャンピオンの誇りにかけてね、 まさにそうなんです。はい。その中で、ま、昨年ね、その一見でひょっとしたらこの EPM レーシングではこのまま走り続けることができないというような状態に置かれたタイミングもあったと聞いてるんですけれども、 EP レーシングの、ま、代表の方と色々なお話をして、その中でやはり EP レーシングさんもね、温かいチームですから。 そうですね。 それだけの気持ちであるんだったらまた戦おうという決定がなされて、今の彼があるというところだと思いますよ。 はい。 やはりその思いにね、彼の思いに情熱にね、あの、答えてあげようという愛ですか?これもやっぱり。 いや、そう、愛はもう溢れてます。本当に様々なところに ね。そうですね。うん。はい。 さあ、ということでですね、え、まずは今シーズンのラウンド 2レース3 を皆さんにはお楽しみをいただきました。え、この後なんですけれども、鈴鹿サーキットの F1 ドライバーたちも登るその表彰台の上で、え、暫定表彰式給が行われるという形です。 ボディだよ。そうですよ。 方向に言うとこちら側になりますけれどもね。 こちら側にポムですよ。 そうなんですよね。いいですよね。今 僕たちちょっとなんかサイボルトみたいな感じですよね。 こうですか。はい。 いや、そちらのね映像もまたあ準備が整いましたらお届けをしていきたいと思いますけど。 そうですね。ま、ドライバーとしてはね、あのこのテクニカルなドライバーの義量をとても求められるこの鈴鹿で勝ちたいっていうのはやっぱりあってしるべきだと思いますね。 そうですよ。そしてその表彰台から見える光景最高じゃないですか。 そうですね。もうで、観客席からあの声がかかるの最高ですね。 最高です。 石なんて言われたらもう表彰態で泣いちゃうんじゃないですか。選手ね。 かつては福山ってあったわけじゃないですか。 ありましたね。 ね。ね。是非とも皆さんYouTube ですとかね、色々検索していただきますと はい。全日本GT選手権とかうん。 鈴鹿千とか 鈴鹿千kとかナスカーとかですね。はい。活躍をされてらっしゃいますから。 はい。ありがとうございます。是非ご覧 いただきたいと思いますけれどもさあ、 あの、様々ですね、お伝えをしております けれども、この後改めまして表彰書式の 模様もお届けをしていきたいと思います けれども、皆さんもう覚えてもらってます よね。今日のこのレースはこのレース3 のみではございません。あ、そうでしたね 。はい。いや、いやいや、絶対覚えてくれ てると思いますけど、レースもあります。 お弁当食べてからもう1仕事ありましたね 。そうですね。そうです。はい。 え、今度レース4 に関しましては今度は今テロップで出ておりますけど、ちょっと時間が開くんです。夕方のタイミングになりますか? うん。はい。これ午後4時10 分から、え、午後4時40 分ということでスケジュールが組まれているという形になりますね。 ね。しかも冒頭でお話ししたいにリバースグリッド そうなんですよ。ローリングスタート。 そうなんです。 ということはちょっと今手元でお伝えをしていこうかなと思った瞬間次のね、他のレースの、え、タイミングモニターに切り替わっちゃったんですけれども、あの、各クラスの上位 60%までがリバースグリッド ですから、M2CS レーシングに関しましては7 名の選手が今回出ているということで 7642ということで4 台がリバースグリッド リバースグリッドそしてJCW クラスは今回3台ですの リバースはありません。 一方でクーパーに関しましては8 台のエントリーになりますので 864台48ということで5 までいかないので4 台ということはい。切り捨テになりますからね。 4 台がリバースグリッドという形になりますから豆野転生選手は今涙の勝利収めましたけど今度は追い上げのスタートということでスタート。 そうです。クラス4 番グリットからのスタートと。 え、一方、石選手も4番グリッド。 そうですね。 ざっくりそういう情報ですけれども、ま、まだちょっとあの正式発表っていうのが出ないとね。 そうなんですね。 はい。さっきも私暫定表彰って言いましたけど、暫定って 何っていう方もいらっしゃると思いますね。 はい。はい。ですよね。な んだよ、暫定って。 はい。これなんで暫定表って言うんでしょう?な んでですか?いいですか?私。 はい。どう? はい。ありがとうございます。 あの、レース中のですね、色々な出来事によってひょっとしたらチェッカーを受けた順、もしくはチェッカーを受けたタイミングに対して何秒遅れのペナルティを加算しますよですとか そういった最低が下ることがあるんですね。 え、ところが、ま、暫定表式というのはあくまでもこの、ま、熱が覚めないうちにじゃないですけど、 そうですね。多くの観客の方々のためにもね。 はい。そうです。そうです。 見ていただきたいというところもあって、チェッカーを受けた順で基本的には行われるのが暫定表彰式。え、ところが正式に結果を反映したのがもちろん正式結果となるんですが、先ほどお伝えしたようにペナルティが出た場合に関してはしたらチェッカーを受けた順が変わるかもしれない。 そうですね。ま、あの仮表彰と言いますけれども、暫定表彰をやってるさ中に はい。はい。 レース審査員会がレース検証して そうなんです。 いや、さっきのあの追い越支援と接触はちょっとあれペナルティじゃないかみたいなことになると そうなんですよね。 正式結果がひっくり返えるみたいなこともあるわけですよね。 まさにあるんですよ。 あるわけです。まあまあ今日あるかどうかは分かりませんが、ま、そういうこともあるので、ま、あくまでも暫定ですがということですね。 はい。そういう形になりますね。え、 ま、あ、あの、パット放送に映ってる映像の中ではそれほどペナルティになりそうなものはなかったと思いますけどね。 特にそうですね。 例えば、ま、どういったことがペナルティになるかというと、ま、コースのインカットうん。はい。 ですとか、 あとは、え、そのコースを外れて、え、ポジションを上げてしまったケースがあったとか、 そうですね。ま、中には接触もね、 はい。捉えられるケースあり、イエローが出てる時に追い越しちゃった。あ、そうです。そうです。そうです。はい。 えっと、混乱もありますからね。あの、高水、ピットから高水インしてく時のピットボードで速度違反なんていうのもありますからね。 そうですね。 速度違反というワース始まる前にもうペナルティになってる。 そうなんです。実はあのあまり大きな声で言わずそしてその誰がっていうのは言わないですけど、昨日予選セッションで ありましたね。 元気良かった選手がですね、結構あの結構あの人生の水思いも知っているうジェントルマンのドライバーの方々がピットレーもちょっと元気出しすぎちゃったっていうね。はい。そういった例がありましたけど、 あの出口のとこでも測ってるんですよ。 そう。入り口でも測ってます ね。入り口でもね。 出口のとこは前の車がビーンビューンって並んで予選なんか行くじゃないですか。そ後ろの方がビューってちょっとこう加速がついちゃっ ね。それでね、あのよくあ捕まったりしますね。あ、捕まるは良くないけど。 はい。 あとはあのそれこそこっからピットレーンの速度制限始まるよっていうところまでは結構な速度で来ますけど、そのブレイキングするんですけど、それがちょっとね、目測が謝ったりと いや、あの、スーパーGT とかスーパーフォーミュラーはね、もうギリまで全力できますから。 本当にF1もそうですけど、 ここからそうです。F1 もそうですね。ここから50kmあるいは 60km っていう線がある手前はブレーキコンがいっぱいあって そうそうそうそうフルブレーキでそこまで来るからあれ実はフリー倉庫の時にもあのぐらいだなって掴むんですよね。 そうですね。そうですね。ま、細かいこと言うともう手前のえっと 60kmならもう100km ぐらいの時からピットピットロードリミットなボタン押しとくんですよ。 押してで ブレーキかけてくっていきながらアクセルちょっと開けるんです。 はい。で、えっと、60km にならないとリミッターが効いてるから、このアクセル何にも反応しないんですよ。 はい。 で、ガーっとしててブってエンジンがバって反応したらよし、そこでブレーキ離してバ そんなことをしてるんですね。 やってるんですよ。へえ。 いや、もうドライバーならではのメーター見てて合わしてたらもちょっとなるい落とし方になっちゃうからグーって言ってブレーキとアクセルちょっとこう開けといてリビッター押しといてでバってエンジンが復帰したらブレーキ離してあパパ なるほどいや その間ブレーキロックするわけでしょ そういうことですね名人すね いや本当にすごいです さあの後ですね名人たちがね暫定表彰式に登ってくださるという ま、暫定式、これから始まっていきますけど、改めてレース振り返って いかがでした。まずM2CS レーシングシリーズ。 そうですね。ま、やっぱり鈴鹿ならではの面白さもちょっとあったなと思いますね。 あの、パワースティックでパワーダウンしててもまあまあついていけるとか。 それと気温が昨日まで金曜日土曜日とウェットコンデションだったんでね。 ドラエのこのロ面温度での空気タイヤのないやつをどれやって合わせるかっていうのがまだテストができてなかった のもあったと思うんですよ。 で、ま、少し僕の見た目では新藤選手あたりはちょっとリアのタイヤの内圧が上がりすぎちゃったかなみたいなとこにちょっと見て取れたんですけど、 そういう難しさもちょっとありましたね。 うん。 ま、あと鈴鹿ならではですね、やっぱりね、あの、ちょっとしたラップダウンになる時の隙間をパッと疲れて はい。 あの、オーバーテイクが生まれたりとかね、してましたね。 ね、本当にあのS 字に同時に飛び込むというね、バトルが この後のレースでも皆さんお楽しみただけるということになると思います。 印象的だったな。JCW で男前の女子が女子がいたっていうのが はい。伊選手素晴らしかったです。 素晴らしかったですね。 さあ、そして今コールがされました。中澤拓也選手 3 番手のバトルの末得た3 位のポジションに上がってまいりました。 そして2位でチェッカーを受けましたのは KCHM2CSレーシングwithテック M山強。そして優勝はごください。お入の 今シーズンバージョンのこの レーシングスーツDGMSM2CS レーシング石井選手見事優勝す。 いや、今聞いてたらなんか、え、常内放送的な紹介ですね。 はい。ありがとうございますね。はい。 ね、今日は常内放送違う人やって。 そうなんです。今日はあの友達のレースアナウンサーがはい。そうですか。 友人がしておりますね。 このスかっこいいじゃないですか。 そうなんですよね。 これちょっと高たさん見てくださいよみたいなね、そんな笑顔でスタッフの方にね、ご紹介いただいたんですけど。 はい。 はい。さあ、そしてポーディアムプレゼンターを務めていただきますのは牧行シニアマネージャー。え、その牧幸シニアマネージャーに、え、このね、大きなトロフィーをそれぞれお渡しいただいておりますのが いいトロフィーですね。 アンバサダーガールのお2人とあ、はい。 いう形になります。我々のマスコット はい。ね、自慢のマスコットたち。 そうです。荒木美さんと岡田ナメさんでございます。 はい。はい。このBMW& ミニレーシング長くアンバサダーガールを務めていただいております。 そうですね。 さあ、そして今のキャリアケースをですね、お渡しいただきましたのが山陽自動車の代表されていらっしゃいます本代表様ですね。 はい。ありがとうございます。 さあ、山本正し代表です。さあ、それではそれぞれですね、ポーディアムの 1 番高いところに登って優勝の石井選手はいやったぞという感じでしょうね。 そうですね。 はい。そして中沢選手はちょっと100% 喜んでる感じでもないですね。 そうですね。そうですね。 ま、やりきったとは思いますけどね。 うん。はい。 まだ狙っていたけたけどなっていう感じも私は受けますが。 そうですね。もうレース2 のことも考えないとね、 この2 番手スタートになると思いますんで。 そうですよ。 で、えっとポールがおそらく同じに430 馬力の平選手になりますから。 そういうことですね。 違うか。新藤選手か。 新道選手がポールになりますね。 新道選手との戦いになるわけですね。もう 1回ね。はい。さあ、レース2 はあるからっていう今打ち合わせをしましたね。はい。 前の方にしましょうということでいいですね。 はい。かけっこやめましょうねみたいな、 あの、レース2であり、そしてレース4 に関してはね、え、是非とも皆さん派手なシャンパンファイト期待をしていただきたいと思います。 はい。はい。 あの、このBMW &ミニレーシングに関しましては1 日の中のくりで言うと、ま、レース1、 レース2 というね、そういった表現の仕方もあるんですけど、年間を考えますとラウンド 2で2 つのレースが開催をされるので、ラウンド 1がレース1、レース2 ということに対して、今行われたレースがレース 3 ということでご紹介することも、ま、正確にはありますね。 第3戦、第4戦、ラウンド2 でやってるということですね。なるほど。なるほど。 さあ、まずはM2CS レーシングシリーズの暫定表彰式お楽しみをいただきました。続いては JCWクラスです。はい。はい。 今回あのマジシャンの方来てらっしゃるっていうお話でしたよね。これからあれなんですけど はい。 是非あのうちのマスコットガールたちに魔法かけてもらえないかな。 おお。 福山さんのことが好きになるようとかどうですか? いや、そういうのも好きになってますから。 そういう魔法。そう。 あ、違うか。俺にかけようとしてるでしょ。 で、勘違いさせてい。あ、はいはいはい。登壇しまし。 はい。戻しましょう。JCW クラス見事優勝は本大ガ選手。おめでとうございます。そして第 2位は伊藤選手。笑顔を弾ける。 はい。男前の走りでした。 いや、本当に素晴らしい。そして第3位。 こちら吉田一級選手。吉田一級選手のこのなんかスーツは F1ドライバーのアストマジンですね。 そんな感じしますよね。まさにね、本当に。はい。 あ、でもなんかJCW デビュー戦ですって。そうですよ ね。パ数走られてて てことですよね。うん。そうですね。 うん。ま、見事に走り切りました。 はい。 いや、ま、今日は去ることながら昨日のあの難しい予選のコンディションをよく走り切ったね。 まさにそうですよね。 うん。 さあ、その状態の中でまずは井本タイガ選手おめでとうございます。ま、ドライバーは車のあのトラブルのこととかチームを批判するようなことは一切言いませんけど、 批判はもちろんないけどね。 あの、車のトラブルのこと口にしませんけど、今本選手のインタビューの中に車のトラブルのコメントがなかったね。 そうですね。 うん。だとすると、それほど大きなトラブルがなかったんだとすると、次のこのレース 4はい。 これ伊藤奈選手がより男前になるんじゃないですか? いや、本当にね、ちょっと伊藤奈選手、これ表数伸ばすんじゃないかっていうね、感じあるんじゃないですか ねえ。ね。 はい。500票ぐらい行きますね。500 票ぐらい行きますか。 うん。それぐらいの感じはしますね。 え、さあ、それぞれですね、山本代表にもプレゼンターしていただきまして はい。 こちらまた新たなね、商店が送られております。 またこの優勝した本選手のインタビューもなかなか交換の持てる爽やかなインタビューでしたね。 彼は是非皆さん、彼もですけどお名前覚えといてください。うん。 彼もこれからどんどんとそれこそスーパー GT だとか様々なホーミュラレースにも活躍をしていくそんなを持っているドライバーだと思います ね。はい。 成長してもらいたいですね。そういったところへね。 そう。 やっぱりあのあらゆるスポーツでもそのチャンピオンと言われる人たちはやっぱり人格っていうものがやっぱりとしてますからね。 うん。 そのはあると思いますね。爽やかさん持ってるしね。 そうですね。 さあ、シャンパン何気に伊藤選手かけてる。 かけてますね。 伊藤選手何気に後輩の妹本大ガ選手にかけてる。 はい。 これチームメイトですよね、この。 そうです。チームメイトです。あの、どちらもね、バースレーシングプロジェクトのね、え、チームが、ま、サポートしているドライバーでもあります。 ま、育成チームですからね。まさにね。 はい。 はい。さあ、そして吉田一級選手もね、え、またまたこの JCW こう乗れば乗るほどやっぱり感覚を得ていくでしょうからね。何しろ表彰台が似合うね。あのフェアスタイルとかある。かっこいい。おしれですよね。 ズまいがね。いいですね。素晴らしい。 さあ、続いてはこの後はクーパーS クラスとなります。さあ、クーパーS クラス。こちらはクーパーS というですね、市販されております。 車両を使用してのクラスという形になります。ナンバー車両ですから、これだからこの車で鈴鹿までやってきて で、え、車検を受けて行動を走ってもいいかどうかをしっかりとチェックをした上でまた自装で走る。自分でこの車を運転してレースカーで帰っていくっていうことができちゃうんです。ま、 そうですね。そうですね。 さあ、そして今コールされました豆野転生選手。ようやく鈴鹿で得た勝利。 嬉しいでしょうね。そうですね。初優勝。 うんね。 そしてジクーパー選手。第3 位には白と次郎選手。いや、白次郎選手も久々のレースですよ。 そうなんです。ずっと2位走しててね。 予選も予選もずっと最後の最後までトップにいたんですよ。 最後大逆転されましたけど いや、見事な走りですよね。しばらく休んでらっしゃったのに。 さあ、そして牧シニアマネージャーから豆野転生おめでとうございます。さあ、自宅で奥様、そしてもうすぐ 6月に1 歳になるお嬢ちゃんも見てくれてるかな。 すごいね。はい。 パパ頑張ってますよ。しっかりね、あの、おムつ交換したりだとか、僕の仕事はお風呂に入れることですって言ってましたよ。 お、いいですね。豆の選手ね。 はい。頑張ってます。 うん。仕事じゃないよ。それ楽しみだよね。 ま、本当にそうですよね。本当にそう。僕の役目はっていうことですよね。 うん。そうですね。 うん。うん。うん。え、ま、あの、来年あたりはもうね、お子様も来れると思うからね。 ねえ、本当にね。ありがとうございます。 あの、赤ちゃん抱底表彰台立ちましょうよ。 そう、まさにですよ。はい。 さあ、そして山本代表からこのミリのあ、おしゃれなバッグですね。 本当だ。 こちらも増定されてというところでクーパーエラトップ 3 それぞれですね、最高の笑顔でホトセッション移っていただいております。 さあ、先ほどM2CS レーシングシリーズのレースも振り返っていただきました。 はい。 この暫定表彰式終了いたしましてからは JCWクラスとそしてクーパーS クラスも振り返っていただきたいと思いますけれどもここからはシャンパンファイトということになりますね。 そう。うん。うん。 さあ、トロフィーを一旦回収させてもらいましてシャンパンファー。 振り方も慣れてますよね。慣れてますね。 はい。はい。ま、お互いかけこなしね。 そうですね。これもちろんあのスパークリングファイトということで、ま、シャンパンファイトって私言っちゃいましたけど、シャンパンでは確かねなかったかなと思います。そうですね。はい。スパークリングファイトということで、まあ、ちょっと炭酸は入ってるんですけど、 はい。 え、アルコールは入っていないという形になりますね。レース 2もありますから。 そうですね。そういうことですよね。 はい。そういうことです。 はい。ま、最終ラップでしたかね。あの、白津選手とジクーパー選手のポジションチェンジね。 そうなんですよね。 はい。どういうあれがあったのかちょっと分かりませんが、あの、表彰台であのうん。 握手してましたね。 ね。ね、本当にそうですよね。 いいですね。あの光景ね、 本当に最高だと思 なんか追い越したのにね、失礼しましたぐらいなこと言ってるような感じですよね。 はい。はい。はい。はい。そうですね。はい。 さあ、この後ですね、え、準備が整いましたらピット前に荒雪ゆきアナウンサーがいるということでね、え、声をかけていただければと思いますけれども、 もう涙は吹いたでしょうか ね?どうでしょうかね?またね、準備が整いましたらお声かけただきてればと思いますけれども。あ、こっちから呼んでみましょうか。 はい。はい。呼んでみましょう。 ゆきちゃん。うん。 はい。ピットの新井です。先ほど表彰式も終わりまして賑いからちょっとし続けさが戻ってまいりました。 え、私自身ですね、昨年の合で一度ピットレポーターを務めたんですけども、完全に昨年分の地震はリセットされておりまして、初心のようにとても緊張する中で配信立て触わらせていただきました。 はい。はい。 あの、先ほどですね、あの、M2CS レーシングで優勝された55 号車石井和選手のコーチを長年務めていらっしゃるこさんにお話をお伺いしたところ、 石井選手のコメントをどうでしたってお伺いしたんですが、優勝がタなコメントでつまんないとレース以外でも厳しいコーチングされていらっしゃいましたね。 なるほど。なるほど。コーチが、コーチがこちやっていうの、もうな、 そうですよ。コチコチです。 そう、そう、そう。コチや、コーチ 名前からしてコーチだもんね。 コチアさん。そうですね。 はい。ま、あの、レース4 のか、そうですよね。コチ高志さんですね。 あの、レース4 の課題ですねとおっしゃっていたので、また石井選手はですね、あの、レース 4でリベンジしていただきまして、 処理タビューでその成果を伺えればと思います。 はい、ありがとうござい、 この後の午後のレース4 もですね、だんだんとちょっと熱くなってきたので、皆さん熱中症には気をつけていただいて感戦お楽しみたければと思います。午後のレース 4も楽しんでいきましょう。 はい、ありがとうございました。ご なんかあのウいしい感じがちょっとあっていいね。 いや、そうなんですよね。ま、あの中市もね、ベテランという表現をもちろんさせていただきてもいいそんなあレベル積んでらっしゃいますけど はい。そうですね。ええ、 ま、ベテランのあの味が出てますよね。中はね。 そうですね。うん。 でも一方で新井ゆさんも彼女もですね、レースクイーンという立場で、え、モータースポーツの世界に入ってきて はい。 そして、え、その仕事もしながらマイクを持つようになり なるほど。 そして、まあ、今はそれこそ企業さんの展示会もそうですし、 え、色々な車の新車発表だとかそういったところのお仕事もね、されてらっしゃる。 聞いております。 なるほどね。いや、もうあの、なかなかウいしさがあってね、あの、中はベテランのクラブのママみたいな感じじゃないですか。 うん。 ごめん。聞いてたら堂々たるもんだから。 それぞれのね、やっぱりキャラクターっていうのが素晴らしいですよね。堂々たるもんです。こうね。はい。ちょっとなんかうるっと来ていただいたようなとこなんかは中しもね。そういうとこがちょっとね、え、弱いところあるし、 累線弱いとこあるし、いい感じでしたね。 ね、やっぱりそのね、現場の雰囲気をいかに伝えることができるかっていうのが、あ、ピットレポーターの皆さんの大切ところでもありますからね。はい。 と言いながら私もピットレポーターすることがありますけど難しいんですよ。ピットレポーター難しいよね。本当に うん。 ま、あの、えっと、あれとこれと聞こうかなと思っていくんだけど はい。 ま、時には忘れちゃったり相手の反応に 思ってない反応が来た時に何言うんだか違う用意したものが出せなかったりとか そうなんです。なかなか大変ですよね。 喋ってくださらないこともありますしね。 あ、そうです。 そのレース展開でね、ファンの皆さんにはいろんなことをお伝えしたいんだけれども、その状況によってはなかなかね、こう、なんて言うんですか、心にあるものを言葉にできないっていう方もいらっしゃいます。 そうね。まあ、思いが強いだけにね、やっぱりあの思い通りに行かなかった時の悔しさ、なかなかマイク向けてもね、ていう時もありますよね。 ありますよね。 そう。はい。