IKEAまな板に住宅地と路面電車も!? 7年間かけて制作したNゲージジオラマ!
アトリエトレインは日本の素晴らしさをジオラマを通して世界の人々に発信し、世界平和に貢献します。
2015年に制作を開始し、7年がかりでミニレイアウトを制作しました。
IKEAのまな板に河岸段丘、都市河川、調整池、暗渠、水門を再現し、マンホールの断面、下水管(汚水管、雨水管、混合管)の断面を作り、鉄道には万葉線や神奈川臨海鉄道のエッセンスを混ぜて、架空の鉄道「富山地方鉄道万葉線」としています。
鉄道よりも水流が主役の個性的な作品で、まな板の上に繰り広げられる小さな世界をお楽しみください。
皆さまが見やすいように、各工程ごとに一気に完成までご覧いただけるように構成しました。
細かくチャプター分けしましたので、ご活用ください。
動画でご紹介した皆さま:
モデラーの「はた」さんの作品解説動画:https://youtu.be/QFtX64zDopg
四国な鉄道模型「みぬま鉄道」さんのYoutubeチャンネル:https://youtube.com/@wattan12345?si=403V_SulkeFQwZAF
暗渠の達人 川崎の久保淳さんのXアカウント:https://x.com/kawasakifp
関連動画:
上野駅ジオラマ:https://youtu.be/MFv9CQHgFqA
京急ジオラマ:https://youtu.be/BxUsUCxSv2g
第三利根川橋梁:https://youtu.be/h-A2IXNHM7M
境界杭:https://youtu.be/3EFNmSs_3Tc
縁石:https://youtu.be/gCTg_qhbTGI
蓋暗渠;https://youtu.be/bdxjvAp8wOg
地デジアンテナ:https://youtu.be/pmX2chNPYDw
『さびてんねん』のAmazonリンク:
https://amzn.to/3Ae5Qcs
目次(チャプター):
00:00 ごあいさつ
01:48 テーマとプランを決める①
03:37 河岸段丘とは
04:26 テーマとプランを決める②
05:38 動画ガイダンス
06:21 調整池 現地調査編
09:31 調整池 制作編
14:36 調整池 完成編
17:38 都市河川 現地調査編
19:25 都市河川 制作編①鋼矢板護岸
20:52 都市河川 制作編②コンクリート護岸
21:27 都市河川 制作編③暗渠の合流部
22:17 都市河川 制作編④河川の水流
24:49 暗渠 現地調査編
27:42 暗渠 制作編
31:37 水門 現地調査編
32:58 水門 制作編
33:22 水流 完成編
39:53 河岸段丘 制作編
45:30 河岸段丘 完成編
51:45 併用軌道 制作編
54:55 併用軌道 完成編
56:08 農地転用 制作編
57:35 農地転用 完成編
59:54 マンホールの断面や下水 制作編
01:00:59 マンホールの断面や下水 完成編
01:02:59 橋梁 制作編
01:03:51 橋梁 完成編
01:05:44 ジオコレ建物の改造 制作編
01:07:02 ジオコレ建物の改造 完成編
01:09:06 残りのコーナーの工作 制作編
01:10:45 残りのコーナーの工作 完成編
01:13:45 ガードレールの小加工 制作編
01:14:22 ガードレールの小加工 完成編
01:14:41 境界杭 制作編
01:15:05 境界杭 完成編
01:15:25 ジオラマ全体像 完成編
01:15:39 旧市街地(上位段丘面) 完成編
01:19:06 畑 完成編
01:19:52 夜景
01:20:56 走行動画
01:21:50 お知らせ
ジオラマオーダーメイドについて:
ジオラマ制作担当のアトリエMORIJIがレイアウトのオーダーメイド制作を承ります。
お問い合わせはコチラのアトムワン(ジオラマ販売サイト)の質問フォームからお気軽にお声掛けください。https://www.iichi.com/shop/N5724712
動画編集者:
yosh_z10(WEBクリエイター):http://tq21-train.net/路線別フリースペース配置図/お問い合わせ
#nゲージ #IKEA #暗渠
3件のコメント
細かい知識を聞いているだけでも楽しくて、作業しながらずっと流してました!
色んなところで見て感じた「カッコ良い」を細分化して吸収しているからこそ、こうしたジオラマ製作に反映させる事ができるのだと思います。
この動画を大画面で再生しながら、MORIJIさんとお酒片手にマニアック談義をしたくなりました笑
ほんっっとにすごいなぁ~
実際の景色かと見間違えるほどのすごい出来ですね。ジオラマにはストーリーが大事とは良く言いますが、水の流れをストーリーの中心に据えるという発想がすごいです。