あの、レースホもピットからは新井アナウンサーにね、新井ゆきアナウンサーに伝えていただきますので、え、是非とも皆さんお楽しみにしていただきたいと思やってください。 はい。はい、本当ですね。さて、JCW とそしてクーパーs クラ振り返っていただいていいですか? あ、そうでしたね。そうでしたね。 いやいや、ま、やっぱりクーパS はあの、こんなこと言ったらごめんなさいですけど、 あの、伊藤リ奈さんに申し訳ないけど、これまでの流れを見ると妹本大ガーがやっぱりあのぶっちぎっていくのかなみたいな勢いがあったんですけど。 そうですね。 ま、何、何があったかちょっと定かではないですけども、男前な走りをした伊藤奈が はい。今度は前からスタートして はい。 え、抑え込む役割になるわけですよね。おそらくね。 そうですよね。ね。もう1 回本当にあの男らしい、男らしいじゃない、男前の走りを是非見してもらいたい。 そうですね。 ね、一級さんも本当にあのラップごとに上がってきてるからね。これも楽しみですよね。 はい。そして、え、クーパーS クラいてよろしいですか? うん。クーパS クラ、ま、豆の選手がやっぱりあの予選からあのちょっとこう横綱相撲を取りましたよね。 うん。余裕感手がね、予選も決勝も暗いついていって、あの、非常に見所ありましたね。 そうですよね。 はい。最後おそらく、えっと、JCW のクラスとのコ想になって、ま、今戦になって、え、ラップダンになる時の譲り方の云々カヌがあったような気がしますが、そこで、ま、ジュクーパー選手が、あ、手堅手がく 2 位を得たっていうようなところありましたね。 そうですね。 うん。ま、でも、ま、あの、どの選手も油断も隙きもない はい。え、一部の隙も許さない。 そういう戦いがあると思いますね。ここにはね。 そうですね。 はい。ま、デビュー戦の方々もいらっしゃるし、 え、1戦1 戦また早くなってもらいたい。寺ラおりジ選手もね。はい。早くなってもらいたい。あとなんか、 え、レース2でごめんなさい。レース4。 次はレース4ですね。4 で、え、ドライバーチェンジになるってことか。 はい。そうなんです。101 号車なんですけれども、こちらに関してはワンちゃんがこのレース 3 は走っておりましたけれども、レース4 はなんと みーちゃんが走るにゃんちゃんじゃないの? え、はい。あの、ワンちゃんとにゃん、あの、 にゃんちゃんじゃなくて、 にゃんちゃんを買っているみーちゃん。 あ、そうな。にゃんちゃんの飼の親のみちゃん。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 でもこのみーちゃんっていう名前は実は飼っている猫の名前をエントリーネームにしたって聞いてます。 はい。女性ドライバーですね、こちらも。はい。 そうですか。注目ですね。 そうですね。はい。こちら こういう楽しみ方もあるわけですよ。1 台の車をシェアして、うん。 え、レース1はAドライバー、レース2は B ドライバーってこともこれできるんですね。 そうなんです。これね、あの、あ、こんなことできるんだって初めて知った方もいらっしゃるかもしれませんけど、 1台の車割勘で出れるじゃん。そしたら ということはまさにそうなんです。1 つのレースを割勘で出ることができる。 うん。いいですね。 これはね、本当にね、このBMW ミニレーシングっていうのはドライバーの映像、紹介映像だとかご覧のようにですね、ま、色々な映像もこだわって皆さんに発信している中でこの世界に割勘で例えば入っていただいてレース 1は誰、レース2 はあ、誰々みたいな形でそれぞれ楽しんでいただきます。 いいですね。 いいですね。このみーちゃんはこれデビューレースですよね。 デビューレースです。あの、鈴鹿のクーパーのデビューレースですね。 あ、そのレースはやってるんですか? はい。 あ、そっか。そっか。ま、でもね、あの、デビューレースですから色々緊張しますよね。 そうですね。でもね、やっぱりこのみーちゃん、 この現場に来てレーシングのこの世界、この空間がすごく今までの経験はあるけれども緊張するぐらい なんか整ってるねっていう話されてました。 ビッグレース並みですよね。 そうなんですよね。 スタッフの多さといい、お客さんの多さといい。 そうですね。はい。 多分今日昼飯喉と通らないよ。 まあ、是非ですね、皆さんもご覧いただきました皆さんの中で是非ちょっとやってみたいなという方、そして特にクーパー S を乗っていただいている方は安全装置などね、レースに参加をするための安全パーツをつけることによってレースに参加をしていただきやすいクラスになってますから、是非ともね、参加をしていただきたいと思います。 はい。 各地のディーラーさんにご相談いただければ分かるようになってますので、えっと今回で言えば、あのこの東海 3件の方々は山陽自動車 え、そうです。山陽自動車さんがね、三重県で、え、もちろん BMW そして、え、ミニを販売をされてますしうね。 はい。 ご相談いただければ、あの、レースの色ハも教えてくれる部長がいますから。 そうですよ。はい。 伊勢の方の営業だったかな? そうです。伊勢に本社がありましてね、え、鈴鹿にもね、え、店舗がございます。 はい。 そしても店舗がございます。はい。是非ともね、え、ご利用いただきたいと思います。そして、あの、冒頭でお伝えをいたしました新型 BMWM2 レーシングなんですけれども、さらにもっと詳しいそんな情報を聞いてみたいという方がいらっしゃいましたら、こちらはですね、え、この M モデルを販売をすることができるディーラーというのはなんと日本国内に 2社かないんです。2 車しかないんですよ。はい。 まず、ま、今日は三重県のラウンドなので 1 番近い関西方面をご紹介をさせていただきますとレースにも出ていただいております。エルベグループさん、 エルベー。はい。エルベさんが 社長自らハンドル握ってますね。 そうですよ。もう練習の量は誰にも負けない。そんなエルベさんが取り扱いをされてますので、エルベさんのホームページで今後様々な情報が出てくると思います。 そうですね。そうですね。 え、そして関東に関しましてはトさん。 とさんはい。はい。 が、あ、販売されているということでですね、こちらも是非とも、え、皆さんもね、注目をしていただきまして、様々な情報をキャッチしていただきたいと思いますし、え、お伝えした通り このBMW& ミニレーシングの最終ラウンドのところにはひょっとしたら、ひょっとしたら デモカーがその姿が見えるかもしれない。 準備できるかもしれない。そんな現地に是非ね、最終ラウンドも皆さん来ていただきたいと思います。 躍動してくるね。 まさにね、楽しみですよね。 さ、ということでお伝えしてまりました。まだまだレースがあります。レースに関しましては午後 3時45分から午後3時45 分その頃から、え、このYouTube ライブまた福山さんと私、そしてピットには、え、新井雪アナウンサー招きましてね、え、様々な情報をお届けをしていただきながら皆さんにレースをお伝えをしていきたいと思います。 まずはBMW&ミレーシング2025 ラウンド2 鈴鹿ラウンドサポテッドバイ山自動車レース 3 の模様をお伝えをいたしました。解説席にお越しいただきました福山さんありがとうございました。 はい、失礼しました。 実況は高年役でした。またレースでお会いしましょう。 はい。 は れました。 ド あ。 ສ ました。 日本唯一のBMWグループJAャパンの オフィシャルレースM2CSレーシング シリーズと英国生まれのニューだけのワン メイクレースミニチャレンジJAャパンが 共スタイリッシュレスポーツ ラグジュアリーな開催となります。この BMW&ミレーシング、いよいよシーズン 3をさせる。しかし勝ち上がりがいいのは これは石ラインだ。どうだ?止めれるか 止めれるか問題は立ち上がり。これは立部 でも 並ぶさど並んでいる。並んでいる。 でもよく見てるチェッカーは新振動初勝。 そうですね。ま、もう僕の中ではもエキセンティングなもう全力を尽くしたレースでしたね。上手ですね。なんかドライブしてるみたいに見えますね。 接触があったんでしょうか。 今受けていきます。見事な初優勝。星の学。今度は勝利を収納めました山本セナ。さあ、そしてクーパー S クラスは見事優勝。マ豆マ野転生選手が2 連勝。早いすね。 全部ですね。ま、優勝できたっていうのは、ま、本当に嬉しいことです。 その今シーズンのラウンド2、 そしてここからはレース2 の模様を続かサーキットからお届けしてまいります。レッドオールレッドからブラックアウトいます。レート 1コーナーでしたね。 ああ、これ山本田選手ちょっとミスった。 あります。ETMはい。ああ、色だ。 あ、最終コーナー ゼッケン46 番高橋選手がクラッシュだ。のところブレイキング。さらに側来るのはなんと振動だ。どうだ?入り切ることはできないか? さあ、く立ち上がり重視のラインを描いておりますのは石。さあ、どうだこの後なんとか戻った。なんとか戻った山。 これはナイスリカバり。木村は安全なイン側ラインを 1 本上げましてトップを支取。それによってちょっと遅れたか。アウト側から 2コーナー外がりだ。山本うし。 しんどいな。 いや、でも田中選手が固ちょうどパッシングしたとこいいとこに来るね。あなたチェッカーを抜けます。田中水選手は初優勝。おめでとうございます。 いろんなことがあったレースでしたね。ま 、赤ハもあったし、ま、セフティカもあっ たし、ま、そういう意味ではなんか僕らも すごくエキサイティングなこう楽しめた レースでした 。もうラウンド3までやってまいりました 。 さあ、2列目から田中の次もいい動きをし た。いや、ボールから片山がいいスタート を切ってきた。 なんとか前に出てでそのまま急勝すること ができたのですごく楽しいレースです 。なんか今回は自分でね、勝ち取った1位 なので本当に嬉しかったです 。スタートです。BMWのミニレシング 2024ラウンド5号 今山本選手 写真考えてきましたね。1 号者選手見事ポール2でございます。 気になるよね。 そうですね。ちら。あ、ちょっと出ましたね。 ミスが出ましたね。が接触したかな?あ、頭りましたね。はい。 も、これは見事な2ですね。見事な2 に楽しいレースでした。 完璧な、え、週末になったと思います。 ま、いいレースだったと思ってます。自分 の中では、ま、持てる力を発揮できた レースだ。 かなりプラス1周のレースが今始まりまし た。まずは石を切っていった。 プラスどちらも行きすぎた。ああ、大丈夫 か。下げた。下げた。木村が危なかった 。第1コーナーに攻め込んでいく。アウト かいいか?アウトか。アウトだ。アウトで 振る。アウトに振る。並びかける。1 コーナーブレーキングどブレーキング勝負 1 コーナーからきました。さあギリギリ詰めてくる。しかしが守るが来た。どうだ?ああ、サッカー接続か。ここにまたまた無事で 2勝目。 いよいよ最終戦。え、場所はですね、モビリティゾートモ着。これから行われます。そしてその次の第 12戦がもう最後ということで。 そうですね、 チャンピオン決定ですからね。はい。 スタート。20分プラス1周のレースが 始まっていきました。ホールからよく出た のは1だ 。さあ、豆のはインでこらえた。こらえた 。豆のインで来られました。おっと。その 後ろはNCSレシングシリーズ。 をけていきました。次元山本瀬選手フール。こちらは野転生選手がまずはレースイレブン午前中のレースを制しております。シグナルがグリーンに変わっています。スタート。 2 番手に下がっている豆の天選手が前だ。ここは本当に嬉しいです。だまだまだし、え、チャンピオンたのでもう最高の末だったなと思、ま、確実にポイントを重ねて、え、最後、え、チャンピオン取ることができたことはチームの皆さんのおかげだと思っていますのでありがとうございました。 え、大和グループモータースポーツから 参戦します石です。はい。え、ま、我々の チームディーラーチームなので、え、会社 を上げて、ま、モータースポーツをやろう と、え、いう時に、ま、ドライバーとして 選んでいただいて参戦することになりまし た。え、ま、なんと言っても、え、あの、 ハイパワー、それから、ま、スリック タイヤなので、え、ま、ポテンシャルの高 さですね。ま、あとはBMWの駆け抜ける 喜びを、ま、対現したような、え、まさに 、え、本当に乗ってて楽しいレシング マシンだなという風に感じてます。 え、最初に乗った時は、ま、ただただ 楽しいの一言でした。はい。わーっとこう 、ま、舞い上がっちゃうような気分でした ね。はい 。はい。ま、譲れないポイントは、ま、 どっちかって言うとBMWのオフィシャル に、ま、忠実にというか、えっと、近しい カラーリングなので、ま、パッと見てお BMWのレーシングカードかなっていうの が伝わるところです 。はい。えっと、ま、ドライブは皆さん、 えっと、私も含めアマチュアの方なので、 えっと、ま、個人のスキルの違いはあれど 、えっと、なんだかんだ言って予選の タイムも近くとか、ま、レース中のバトル が暑かったりとか、えっと、ま、やってる 方ももちろんですけど、見てる方にとって もすごい面白いレースっていうところです かね 。はい。えっと、ま、レース中最高だなと 思うのは自分の前に車が走ってない時です かね。はい 。これっていうのはないんですけど、ま、 常日頃ちょっと他のエントラントさんと仲 が良すぎて、あの、パッと目が合うと、ま 、ちょ、ついつい長話をしてしまう。ま、 そんなところですかね。本当にお前ら レース戦ってるのかっていうぐらい仲が いいと思います 。はい。今年は、え、昨年落とした ドライバーズタイトルを取ることが、ま、 唯一というか、えっと、目標ですね。はい 。はい。え、もうM2CSレーシングで4 年目のシーズンになりますので、ま、また お前がいるのかと思われる方もいると思う んですけども、ま、昨年より去年、去年 より今年、え、強い事を見せられたらと 思いますので、今年も応援よろしくお願い します 。え、Lベーシングの、え、ドライバーの 高橋彦でございます。BMWの、え、Lベ BMWという、え、BMWディーラーを やっておりまして、えー、形用しており まして、え、Mモータースポーツ ディーラーというディーラー券をいただき ましたので、是非ともこの、え、モーター スポーツ、BMWのモータースポーツを、 え、もっともっと広めていきたいなと、え 、思っております 。え、乗っててエキサイティングな感じが して、あの、ブレーキング、コーナリング うん。あの、素晴らしい車だと思ってます 。すごいパワーがあるなと思いました 。あ、カラーリングですね。うん。今年は あの、カラーリングまたあの、去年と 変わって新しく一進してうん。あの、し ましたんで 、やっぱりあれですね、ドライビングを僕 はドライビングのうん、技術を、え、向上 させることが何よりもあの興味があって うん。あの、楽しいですね 。やっぱり、え、チャレンジしてることが できた瞬間ですね。あの、さっきと走って てうん。できたらいいのになと思ってる 技術ができた瞬間が楽しいですね 。監督に色々とこう教えてもらっ てることができた時は楽しいですね。うん 。それと あとメカメカニックの人たちとのうん 。コミュニケーションとかえーレース 終わった後解食したりとかうん。で、あと 練習来てる時のうん、サーキット以外での ことも楽しいです しはい。えっと、あの、最も成長した人に もらえるあの、賞があの、昨年はあったん ですけどうん。ドライバーとして最も成長 した人もらえるし、それを狙ってます。 あの、楽しい、あの、エクサイティングな 、そして華やかな、え、レースなんで、 是非ともですね、あの、たくさんのあの、 ファンの、あの、BMWのファンの方、 あの、サーキットに足を運んでいただいて 楽しんでいただいたらと思っております。 よろしくお願いいたします。 え、テックMイウェルレーシング70号車 の片山です。え、年齢は49歳で、え、 金属加工の会社を経営しています 。え、これはきっかけは、え、テックMの 水本代表と、え、合自動車の新代表に、え 、勧誘を受けて参加することになりました 。え、そうですね。レースカの魅力は ブレーキ、 え、ブレーキとか、え、ブレーキやボディ 合成が高いことで安心して、え、レースを 楽しめるところです 。ま、これも同じなんですけど、え、 ボディ自体の合成の高さ、あとそういう ロールゲージとかがこう張り巡らされてる ようなそのレーシングカーに乗ってると いう感覚がちょっと感動しました。 崩れないポイントはそうですね。え、ま、 サーキットに入るイエローカラーです 。え、なのでの面白さはそうです。ま、 BMWと、えっと、ミニがコすることに よってレース後半の影が生まれる点が 面白いと思います。 3週 出やっぱりスタートのタイミングがうまく 決まって、えっと、前の車をそのままパス できるようなシーンが1番好きです 。ま、昨シーズンの岡山ラウンドなんです けど、え、小雨メが売るような状況で スタートを迎えたんですけど、その時に、 え、タイヤ選択をちょっとミスってしまい まして、えっと、チームメイトの田中水 選手とうん、方法に沈んでしまって大変な そのレース運びになってしまったんです けど、ま、今その話をすれば笑い話になっ てていい思い出にもなってます。 今年狙ってることは、ま、今まで1度も 優勝がないので、1度でもいいので優勝を 狙っていきたいです。あとは、ま、そう ですね、2位と3位を多めに取って泡欲場 シリーズ チャンピオンればいいと思います。 え、是非あのサーキットに直接見に来て いただきたいです。 え、EPMレーシングチームから、え、 AV2CSシリーズに、え、エントリーし ます中澤拓也です 。はい。え、昨年初めて参戦させてもらっ て、え、昨年度はナンバー付きの、え、 miniのCPSのクラスにエントリーし てたんですけども、ま、あの、EPM レーシング、あの、北陸を拠点にしている ですね、APMさんという、え、自動車の 、え、ディーラーさんからお声がけ いただいて、ま、僕も出身地、あの、新潟 なので北陸が近いということで、ま、声を かけていただいて、ま、今年も、え、2年 目もこうして引き続きドライバーとして、 え、起用していただけて、え、同じ環境で 戦えるというのは非常に嬉しく思ってます 。そうですね。もう昨年のナンバー付きの ミニとはまたガラっと変わって、もう完全 なレーシングカーで、ま、スリックタイヤ でレースをするのは僕も初めてですし、今 まで僕がレースで乗ってきた車両と比較し ても1番パワーがある車なので、やっぱり こうすごく乗ってても楽しいというか、 サイティングでなんかこうドライバーの このもっと行きたくなる気持ちをどんどん どんどん書き立ててくれるような、ま、 すごい乗っててすごい楽しい車ですね 。そうですね。あの、今年はですね、あの 、僕のこの今レーシングスーツにも入っ てるんですけど、あの、拓沢アートオブ ウィクトリープロジェクトっていうこの ファンの皆さんから、え、レースの、え、 応援をいいて、え、今年はM2のシリーズ に戦って出るんですけど、僕の車のあの、 ボンネットにですね、このロゴを貼って、 ま、の皆さんのこう名前を入れて、 ニックネームとか名前を入れて、え、走る んですけど、ま、皆さんの思いも一緒に こう車に乗せて戦うので、え、その辺り ちょっと是非、あの、注目していただき たいなと思います。 そうですね。やっぱりあの去年僕はミニの ナンバー付きて思ったのがやっぱり後ろ から早い車が来る。ま、M2をこう抜かし ながらレースをする。で、逆に今年はM2 なのでこうミニの車をこうあの抜きながら レースをしなきゃいけないていうのがま、 こうクラスコ層のレースっていうのが、ま 、すごくこう魅力的かなと思いますね。 そこでこうやっぱり順位の変動があったり とかこをするので、ま、そこは他の カテゴリーにもない注目すべきポイントか なと思います。 やっぱり勝った瞬間ですね。うん。 やっぱりこうAPMレーシングの皆さんも 本当にいろんな方が携ってくださっていて 、ま、僕のスポンサーの皆さんもそうだし 、今年はこのアートオブビクトリー プロジェクトとかより去年よりも多くの人 たちが今年のM2のレースには携わって くれるので、ま、本当に勝った時の喜びと いうのは、ま、去年も嬉しかったですけど 、ま、今年はより大きくなるんじゃないか なと思ってるので、ま、参戦少年度です けど、ちょっとシリーズチャンピオン 目指して頑張りたいなと思います。 そうですね。この去年初めて参加させて思 参加させてもらって思ったのがあのすごく こう来ているお客さんたちも楽しめる コンテンツがすごくたくさんあるなと思っ ていて、ま、それはこうこのBMWとこの MINのレースならではの魅力というか、 あとはこうドライバーの皆さんもすごく こういろんな方たちがいるので、ま、そう いう意味ではあのレースの、ま、レース 自体も楽しめますけど、こうレースやって ない時間帯のこうピットの時間とかいろ こうイベントの時間とか、ま、そういう ものもあのお客さんがサーキットですごく 楽しめるコンテンツが多いレースなんじゃ ないかなと思いますね 。シリーズチャンピオンです。はい。ま、 去年も参戦初年度で、ま、惜しくも ちょっとあのチームメイトの豆野選手に、 え、シリーズチャンピオン、え、取られ ちゃったんですけど、まあ今年は、ま、 豆野選手は、ま、引き続きミニのレースで 戦うということで、ま、EBMレーシング からM2僕1人だけなんですけど、ま、 本当にM2戦ってる皆さん、本当早い皆 さん本当に多いですし、ま、早くそこに 追いつけるように僕も頑張って、ま、やる からにはやっぱり初年度からチャンピオン を目指して頑張っていきたいなと思います 。はい。え、ま、本当に今年も、え、 ステップアップすることができて、また BMWMiniのレースに携されることが できて、非常に嬉しいですね。で、ま、 去年もいろんな方たちとこう知り合えたし 、ここでできた人脈というのもすごく僕に とっては掛けがえのないものなので、ま、 今年も、え、ま、ステップアップしてM2 、ま、分からないこともたくさんあります けど、ま、ちょっと精杯戦って、え、皆 さんにいいレースを、え、お見せできる ように、え、頑張りたいなと思います。 うん。 お う はい。え、昨年に引き続きEPM レーシングから、え、参戦することになり ました、え、ゼケ7番雨の転生です。 よろしくお願いします。え、ま、この EPMグループさんっていうのが、え、 石川県と富山県の、え、2件、2件で、え 、BMW、あとMIN、ま、あと他にも 数々の、え、輸入車を、ま、取り扱って いる、ま、このEPMグループさんが、え 、レースに出るっていうところで、え、 同じ石川県の私が、ま、ドライバーなん ですけども、え、一緒に戦うっていうこと が決まりました。はい。え、去年も、あの 、言ってはいますけども、ま、本当に見た 目は可愛いけども走るとすごく、え、凶暴 っていうような形で、ま、本当に羊の顔を かぶった狼っていうのがもう本当ぴったり な車です。はい。え、自分の車っていうの が青色なんですけども、ま、これはEPM さんの、え、色でもあります。また自分の ゼケン7番っていうのが、え、ディーラー 番号、え、BMWのディーラー番号が、ま 、EPM37番ってところですごく7番に 、え、思いを入れた車です。また、え、 今回今年っていうのが、え、酒井さんも 一緒に戦うことになるんですけども、え、 自分の車は前から見ると緑ラインが入って います。え、そこを注目していただければ なと思っております。え、ま、BMWと、 ま、MINが、ま、こうコするって いうのが、ま、なかなか面白いところ。 えっと、絶対にminiの自分たちの CPSっていうのは必ず周回遅れにな るっていうところで、ま、後ろから早い車 が来る、ま、そういう状況で自分たちが バトルしているところに、ま、BMWが 来るので、ま、その車を生かすっていうの もすごい難しいですし、ま、またそこが すごく楽しいポイント、また見てて皆さん が楽しいポイントかなと思います。そう ですね、自分の前に誰もいない状況で、え 、チェッカーフラッグが、ま、ある時、ま 、そのチェッカーフラッグをくぐり抜ける タイミングっていうのが1番気持ちいい ですね。面白いかっていうのはあれです けど、自分はでもそのいいなって思うのは 、え、ま、自分のチームには中澤、中澤 さんもいて、また今年から酒井さんも 加わり、また監督には中山ゆさんが いらっしゃるので、ま、すごく刺激的、え 、レースをやる上ではすごく楽しいですし 、まあま、その勉強になるっていう点が すごく多いので、ま、すごくその辺に関し ては自分はすごく楽しいなって思ってい ます。そうですね、またチャンピオン取り たいですね。ま、取れるように頑張ります 。はい。えー、このレースが本当に面白く なるように、ま、みんなで盛り上げていけ たらなと思っています。またそのEPM さんの、ま、射勢には、ま、日本一、え、 感動のある会社っていうのがあるんです けども、ま、自分もそれを、ま、とりまし て、今年の目標っていうのは、ま、感動 一ぱの2025シーズンにな るっていうのを、ま、目標としていますの で、ま、皆さんと一緒にそれを成し遂げれ たらいいなと思っています。 え、有限会社orJ、え、レーシング チームライズ所属のワンちゃんです。はい 。えっと、以前はあのCPSの方で、え、 走らさせていただいてたんですけども、 今回5があって、え、JCWの方で参戦 するということになりました。はい。え、 GCW、え、とてもCPSと違ってすごく 素直な車になるので、え、楽しさもあるん ですが、え、やはりあのドライバーのあの 腕があの試されるものになるのですごく今 苦戦してます。はい。え、今回ですね、 えっと、CPSの方の、え、カラーをその ままJCWの方に、え、ORJさんの、 えっと、車両になるんで、え、ま、 レンタルという形でお借りはしてるんです けども、えっと、そのラッピングの方を CPSのカラーに合わしていただいたって いうところが、あ、気に入ってるポイント です。はい。えっと、私がそうなんです けども、えっと、全くモータースポーツを やってきてない中でも、え、温かく迎え 入れて くれるところだと思ってます。そうですね 、最高と思う瞬間はやはりあの表彰台に 登ったことがないんですが、やはりあの 車両を無事に持って帰ってこれた時が1番 あの安心するポイントです。そうですね。 ま、あの、我々あのチームライズは、え、 すごくみんなあの仲が良くて、え、 わけ合いとあのやっているところがいいか なっていうとこです。そうですね。今年 狙ってるところはまずJCWを自分のもの にできるようにあのして、え、できれば 表彰台を狙いたいと思ってます。はい。え 、私もあのファンの1人ではあるんです けども、え、やっぱりあのね、あの ドライバーだけではなくって、あのファン の皆さんも、え、楽しめるイベントだと 思いますので、え、是非、ええ、モーター スポーツに興味がない方も、あの、見に来 ていただけれると嬉しいと思ってます 。あ、はい。えっと、チーム食えた19号 車から参戦します。妹です。えっと、今年 からバースレーシングプロジェクトという チームから、ま、スーパー耐久も参戦させ ていただくんですが、その縁があって、ま 、クエタグループ様とあの、共に戦うこと になりました。そうですね。やっぱり電子 デバイスがないので、もうトラクション コントロールだったらABSがないので、 まあと自分が戦うというか、自分の力が 発揮されるものだと思ってます。そうです ね、やっぱりカラーリングだったりすごい かっこよくて、ま、白ベースで赤のライン が入っていたりするので、ま、かっこいい かなと思います。そうです。僕は、えっと 、今年からの参戦になるので、正直まだ 分からない部分もあるんですけど、ま、え 、やっぱり3カテゴリーが共に戦うので、 ま、あの、その層での面白いところがある と思います。そうです。やっぱりライバル とバトルして、ま、自分が前に出た時は やっぱりとても最高だと思います。 もちろんシリーズチャンピオンは狙って いきたいと思ってるんですが、やっぱり 最初のルーキーなので、ま、各サーキット 前回のあの去年までのコースのレコードを 更新していけるように頑張っていきたいと 思います。やっぱりBMWMINの レーシングはあの3カテゴリーが戦うので 、ま、他の違うカテゴリーがバトルし合っ ているところをやっぱ楽しんでいただける かなと思います。 え、34号車SYCGレーシングの伊藤奈 です。きっかけ、きっかけは、えっと、声 をかけていただいてがきっかけになります 。はい。え、魅力はですね、やっぱり本当 にレーシングカーなので、ま、乗ったら 本当に早いしかっこいいし、そこが魅力 です。譲れないポイントはカラーリング ですね。真っ赤なミニで、あのSYCG レーシングのロゴもかっこよく決まってる ので、そこがめちゃめちゃかっこよくて、 私は大好きです。面白さはやっぱり3 クラス今後コで走るところがすごく面白く て、ま、M2にも追いついたり抜かれたり もありますし、CPSクラスにもこう 追いついたりとか、そのコ想がすごく 面白いところだなって思います。最高と 思うのはやっぱりこういい走りをして戻っ てきた時にチームの皆さんが笑顔で迎えて くれた時がとっても最高だなって思います 。え、レースでの面白いエピソード。 うーん。難しいね。パドックやレースでの 面白いエピソード。そうですね。ま、 レースではやっぱりオーバーテイクが結構 多くあるのでそこが面白いのかなって思い ます。今年狙ってるのはやっぱりあの2年 目なのでシリーズチャンピオン狙ってます 。はい。え、全国のサーキットもあるので 、ま、もちろん現地に応援にも来て 欲しかったりもするんですけど、ま、 ライブ配信でも見れるので是非皆さんミニ の楽しさ、DMの楽しさを、え、一緒に 応援していただけたら嬉しいです。はい。 え、47号車船越裕介です。 きっかけはう、砂宿と いうドライビングトレーニングを、え、 やってまして、え、その延長戦上で、え、 レースをやってみようかなという気になり ました。魅力、ま、あの、ディーラーで 買えるレーシングカーということで、ま、 非常に あの、まが広いというか、ま、誰でも参加 できる、ま、誰でもっていうわけじゃない ですけど、ま、参加できるいい レースだと思います。そうですね。あの、 結構オレンジなんですけど、非常に気に 入ってるカラーです。ま、目立つんで ぶつけられないかなと思って。そうですね 。あの、JCWとかあの、ミニとかで、ま 、非常にそういったコレスっていうのも なかなかないので、ま、そういうところが 面白いかなと。ま、見てて、あの、非常に カラフルでいいんじゃないかなと思います 。そうですね。ま、色々あるんですけど、 あの、バトルをしてる時が1番なんか 面白いというか燃えますね。はい。ま、 結構あのチーム皆さん仲いであのたいの ない話とかまよくやってますけど、ま、 そういう脇としたところが非常に僕は気に 入ってます。そうですね、やっぱり、ま、 チームの皆さんと同じなんですけど、 やっぱり表彰台を狙いたい、ま、できれば 1番上狙いたいというところが目標です。 はい。あの、ま、色々皆さんに YouTubeとかで見ていただいてる みたいなので、えー 、ま、今年もいい走りをして、え 、まあ、無事に前終えたいと思います。 よろしくお願いします。 あらゆる路面にシンクロする シンクロウェザーダロップ 。うん。 事在なハンドリング 、グリップ力 、路面の インフォメーション完成の先へ 。このタイヤはフィールドを超える 。ダンロップ。 う あ。BMW&ミニiレーシング 2025プレゼテッドbyイ山陽自動車皆 様お楽しみをいただいておりますでしょう か?さてこの時間帯はですね皆さんに普段 見ていただくことができないそんな現場を お楽しみをいただけますレース ハブアンカバードと題しましてお届けをし てまいります。 こちらのピットはですね、皆さんにも今日のレースの中でも散々様々お伝えをさせていただきますけれども、 こちら伊藤奈選手がステアリングを握ります。 34号車、そして19 号車チームク田F56JCW エボの本大ガ選手も乗るその車両も止まっているという、そういったピットになりますね。 もちろんですね、今回SYCGレーシング 2四日市F6S。こちらのですね、え、 大西選手も乗るということで、そちらの マシンも止まっておりますけども、ピット の中ってなかなか見たことないじゃない ですか。ちょっとここで皆さんにご案内を させていただきたいと思います。行き ましょう。いろんなものが置いてあります よね 。さあ、ご覧ください。ま、タイヤも たくさん置いてあります。これだけの多く のタイヤ、ま、全て使うわけではないん ですけど、え、今ですね、これ映像を取ら せてもらってるタイミングは雨が外で降っ ているタイミングです。そして雨の時にも 安全にその素早くですね、タイヤを交換 することができるようにカメラさん左手 よろしくお願いいたします。レインタイヤ もたくさんこのようにですね、もう準備 バタの状態で揃えているというところなん ですよね。 そして皆さん、こちらのマシンの様々なメンテナンス、そちらをですね、担当されていらっしゃいますのがこの三重県鈴鹿市にも工場があります。バースレーシングプロジェクトなんですけども、そのバースレーシングプロジェクトの奥村代表がいらっしゃいますので、ちょっとお声がけをさせていただきたいと思います。奥村さん よろしいですか?今。 はい。はい。はい。はい。 すいません。ちょっとお忙しいところ。はい。はい。 今ですね、このBMW ミニレーシングの裏側を皆さんに楽しんでいただこうということで。 裏側は汚いよ。 そうなんですか。店大丈夫? いや、もうやっぱりでもそれぞれやっぱり綺麗にやっぱり収納められてると思うんですけどですか? くさんに置いてないもの汚いもん。置いてあれ。こんなこんなヘルメットまでこれ作業用ヘルメット。 作業用ヘルメット 積み込みする時にねったりするといけないから作業用ヘルメットでちゃんとお名前も入ってます。 ああ、なるほど。はい。 こんなんが置いてあったりでしょう。 あ、いや、でもやっぱりそれぞれ綺麗に並べられてる感はありますよ。 あの、することないんでね。予選今日予選だけでしょ。 ああ、確かに。どういう だからね、あのそんなに遊ばせるわけにいかないんで、メカニックさんね、ちゃんとお仕事してお金稼いでかなきゃいけないんで、もうしっかりしっかりお掃除と生頓だけはしてもらわないとっていうのと はい。あの、短い時間で予選やります。 今日だと20分から30 分とか今回鈴30分かな。 で、その時間の中でやることて結構あって、 もちろん物が乱雑に置いてあったり、どこに何が置いてあるかとかってちゃんと把握、全員が把握してないといけない。 全員が把握しないと何かミスが起こった時バックアップでフォローも入れない状態になるので皆さんが共有してどこに何があるどこにどういう状況になるどういう状態が想定されてどういう状況でバックアップ入るっていうのもある程度シュミュレーションしながら配置がされてる状況っていうでその短い時間 30 分がそあのあの子たちのステージというか賞なのでその賞の中でもちろん人のこと人がやることなんでミスも発生することがあるのでバックアップに入れるようにするには皆さんが共通で工具はどこにある?どの工具がどこにう あるタイヤはここにあってタイヤがもし予選中にパンクしてしまったらど換するパタイヤはどこに置いてあるかってのが全て共認識でするためにこういう風に整理生頓されてるっていうのが本当の姿です。これタイヤに色々書いてあるじゃないですか。 これで誰のタイヤでこれがどんなタイヤかて分かるわけですか? はい。そういう形ですね。方向性も全てあるのでこういう風に右側について右ローテになってますよ。これ左にけないようにするとかもちろんもそうです。 で、あの、日付が書いてあったり、セット数が書いてあったりと、 そういう状態がもちろん書いてある状態ですね。ここはセット数書いてないんですけど、マーキングが 6本しかないので基本はいはいはいはい。 JCWはこれがM2になると8本 になるので、もう少しセット数もかけてセット数かけていくってこともあるんです。 なるほどですね。 そして奥村代表の後ろには すごくかっこいい工具台がありますけど。 あ、ありがとうございます。 これちなみに打ち合わせ全くしてないですけど工具台の中って見ることできたりします。汚いですよ多分。 いやいやいやいや。うわ、めちゃくちゃ並んでるで。 すごい。 はい。全部のあの引き出しにこういった。 ええ、重量300km ぐらいあるんじゃないかな。これ1個で。 はい。200km は楽に超えてると思います。 こんな状態ですね。 これファンさんに先ほど言っていただいた誰がいつ来ても分かりますよ。 そうです。そうです。 で、こういう状態にしてやあればこれなくなったとするじゃないですか。分したとしますよね。 はい。 開けた瞬間撤収した時にないって分かると はい探せますよね。なるほど。な ていう状態でこういう風になってないとこのままなんか袋の中にドンと入ってたら 1 本なくなってもわからない。で、その1 本がレース中に何か壊れた時に使わなきゃいけない。予選中に何か使わなきゃいけない時にあれないないないないってなっては困るので 常にこういう状態でクリーグ 管理されてるっていう状態ですね。 いや、すごいですね。 もう本当に綺麗に並べられてる。ちょっと私びっくりしました。 いえいえいえすごい。 目のけどころがさすがたかちゃん。いい。 いやいやいや。とんでもない。 本当に打ち合わせしないのにぶっ込んできますね。 すいません。つもの関係に甘いさせていただきましてありがとうございます。 そんな感じでだから、ま、機能日というか、 機能とちゃんと理由があっての美しさ、単なる綺麗にしてるわけではなくて、どこに物が置いてある、どういう風に配列するっていうのは全ては予選決勝その時間 のためだけに存在しているっていう状態ですね。 あ、はい。 そのでも代表として監督としてこうレースをこちらからね、 見守っていらっしゃるわけじゃないですか。これどんなことを考えながら 見ていらっしゃるわけですか? 今日の路面今ちょっとメが降ってる状態じゃないですか?自分だったら走るのやだなって思いながら。 はい。さあ、それではですね、続きまして奥代表にちょっとね、え、ご協力をいただきまして、こちらのマシンをちょっと紹介をしていただこうかなと思います。 こちらまずはナンバー付き車両で出ていただけるクーパー Sの車両でよろしいですか? はい、そうです。ま、とかちゃんとにかく乗ってみてよ。今日は初めてでしょ? いいんですか? どうぞ。どうぞ。どういいんですか?本当に壊れないですか?つまみ 壊れない。壊れない。ただ入るかな? ま、どうぞ。どうぞ。 レッツチャレンジ。レッツチャレンジ。僕もちゃんと下からこうあげてくれましたけどね。 ばっちりばっちり行きましょう。はい。 ええ、 なんか普段たかちゃんがあの何ミニ見てなんか市販者のミニと何かが違うかなっていうのどうそうですね。なんて言ったってこのホールド感がまず全然違いますね。 そうですね。だから市販車にもう安全装備だけつけたこのホールド性も安全にもうパツンパツンだね。 あ、すいません。でも若干入ったかなっていうの嬉しいです。 ばっちりばっちりです。 安全装備シートもそうですけど、こういったあのロールゲージものの安全装備だけつけてやっと、あとはこのままだから車検が通る本当に一般のあの車の車道も行動も走れる仕様のままなんで。 そう。エアコンもついてる。 そうです。だからたかちゃんいいよ。エアコン付きの方がいい。絶対いいよ。 夏場ね。夏場かなくていいからね。そうなんです。だもう本当にごくごくレ普通の街の乗りにする車で レースができるっていうのがこのクーパs のコンセプトなので。なるほど。 ただ安全ですよ。すごく あ、本守られてる感あるでしょ。シート。 ロールゲージもすごい太いですね。 そうでしょ。シートもそんな感じ。それがもう 1 番のあのクーパイスの特徴かなと思います。 いや、是非皆さんも乗る機会あったら是非座ってもらいたいと思います。それでは続きまして JCW クラスのマシンも見せていただいてよろしいですか? もちろん。はい。 でもこれも乗ってもらおうと思うんだけどたかちゃんこれはね、 さっきのクーパスと違って行動走れない本当のレシンカーなんですよ。 はい。しかも伊選手のシート。 そうなんです。一応女性用です。 いやいや、あの歴とした女性です。ごめ、女性用です。で、女性用のものをね、スポンサーさんから頂いてつけてるので はい。普通リナが乗る時は別に ハンドル外さないんですけど、たちゃんだとちょっと外した方が良そう。 あ、逆にこれを外れる車なんです。 そうなんです。こういうことも含めて市販車じゃ外れないですよね。 こういったことも含めてレーシングなんですよ。ちょっと簡単に外れちゃう。 本当だ。F1みたい。そうでしょ? これ外さないと乗れないでしょ。 あ、間違いないと思います。はい。 じゃあ乗ってみよう。 ではちょっとチャレンジということで 先ほどはうまくいきましたけども互期待 ありがとうございます。 さあ、皆さんちゃんと高年俊明が レーシングカーに乗れるかどうかの姿を見ていただきたい。あ、行けるんじゃないの? どうですか?これ 行けるんじゃないの?あれ?ちょっと待ってください。ちょっと待ってください。 ちょっと待ってください。これ 浮いてます。ケツが浮いてますね。 お尻が浮いております。入ってるように見えますけども入ってません。 はい。 この状態でちょっとえっとこれつけるともうガリ股タになってしあつかない状態になっちゃいそうですね。 はいはいはい。 それつけると折れなくなっちゃうよ。大丈夫? あ、本ん当だ。本ん当だ。うん。 でも逆にお降りれなくなるぐらいひょっとしたらセッティングされてる感じですか? い、たかちゃんの車、あ、たちゃんの体に合ってないっていうだけです。 そうです。都合よく解釈しないで。 そうですね。そうですね。 で、たかちゃん、どう?さっきの行動走れる車と比較して、もう見た目どうですか? はい。 もうなんて言うんですか?走るために必要なものだけしかついてない。 そうなんです。軽さも全然違うですよ。 200km 以上。あ、先ほどのクーパスよりも軽いんで、たちゃん 2匹分ぐらい軽いんですよ。 もう100kg もないてね。ありがとうござい。 それぐらい軽いんです。200km 以上なので3匹分たかちゃん3 匹分ぐらい軽いかもわかんないです。 1000kgぐらいです。1 tぐらいです。本当ですか? あの、クパスが 2.2.1.2tから1.3t だと思うので、もう200kmから 300、1つ300km ぐらい軽い状況ですね。なのでエアコンもついてないですし、 もう必要最低限のものしかついてない状態です。 いや、まさにもうレーシングカーっていう感じですよね。 はい。そうです。もう戦闘機ですよね。 まさに。 はい。だからこれでも一般行動がこれで走ったら警察に怒られちゃいます。 間違いないですね。 はい。そんな感じの車になってます。 うわ、かっこいい。これはなかなか座れない体験させてもらいました。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 さて、お届けしております。レースハーブアンカバード。続きましては、チャンピオンナンバー 25 番の車両がこちらにございますけれども、そう、テック M のピットに越させていただいております。では先ほどのね、ピットと同じように色々と皆さんにはお楽しみをいただきたいと思います。いきましょう。 さあ、大体このピットの中ではいつでも 整備ができるようにフロントフード開い てる車両が結構多いですよね。で、こちら があんまりカメラさんクローズアップ しちゃいけないかもしれませんけど セッティングチャートと書かれております 。はい。セッティングを色々ね、 メカニックさんが書き込むった専用の シートがあるんですよね。ですね。そして なんとはい。昨シーズン2024 年チャンピオンにれました田中水選手がお 越しいただきました。 よろしくお願いします。お願いします。 え、ひょっとしてこのコーナー色々と聞いちゃっていいんですか? え、ちょっとだけ企業秘密もいっぱいあるんで。 本当ですか?はい。もう何でも喋ります。 さんに何でも喋ります。 嬉しいじゃないですか。ちょっと お世話になったんで。 いえいえいえ。でもチャンピオンを取って そのチャンピオンが今メカニックをしてる。しかも平選手が乗り込むこの 25号車のメカニック。そうです。僕この 25 号車の担当メカニックをさせてもらってますね。 どうですか?こうドライバーの仕事を終えて、ま、今年はメカニックという形で活躍されてらっしゃいますけども。 うん。 そうですね。やっぱり自分が乗ってた、え、セッティングだったり、え、ま、アプローチっていうのがやっぱりドライバーによって変わるので なるほど。 そこをこう探索していく楽しみだったり、分析していく楽しみっていうのも結構あって うん。 うん。僕、ま、レースしてた時はもちろん楽しかったですけど、エンジニアじゃないですけど、ま、メカニックとして でするのも案外しいなってのをここ、ま、開幕と 2 ラウンド目でちょっと感じ始めてますね。 ま、平選手にとってもやっぱりチャンピオン取ったドライバーからじ々にいろんなね、サポートを受けるっていうのは、ま、ある意味でもありでもやっぱりいいことだと思いますけれども、あの、ちょっとピットの中色々聞いちゃっていいですか? はい。はい。どうぞどうぞ。 ちょっとあの奥にですね、 なんか物々しいものが 置いてございます。こちらはい。はい。 金属の塊。 金属の塊り。大体大体金属の塊ですけど。 はい。これせっかくだったらじゃあとね、 結構重いですよね。 はい。結構重量はあります。こういう形で。 あ、これひょっとしてタイヤにつく感じ。ホイールにつく感じ。はい。 はい。 これがダミンホイールって言って、ま、これちょっとま、え、本当は前用なんですけど、はめてみくと はい。 来て、すいません。結構重量物お願いしちゃいました。 で、これ、ま、止めちゃうんですけど普通に。 はい。 で、これが、え、ダミーホイールって言ってアライメントを取る際の、え、構成部品というか、ま、基準ですよね、こいつが。 あ、これ今車はジャッキアップされてますけど、ちゃんと下に落としてもいいような。 これ台座ですか?そうです。で、下も こんな感じで。ええ、 これボールジョイントになってるんではい。 なんでもうあのテンションがかわからず突っ張ることもないので、 より着地して、え、ニュートラルというかの状態のアライメントを見れるんですよ。 そうか。これが面だと傾向きとかも影響してくるけど、 線で地面と接するので、 はい。 ま、下が多少あれでも大丈夫みたいな感じですか? うーん。というかうん。うん。 ま、タイヤでアライメントって皆さん普通は見るじゃないですか、一般者は。 ですけど、やっぱタイヤってグリップしちゃうんで はい。 なので地面に接するとそこで突っ張るんですよね、実は。 はい。なるほど。 なのでそういうのをなくすためにここをフレキシブりにして突っ張りをす で地面の方は はい。よいしょ。 あ、ちの 地面の方も置くものがあるみたい。 はい。そうなんです。 あの、こういうね、ま、常番っていうやつで言われる はい。盤はい。すごい っていうのがあって、 これで全部高さ調整できます。 なんと なのでこれでフラットな僕らここに来ると最初に作るんですよね。 はい。で、フラットなってその上に置く てなるとどこのサーキットどこの場所でも常にフラットな現できるのでアイ正しいアラインメントを取れる。 へえ。 でいうダイミホイールのこれがセットですね。で、えっと、なぜかうちは板が 3つあるんですよ。3つ。はい。3 つ、あの、1つだと思います。1チーム1 つ。ま、ホイールベースとかによってどうしても変わっちゃうので、 まあ2 つぐらいあったりするんですけど、車種が多いところは はい。はい。はい。はい。 あの、ワンメイクというか3 台とも同じ車両なのに3 台とも上盤作るというはい。 はい。あの、万全の体勢 万全の体制言い替えるとチームバチバチです。 なるほど。 ワンタラ上盤のセッティングはダ。こっちもダ。 要はお互い共有しないっていう。 もうもちろんですよ。ええ、 最初はやっぱりね、共有しているところはありましたけど、やっぱレースが始まると、 あの、 あっち見てもらったら分かるようにうん。 ドライバー同士もちろん仲いいです。チームも仲いいです。でも一レース始まるとやっぱライバルなので はい。なるほど。はい。 なので、ま、去年ね、僕の車乗らしてもらって、 え、70 号車の振動、あ、片山選手と、ま、63 号車振選手。はい。はい。 すごい仲良かったですけどうん。 レース始まったらもうやる気しかなかったんで。 ええ。ええ、バチバチ、 バチバチです。え、皆さん仲いいと思ってなんかそんなセッティング共有してるんじゃないのとか イメージありました。 はい。言われてたんですけど 正直全く別でした。あ、そうですか。 はい。 なるほど。ま、レースの時になるとやっぱりそれはもう求めていくということです。 そうです。そうです。で、降りたら楽しかったねっていう話はもちろんしますけど、 やっぱライバルなので。 なるほど。でもその、ま、 BMW&レーシングの中では最高峰クラスのこのマシンなわけじゃないですか。 ちょっとコクピット見せてもらってもいいですか? ああ、いいですよ、いいですよ。ぜひぜひもうたくさんこうやってスポンサーステッカーも貼らしていただきまして。 そうなんですよね。こちらのチームに関しても本当にお客様方も結構サポートしていただいてるんですよね。 そう。はい。で、これ全部あのうちの、え、テック Mのお客様なんですよ、実は。 はい。 ね。うん。うわ。 ま、あの、うちはイウェルテックM イウェルレーシングですけど、ま、ここがメインスポンサーしていただいてまして、で、この方もお客様ですし、で、こっちのキャンディファームっていうところも うん。はい。これお客様です。 なるほど。 で、去年からはこれがちょっと大きくデザイン変わりまして はい。ちょっと可愛いポップな はい。 はい。あの、ロゴというかをつけさせていただいて、ま、イメージちょっと車のイメージもちょっと 可愛らしくなってるかなと思います。 うん。 こちらももちろんお客様し全員お客様なんでし いやでも本当にこれ本代表がチャンピオンに取って取った時も そうやってサポートいただいてたわけじゃないですか 本当に素晴らしいお客様方ですね。 そうなんですよ。本当にね、もうありがたいことに やっぱりあのね本当にあの 純粋な気持ちというか応援するよっていう頑張ってねっていう気持ちであのしてくださってるので本当に心強いですよね。 あったかい気持ちではあ、玉選手いです。 よいしょ。い ですか。うわ、でもめちゃくちゃうわ、ちょっと寝てますね。 そうですね。あのシートの元々のあれが違うんですよ。種類が。 はい。 元のシートがこれはだいぶ大きいシートで 靴台がね、 あっちはもうちょっとちっちゃいシートなので、 クッションの形だったり、あとはシートポジションもやっぱ違いますし。 なるほど。このも違います。 え、ちょっとじゃあ私座らさせてもらっていいですか? はい。 はい。すいません。 どうですか?入りますか? あ、これは入ったら範囲ないです。 範囲ないです。 じゃ、田さんシート作りましょうか。 これでもはい。入んないですけど。はい。 めちゃくちゃやっぱりホールドコン半端ないですね。 そうです。そうです。で、例えばここの真ん中あるじゃないですか? あります。あります。ここ、 ここってボコってなってるんですよね。こんだけ。 はい。なってます。なってます。 いうのは片山さんの場合は左足ブレーキ使います。 はい。 なので足のホールドも大事なんですよね。 なるほど。なので、そうか。 はい。なんでドライバーによったら、ま、右足、僕はもうずっと右足しか使わないタイプで、左足は踏ん張れるので、 ま、シートっていうのは 必要なかったりっていう時代もあったんですけど はい。 左足ブレーキ使う人ってなると、ま、左足で踏ん張れない時が多いじゃないですか。 はい。はい。はい。はい。 なのでしっかり足のホールドを考えてそこの真ん中を高く作ってる。 へえ。うわ、すごい。 だからこう体もホールドされるし、 足の付けない太も、いわゆる大体骨の横りもめちゃくちゃしっかりホールドされるんすね。 そうです。そうです。 すごいです、これ本当に。 で、ました。は、鈴鹿とかだったらすごいやっぱり S字があって、 高速コーナーもあってってなのと体のG がなかなか負担なんですよ。 そうですよね。 なのでやっぱこういうシートを作ることによって車の動きに はい。 こう、より追従でき、自分が感じられる、 あとは疲れない、集中できる本当にメリットがたくさんあるので、 ま、それはみんなシート作りますよねっていう話です。 なるほど。いや、このなかなか普段見られない皆さんコーナーということでお伝えをさせてもらいましたけれども、 M2CSレーシングのこの告別と 体験させていただきましてありがとうございました。 ありがとうございます。 はい、是非レースの時も今年はサポートという形で 田中水選手の活躍にも皆さん注目してください。 はい、ありがとうございました。 あ お お お た や や バ おお。 お は うん。 HHe. ສ เฮ は よし。 おい。 乗り換お願います。 ましたの ました。 ま ました。 しました お H おお おお。 ワ ああ。 お H H H H H H ああ お ああド あ お お あ。 ສ はい。 お す。 おお。 はパ ヘ H は て BMW&ミニレーシング2025ラウンド 2鈴鹿 サーキットサポーテイ山陽自動車配信を ご覧いただいてる皆様。そして本日ご来場 いただいた皆様、こんにちは 。今回も大変多くの皆様にお集まり いただきましてありがとうございます。 さて、この後16時10分よりレース4が 開催されますが、その前にお時間を いただきましてピットツアーを行っていき たいと思います。レース前の緊張感を感じ ながら、普段なかなか入ることのできない ピットの中でレースやチームのこと、また レーシング感の魅力に触れていただいて 是非お楽しみください。ということで本日 はスポンサードをいただいております SYCGレーシング様のピットにお邪魔し ております。まずは山陽用自動車 株式会社代表取締り 役社長山本様よりご挨拶いただきたいと 思います。お願いいたします。はい。え、 皆さん、え、こんにちは。 え、本日はですね、こちら、え、三重県の 、え、鈴鹿市にあります鈴鹿サーキットに 、え、お越しいただきましてありがとう ございます。え、ご存知の方も多いかと 思いますけれども、え、この鈴鹿という 土地はですね、え、モータースポーツの メッカともう本当に聖地という風に、え、 皆さんにおっしゃっていただいてる本当に 、え、我々三重県に住んでる人間からとっ ても、え、非常に素晴らしい土地だと、え 、思っております。そういった中で、え、 この三重県で、え、BMWとMINの、え 、正規ディラーということで、え、販売 活動をさせていただいております。で、 今日ですね、え、弊車も、え、ミニの方で ですね、こちらに今並んでおりますけれど も、え、レースに参加をさせていただいて おります。え、このピットツアですけれど も、皆さんなんとなく入られたと思います けれども、実は4月に、え、この地でF1 が行われました。え、私も拝見させて いただいたんですけれども、え、そのF1 でも使ったピットと同じピットです。 なかなか実感が湧きにくいかもしれないですけれども、同じところに、え、世界で、え、回られてるそういう F1 の、え、クルールの皆さんがこちらにということを、ま、消えちゃいました。 えっと、行けるかな?あ、行きませんね。 え、そうするとすごくあの馴染みがあの なんて言うんでしょう珍しいところでも ありますのであのより体感していただけれ ばと思います。え、本当にあのこういった 場所で、え、貴重な時間ですけれども、 あの皆さんしっかりといろんなことを体感 していただければと思います。え、この後 もですね、あの、弊車からですね、え、 1人、え、大西というものがあのスタッフ ですけれども、え、ドライバーとして、え 、車に乗って、え、レースにも参加します し、え、夕方にはですね、え、パレード ランということで、え、こちらのコースを ですね、えー、ま、参加、え、申し込みさ れた方々限定ですけれども、え、走ると いうような、え、イベントも行います。え 、そのF1で、え、使ったピット、それ からコース、そういったところを体感して いただけるような、え、模しとなっており ます。で、今日ですね、この後、え、皆 さん車の方も見ていただけると思いますが 、その前に、え、お世になってる、え、 レーシングチームの監督からいろんなこと を学んでいただければと思いますので、 よろしくお願いいたします。ありがとう ございます。 3 年目となる今年のシーズンなんですけども、今年はまた今までとは違った取り組み社員の皆様がちょっと入ってきたとおっしゃってたんですけども、どういった取り組みをしていらっしゃるんでしょうか? はい。えっとですね、今年からですね、 あの、こちらの、え、チームの方の、え、 メカニック整備のメンテナ、え、整備です ね、メンテナンス含めてメカニックの、 えー、仕事をですね、え、我々34自動車 の、え、スタッフ、え、現場のメカニック が、え、参加して色々と教わりながら、え 、チン南ポを、え、お手伝いさせていただ くっていうことをさせていただいており ます。 ですので、あの、そのメカ、え、の本人たちにとってもすごくいい勉強になりますし、え、実際また現場に戻って、え、お客様の車をメンテナンスする時にもですね、非常に、え、勉強になって、それがプラスになってるっていうことも聞いております。 はい。ありがとうございます。普段ですね、皆様のお車をメンテナンスされるメカニックの皆様がこういったレースの現場で活躍されている姿を是非皆様お近くでご覧いただきたいと思います。 山本社長、ありがとうございました。 ありがとうございました。ごゆっくり楽しんでください。 さて、ここからはSYCG レーシング様でサポートをしていらっしゃいます。バースレーシングプロジェクトの奥村高一代表にさらに詳しく深掘りさせていただいてお話を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。え、BRP 代表の奥村です。よろしくお願いします。短い時間って言っても 20 分ぐらいお時間いいただけるそうですので、ゆっくりお話しさせていただければと思います。よろしくお願いします。 入れ替わってます。始める前に 午前中のピットツアを私見たよっていう方いらっしゃいますか?チ ラほラですかね?チラほラ じゃあ去年とか昨年奥村の話聞いたよ。鈴鹿で聞いたよ。他のサーキットで聞いたよっていう方いらっしゃいますけど。 じゃあ同じ話できますね。よかった。これがね、たくさんいるとね、違う話に切り替えなきゃいけないんで大変なんですね。そうなんです。もうありがとうございます。じゃあ今日はのびノびやさせていただければと思います。じゃあなんなりとどうぞ。はい。 はい。よろしくお願いいたします。 はい、お願いします。さて、SYCG レーシング様は今回2 台参戦されてということで、今私のちょうど、え、左手ですね。お客様から見て右手にございますが JCWクラスの車両。 そしてこちら左手にございますのがクーパーの車両ということで奥村代表改めてこの BMW&レーシングの特徴や見所について教えていただけますでしょうか? まさにこの車両2 台同じカラーリングですよね。似てる。ほぼほぼ一緒ですよね。なんですけど、ま、根本的に違うものがあります。皆さんの知ってらっしゃるミニは多分こちら側になるかと思います。こちら行動も付いてます。 えっと、エアコンも付いてます。助席も 付いてます。後部座席も付いてます。です ので乗車店員も変わってません。乗車店員 F型って44人か5人かだと思うんです けど、乗って普通に街乗り、え、鈴鹿だと 牛ラとかスーパーにももちろん行って いただきます。で、こっちの車は走ると 警察にすぐつまります。エアコンがない です。で、タイヤも違います。で、 ナンバーもちろんついてません。車検 もちろん受かるわけがありません。ていう 状況の車両ですね。その両方のこの2週の 車種が用いドンするのはこのBMRだけの レースになります。日本これが唯一のあの レースの特徴になりますね。ですので ナンバー付きのミニとナンバーのミニ が用いドんでスタートするレースだ。この レースだけだっていうことだけ今日覚えて 書いていただけるといいかなと思いぜひ 自慢してやってください。そんなレースな んだよつってお願いします。はい。普段 街中で見かけられるあの可愛らしいミニが ですね と駆け抜ける姿がかっこいいに変わって、また印象も違うんじゃないかと思いますが、このミニあの市販車をベースにしているということなんですけども、市販車とどういったところが違うんでしょうか? エンジンはこちらもこちらも全く同じエンジンです。 2L のターボ。あ、皆さんがもられてるミニのね、ユーザーさんもいらっしゃると思うんですけれども、普通の街の乗りのエンジン使ってます。特殊なものは一切ついてない状態です。ただ皆さんの車と根本的に違うものがこのレーシングカーでもあります。 まずロールゲージって言われる安全装置が 付いてます。ですので、え、スピード かなりのスピードが出ます。皆さんが行動 で走られるスピード、高速道路でも100 から120ぐらい、ま、今最近120の 高速道路が多いと思うんですけれども、 120kmぐらい出すことが、ま、それ 以上出される方もね、内緒でいらっしゃる かも分からないですけど、それぐらいの レベ、あのスピードレンジだと思うんです けれども、この車でどうですか?鈴鹿だと かここら辺だと最高スピードどれぐらいだ と皆さん思われますか ?200kmを超えます。え、この車でも 200km超えます。それだけ皆さん性能 のいい車に普段から乗られてるっていう 証拠なんですけれども200ちょっと出 ますね。215kmぐらいは平気で出ると 思います。こちらの車も見た目一緒なん ですけど、先ほど同じエンジン、同じ馬力 の車、あ、同じエンジンを搭載して るってことで速度差あんまりないだろうっ て皆さん思われるかもしれませんが、圧倒 的に違うポイントがあります。重量です。 この車とこの車同じF型の、えっと、ミリ なんですけれども、200km以上軽い です。200kgって言うと先ほどMC やってる高俊2匹分ぐらいですね。はい。 それぐらいの重量が軽い。勢なら先ほど 後部座席も何もついてません。運転席しか ついてない状態になってます。ただロール ゲージって言われる安全性の高いもの、 もちろんスピードレンジが高いので、 こちらの安全性の安全性はこちらの車より もさらに上がってます。まずボディに関し てはそういうとこなんですけど、もう1つ 違うところがあります。ブレーキです。 ブレーキは市販車のブレーキよりも大きい ブレーキが付いてます。後で皆さん ゆっくり見ていただければと思います けれど、大きいブレーキが付いて早い スピードを確実に止めることができるよう になってます。もちろん皆さんの車の ブレーキが何か性能が悪いとかっていう ことじゃないんです。レースっていうのは 同じところをぐるぐる周回します。鼻夏で も真冬でもそのファン強化の中でも確実に 車を止めれるようなブレーキになって るっていうところですね。これが一般車両 と全く環境が違うので大きなブレーキに する意味合いだと思います。その大きく 止めること安全性はあのもう全く市販者と は違う点。それ以外は比較的あ同じなんだ なって特にこちらの車を思っていただける と思いますので後でゆっくりご覧 いただければと思います。はい。 ありがとうございます。 さて、私の隣にはですね、溝のないタイヤと溝のあるタイヤが今こう 3 種類あるんですけども、どういった違いがあるのか教えていただけますでしょうか? はい。え、このタイヤ皆さん山陽自郎者さんのディーラーさんとかあとは両販店のタイヤ屋さんで見たことあるようなタイヤだなってすぐ見ていただけると思います。こんなラベル貼ってありますよね。 段でも、えっと、ブリジストンでもって いうよく貼ってあると思うんですけども、 PMRは全てダンロップ性のタイヤを使っ てます。こちらもこちらも、こちらも みんなこの3種類、えっと、同じ ダンロップ性能のタイヤを使ってるんです けど、こちらはオールラウンドのタイヤに なります。これもだから一般コードを 走れるタイヤ。皆さん普通に街乗り、えっ と、牛ートラとか赤のレンとかお買い物に 行っていただけるようなタイヤになって ますね。ですので普通に使って買って いただけるものになります。こちらは こちらのナンバーなしのレーシングカー用 のタイヤになります。全然見た目が違うと 思いますが、こちらは先ほど雨でも走れ ます。もちろん今日みたいなドライ面でも 走れます。オールマイティなタイヤですが 、こちら は晴れ専用のタイヤになります。溝が全く ありません。溝がないっていうことはどう いうことかっていうと、設置面積がこの タイヤ同じ幅にしても多いってことですよ ね。それと1番大きな違いっていうのは タイヤって溶けるって知ってます?皆さん のタイヤもあ、ずっと使ってくるとずっと サーキット走行すると溶け始めます。溶け て壊れます最終的には。で、このタイヤっ ていうのは熱にすごく強くなってます。 タイヤって表面温度僕たちレースが終わっ たタイヤって何度ぐらいになると思います ?大体ですね。 60°60°以上ないとタイヤの本当の グリップを発揮しないようになってます。 60°から100°まで上がります。です のでメカニック車がレースが終わって帰っ てくるとタイヤジュっと触ると絶対夜し ます。だってお風呂の温度3えな何度 でしょう?40°ぐらいですか?40° から41°ちょっと暑いね。下町ちの人だ と42°ぐらいですか?それぐらいなので あの確実に60°以上だと火傷しちゃい ます。それぐらいタイヤを溶かせながら グリップさせていただくって感じですね。 それはなぜかって言うと摩擦、路面との 摩擦でどんどんどんどん熱が上がってくる 形ですね。でも弱点があります。雨です。 雨が降ってしまうと排水性が悪いので水が この上に取ってしまってよく皆さんな免許 免許持ってらっしゃる方はほとんどですよ ね。おそらくちっちゃいお子様以外は ハイドルブレーニング現象っていうのが 起こります。ここに雨が乗ってしまうと、 あの路面と水とタイヤの間に水が入って しまって、それでも滑ってしまうような 状況になりますよね。ですので、こちらは レインタイヤと言われるものです。ですの で、雨が降ってきた。今日はもう降ること ないと思うんですけど、えっと、1番困る のは雨が上がって雨は降ってないんだけど 濡れてる路面でこっちで走らなきゃいけな いっていうこともありますし、レース途中 でもちろん変えることはあのルール的には 問題ないんですけど、ピットに入ってきて タイヤ交換した出てきた時、出てった時に ももう再下になってしまうのでレースに ならないですのでレース途中で振り出した 雨、レース途中で上がった雨とかでもこの どちらかのタイヤを選択してスタートし なければいけない。これが耐久レースでと レース途中で変えることもできるんです けど、こういった今日のえっとBMRは 20分プラス1周のレース、ま、これ スプリントレースって言うんですけども、 短距離ですね。そういったレースの時は タイヤ交換をする時間が取れないものです から初めに選択するタイヤ選択も肝になっ てきます。これがもう溝が打ってあるて 非常に柔らかいタイヤを使って るってことですね。 そういう風に熱とのあのタイヤを使う路面のコンディションによって分けるのとここからは車の車種が違いますよっていうような状況です。 はい。先ほど奥村代表のお話にもあった通り耐久レスター異なって今回のレースいわゆるスプリントレースではあのレース中の給有もないですしタイヤ交換もないですよね。なのでタイヤマネージメントや戦略がとても大事になってきます。 ま、そこにはメカニックさんの存在、また集めたデータとかですね、経験値が生かされる場面も多くあると思うんですけども、具体的にメカニックさんのお仕事ってどういったことをされていらっしゃるんでしょうか? もう具体的に言うとですね、もう管理です。車両の管理とコンディションの管理。じゃあ、コンディションの管理って何だって言うとですね、今日のレースと明日のレースってコンディション使うってなると天気なんですよね。天気、気温、湿度。 そういった状態になると変わってくるのが 車のパフォーマンスが変わってきます。車 のパフォーマンスって何だって言うと具体 的に言うとタイヤいくらエンジン馬力が あっても路面に接してるのってタイヤだけ なんです。タイヤが4本でこんだけ面積 あるじゃないかって思われがちなんです けど実際路面に触れてるのは私の手の大き さぐらい 丸いですからね。ここは設置してないん ですね。ここが路面だとするとこんだけ しか設置してない。こ、この手がかける4 つ分しか路面に接してないのにこの車 1.3t以上あるものが物理的に動いてる 。200km以上のスピードで走って るっていうことで、どれだけタイヤに かかる状況っていうのがシビアかどう かっていうのはこれ皆さんの車もまさに そうなんです。ですので山陽自動車さんと かそういったところで空気圧の調整とかっ てこまめにしてくださいねって皆さん言わ れると思います。それはタイヤが1番大事 な皆さんの命を運ぶのにすごく大事なもの になってます。その辺でタイヤの空気圧、 先ほど空気 圧なんで調整すると何が変わるんだろうっ て皆さん思われながら走ったことないかも 分からないんですけど、私たち本当に 細かく調整してます。その理由はですね、 タイヤの空気圧、高速道路乗る時ってなん か空気圧高めにするとかってなんか ガソリンスタンドで言われたりとかデイラ さんで言われたりとか、山陽さんで言われ たことありませんか?今週末ゴールデン ウィークだからちょっと遠出するから空気 圧高めにしといてねとかっていう話され たりとかすることもあるかと思うんです けども、それって何かと言うとこの路面に 触れる設置面積をタイヤの空気圧で調整し てます。自転車で言うと空気圧がペコペコ のタ気圧のペコペコの入ってない自転車で 走るとすごく重くないですか?サドルでも 空気圧入れるとなぜか軽く走れ るっていうのがあると思います。それっ ていうのはこの面積ですね。先ほど 申し上げたこの手のサイズの面積設置し てるんですけどその面積を空気圧を貼ると 減ります。膨らむからですよね。で、減る と空気圧を減らすと面積、設置面積が 増えるのでグリップ力が増します。ていう ような形になります。そういうものを本当 に細かく調整しているっていう状況になり ます。ロとか気温によって中の空気圧って いうのが膨張率が変わるので夏のレースと 冬のレースでは同じ周回しててもタイヤの 表面温度のもう全然変わってきますし、 タイヤの温度自体空気圧の温度が変わり ますのでそのコンディションに合わせて メカニックが最新の注意を払って調整をし ている本当に微妙な調整を常にスタート する前からグリッドについてからレース 始めるまで調整をかけてる状況です。はい 。プレイヤー1つを取ってもドライバー さんの力だけじゃなくて、そういった メカニックさんの努力、ま、データの 積み重ね、そういった経験値が生かされる 、もう本当チームの総合力が問われる スポーツだと皆さんお分かりいただけたか と思います。 では最後に今回SYCG レーシング様から参戦されるドライバーの皆様に是非お声をいただきたいと思うんですけれどもよろしいでしょうか? じゃあ3号車の大西選手から是ひ はい。ではクーパSクラス3 号車大西久幸選手ですね。今回社員県ドライバーとして参戦されますが是非皆様に一言お願いいたします。 はい。えっと山自動車の大西と申します。いつもありがとうございます。 あの、今回この3号車で、え、レースの方 に参戦させていただいております。午前中 は予選5位の決勝も5位ということで、 なんとかチェッカーフラッグ受けることが できました。え、これからのレースもです ね、この5位以上で、えっと、ゴールし たいと思いますので是非皆さんの応援 よろしくお願いいたします。本日はどうも ありがとうございました 。さてまして、JCWクラス34号車を ドライビングされます伊藤奈選手です。 はい、皆さんこんにちは。34号車で走る 伊藤リナです。え、先ほどのレースでは2 番手だったので、次も暑いバトルでもう1 個上目指していけるように頑張りたいと 思います。皆さん応援よろしくお願いし ます 。ありがとうございます。是非この後2人 の選手ですね、是非皆様走りにご注目 いただきたいと思います。ということで 引き続き現地の皆様にはピットの中でお 楽しみいただきまして配信の方は一旦 締め切らせていただきたいと思います。 是非この後のレース4ですね、引き続き YouTube配信でご覧ください。 ありがとうございました。 あおお おド あ。 や。 はい。 そ す お は H は よし。 ました。 الله ました 。 はしました。 まっ ました。 はし お H おお おお。 ああ。 ああ。 ド お H H เเฮ H BMWファンの皆さん、そしてミニファン の皆さん、ダビにモータースポーツファン の皆さん、こんにちは 。BMW&ミニレーシング2025 ラウンド2鈴鹿 サーキットプレゼテッドイ山陽自動車と いうことで、鈴鹿サーキットからお届けを しております。このBMW&ミニ レーシング2025。え、このレースは 日本唯一の BMWグループJapanのオフィシャル レースM2CSレーシングシリーズと英国 生まれのニューだけのワンメイクレース ミニチャレンジJapanが共制する スタイリッシュでスポーツラグジュアリー な大会として開催をされているレース シリーズです。さあ、いつもですね、解説 席には福山秀尾さんをお招きをしてお届け をしているところなんですけれども、 ちょっと今福山秀尾さんは全力失走で おそらくスタジオに向かっているそんな タイミングだと思いますので、私レース 実況担当の田俊が進行を務めさせて いただきます。さてこのタイミングなん ですけれども先ほどのですね3におきまし てもピットレポーターをこのラウンド2で していただきましたのが新井アナウンサー 。 さあ、今ピットで準備が整っておりましたら現在のそのピットの模様をお伝えをしてもらいたいと思います。ゆきちゃん はい。たがさんピットの新井です。 はい。 間もなくコースイとなりますがその前に今のお天気をお伝えしますと ご覧いただきますように午前中よりちょっと雲が多くなってきてまして 風も感じます。 そうですね。ちょっと裸感少し寒いかな。 ちょっと涼しを感じるかなっていうようなそんなピットロード上です。 はい。 さて気になる気温と路面温度なんですけれども、 先ほどダンロップ様からだきました情報によりますと、気温が22°、そして路面温度が 29°と午前中と同じ気温ではあるんですけども、ローは少し下がったかなというところですね。 はい。そうですね。 はい。さて、この後のレース4 もどんなドラマが待っているのか皆様引き続き楽しんでいきましょう。 はい、ありがとうございました。ピットからは新井行きアナウンサーがこのラウンド 2 は届けてください。さあ、そして、え、このレース 3 のタイミングでですね、皆さんにはビッグニュースということでこのタイミングでもお伝えをさせていただきました。 BMW ファンの皆さんはもうご存知だと思いますけれども、そう、あの話題です。こちらなんと VTR がありますのでご覧いただきましょう。どうぞ。 ニューM2 レーシン全長は 4587mm、そして幅は2068mm 、その上と 1498kg 。新しくBMWM2レーシング発表されて おります。こちらの車両なんですけれども 、こちらは6月から受中が開始をされると いう情報が届いてきております。そして BMW&ミニレーシング。このシリーズの 中でもしかすると最終戦でデモカーが現地 でお披目をすることができるかもしれない というそんなニュースも飛び込んできて おりますので是非とも皆さん今後もこの BMW&ミニレーシングのホームページで もこのBMWM2レーシングこちらの車両 に関しても様々な情報をお届けをして まいります。2025年6月より受中開始 。そしてBMW&ミニIレーシング 2026シーズンからこのBMWM2 レーシングがレースに採用され組み込ま れるというそういった発表もされており ます。え、こちらなんですけれども現在 画面下に表示をしておりますように詳しく はBMWMOタースポーツ正規ディーラー へお問い合わせをいただきたいと思います 。こちらQRコードを読み込んでいただき まして、様々な情報がこれからも出てくる と思いますので、え、是非ともこちらご 注目いただきたいと思います。さあ、それ では続きまして、いよいよですね、レース 法が行われます。そしてF1日本 グランプリも1ヶ月ほど前に開催をされ まして、世界各国から多くの方々が集い ました。この鈴鹿サーキットご紹介。 VTRご覧ください。 今シーズンのラウンド2舞台は鈴鹿です 。今シーズンは開幕戦3月の半ば富士 スピードウェイで開幕。そこから2ヶ月 ほど経ちました。この5月1011日の 週末鈴鹿サーキットで開催をされていき ます。ご覧いただきます。1周 5.807kmの鈴鹿サーキット。さあ、 レコードタイムはテックMの水本選手がM 2CSレーシングでマークをしている レコードタイムが今表示されておりました 。え、そしてご覧ください。この全18 からなるコーナーも大き、そして テクニカルな各F1ドライバーたちも好き なGグランプリコース、そのトップ3に 上げることも多い鈴鹿サーキットです 。さあ、ホームストレートを通過をいたし まして、サイドバイサイドで飛び込んで いく先ほどのレース3でも見られました。 この1コーナーから、そして2コーナーへ のサイドバイサイドのバトルというのもお 楽しみいただけます 。そしてその後のSコーナーデグナー カーブも各ドライバーにとっては難しい ところ。そしてアステモ試ケ員ではこの ようにクラッシュも時々起きてしまう。 そんなアステモ試ケ。さあ、今回もですね 、色々勝負の鍵を握るコーナーとも言え そうです 。さて、ここからはレース法 スターティングリットご紹介です。見事 ポールからスタートという形になりますの は先ほどのレース34番手でチェッカーを 受けました新藤正選手。悔しさを晴らす ことができるか。そして3番手争いを制し まして3位でチェッカー。フロントロー セカンドグリッドからスタートはシンガー ソングドライバー中澤拓也。そして3番 グリッドからは片山強し。そして4番 グリッドは見事ポールトゥインを飾りまし た石井が発信をしてまいります。 続いて5番グリッドからスタート。こちら がゼッケンは50失礼。え、ゼッケンが 25番をつけます。テクMイEーウェルM 2CSレーシング平ケテルフミ。そして6 番グリッドからはゼケは60番安倍 モーターM2CSレーシング安倍り亮太 選手です。続いて8番グリッドからは誰 よりも練習熱心ゼケン46エルベBMWM 2CSレーシング高橋克彦選手がスタート をしていきます。高橋選手はあき投資を 持ってますよ。皆さん応援よろしくお願い します。 続いてはJCWクラス参りましょう。 こちらは3名でのエントリーということで リバースグリッドの反映はありません。 ボールからスタートはゼッケンは19番を つけます。チームクエタF56JCWO本 タイガ。セカンドグリッドからはゼッケン は34番をつけます。SYCGレーシング 2四日市F6JCW伊藤ナ。3番グリッド は久々の参戦。しかもJCWのデビューと なります。吉田1級です。そしてクーパー Sクラス見事ポールからスタートはワン チャンからこのマシンを任されました。 今度はミーちゃんがスタート。なんと ポールから。そしてセカンドグリッドから は白次郎選手。3番グリッドからはジュ クーパー選手。そして4番グリッドからは レース3。見事な走りでポールトゥウィン 。豆の転生選手が4番グリッドから 追い上げのレースです。続い て5番グリッドからスタートいたしますの はSYCGレーシングミニ四日市F6 クーパーS大西選手。そして続いてその 後ろ6番グリッドからスタートはゼッケン は6番です。このラウンドがデビュー戦 佐々木一平選手。そしてその後ろゼッケン 71番をつけます。EPMレーシングF 56S酒井選手。そして最高峰から 追い上げも期待していきたいと思います。 ゼッケン72番をつけますのは山本 モーターレーシングクーパーS テラオリジェ選手となっております。さあ 、それではレースの様々お伝えをしていき ましょう。決勝レース順位ごとに画面左側 ポイントが得られます。このポイントを 積み重ねて目指すはチャンピオン。予選で もそして決勝中のベストラップポイントを 得られるというレースとなります。そして タイヤ使用規定です。M2CSレーシング シリーズは8本。そしてJCWクラスは6 本。クーパーSクラスは4本となってい ます。ですからM2CSレーシング シリーズに関しましては、こちらはニュー タイヤを残しているそんな選手もいるかも しれないそんなレース法ということになり ますね。そしてM2CSレーシング シリーズはパワースティックによりまして 、そのパワーを何段回かにすぐに変更する ことができます。プラチナドライバーは2 段引き下げ、エキスパートドライバーは1 段引き下げ。またエキスパート& ジェントルマンドライバー優勝した ドライバーは次回の参加大会において1段 引き下げられたパワースティックを使用。 今回のラウンドでは420馬力になって いるのが開幕のそれぞれのレースを制した 兵と 中澤力が少ない420馬力で各他のBMW M2CSレーシング勢と戦うということに なります。サクセスハンティです 。さあ、そしてJCWクラスこの後です。 JCWクラスに関しましては最低重量に よる性能調整を行っていきます。こちら プラチナドライバーは指定される最低重量 よりも50kmの重り、エキスパート ドライバーは指定される最低重量よりも 30km重い重りを載せるという形。 しかし今回は該当はありません。レース 形式はスタートをする瞬間から20分 プラス1周。そしてスタート方式は第1 レースはスタンディングスタートでしたが これから行われますレース法はローリング スタート。そしてレース4はリバース グリッド制度が採用されているという ところです。このリバースグリッド制度各 クラスの上位60%までの選手がリバース グリッドということで、Aさん、Bさん、 Cさん、Dさん、Eさん、Fさんという順 で6位までチェッカーを受けた場合、全 エントリーが10名だった場合、Fさんが 1番前からスタートをするという形になり ます。さあ、午前中に行われましたレース 3振り返ってまいりましょう。グリット からいいスタートを決めましたのはポール からスタート。こちらは石井和選手でした 。石井和選手がどんどんどんどんと逃げて いくというそんな序盤の展開。まあ2番手 、3番手を走行します。イエローの車両の 片山選手。そしてレッドのカラーリング。 こちらの新藤選手も追っていくかと 思いきや後方から迫るグリーンの カラーリングをつけます。ジンガーソング ドライバー中澤拓也選手とこの新藤選手と のバトルが2コーナーでこのサイドバイ サイド何度も実はこの辺り並んでいくと いう状態が見られていきました。そしてS へと入っていきます。Sつ目、2つ目。 そして3つ目と向かっていく。さあ、この チャンス陸ドとなくあるんですけれども、 ここもしっかりですね。実は最初に関して は新道選手を抑えていくんですよね。一方 JCWクラスなんですけれども、本ガ選手 がいつものような速さがちょっと限りが あるように見えました。しかしトラブルで はなかったというところはレース後に確認 をして、え、少し安心はしたんですけれど も、バトルは展開をされていくそんな流れ でした。そしてSYCGレーシング部長を 務められていらっしゃいます山用自動車の 部長であります大西選手も頑張ってました ね。そしてこのM2CSレーシング勢。 ここでなんとようやく中拓也が2コーナー インに入ってポジションを上げてきたと いうところ。これで表彰台争いの3番手を 得ていくという形になりました 。さあ、そしてさらにその前を行きます。 イエローのカラーリング片山強選手を追っ ていきたいというところはあったんです けれども、もう残りこれがファイナル ラップというタイミング。ゆとポール2 ウインを飾りましたのがDGMSM2CS レーシング富士から2連続ポールからの スタート石井和選手ということになりまし た 。さあ、それぞれチェッカーを受けていく 。そしてこの表彰式のそれぞれの選手の 笑顔けました 。お願いします。はい。 まずは冷静にあのまとめて前の集団ついていってはい。泡欲場というところ 1歩でも前に出たいなと思っております。 そうですね。 ま、次はまたリバースグリッドになりまして、今回は 4 番スタートに多分なると思うんですけども、ま、なんで、えっと、ま、接触は絶対ないようにして、で、ま、上がれるとこまで上がろうかなというような、あんまり 1 位になるっていうことをこう強く、あの、思っちゃうとやっぱりそれもドライビングに出ちゃうんで うん。 ま、なんで、ま、クレバーに冷静に戦おうかなと思います。はい。 え、次僕多分4 番手スタートになると思うんですけど、あの、ま、なんと言ってもさっきやり合ってた 3 台が全部前にいるっていうちょっとね、あの、大丈夫かなみたいなのあるんですけど、あの、僕はただね、昨日予選で結構タイヤ使っちゃってるので、あの、ま、慌ててもしょうがないし、あの、ま、冷静に、えっと、ま、行けるとこまで行きたいんですけど、あの、な んだろうな、 ま、表彰は登りたい。 そうですね。ベース4は僕はフロントロー 2番手からの、え、スタートにはなるん ですけど、え、ま、先ほどこうなかなか 抜けなかった、え、新選手ですかねが前に いるということで、ま、後ろから石井選手 も来ますし、ま、結構レース3よりも多分 なレースになるんじゃないかなと思が、ま 、ロキは下がるんかなと思うのと、ま、 その辺はコントロールしつつ、まあ2番手 なんで、あの、さっきあ あの、スタンディングスタートの時はちょっと自分でもなんか情けないぐらいスタート失敗したんですけど、 珍しかったですよね。 はい。ちょっとあの、次はローリングなんではい。もうあの、 1 位目出して頑張っていきます。皆さん応援応援よろしくお願いします。ですね、レースはもう少し序慢からペース上げていってももう少しあの 2 番手の伊藤選手と差を広げて優勝できるように頑張ります。の意気込みですか?え、 はい。 ま、次ローリングスタートになるので はい。 結構ローリング苦手だったりするから。 そうですか。はい。 序盤で置いてかれないように本当についていけるように頑張っていきたいなと思います。 さあということでこのタイミングで福山さんお待ちしておりました。あ、お待たせしました。すいません。 はい。ありがとうございます。 さあ、本当にですね、それぞれの面々、え、様々なコメントをですね、途中実はこのピットを出たところでね、え、公開インタビュー収録という形で、え、お越しいただいた皆さんにはその場でお楽しみただける状態でインタビューを録画をさせていただきまして、皆さんにも今お楽しみをいただきました。 もう生顔近距離でね、 まさにそうです。はい。色々とね、お楽しみをいただけます。コンテンツございます。 是非とも今日はこのYouTube ライブを別のところからお楽しみいただいております皆さんも是非今シーズンですね、どこかでお近くで現地にお越しいただきたいと思います。 さあ、それではですね、ちょっとピットの模様をまたまた新井ゆアナウンサーからお伝えをいただきたいと思いますけれども、まだもう少し準備には時間がかかっているというところですので、また準備が整いましたらこちらからもしくはね、準備が整そうですよ。はい。なんかね、声がつやつやしてますからね。 そう、本ん当にね、やっぱり中島エミアナウンサーと共にですね。やっぱツやつやしてますよ。 いいですね。いいですね。やっぱりね。 はい。素晴らしい。はい。 おじさんたちはもうなんかしがれてきてるからね。 あ、今私おじさんに入ってますね。 あれ、ま、私も45になりましたから、 ま、いいおじさんですよ。ギリですね。 はい。ということでですね、いや、このレース 4ですよ。はい。 え、先ほ午前中の気温と比べますと、 え、こちらがですね、気温に関しては22°同じ状態です。 はい。 路面温度は午前中よりもこちらがですね、 3度下がっている状態です。 ああ、ちょっとね、日差しが ね、弱まってるから雲が出てきてるからね。 そんな状態なんですよね。そうですね。 さあ、この状態はタイヤに関しては3 度の違いっていうのはどうなんでしょう? まあ、あの、結構守備範囲だと思いますけどね。 うん。 ただ、ま、あの、ニュータイヤであるか はい。 それか、あの、ちょっと使ってある、あの、川向きタイヤであるか、 それによってちょっと1 周目オープニングラップがちょっと違うかもしれないですね。 なるほど。 ま、あの、路面温度があればあるほどニュータイヤのハンディキャップがちょっと落ちますけど、ま、 はい。 ニュータイヤのハンディキャップってすごいおかしな表現だよね。 ニュータイヤのハンディキャップ。 まあ、まあ、まあ、アドバンテージ、 アドバン、 熱が入るまではハンディキャップなんですよ、ニタイヤはね。ね、それが、ま、あの、温度が高ければそれほどないんですけど、ロ面温度が低いと はい。 ニュータイヤハンディキャップっていうのが生まれてくるから。 そういうことですね。ニュータイヤハンディキャップ。 なるほど。ただま、2周目、3 周目となっても逆転しますけどね。当然ね。 うん。うん。うん。 そのオープニングラップニタイヤがいるとしたらそのオープニングラップちょっと22°の路面温度っていうのはまあ低くはないけど そうですね。はい。 あの、保じ繰り返せばそういうハンディキャップも 難易度もあるかなみたいな感じですね。 はい。うん。 さあ、そんな中で皆さんにも先ほどグリッドをご紹介をさせていただきましたけれども、リバースグリッド制度ということで、レース 3 で前でチェッカーを受けた選手は中ほどからスタートをすると いう状態になってるわけですよね。 そうですね。はい。60% が、え、リバースデるわけですよね。 そう。はい。 全部ひっくり返しちゃえばいいのにね。 それこそアメリカンモータースポーツの中で活躍をされていらっしゃいました福山さんですから、アメリカンモータースポーツって結構そういうこと多いんですか? ま、まあ、あの、容赦なくそういうことが楽しめることが 1番ですからアメリカは。 そうですよね。元々なんかヨーロピアンモータースポーツよりもアメリカンモータースポーツのそういったところを習ってリバースグリッドって取り入れられてきてるんじゃないかなって私感じるんですけど。 あ、あるかもしれないですね。 あの、ルールは、あの、年変わってますけど、僕があの、走ってたアメリカのレースの頃はナスカーですけど、 あの、 えっと、コーションでセプティカが出るじゃないですか。その後のリスタートは 2列じゃないですか。 で、普通まあ1位、2位、3位、4 位ってこう並ぶんですけど、 これ外側がリードラップ側イン側はラップダウン車なんですよ。 ほう。僕がやってた頃はね。ええ、 だからラップバックするチャンスを与えてるわけですよ。 そういうことですね。お前たもう1 回頑張れみたいなんですごいですね。 そうするともそこでわちゃわちゃが起きるわけですよ。 うわ、そうすまうわって喜ぶわけですね。 なるほど。 ま、そんなそんな大かさがありますね。アメリカの 本当に色々ね、考えられておりますけど。 はい。ま、リバースは面白いと思いますね。 そうですよね。そしてこのリバースの結果なんとこの鈴鹿でクーパー今週初めて走る。 いやいやいや、金曜日だったかに1 回走ったと思うんですけど、 ワンちゃんからこのマシン101 号車を引き継いだが あ、 なんとポールポジションからのスタート。 あの、レース3 の時にちょっとお話しました。 ワンちゃんの相方のにゃんちゃんみーちゃん。 そうです。そうです。お、猫を飼ってる。いや、 猫に王をつけそうになりました。はい。あの、猫を買っていて、その猫があの、みーちゃんという名前らしいんですけど、 そのみちゃんか。はい。 そのみーちゃんていう名前をつけた選手がクーパー S クラのデビュー戦でなんとポールからデビュー いや、意外とね、女子は度胸あるよ。 そうですよ。うん。 伝統してるかもしんない。 そうですね。さあ、そんな、 ちょっと声が震えてくれてると嬉しいけどね。ね ね、ちょっとそんな生の声も届けていただくそんな時間帯がやってまいりました。では準備が整ったようです。ちょっと読んでみましょう。ゆきちゃん。 はい。グリートの新井です。 さて、私は今ミニチャレンジジャパンのスタートにおります。福山さん、無事グリッドウォーク間に合ってよかったです。 良かったです。 是非、あの、これからマシン紹介していきたいと思います。マシンとあとドライバーの皆様のお声をいただきたいと思いますが、本選手はまだちょっと集中していらっしゃいますかね?お声いただいてもよろしいでしょうか? ちょっと難しいですかね? さあ、結構集中してるタイミングでもあります。そう、 そう、そう、そう。はい。 是非、あの、ま、先ほどね、レース3 でもポール2ウィンからまたレース4 でもポールスタートですのでね、是非、あの、楽しみにレース見ていただきたいと思います。 集中してる時に美人はやっぱ邪魔物ですよ。 いやいやいやいや。気がちってしょうがない。 あ、そうですか。てしょう。 それ福山さんだけじゃなくて、 みんなそうでしょ。 あ、そうですか。はい、わかりました。 はい、続いて34号車ですね。SYCG レーシング伊藤奈選手です。昨年のシリーズで初めて優勝したのがここ鈴鹿でした。 今のお気持ちいいかがですか? はい、去年のように勝てるように頑張りたいと思います。はい。 チームのお膝元であるここ鈴鹿ですね。山陽自動車めたくさんのお客様も応援に駆けつけております。是非皆様へ一言お願いいたします。 はい、皆さん応援お願いします。たくさんの応援を味方につけて頑張ってください。 はい。はい。頑張ってください。 343ということで34番ですね。あ あ、なるほど。そういうことですか。 そうなんですよ。もう応援しちゃう。 はい。ね。はい。続いて16 号車オーシャンライツジャーニー吉田一級選手です。鈴鹿は 2022年以来3 年ぶりとなりますが、今回JCW クラスでは初参戦となります。どんなレースにしたいですか? とりあえずちょっとでも前についていけるように 1レース目よりも頑張りたいと思います。 JCW クラスでの活躍に期待しております。頑張ってください。 そうですね。もうこれもクラスになるとね、あの、えっと、まんまレーシングカーの車ですからね。そうです。 ちょっと慣れるのに時間かかりますよね。 そう。はい。吉田一級選手にも大注目です。そしてここからがクーパーということで先ほど話題にも上がりました。 はい。8 台ですよ。一気に参戦車両増えましたね。 はい。 さて、今回ポールポジション101 号車オーシャンライズジャーニーミーちゃん選手です。はい。初参戦、初ポールポジション、そして初のローリングスタートとなるということで、今のお気持ちはいかがですか? 初めてがいっぱいで、とっても実張してます。でも、あの、自分らしい走りができたらいいなと思ってるのでよろしくお願いします。 あ、はい。頑張ってください。 初めてがいっぱいなのね。 経験あるそうなんですけどやっぱりミニはね、え、ちょっと感覚が違うっておっしゃってましたよ。 しかもこのグランプリコースで初でしょ ね。頑張ってもらいましょう。 はい。続いて 30 マ白次郎選手ですが、今、あ、グッドサインしていただきました。集中していらっしゃるようですので、この後のレース 4 でも是非走り期待してます。ありがとうございます。 ありがとうございます。早いよね。 楽しく走ろう.comっていうね。 もう楽しさ取り越して気持ちいいよね。きっとね。 最高だと思いますよ。本当に。本当に。 はい。 さて、続いて73号車TMR ジンクーパー選手です。今回はなんと息子さんであるテラオリジ選手と親子でレースに参戦ということ。 内緒なんですか?取れるということですが、お父さんとして息子さんにどういう走り見せたいですか? あ、見せる、見えなくなるまで先に走りたいです。 ぜひ頑張ってください。ありがとうございます。 はい、お役子初く楽しみにしております。 いやいや、もうね、ベース3 でね、あの、いい背中見せたよね、息子に。 そうですよ、本当に。でもやっぱり息子さんの姿が心配でバクミラー取ろうかななんて話をね、なんかしてたような気がします。 そうですか。そう、そう、そう。 なるほどね。 ま、お父さんとしてそうだよね。 さあ、そして今記念撮影をしております。 はい。記念撮影しておりますね。7号車 EPM レーシングチームマの天生選手です。先ほどのレース 3 で優勝されて興奮やらぬ中でのレース4 となりますが是非意気込みをお願いいたします。 そうですね。ま、クリーンなレースをして、ま、皆さんが感動して今日終えられるように、ま、頑張りたいと思います。 たくさんの応援団も来てますので是非頑張ってください。 ありがとうございます。頑張ります。はい。前に 3台いるんですよね。そうですね。3 台だ足りないんじゃない?もうちょっと いや、そうですね。45台が 行けそうな勢いありますよね。ね。 さあ、そして はい。さて続きまして3号車SYG レーシング大西久選手です。3 年目の参戦となりますがお気持ちいいかがですか? なんとか感想できるように頑張ります。 山陽自動車の部長として普段お仕事されていらっしゃいますが、今日は会社の皆様もたくさん応援に駆けつけていらっしゃると思います。是非意気込みをお願いいたします。 頑張ります。 はい、頑張ってください。 はい、是非頑張ってください。ありがとうございます。 これも、これも業務だよね。だからね、業務内ですよね。 今日は業務で走るってね。 業務内ですね。プロドライバーですね。 本当にそうですよね。はい。 はい。続きまして6号車EPM レーシングチーム佐々木一平選手です。 ここ鈴鹿から初参戦となりますが、今お気持ちいいかがですか? はい、とにかく事故なくはい、感想したいと思います。 安全にチェックまで運んでてください。応援してます。 はい、頑張ってください。 さあ、鈴木選手はね、他のワンメイクレースなどでね、経験は確かあったんじゃないかなと思いますけど、クーパー Sはデビュー戦ということですね。 なるほど。なるほど。 ま、何もかも初めてだよね。はい。はい。どうぞ。 はい。71号車EPM レーシングチーム選手です。今年から初参戦ということでここするかも FF 社としては初めてドライブされると思いますが是非意気込みをお願いいたします。 なんとかあの前の6号車7 号車についてけるように頑張りますんではい。あの ありがとうございます。はい。FF 社での走りも是非ご注目ください。 はい。頑張りましょう。はいさ さ。そしてはい行きますよ。 さて、72号車TMR 寺ラオリジェ選手です。 今年初参戦公式戦もデビューということでお父様であるジクーパー選手からアドバイスもあったと思いますが、どんな気持ちでドライブされますか? ま、とりあえずあの感想目指して頑張りたいです。 はい。 はい。お父さんに追いつけ追い越せの素晴らしいレース期待してますよ。はい。頑張ってください。 はい。頑張りましょう。はい。 さて、この後のレースポーテの選手たちの走りにも是非ご注目ください。一緒に楽しみましょう。はい、ありがとうございました。グリッド場からは新井行きアナウンサーが届けてくださいました。 楽しそうやな、本当に。 いや、本当に。でもね、やっぱりこの楽しく伝えてもらうと聞いてる方楽しくなっちゃいますから最高ですよ。本当にね。 あの、中もね、本当楽しさ、そして悔しさ、いろんな感情をこうね、伝えてくれますよね。 面白いね。しかも面白い。 そう、そう。 も本当にね。はい。新井さんもね、本当にね、様々伝えてくれてます。 はい。爽やかに伝えていただきました。寺ラオ選手はもうだってジンクーパー選手、お父さんの大きな背中みたいよね。 そうですよ。 え、大きな背中を追っかけましょう。いい寿式じゃないですか。 まさにです。こう家族でね、親子で楽しむことができる。 本当 はたまた友達と例えばマシンを分け合って 最初のレースと次のレースを 出場する選手も分けられるしね。 うん。そうですね。共有できますしね。 はい。 それ僕ちょっと初めて知って、それいいなと思いましたね。 いや、本ん当になかなかそういった耐久レースはありますよ。耐久レースはそれぞれのタイミングでこう乗り換えてってありますけど、スプリントレース 1 人の選手が用意からチェッカー振られるまでずっと変わらないというレースで はい。1レースと2 レースを違う選手が走れるっていうレースなかなかないですよね。 いや、なかなかユニークでいいですね。オーラですね。 オーラでいいところが 初なのにポールになっちゃった。 そう、そう、そう、そう。びっくりでしょうね。 私でいいのみたいな感じ。 そうなんですよ。で、こういった初レース のドライバーたちもこのBMW&ミニ レーシングに関しましてはドライバーごと に今までのレースキャリアだとか、 もしくはレースキャリア初めてという選手 に関してはレースに対する印象だとか、 そして、え、キャリアがある選手にとって 言われどんなレースを戦ってきたか、そう いったことにまとめた動画も YouTubeチャンネル、今ご覧 いただいております皆さんの同じ YouTubeチャンネル内で公開もして いきますので、是非ともね、え、この レース参戦する ドライバーにも注目をしていただきたいですし。 いいですね。はい。はい。 そう。あとはそのドライバーそれぞれで、あ、このレースちょっと出場したら自分目立ってるかなと。 いや、是非ね、ご覧になる方も楽しいと思うんで、見て欲しいですけどはい。 あの、出してもらえるのドライバーも はい。 僕なんかそのテレビにそんな僕のプロフィールを特殊で出してもらえるまで 20年ぐらいかかってるよ。 いや、でもそれ本当だと思います。 ま、本当にだからこうやって映像で撮ってね、それこそ今 YouTube ライブなどで動画をお楽しみただけますけど、ドライバーもやっぱり自分のそのプロフィールを映像で作れるっていうのは いや、すごいですよね。配信全世界に配信でしょ ね。そんなええようなことないじゃないですか。 羨ましいです。 はい。ですからご覧いただいておりますドライバーの皆さん是非とも BMW&レーシングを出てみてくださいね。 はい。そうですね。はい。 さあ、ということでですね、それぞれ参戦ドライバー皆さんにもまずはですね、このレース 4 に関しては、え、それぞれミニチャレンジクラスということで、 JCWクラスとクーパーS クラスのドライバーのインタビュー皆さんにはお楽しみをいただきました。 前方に目を映すと。そうですよ。はい。 はい。M2CS レーシングシリーズの各面々がいるわけなんですが、これ、あの、福山さん、私さっき気づいたんですけど はい。はい。はい。 開幕ラウンド、レース1、レース2、第1 戦、第2 戦が行われました。そしてこの鈴鹿ラウンド、先ほど第 3戦、ま、レース3が行われました。 はい。レース1、レース2、レース3、 それぞれが違ってきてるんですよ。 ああ、本当ですね。 はい。富士のレースの開幕。最初のレースは平選手が見事優勝。 優勝。そしてレース2 は中澤拓也選手が優勝。 そして先ほどのレース3 に関しましては石井和選手がホール。 そうすると今回は ええ、 えっと新藤選手か山選手が行かなきゃいけなくなるわけです。 そうですね。もちろん安倍選手、高井選手もチャンスありますから。 そうですね。そうですよ。はい。はい。 今年今年あの誰も2 勝目を上げられないと面白いね。 いや、これ、あの、それこそ今年のF1 もね、この鈴鹿サーキットまで、鈴鹿サーキットが第 3戦でしたからはい。この3 戦まで終えて3人の ウィナーという形だったんですよ。 なんかちょっとF1 とらして盛り上がってくるなみたいな感じですけど。 いや、ま、なんか、なんだか知らないけど今年はそんな感じだねってあるんですよね。 ね。ありますよね。 全員に勝ってもらいましょう。 いや、もう本当に作り性があるから。 そうなんです。だからそのための作反ディ性が盛り込まれてるレースっていうこともあるんですよね。 ですね。はい。はい。 だから早い選手がもうそのまま逃げ切るっていうことをおい、ちょっと待てと。 待てと。させないとさせないと。 はい。そういう思考もあるのがこのBMW 1のミニレーシングでございます。 いいですね。はい。 ま、夏を過ぎても秋頃になって 誰も2 勝目あげた人がいない。これいいね。 そうですよね。 これもこれもいいんじゃないですか。 本当にですね。 色々とね、ドラマがこう面白く出てくるんじゃないかなと思いますけれども。 はい。面白いかもしれません。はい。 さあ、この後ですね、グリッド上また準備が整いましたら、いよいよ今度はローリングスタートですから、 ローリングタート、 ローリングラップがスタートをしていくというところなんですけど、あのスタンディングスタート、止まった状態からシグナル、オールレッド、ブラックアウト、スタート。 はい。それがスタンディングスタート。 はい。 一方のローリングスタートと言いますのは福山さん改めてどんなスタートなんでしょうか? ま、あの先動車オフィシャルカーに先動されて ま、えっと、ま、最高速80km ぐらいでこうローリングするわけですね。 でも止まらずに先動車は吐けますけど、 それからはリーダーがスピードを保って メインストレート降りてきてうん。 で、えっと、青信号かな? ブルー、 あの、青信号と共にスタートを切る。 ただ、ま、スタートラインまで今こう映ってるちょうどあの赤いラインが引いてありますけど、あれはま、あの赤ハラインですけど、 そのちょっと手前にあるスタートラインっていうのがあるんですけど、そのスタートラインまで追い越し禁止ですね。 え、そうですよね。 はい。ただ、ま、スタンディングよりは割とあの、ま、安全と言われてますね。ローリングスタートの方がね、止まってから用意よりはうん。 えっと、インサイドがフールになりますね。 ローリングスタートはね。はい。1 コーナーイン側がフールということですね。 ポールポールの1 って書いてあるスターティングスタートグリッドが空いてますよね。 そうなんですね。 あのインサイドポールになります。 はい。 あのスタンディングスタートはアウトサイドポールというルールですね。 これそれこそアメリカのモータースポーツでもこのローリングスタート多いイメージもありますし ね。F1はまグリッドスタートですけど、 ま、その他ね、ローリングスタート、ま、安全性が高いっていうところも先ほどの話からもありますよね。 そうですね。うん。 ま、昔はよくね、スタートで車がミッションが壊れたり、クラッチがぶっ飛んだりね。 ああ、 危なかったことがあるんですよ。スタートできない車とか。 はいはいはいはい。 ま、ローリングはそれが少ないからね。 そうですよね。はい。さあ、そんな中ででもローリングの難しさっていうのもローリングスタートの難しさもあるんじゃないですか? そうですね。うん。 ま、前方集団ボールはね、あの、この辺からスタート切ってくださいねというようなその打ち合わせの中で、 え、その近辺で 定められた近片でスタート切るわけですけど、青ランプになったら本当はスタート切るわけですけど、え、 ま、他の後ろの後方はその 青ランプが見えないようなところもあるじゃないですか。 そうですよね。 ね。そういうところはもう前の車がスタートしたらいいなりスタートダッシュですよね。 うん。 これ遅れないようにしないといけませんね。 はい。 さあ、これから行われます。今シーズンのレース 4はい。 皆さんの中でこれから行われますレース。 皆さんが見た中でこの選手はいい走りだった。めちゃくちゃクールだった。 そんな選手に1 票を入れていただきたいと思います。 これ1人1票しか入れられないんだね。 これですね。た、 端末が違えば入れられるかな。 もちろんもちろん。 端末が違ったら入れることもできると思いますし、ひょっとしたら ね、組織表できるの? そうですね。 いや、伊藤リナなかなか男前だったよ。 いや、そうですよ。ま、組織表で言うと中沢拓也ファンの皆さんの力っていうの大きいですからね。 この組織は大きい。 はい。ちなみにちなみにですよ。レース3 に関しましてはやっぱり中沢拓也選手が 46.6%の表数を得て もう半数に届こうかと。 そうなんです。 そうですか。それま、強敵ですよね。これは 強敵ですよ。 でもだからこそこの中澤拓也選手のファンの皆さんもめちゃくちゃ多いですけれども、その他のドライブも頑張ってますから。 そうですね。中拓也ヤ也ヤも入れて、 そしてまた目立ったやつももう1 人ね、この人よく頑張ったんじゃないみたいに入れてね、もらえると嬉しいですね。 はい。さあ、皆さん是非ともこのドライバーオブザレース、今この QR コード読み込んでいただきまして公開される、見ていただけます。 そのページから投票をレース中にしていただきたいと思います。 そうですね。あのクーパS のミーちゃんなんかもし表彰台ったら見事なもんなんじゃないんですか? まさにそうですよね。本当ですよね。 ね、もう1位で帰ってこれなくても セッカーの時に表彰台にいれば1 票でしょう。いや、ちょっとこれすわ。 さっからうん。 さっきから女性しか言ってないね。 あ、伊藤奈選手みーちゃん。あ、本当ですね。 そうですね。なんかC的ですね、かなり。 いやいやいや。気持ちは非常にわかりますよ。 分かりますよ。はい。ちょっとみーちゃん頑張ってもらいたいとね。 みちゃん面白いじゃないですか。 だってまのデビューできなりポールですよ。 初めてがいっぱいつってましたからね。本当にワンちゃん選手何やってくれてるのっていうぐらいの気持ちかもしれません。嬉しいですけれども。え、ここからなのみたいな。 はい。はい。 やりやがったな、この野郎って思ってるかもしれないですね。 完全男性長でしたけどね、今ね。はい。はい。はい。 いや、でもですね、スタートの瞬間ちょっと皆さんもね、見ていただきたいと思いますが、でもこれみーちゃん初めてなわけでしょ? うん。そうですね。ローリングスタートも いや、もうなんか割とね、僕のデビュー戦のことを思い出せば心臓が、の、元まあたりまで来てましたよ。喉 出なか、出なかったですか?1 コの、出なかったですけど、喉の元でドクドク言ってました。 いや、緊張しますよ。本ん当 ますよね。本ん当ね。本ん当ね。なんとか走り切ってもらってね。頑張ってください。 はい。頑張っていただきたいと思います。 さあ、M2CS レーシングシリーズはレース3 まで今シーズン終えてウィナーは3名。 はい、4 人目が登場するのか、はたまた初めて今シーズンに入ってからの 2勝を数えるドライバーが現れるのか。 うん。一方JCW クラスに関しましてはツ物本タイガ選手に対しまして伊藤選手はどんな形で戦いを挑むか。 はい。 もちんパからJCW にデビューをした吉田選手のバトルにも注目です。 うん。一級さんはやっぱりね、前方が見えるうちにゴールしたいとね、 まさにいう感じでしょうね。 そうですよね。 さあ、そして牧シニアマネージャーがステアリングを握ります。リーカ。今ピットに戻っていきまして、さあ、ここからは 2 列に対列を各者が整えてまいります。さあ、まずは M2CSレーシング勢、そしてJCW。 さあ、伊選手も今すごい勢いで はい。もう遅いかろうとしてましたね。 襲いかろうとしていくようなそんな姿が見られました。さあ、最終コーナーからスピードが上がってくる BMW&レーシング2025ラウンド2 鈴鹿サーキットサポートテッドバイ山陽自動車レース 420分プラ1 周勝利を掴んでいくのは一体どのドライバーか。まずは M2CSレーシング勢1 列目動がイタートを切っていった。 さあ、中澤も悪くない。それぞれがいい スタートを切っていきました。そして JCWクラスなんですけれども、さあ、 その前にM2CSレーシング勢は片山強 選手は3番手くポジションを守っていき ました。そしてJCW勢に関しましては こちらも トップ選手が守ましたね。そうですね。 ナイススタート切りましたね。 そてクーパーエですけど、お、なんとなんと白次郎。 白次郎選手のあのオレンジカラーの車両が稲妻のように見えました。ツッコミ。 そうですね。素晴らしい。はい。 さあ、Sを行きます。 本がちょっとリードしましたね。 いや、白次郎選手、 白選手ぶち切ってまし。 話してますよ。ぶっちぎってますよ。 はい。豆野がもう22 位に上がってるんですか?いや、そして2 番手はこれジュクーパー選手ですよ。 あ、ジュクーパー選手か。 みーちゃんどこ行った?みーちゃん頑張って みちゃんみーちゃん3 位フィニッシュできるでしょうか? みーちゃんもそして大選手も佐々木選手も酒井選手もテラオリゼ選手ももちろんポールトゥウンナーの豆の天選手も頑張ってもらいたい。 これ先頭は緑色。 お赤だったよね。さっき 先頭こちら変わっています。M2CS レーシングなんと中沢拓也。 やぱタイヤがあったまる前が勝負ですよね。 いやもう今頃中沢拓也ファンの皆さんは偉いことですよ。 絶叫ですね。 絶叫中だと思います。私は実況を続けていきたいと思います。 さあ、200R を通過をいたしまして、そしてスプーンカーブ。 いやいやいや、これま、やっぱりストレートスピードで少し追いつかれるから、 その貯金を作らないとね。 そうですよね。 オープニングラップが命だと思ってましたね、これね。 さあ、これでもだって30 馬力少ないんですよ、中沢拓也選手は。 はい。そうですね。やはりね、えっと、フルパワーの 450 馬力をタイヤ冷えてる時にはちょっとオーバーパワーですよね。 あ、そういうことですか。 扱いづらいぐらいバです。今のタイミングはちょうどいい感じで中澤拓也選手は 30馬力レスをうまく使ってる。おや、 あった。 お、これはみーちゃんじゃないですか。ひょっとして みーちゃんですか? このカラーリングはみーちゃんじゃないですか?どうでしょう? みーちゃん大丈夫? さあどうでしょうか?今なんか電話してるような声でしたね。今ね。 もう本当にそういう気持ちに語りかけたくなる気持ちになりますよね。 そうですね。 これ中してやったり見事な走りですね。 さあ、やっぱりこれミーちゃんどうでしょうか?セクター 3まで帰ってきていない。 帰ってきてない。そうなんです。 何があったか。あ、でもこれセクター2。 ああ、そうですね。セクター2 でやっぱり止まってましたね、みーちゃん。 あら。 はい。何があったんでしょうかみーちゃん。 ちゃんとガソリン入れたかな。 ま、メカニックさんはしっかりね、あの、してもらってると思います。はい。はい。 そうですよね。はい。さあ、話をコースに戻しましょう。さあ、どうだ、これは。 はい。 デッドのカラーリング。新藤正選手。今度遅いかかってくるのは石井和。 この石井選手がとのこの新藤選手のバトルですね。 はい。 ここがちょっとこう長引くと、ま、中澤選手にはとっては、ま、よりプラスになりますよね。 そうなんですよね。これでも石井和選手は 2連勝をもちろん狙ってきますよね。 もちろん狙ってますよね。 まだあのわゆる、えっと、450 馬力で今日は走れるわけですもんね。 そういうことですよ。これ、ま、シーズンを考える戦略とすればいい馬力を持っているタイミングでもう 勝っちゃいたい。 はい。そういうことですね。 そういうところですよね。うん。 さあ、そして今日進ブレーキピン。2 番手は赤いカラーリング。こちらが新藤正。 5秒ぐらい話しましたよ。 話しましたね。いや、これ早いですね。 早いですね。これ本当に30 馬力レスですかっていうぐらい早いですね。 うん。 タイヤまったらもう後ろまた追いついてくるからね。今貯金をものすごく作ってるよね。 これはすごい。 中澤拓也選手の趣味が貯金だとは思わなかったな。 余計なこと言ました。がっぽり食べてらっしゃると思いますけどね。食べてらっしゃ。 仕事してますから。本当に。 これまだたまりましたよ、これ。 そうですよね。 でも本当に福山秀吉夫さんもですね。 はい。あの、各レースで中澤拓也選手、 これほどまでのシンガースドライバーはいないっていう話をね、よくしていただきますけど、本当彼のこのドライビングセンスって素晴らしいですね。 見事なもんですね。うん。 さ、 ま、つい応援したくなるような人柄でもあるしね。 そうなんですよ。何でも持ち合わせてますよ。 ファンの皆さんの気持ちが分かる。さあ、その中でアテモケ員並びかけるか。 さあ、どっちが前で降りてくる。選手v 石井だ。さあ、石井がどうだ?今度 スリップストリームをゲインすることが できるか。最終コーナーから立ち上がって くる2番手争いをする新道 正石であります。さあ、石井が スリップストリームから1コーナーどうだ ?抜け出すことはここはまだできない 。これはこのね、やはりあの中澤選手に とって優位に動いてますよね。そうですね 。そしてJCW クラスなんですけど、福山さん、 伊藤奈選手がなんと3 番手に下がってきてしまっています。 あら、吉田一級選手が2 番手、伊藤選手が3 番手。何かあったんでしょうかね? そうですね。 うーん。トップはこちら本大ガ選手は変わりません。 変わってないですね。はい。 伊藤選手なんかトラブル抱えたんじゃなければいいんですけどね。 どうでしょうね。 田選手が今ホームストレートを通過をいたしまして 3 番手吉田選手から4秒後のJCWクラス3 番手が伊選手 はい うんトップの本選手とJCWクラスの3 番手2 番手の吉田一級選手との感覚はこちらはもう 13秒開いてます。 そうですね。もうラップタイム的にもちょっと開きがありますからね。 そうですよね。 これはおそらくトラブル抱えてる可能性ありますね。 さあ、そして石井和月が右から左から振を追ってきている。いや、テック M 振動まさしドライビングスクール状態になっている状態でありますけれども。 そうですね。これま、石井選手もこれ焦らないことですね。 確かにもう中澤選手は逃げてってるので ちょっと焦りたくなるところですけど、ここは辛望で あの辛抱強くレースを運んでもらいたいですね。 そうですよね。さあ、クリーンに戦っていきたいところ。 これかなりちょっと後続離れました。何かあったわけでなければいいんですが。 さて2 番手のさあ、この戦いの中でさあ、謝載映像はどうなってるんでしょうか。さあ、この中で平選手の謝載映像。この前方には片山選手、そして石井選手、新藤選手が走っているという 130Rテールトゥーズ。 さあ、どうだ?ここから伸びていくか。ここから伸びていくか。片山選手のイこは無理はしません。そして並んでるぞ。並んでるぞ。これ 2 番手争い。なんとか振選手が守っている。いやあ、目が離せないですね。 そうですね。この団子は19 秒台ということで中澤選手は17 秒台なんですよね。前ラップ2 秒ぐらい離れてきますから。 はい。 ちょっとこれなかなかね、この攻防がね、助けてるってことにもなりますよね。 絶対にないと思いますけど、メモリースティックでこれね、 1つ パワーはダウンしてますけど、それ戻してるなんていうちがないことをね、 感じるぐらい 彼の速さはすごいですよ。 そうですね。本当に 中澤拓也過し。 いや、もう目いっ杯いってますね、今ね。 そうですね。さあ、S から逆バンク。いや、これは2 番手争いは激か?激か?大劇化。 日本コーナー立ち上がっていきます。上り 7.8% 勾配。さあ、リアのグリップを感じながら兵選手もアジャストしてますね。 そうですね。 さあ、そして中速からどんどんと伸びてくる。さあ、その中で前を行くのはこちらは片山選手。 チームメイトですからね。そうですね。 はい。無なこともできないですが。 さあ、日進ブレーキヘアピン突入していきます。この 2番手、3番手、4番手、5番手の4 台。さあ、これで石前に出ましたね。前に出ています。はい。 出ましたね。 さあ、石月のここからのラップタイムちょっと注目しましょう。 そうですね。 まだまだですね。残り時間は半分以上あります。ああ、そして伊藤な帰ってきた。 やっぱりトラブルか。 いや、トラブルでしょうか。ピットに帰ってまいりました。 通りな。 ちょっと残念ですね。 そうですね。ジャッキアップしまして。 エンジンフードも開けましたか、今ね。 ああ、これ何があったんでしょうかね。またちょっと状況を伝えることができましたらの情報も入れていただければとは思いますが はい。おそらくエンジンっぽいですよね、これね。 え、ただこれチームちょっと忙しいタイミングですからね。また落ち着いてからね、その状態も分かればいいと思うんですが。 さあ、この大きい方の画面に関し、今代表の奥村代表見つから下に潜って そうですね、 ご覧。走らせる方としてもね、なんとかトラブルなく走らせたいんですよ。 ああ、そして山川セ太メカがですね、今一生懸命これフロントフード開けて うん。 これ、ま、エンジンフード取り外し式なんですよね。パ カットやつじゃなくてね、取り外し式のやつではい。 今プラグ向いて 見てますけどね。そしてBMW ミニレーシングの中でそれぞれ参戦される皆さんの、ま、メカニカル的なところもね、え、このオーガナイザーとして、え、担当されていらっしゃいますも、え、これパソコンを繋いでということでね、今 マップ見てますかね。 そうですね。はい。不良所を探してますね。 うん。ま、こういったサポート体制というのもね、参加をしていただいているチームに、え、それぞれ BMW&レーシングは色々と提供しておりますよね。 はい。 それぞれのチームがこの人員をね、あの、用意するのはまた大変ですから、テクノロジーも含めてね。 そうですね。はい。何か問題が起きた時にはこういった形で BMW&レーシングのスタッフが、あ、できる限りのことをするという形でも取り組んでおります。うん。 そうですね。ちょっと2 位争いがさけてきましたね。 さあ、2 番手争いなんですけど、そうですね、若干それぞれ感覚を開けて安倍モーター、安倍涼太選手も立ち上がってくるというところ。 はい。 さあ、先ほどはですね、高橋克井選手チェッカーを受けてからちょっと心配な一瞬がね、映像に映ったんですけど、あちらはですね、特に大きなトラブルではなかったということは確認できておりますのでご安心ください。 そうですね。燃料をギリギリまで攻めた結果みたいな感じですね。 そうですね。いや、攻めるってでも素敵じゃないですか? いやいや、もう本当にあの1kgどころか 500g まで軽くしたいというね、メカ、メカニックの思いですよね。 そうですね。 そして福山さん石井和がセクター1 コントロールラインから日コーナーの手前まで このレースが始まってから誰よりも早くこのセクター 1 を駆け抜けた全体ベストタイムを刻んできました。うん。うん。そうですね。トップ差は 8秒。さあ、そしてセクター3 でも全体ベスト追いつくか。 いや、もう今こチやコチからですね、 石井和選手に行くぞ、もらうぞ、俺たちはっていうようなそんな無線が飛んでるんじゃないですか? はい。そうですね。 え、やはり選手権考えるとね、このもう次のレースからパワーダウンすることが決まってるわけですから。 そうですよね。 ここはやっぱり大量得点取っていきたいわけですよね。 さあ、先ほどは8 秒差ありました。中澤拓也とのさあ、1 秒縮まった。1 秒縮まった。ファステスト。2分16秒 54。マークしたのはレース3 のポールトゥナー石。さあ、ここからシフトアップ。 7速、8速、9 速ぐらいまで入れていきたいぐらいの気持ちかもしれません。 10速まで行きましょう。10 速まで行きますか。 なんかわ地かなんか買うみたいな話ですね。靴 になっちゃったみたいなね。はい。 さあ、そして伊藤奈選手がなんとかコースに復帰。 お、元気出てった。 そうですね。吹け上がり良かったですね。今ね え、ちょっと解消してるといいですね。 そうですね。さて、今度はここは 片山選手と平選手。平選手ちょっとね、あの、どこで抜くかプランを立てた方がいいですね。 うん。 あの、自分がいとそれから片山選手が早いとあると思うんですけどなるほど。 片山選手より自分が早いところに絞ってその手前から物語りを作っていってそこでバシッとこう抜くとかっていうプランをね。 手前から物語を作る。 作る名言ですね。追い越しの物語を作る。 いや、なるほど。 ま、あの、真後ろにいるとやっぱりつっかえちゃって、 あの、今もここ真後ろにいますけど、 そうするとこれヘアピンのブレーキングにもし自分が早くても付き合うことになっちゃいますよね。 そういうことですよね。ね。 だから行こうにも行けないみたいな感じになっちゃいますから。 うん。ちょっと今ブレーキングも予想以上に突きね、その感覚が詰まってしまったっていう感じもありますよね。 そうなんです。少し離しといて追いつきながらブレーキってしとくとやっぱりまたちょっと勢いも違うんですよね。 なるほど。だからちょうど自分に利があるようなコーナーに向けて そのタイミングを合わせてくっついていきるような物語作り。 そういうことですね。 なるほど。脚本化の能力必要ですね。 そうですね。いや、すごい。 さあ、スプーンカーブを立ち上がっていく石井は今もう本当にタイムを上げようと いや、もうあのリミット そうです。外してもコースの隅々使って頑張ってますよ。 トラックリミットオーバーですよ。 いや、さあ、そして今130Rを通過。 さあ、このラップはどうでしょうか? まあまあ自分の予選と同じでこう力量の全力ですね、今はね。 そうですよね。さあ、石岡ホーム ストレート間もなくアステ試験を 立ち上がって戻ってくるところ。さあ、 中澤拓也選手とは先ほどは7秒の差でした けれどもその差はどうだ?7秒切ってくる かどうでしょうか?コントロールラインを 通過。こんま7秒縮めてきた。残り時間は 6分です。残り時間は6分です。6分1周 ということを考えますとはい。 いや、これはちょっとなかなか1周1.5 秒ぐらいこう縮めていかないとそれでも届かないかというぐらいですよね。 そうですね。そうですね。しかもあの中澤選手がラップダウン車に捕まり出してますので、その中に、ま、石井選手も入っていきますから、 ま、これまでのような勢いでっていうわけにいかなくなってくる可能性もありますよね。 なるほど。 今石選手は前を走る車両にですね、追い上げてきている後ろに僕がいるんだということで はい。あの、アッシングをしながら 煽ってるわけじゃなくて行きますよ。 そうなんですよね。 僕来てますよって言われ。 そうです。ここに早いマシンが来てますっていうことでね。前の車両に散らせるという意味合いで お願いします。発をしてます。 さあ、クーパーS クラスの面々も抜いていくというところ。 さあ、このクーパーS のこの辺りに関しましては、こちらはですね、 EPMレーシング勢ですよね。 そうですね。 はい。さあ、酒井選手の姿も見られました。そして石井和選手が今西ブレケアピンを立ち上がっていくというところです。 さあ、今回ですね、EPMレーシングに 関しましては、中澤拓也選手ももちろん EPMレーシング、そしてSクラスに関し ましてはEPMは3台エントリーという ことで、今ちょっとピットの模様を聞ける ということですので、読んでみましょう。 新井さん はい、こちらピットの新井です。決勝 レース中ではありますが、EPM レーシングの、え、中山勇きチーム ディレクターにお話を伺いたいと思います 。決勝レス中にすいません。ありがとう ございます さて、ここまで選手たちのあの走りを振り返って、まあ今回ですね、 ETM レーシング様からはあの中澤選手、また豆野選手、佐々木選手、酒井選手と 4 名ドライバーさんいらっしゃいますけど、走りご覧になっていかがですか? 今中沢選手が、え、トップを独走してる状態なんで、このまま行ってほしいですね。はい。 で、CPSは、え、豆の選手がリバース グリッドで4番手からのスタートで、今3 番手で、4番手、5番手もうちのEPMの 、え、ドライバーが乗ってるんではい。 あの、このまま行って欲しいですけど、 できれば、ま、優勝はして欲しいですけど 、ま、やっぱこのレースでぶつかったりし ないようにね、走ってるっていうところも こ、心んで、ま、あの、安全に早く走 るっていうのをにはい。やってますけど、 ま、最後まで見守りたいなと思います。 ご自身もレーシングドライバーとして活躍されていますが、あの、どういったアドバイスを送ってらっしゃるんでしょうか? あの、前見て走って はい。えっと、ま、運転のこともそうだし、やっぱりそのドライビングのマナーとか、え、オーバーテイクする時の気の使い方だったりとか、ま、そういったその相手の配慮ですね。やっぱりドライバーの 1 人で走る速さも大事だけど、抜くバトルをする義量っていうのも別で必要なのでレースは。 ま、そのどちらもちゃんと自分の経験を踏まえてその相手に合わした言い方で相手が分かりやすいように伝えればなと思ってやってます。 ありがとうございます。チェッカーまで引き続き頑張ってください。ありがとうございます。はい。 さて、ピットからですね、中山ゆきさんのその声を届けてくれました。 ま、中山ゆき選手もですね、2005 年この鈴鹿明とレーシングスクールという名前でした。 え、そのフォーミュラをスクール主席で卒業ということで かつてはGT500 ドライバーですからね。 そうなんですよ。そして現在ではスーパー耐久でもね、活躍をしている。え、この前素晴らしいね、結果も残されましたよね。 そうですね。はい。 いや、あの、いつまで立っても爽やかな雰囲気ですね。 男前でいらっしゃいますね。はい。 えっと、トップ争いが3秒8 に詰まってきました。 さあ、トップ争い。なんと中沢拓也選手の後方石が 3秒8。3秒しかないかな、今のは。 残り周回数なんですけれども、次のホームストレートに帰ってまして、 あと2周ということになりますね。 そうですね。これちょっと最後の最後 ギリですよ。 とてつもないことになるんじゃないですか? はい。テール2ノーズになりますね。 しかもここから周回数の違うマシンも結構来るというところもあると思いますが。 さあ、この辺りタイムロスをしないようにさあ、みーちゃんも頑張って。これコース復帰してますね。みーちゃんも。 あ、してますね。 はい、みーちゃんも頑張って走ってくれてます。 さあ、最終コーナーから立ち上がってくる。 3秒8 の差がこのコントロールラインでどうだ? 2秒5、2秒5。2秒5来ました。 これがえっとファイナル前になるわけですよね。 はい。 これで戻ってきてだからまるまるあと2周 そういう形になりすいやこれはなかしかないヤ選手はどうだ?これ生きることができるか? 貯金が1周1秒しかなくなりましたね。 そうなんですよ。石井和月選手はどうだ?なんとか攻め切ることができるかどうか。 うん。 いや、これもうでもワンミスしちゃうとまた差が開いてしまいますから。 これの2台とも全力失走ですよね。 そうですよね。いや、もう今リアも限界ギリギリです。 月日歩コーナーをかけ上がる。 見応えありますね。さあ2 人皆さんどっちが勝利の女神微笑M と思いますでしょうか?どちらが勝っても今期初めての 2勝ということになるわけですよね。 そうですね。 さあ、立体交差の下を確認。もちろんペース的には石井和の方が上なんてたって中沢拓也は 30kmレス。 この420 馬力で頑張っていると30 馬力ですね。レスの420 馬力で頑張っているというところです。2 秒0 ぐらいですね。今ね選手踏ん張ってますよ。 さあ、中沢拓也選手もう今でもこういったタイミングでよく中山選手もねインタビュー答えていただきましたね。 そうですね。はい。 かなり鞭入ってると思いますよね。 そうですよね。ついつい中山ディレクターのことを選手って言っちゃいますけれどもね。 中山勇き選手ね。はい。まあ、1秒8から 2秒ぐらい。はい。 これもうちょっと石井選手は行っときたいですね。 そうですね。さあ、しかし西ストレートが 1 番辛いと思います。この上り、この上登り。 うん。ここで追いつかれるよね。ここがきついですよね。 ここで追いつかれる。 さあ、ここでもこれだけの距離が短くなってきた。 130Rを通過。1秒5 ぐらいになりましたね。さあ、すでに20 分プラ1周の20分は残り時間0 になっている。 いよいよ次のホームスレート残り1周。 さあ、残り1 周でこの差。おお、滑った、滑った。 先ほど2秒5 の差がどうだもご覧いただいております。この差 2秒5からこの1 周で石月はその差を1秒切ってきた。 なんと1秒を6縮めたことになります。 今イの出口で中澤選手がパワーかけすぎてパワースライドになりましたね。 そうですね。 あの、見事なコントロールでしたけど、ちょっとロスしましたね。あそこでね、 もう中澤拓也選手のファンの皆さんのもうドキドキ爆クがここまで伝わってくるかのような状態ですけど。 そうですね。もうYouTube ライブのコメント欄も偉いことになってるんじゃないですか。 いや、この差は本当にドラマチックでどうなるかわからないですよ。抜く可能性もあるし、逃げ切る可能性もあります。 そうですよね。どちらが勝つか本当にわかんない。たヤさん踏ん張って。あと 1周踏ん張って。ぎゃあ、中澤選手。 そんなコメントが書かれております。 これ石井選手悪もになってますね。 そうです。でも石井選手もこれねチャンスですから 頑張ないといけない。ここで男石井和ず見せないといけないところですから。 そうですね。本ん当ですよね。 どちらが勝っても皆さんお2 人ともこう拍手をね、お送りいただきたいと思います。 これま、ヘアピンからスプーまでの上登り、そしてバックスレートの登り。ここでやっぱちょっと追いつかれるんで はい。 これちょっと厳しいギリギリのギリギリの感覚になってきましたね。は許されない。 そうですね。 はい。さあ、2 ブレーキアピン立ち上がってくる。石井が詰め寄ってきた。石が詰め寄ってきた。これがファイナルラップ。泣いても笑ってもあとコースを半分。 ちょっとヘアピンのブレーキで今つ追いついてきましたね。 これスプーンカーブ通過をして、そしてやっぱり西ストレートのあの上りです。 バックストレート。そしてます。130 R。ちょっと気をつけてもらいたいね。 アステモ試ケ員でどうなるか。 はい。 いや、これはもう皆さんちょっと目が変わかもしれませんが、ま瞬滝き禁止で絶対お願いします。 さあ、西ストレートを立ち上がってくる。 130あるで追いつくね。 後ろから追い上げてくる。ライトを光らせる石井つ。スリップストリーブに入った。インを抑える中沢拓也。ここでは抜かせない。ここでは抜かせない。アステモ死刑員でどうだイン側を取っていく。アステムに向けてのイン側は取る。中澤也ヤかどうだ?ここは中沢抑える。しのいい。 しい、し井。さあどうだ。も試からの立ち上がり。石井立ち上がることができるか。 30 馬力の差を中澤拓也はなんと守ってなんとなんと今シーズン 2勝目。 素晴らしい。見事だったね。 第2C かず。こちらも負けはしましたが、素晴らしい追い上げを見せました。 うん。お、ここもサイドバイサイド。 そしてここもサイドバイサイドはチームメート同士、この 2 人の差はとてつもなく1/00 秒ほどですか?そうですね。 イや平選手が最後これ維持地を見せて3 位でチェッカー受けましたね。 うん。そうですね。いや、この2 人に関しましては1/秒差。 ま、業務上の話で言うとお客様を2 台抜いてきたわけだよね、これ。 そういうことですね。そうです。そうです。新藤選手と片山選手はテック Mのお客様ですからね。そうですね。 はい。はテックMの社 社員ですからね。まさにそうですね。さあ、そして JCW クラスに関しましては井本タイガ選手がやはりゆ々と間もなくチェッカーフラッグを受けるということになりそうです。 さあ、今まずはここは吉田一級選手が3 位でチェッカー。ごめんなさい。え、こちらが 2 位でチェッカーですね。吉田一級選手受けていきました。 はい。今白次郎選手が行きましたね。 そうですね。白郎選手がこの優勝。 はい。そして2 位が豆野生選手。3 位がジクーパー選手ということでそれぞれチェッカーを受けていきました。 ここも団子ですね。 そして今ミーちゃんもチェッカー頑張りましたよ。頑張りました。 はい。 さあ、順位を競うそういったところで重要になってくる選手もいますし、感想ということを大きく捉える選手もちろんいます。 そうですね。 素晴らしい走りを見せてくれました。 はい。 さあ、それぞれチェッカーを受けていきましたが、福山さん はい。 最後のあの最終コーナーからの立ち上がり ちょっと解説していただいていいですか? あの、トップ争いのね。そうですね。 まあ、石井選手も、あの、やっぱり無限なことはしなかったですよね。はい。やはりあの、すごくジェントリーにやったと思います。 え、 ま、中澤選手の気迫溢れる130ある から試験、ま、頭脳能的にね、ちゃんとインサイドにいれば俺は抜かれないっていうような自信もたっぷりのブレイキングだったと思いますね。落ち着いていました。 そうですね。130Rで、 えー、アウト側もしくはイン側かイン側に並ばれないように西ストレートはや半分よりもイン側を走っていたような そんなイメージがありました。 そうですね。はい。石井選手がそれで、ま、あの、横に並べないという判断からアウトサイドに進路取って 130ある1ぱから 試ケ員を狙ったわけですけど はい。そこから試ケ員のインサイドになる要は 130R 抜けてアウト側に今度はラインをトレースした中澤選手。 はい。はい。 ま、あの、落ち着いてたと思いますね。 で、試験を、あの、慌てて抜けなかったです。あの、試験を抜けるというか走らなかったですね。 はい。 あの、ちゃんと試験員の出口でトラクションをうまくかけるように冷静に走りました。あれなかなかできないと思いますね。もう後ろに尻に気がついてるわけですから。 そういうことですよね。 落ち着いて試験は回ってトラクションを重視で、え、降りてきたところが、ま、勝員でしょうね。 いや、これはまた素晴らしい勝利を納めました ね。多くの皆さんに支えられております。 これはもうあの本当に人気だけじゃなくて実力を示したね。 実力を示しました。拓中沢アートオブビクトリー。素晴らしい速さそして強さを見せました。彼のエンジンメモリーストスティックで 30馬力です。420馬力で戦った。 はい。はい。 守り切った。この優勝。 いや、これはちょっと大きな意味を持つんじゃないですか。 そうですね。 改めて叩いていきましょう。EPMBMW M2CSレーシングウィナー中沢たヤ。 お見事。お見事。立派、立派ねえ。大したもんだ。 ま、これ選手権争いにこれがどう影響するかみたいなのもありますが、 ま、目の前の勝負をとにかくあのチャンスを生かすっていうね、このなんか気迫を感じましたね。 そういうことになりますよね。 はい。オープニングからスタートからオープニング、そしてそのタイヤが冷えとる間のあの、 あそこには気迫を感じましたね。やっぱりね。 うん。 さあ、今ちょっと中澤選手車両がですね。 はい。 はい。あ、これでもテックM のね、田中水選手じゃないですか? はい。昨年のチャンピオンの 昨年のチャンピオンの田中水がちょっと助けてますね。 あ、こういう場面も素晴らしい。 そうですね。はい。 前に動いちゃったんですかね? そうですね。ブレーキがあのシフトがですか、パーキングが入らないっていう話ね。 ああ、なるほど。目です。 さ、お願いします。 中澤選手優勝で。お抱き合って勝利を喜さんと抱き合ってます。 さて、420 番というハンディの中で2 番グリッドからオーバーテイクしれました。優勝でございます。かがですか? いやあ、ありがとうございます。めちゃめちゃ疲れました。 いや、でも前半だいぶ差を広げられたんで良かったかなと思ったんすけど、結構集回れとの絡みがあんまいい位置じゃなくて、どんどんどんどん石井さんが近づいてきてて見えてたんすけど、あんまり後ろ見ないようにして、もう前だけ見て走ってたんすけど、最後めっちゃ辛かったすね。 そんな白熱したバトルの中で、ま、こう いったボンネットだったりとか、あとは ここにもロゴがレーシングスーツの腕の ところにですもね、ロゴが入っております が、こういったファンの皆様の思いと一緒 に思います。是非今ですね、 YouTubeでご覧になってるファンの 皆様も多くらっしゃると思いますので、 是非一言お願いいたします。はい。えっと 、ま、レース1の方は、え、ちょっとまあ 3番手という結果でしたけど、ま、今回も 、え、表彰台のてぺんを皆さんに見せる ことができて、え、非常に嬉しかったです し、ま、今日も本当にね、大勢の方、え、 来ていただいてまして、YouTubeで ご覧いただいてる方もたくさんいると思う んですけど、ま、えっと、皆さんの応援が なければ本当に僕レースにもこのレースに も出れてないので、ま、次の岡山も、岡山 ちょっと金曜日は僕走行ができないんで、 予選がぶつけ本番なんですけど、ま、 ちょっと車すごく調子がいいので、え、僕 がうま 合わせ込みをして、え、次も勝てるように、え、頑張りたいと思います。応援ありがとうございました。 レース3、レース4 本当にお疲れ様でした。 ありがとうございました。 いや、もう本当につくつくエンターテイナーですね。 つくつく。もう言葉の1つ1 つに間違いが何もないですね。 本当にそうです。はい。 またファンが増えたんじゃないか。 また増えますね。いや、本当にでも、ま、皆さんの応援があってこそっていうのはね、通感してると思いますよね。 CW クラスの優勝行きましょう。19 号車本選手です。レス3 から連続のポールトゥウン。4000 連続の優勝です。お気持ちいいかがですか? そうですね、あの単純にあのあの1戦目、 1 戦目に比べてタイムも曲げることができたのですごい満足してます。はい。 地元から応援に駆けつけているファンの方もいらっしゃると思います。是非一言お願いいたします。 そうですね、あの皆さん、え、応援だいてありがとうございました。 え、今回、えっと、協力していただいているクエタグループ様、えっと、 BRP の奥村さんは本当にありがとうございました。 おめでとうございました。ありがとうございます。 はい、本大ガ選手さすがのね、え、走りを見せつけてくれました。 そうですね。うん。 はい。以上パルクフェルムからお伝えいたしました。 はい。新井さん、ありがとうございました。 いやあ、見所十分なレース。 でしたでしょ。はい。 あ、ですよね。ね。ということで、 もっともっとドラマはいっぱいあったと思いますけどね。なかなか全部全部お伝えできないんですけど はい。 あの、口にやはりウィナーがね、あの、皆さんの応援のおかげでっていうそういうね、コメントを残してらっしゃいますけどね。本当にそうなんですよね。支援があって初めてですから。はい。 はい。はい。 あの、皆さん、今ご覧いたいてる皆さんもね、それぞれスポーツだったり、そして芸術だったり、一生懸命になっている方、一生懸命になった時期があった方ってそれぞれいらっしゃると思うんですよね。で、やっぱりそれぞれによって、あの、資金がかかるものは そうですね。 ま、かからないものってなかなかないかもしれません。 もちろん努力が必要であって、その努力の上にまた資金も必要である。 うん。 でもそのモタースポーツっていうのは様々な夢を追い求める中で結構資金というのがかかる部類に分けられるんですよね。 そういったところの応援が本当に多くの皆さんにされている。そしてもちろんその資金的なものではなくて、え、後押しっていうのも大きいですよね。 声援っていうものもね、大きいですよね。はい。 まあ、ま、そういった方々の応援があって初めて ね、スポンサーさん始めね。 うん。 本当にそういうのものがあって初めて走れるっていうことですから、口におっしゃってましたね、やっぱりね。 うん。素晴らしいですね。 さあ、それではですね、この後暫定放式を皆さんには準備が整い次第ご覧いただきたいと思いますけれども、 M2CS レーシング、そしてJCW、 そしてクーパーSと いう順でちょっと福山さん、え、間また暫定表彰式に入るかもしれませんけれども、振り返ってちょっとお伝えいただいてよろしいですか?どんな あ、状況でしたでしょうか? まあまあ、中澤拓也選手は表彰台で飛び上がる力、あの、元気が残ってたら飛び上がっていいですね。 ね、いい仕事しましたよ。 素晴らしいですよ。 はい。石井選手も石井選手で うん。 これまでの石井選手だったら追いつきにといますか、あ、中澤選手が逃げていく中、新藤選手を抜き破ねそこがバトルになって、 どちらもいい互いにいいレースでしたけど、その挙げに接触なんてことがこれまではちょくちょくありましたけど、やっぱりこれ石井選手の成長もちょっと開見ることができましたね。 そんな風な気がします。はい。うん。 うん。えっと、クパSでは白選手が5、 そうなんです。白選手がクーパーS クラス久々のエントリーで、しかも優勝。 優勝。素晴らしいですよ。 はい。年齢も僕とあんま変わんないはずですよね。 白選手も50歳になってから レースを始めて、 あの、マンクも熟長に はい。はい。騙されてああ、違うか。 なんかみんなそんな言い方されますよね。 奥村さんもなんかそんなたぶらかされたとかそんな話されるし、福山さんもそやって言うし、マンクさんもいい方なんですよ。本当に素晴るよ。だけどね、そういうキャラなんです。そうやって そう言うたくなる仲間打ちなんです皆さんね。はい。そうなんです。 まんちゃんに騙されて まあでも本当にね、そういった形で 面倒みいいからね。うん。いからね、 あの、本当に今ご覧いただいた皆さんも 60歳であろうが65 歳の方が見ていようが70 歳であろうが今からでも遅くないって言ってもいいと思います。 そうですね。これもいい見本を見してくれましたね、選手ね。ね、 本当に本当に素晴らしい走りを見せてくださいましたね。 はい。さあ、そんなクーパーエラスから振り返っていきますと、豆野天生選手は今日はレース 3はポールトゥウン。 え、この鈴鹿でカート時代から勝ちたかったけれどもなかなか勝てなかった。 うん。 そして幼少期の頃家族旅行と中でその中で F1をS 字のスタンドからお父さんとお母さんと一緒に見に来ていた。 その頃にF1 ドライバーになりたいという夢、その夢は叶わなかったけれども はい。 今日午前中のレースで見事この鈴鹿のF1 が走るコースで自らが優勝を得たというね。うん。 そうですね。 素晴らしいストーリーじゃないですか? そうですね。うん。 で、ま、今回もそれ勢に乗って連勝ときたい気持ちは誰しも湧くんですけど、 これま、あの、中山ゆ監督が言ってたようにね、え、 あの、接触しないレースジェントリーに走るんだっていうことも教えてるって言ってましたけど、 豆野選手も慌てず騒がず周りにあの接触することなくね、 まあ、それもあってか白選手が7秒、6 秒かな、7秒リードでゴールですけど、 ま、焦らずそこを守ったっていうところも立派でしたね、これね。 そうですよね。 あ、飛び上がらないかな。 さあ、そしていや、でも本当になかなかですね、今まで以上に大きい喜びを表現してということでポーディアムの 1番てぺんに登り詰めました。 疲れたって言ってましたね。 いや、でも悔しそうな、悔しそうな石井和選手。 はい。 あの、中澤選手も首をポキポキと疲れたって感じですね。 うん。うん。 ね。はい。平原選手もよくあのお客様を抜いてよく上がってきました。 そうですね。あの、テックM は安心してください。お客様だったとしてもレースの世界はそんな甘いもんじゃないっていうことを教えてくれる会社ですからね。 もう別、それは別だから勝負の世界は別だからっていうね。 はい。ま、でも接触することなくね、ここまであの上がってきて立派でしたね。 はい。そうですよね。 いや、いい顔してますね。中澤拓也ヤ選手。 いい疲れた顔してますね。ねえ。うん。 あの、次の岡山ですか?岡山はちょっと僕金曜日走ることができないんだけどって言ってますけど。 そうでしょうね。わかんないですけどね。 そうでしょうね。 はい。はい。はい。で、ライブ終わってから、 終わってからその夜結構深夜に移動して土曜日予選を走るんだと思います。 青森とかだったらどうするんですかね? どうしましょうね。北海道とかだったらどうしましょう? まあ、実のこと遠い方が飛行機がありますからね。 あ、なるほどなるほど。青森りもあるか。 ええ、そうですね。 ね。 まあまあ、そんな自分の自分を合わせ込んでという表現をしてましたけど、車は調子いいんでなかなか練習できないけど予選から自分を車に合わせ込んでっていうことを言ってたと思うんですけど、 そこの清用さというかね、フレキシブルさ、 そういうこともやっぱり立派なコメントだと思いますね。 うん。そうですね。 あの、コメントと言いましたら YouTube ライブのですね、このコメント欄もですね、 え、本当にですね、こうくさんの多くの皆さんが書き込んでいただきましてね、続けていれば免許変能とは無縁で楽しいカーライフができますよというね、そんなことを書いていただいてるファンもいらっしゃいますし。 はい。 さあ、そしてたくちゃん、お疲れ様でした。今夜はぐっすり眠れますねとか、お母様にすごい母の日のプレゼントですね。と ああ、そうか。 いうことで、ま、まさにそうですよね。そうですね。 はい。すごいレースでした。まだドキドキしています。素晴らしいレースを見せていただき感動しています。たや君、ありがとう。そしておめでとうございますというね。 はい。いい、いい走りでしたよ ね。まさに様々な応援メッセージをお届けいただいております。 はい。ま、あの、隣の石井君があのふてくされてるわけじゃなくて、 自分の力なさっていうものはまた買ね、あの、帰り見てるんだと思います。 ちょっと早く抜けなかったのかないね。そうすれば届いていたということをちょっと思ってると思いますね。 はい。はい。さあ、今ですね、少し時間がかかってしまっておりましたけれども牧行シニアマネージャーから優勝した中沢拓達拓也ヤ選手にゴールドのこのトロフィー増定されました。そして石井和選手悔しさもあると思いますが、まあでもね、笑顔も見られます。 できる範囲のことはやった。 彼のね、落ち着きもやっぱり何度も福山さん言ってただきますけど、素晴らしいですよ。 はい、出てきましたね。そういった風格がね。 そして3位テックM勢 の一角ということで、平照ふ選手。 さあ、そしてですね、今回 BMW&レーシング2025ラウンド2 鈴鹿プレゼンentテッドバイ山自動車ということで 山陽自動車代表でいらっしゃいます本代表から山本正代表からこちらは商店商品が送られるという形になります。バックですかね? はい。バックですかね?はい。 はい。そこにいっぱい貯めましょう。また そうですね。はい。まさにいやいやいやいやですか ね。勝利と勝利をね。そして栄光とはい。 そしてお金をそしてお金ねの記憶と そうです。まさにね。はい。 ね。いいですね。 さあ、それぞれですね。あ、でもV サインをしてくれている石井選手もね。はい。 うん。 まあでも本当に石井選手もインタビューに答えてましたけど、いろんな経験をさせてもらってます。 このレースにということでなんか本当に1 精年の大人大人なんですけどさらにこう成熟していく その過程を我々見ることができてますよね。 そうですね。人が本当によられていく、強くなっていく、伸びていく。 そうですよね。これを見させてもらった。 まっすぐまっすぐ前を向いて石井選手も横にかけるというね。いや、素晴らしい。どうぞ。い皆さん大きの拍手をお送りいただきたいと思います。 パンファイトは中澤也残敗でしょうがないですよね。 いや、もうそれはね、手洗い祝福をやっぱり受けるべきですよ。 そうですよね。 さあ、改めまして中沢拓也選手見事な優勝。そして第 2 石和選手。第3 位には平照選手となりました。 うん。見事でした。 素晴らしいですね。さあ、続いてはJCW クラスという形になります。 JCW クラスに関しましては本タイガー選手がさすがの走りを見せつけたという形になりましたね。 そうですね。はい。 ま、本大ガ選手はレーシングカートでもね、え、様々な、あ、走り、ま、見せつけて、そして結果も出しという状態の中で確かロータックスマックスシリーズで日本人初の結果も残してるんじゃなかったですかね。 ああ。はい。 ちょっと詳しくは僕も存じあげませんけれども早いドライバーですよね、こ。 そうです。カード会でも直はせたそんなドライバーでもあります。現在は、え、 4輪を学んでいるというね。 はい。え、そんなが、 あの、んでしょう。この普段の振る舞いとか喋り方とか人との対応とか はい。ええ、 とすごくギャップがあるんです。速さとね。 そうですね。 うん。なんか人の良さそうなんか控えめな選手 言葉はい。 ね、立ち振る舞えにも関わらず走ったらめっちゃ早いって。このこのギャップがやっぱ魅力ですね。 そう。生まれの地がいいんじゃないですかね。 あ、自分とこの実家に近いとかってい。 私と私と一緒の松坂市なんです。 ああ、そうですか。おそらくそうでしょうね。 間違いない。 ああ、いいお肉食べて美味しくなってますよ。 そう。はい。真っ坂肉ね。そうですよ。 まさか鶏肉も美味しいらしいですね。 そうです。肉の街って言ってますからね。はい。話を戻しましょう。 はい。戻しましょう。 さあ、そして今度は2 位に上がりましたのが吉田一級選手。 はい。はい。 素晴らしいですね。かっこいいですね、本当にね。吉田で選手。 そうですよね。はい。 さあ、まず絵になる人ですね。 絵になる方ですよね。さあ、そして本タイガ選手、大きくそのトロフィーを高々と掲げてくれました。続いて吉田一級選手。おめでとうございます。なんかアロンソみたいに見えてきたの僕だけですかね。 そう、そうですね。 そんな感じします。はい。そして第3 位にやかな伊藤選手。 ちょっとトラブルがね。 ね、残念でしたけどね。 まあまあ3台、今回は3 台しか出てないということでね、あの本選手勝って当たり前みたいに思われるかもしれませんが、 この本当に早い選手なんで、この選手をやっぱり追いつけ、追い越せまにですね。 いいターゲットですよね。そうですよ。 さっきの話で、このJCW クラスも例えばレース1とレース2 分けて参加をすることができればJCW クラスのわゆるカップカー レース専用車ってドライバーの目から見て乗っていて楽しそうな車じゃないですか? ま、あのね、いい感じに難しいと思います。 そうなんですよね。 はい。もうあの困難極りないっていうわけじゃなくて あのいい感じに難しい 乗りこなせる難しさがそうですよね。 電子制御が豊富な車っていうのも今多くあるんですけど、でもその中で一挙種 1等速全てもう車に現れてくる車 はい。てていう感じじゃないですか? そうですね。 もうあの、えっと、まんまレーシングカーっていうところもありますしね。当然ね。 はい。はい。 さあ、そしていい通りな選手もかけてますね。そしてもちろん吉田一級選手もそれぞれかけてということで。あ、大丈夫。はい。落としちゃった。滑っちゃいますからね。はい。 伊選手第3 位という形になりました。ま、このようにですね、女性ドライバーもモータースポーツ会本当に現在多くの女性ドライバーがモータースポーツ会で活躍をしてきていると。 多くの女性ドライバーの男前がいますからね。 そうですね。まさに本当に素晴らしい活躍してますから。 はい。 それこそ富士井スピードウェイに関しましてはね、強のレースもね、え、行われている週末でもありますよね。 あ、全然僕ら叶わないですよ。 あ、なんかあの一生のコースで走ったとかそんな話ありましたよね。レジェンドドライバーズは カップのレースで 優勝して僕が優勝されて はい。そのタイムが タイムがその強カップのタイムから比べるともう 2秒も3秒も遅いんですよ。はい。 そういうことを事実として日曜日に得てその翌日でしたっけ?平日に はい。 そのマシンをトラックに乗せて自分でハンドルに握って 1 人でトラトラックからマシンを下ろして練習走行していたという福山平さんここにいらっしゃいます。 1秒まで行きましたよ。 すごい。これがね、これがレーシングドライバーなんですよ。 いや、もう悔しくて優勝したなんて、あの、褒めてもらってもね、 2秒も3 秒も遅いじゃだ。現役よりね、それじゃダメだと。 いや、本当にね、負けず嫌いの塊。ま、それが大事なんです ね。はい。頑張ってきました。 大切なことですよね。さあ、続いてクーパーエの表彰に移ってきております。白次郎選手おめでとうございます。 はい。お見事。お見事。 すごいね。 だってメロ選手なんてお孫さんって言ってもいい。そんな年齢じゃないですか。 あの、それに近いかもしんないですね。 ねえ、 豆生選手第2、 ま、あの、ワ野選手も本当に接触することなく慎重に上手に上がってきましたね。 はい。で、ジュクーパー選手は またいい背中を息子に見せたんじゃないですか? そうですね。パパはここまで来たぞと。 かっこいいっすよね。 かっこいいですよね。 ね、あの、このクーパーミニのですね、え、創設者であります。 そのジョンクーパーを習ってクーパーというね、 エントリーネームをつけております。ジュクーパー選手。 それぐらいま、このミニークーパーを崇拝してくれてるわけですね。 そうですよね。そうですね。 ジョンクーパースペシャル。 おしゃれな方ですよね。なんか絵になる方ですよね。あ、あ、やってこうね、え、ハワイアンチックな。 はい。ポーズも決めながらというね。え、そんな形になりますけれども。 はい。はい。おめでとうございます。 いや、いや、ほらしい。ウィナー。 なんか海の男っぽい感じもしますね。ね。ボードに乗ってそうなサーフィンしてそうな 感じにも見えます。 さあ、それぞれに今度はさあ、こちらスパークリングが渡されまして、スパークリングファイト。あ、ここはみんな大人ですね。豆の天生選手はおそらくかけたいんだけれども、そんな人生の先輩にはかけられないっていう感じでしょうか。 なんかね、いや、前でいいですかって聞いてましたよ。そうだねって。じゃあ前で 白と次郎選手おめでとうございます。そしてマ野生選手。そして第 3 位にはジクーパー選手おめでとうございました。 はい。お戻りになってから本物のお酒飲んでくださいね。 そうですね。 たさっぷり飲んでください。今日は。 いや、本当に今日もいいレースを皆さんにもお楽しみただけたかと思います。 やっぱりそれぞれの一隣に触れているとやっぱりレース見てるとまたまた人面白いですね。 本当にそうですね。 ね、どういう思いでここに来たかみたいなのもちょっとこう理解すると そうなんです。またこう力が入りますね。 そうなんですよ。もう本当にね、あの国内最高、そしてアジア最高と言われております。あのスーパーフォーミュラねもヒューマンスポーツというワードを掲げてやっておりますけど、やっぱりどんなスポーツに関してもこの物語そうです。 人がやってる以上面白い。 そうなんですよ。注目して、え、今後もね、皆さんには様々なレースをお届けをしていきたいと思います。 さあ、それではですね、ピットからは新井ゆさんから最後ちょっと情報を届けてもらいましょう。ゆちゃん 元気。 はいー。ピットの新井です。先ほど表彰式も終わりまして、まだちょっとレースの余韻が残っているそんなピット上です。 田さんはい。 無事女発揮して2 レースとも天気持たせましたよ。 本当だ。天気予報に逆らって勝っちゃいましたね。 はい。是非、あのこのレース腹らしてほしいというチーム関係者の方々あの私を呼んでいただければあの晴らしますのでつでもお待ちしております。 そう。今までのこうレースで関わったその天候がもう晴ればっかりなんでしたっけ? そうなんですよ。 今までずっと晴ればっかりで雨のレースは本当数える。 へえ。そんなないと思いますね。 だってあの、えっと、レースクイーンやってた時代に関わってたチームが FFの車両を使ってて、 雨の方が順位が上なのに、 このレースクインさんがいるために晴ればっかりで 呪われたらしいすよ。なるほど。 なるほど。 そうですね。監督からずっとお願いだからゆきちゃんらしてくれってずっと言われてました。 雨、雨降らしてくれでしょ ね。そうなんですよ。あ、そうですね。 雨振らしてくれって言ってましたね。 あっぱレでございました。 はい。なので晴れ女力全開で今回もピットレポート送らせていただきました。 はい、ありがとうございます。 はい、今回ですね、ベテラドライバーからあの初参戦のドライバーも多い中で いろんな感情とか思いがか駆け巡るそんなレースだったと思います。うんうん。はい。 はい。は岡山ですかね。 そうですね。 是非岡山ラウンドもお楽しみいただければと思います。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 はい。 ピットからにやかにそして楽しいというのをね、皆さんにもお伝えをいただきました。今回のピットレポーター新井ゆさんに担当していただきました。 はい。 さあ、あの新井さんからもですね、え、岡山国際サーキットでの次のラウンドのご紹介がありましたけれども、次のラウンドは 6月21日22 日の岡山ラウンドラウンド3となります。 梅時だね。そうですね。ね。雨の岡山ね。 まあ、新井ゆさんになんか、あの、来てもらってもいいかもしれないので 2 名体制とかですか?2 名体制とかですか?ピット。はい。豪華ですね。 はい。いや、ま、いるだけでもいいじゃないですか。 サポートもしていただきたいみたいなね。はい。 そうですね。 あの、その岡山ラウンドもね、是非皆さんもお楽しみただきたいと思いますけど、これ中沢拓也選手は 30馬力レスで勝っちゃった。 勝っちゃった ということはさらにワンランク落とされてしまうと、ま、これ、え、ま、サクセスハンディキャップ なんですけど落とされてしまうというあの表現じゃなくてサクセスハンディキャップでございます。 頂戴するわけですよね。 そうなんです。頂戴するわけでございます。 そうなんですとなるとこの岡山は中澤選手にとってはいかにポイントを多く優勝できないにしても得ることができるかっていうところがやっぱり ポイントですね。 そうです。そうですね。ま、そういったことでね、あのこの優勝が選手権にとってどう働くのかわからないって僕ちょっと言ったと思うんですけど はい。 ま、あのより厳しいね、条件を頂戴するわけですから。 まあでも、まあ選手としてはね、目の前のチャンスをやっぱり勝ちに行くべきだし、 そしてまたこのハンディキャップを背負って勝ったということはこれはもう勝だと思いますね。 そういうことですよね。 はい。これを背負って、え、そしてまた、あ、岡山というコースはちょっとトリッキーなコースだし、 え、エンジンパワーばかりのコースでもないから、ま、そこそうい風で彼の、え、乗り切って うん。 で、参加台数がそれほど多くないから はい。3 位は取れる可能性はあるわけですよ。 うん。ね。はい。 そこで得点を稼いでくようなことの頭脳プレイみたいなこともね、当然計算に入ってると思いますけどね。 ま、そういったレースがあの見られるんじゃないかなと思いますけどね。 はい。 是非とも皆さん、え、来月6月の212 日、先ほど福山さんも申しましたけども追時でございますけれどもね、え、岡山国際サーキットでのラウンド 3。 そしてその後もですね、ラウンドは7 月明けになります。スポーツランド号ラウンドですね。 そして9月の6日、7 日、富士スピードウェイ。そして今シーズンの締めくりは、え、 11 月の最後の土曜日、日曜日、2930 にモビリティリゾートモ着ということで、まだまだ続いていきます。なるほど。 はい。 あの、それぞれのラウンドでもっとですね、皆さんにも色々と楽しんでいただけるそんなコンテンツを用意をして、え、次の岡山ラウンドも我々望んでいきたいと思っておりますので、はい、是非ともですね、現地に皆さんお越しいただいて はい。はい。今回のBMW& ミニレーシングラウンド2 鈴鹿ラウンド、このプレゼンentテッドバイ山自動車ということでお届けをしてまいりましたけれども、次はまたその関西の方のね。う ん。そうですね。 はい。ディーラーさんがサポテッドバイということでサポートをしてもらって、もしくは、え、多くのお客様を呼ばれて、 そしてまた楽しいそんな BMW&レーシングのエリアを構築をしていくこと間違いないと思いますので、 なんか僕たちもなんか面白い楽しいことやんなきゃいけないんですか? いや、そうですかね。 マジシャンの方今日いらっしゃったんですよ。 そうなんですよ。今日現地にはあ、マジシャンの方がいらっしゃって 本当にはい。そうなんです。 ま、何にもできないもんね。 うん。デエでもするかな。 あ、そのコーナーもなんかいいですね。 それはもう避難55でしょ。 いやいやいやいやいや。でもね、本当に色々なコンテンツを皆さんにご提供していきたいと思います。え、の岡山ラウンド、え、ご覧いただいております。この BMW&レーシングのチャンネルでもお楽しみをもちろんいただけますので、是非ともチャンネル登録、今この画面をですね、上の方にぐーっとスクロールしていってもらうと 1 番上にいいねボタンもあると思います。 登録ボタンもあると思いますので是非とも登録そして高評価よろしくお願いいたします。よろしくお願いします。 はい。そしてBMW& ミニレーシングのホームページからもですね、様々な情報をお届けをしてまいります。あの新しく 6 月それこそ岡山国際サーキットで行われます 3の頃にはBMWM2 レーシングの受中はすでに開始されているというところでございます。 おおはい。こちらもね 活する します。もう放送席を離れて どうします?ヘルメットかぶって ね。元カートチャンピオンじゃないですか? カートごめんなさい。チャンピオンは取れてないです。 言いすぎた。 でもね、ま、本当にレースの楽しみを、ま、皆さんにもね、え、もう心からお伝えしたいという思いで我々伝えていますよね。 うん。そうですね。はい。 さあ、そんな中でですね、是非とも皆さん今後とも BMW&レーシングお楽しみただきたいと思います。 さあ、ということで、いよいよ締めのタイミングということで BMW&レーシング2025ラウンド2 鈴鹿ラウンド サポテッドバイ山自動車ということでピットからは新井ゆアナウンサーそして解説席には福山ひさんお越しいただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。事はここ岡山。 そうです。岡山国際サーキット放送席にたさんがいなかったらひょっとしたら ヘルメットかぶって走ってるかもしんない。 そうですよ。本当ですか? そんなことあるんでしょうか? わかんないです。はい。 実況は高俊明お届けいたしました。皆さんありがとうございました。またお会いしましょう。 はい。ありがとうございました。 お お ฮ お お お あ。 ສ は はい。 お お S
タイムスケジュール:
公式ウェブサイト:
日本唯一の“BMW Group Japan”のオフィシャルレース「M2 CS Racing Series」と英国生まれのNew MINIだけのワンメイクレース「MINI CHALLENGE JAPAN」が共催する、スタイリッシュでスポーツラグジュアリーな大会として開催されるカーレース・シリーズ「BMW & MINI Racing」。本チャンネルでは、ラウンド2(第3戦・第4戦)の模様をライブ配信でお届けします。
BMW & MINI Racing 2025 – ROUND 2 at SUZUKA CIRCUIT – Supported by 三洋自動車
実況:多賀 稔晃 氏
解説:福山 英朗 氏
会場:鈴鹿サーキット(全長:5,807m)三重県鈴鹿市稲生町7992
開催日:公式予選 2024年5月10日(土)/決勝レース 2025年5月11日(日)
※「BMW & MINI Racing 2025 Race LIVE!」のコース映像は、各サーキット場の管制用カメラからの映像となりますので、気象条件や通信状況、カメラスイッチングなどにより、配信映像の一部に制限や不具合が発生する恐れがあります。予めご了承ください。
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2件のコメント
平家さん、おめでとうございます🎉👏
MINIかわいい