交差点で自転車と車が衝突する事故 15歳女子高校生が死亡 運転手の男性「気がつくのが遅れた」 茨城・取手市
茨城・取手市で15日夕方、自転車に乗った15歳の女子高校生が交差点で車と衝突し、頭部を強く打つなどして死亡しました。
午後4時前、取手市中田の交差点で、高校1年の女子高校生が自転車に乗って帰宅していた際、右からきた軽自動車と衝突しました。
女子高校生は頭を強く打つなどして、病院に搬送されましたが死亡しました。
軽自動車を運転していたのは帰宅途中だった40歳の男性で、警察に対し「事故を起こしたのは間違いない。気がつくのが遅れた」などと話しているということです。
警察は、事故が起きた状況を詳しく捜査しています。
FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/
35件のコメント
若輩者と外国人は1日も早く免許返納して高齢者が安心して歩けるようお願いする、ほ〜ら今見ているあなたですよ
田舎は道が空いてるから飛ばしてる車多いよな
チャリとの衝突事故の損傷じゃない
40歳にもなって車運転して何なんだ?免許返納しろよ、ジジイ😡
自転車は過失割合とかだと自動車に簡単に勝てるけど、
実際の被害だと自動車は車両に守られるけど、
自転車はノーガードで被害に直結、速度出てれば簡単に負けて死ぬ。
自転車側こそ気をつけなきゃならない。
死んだらそれまでよ。
今回軽は速度超過がかなりありそうだし、
この運転手には殺人罪を適用してもらいたいけど、
交通法は現在悪法だからな・・・。
非常に悲しいですね
大人の階段を登りこれからの人生なのにあんまりですね😢
ご冥福をお祈り申し上げます🙏
通学路は歩道と車道、自動車道を離して分けた方が良いかもしれませんね😢その話をすると消費税20%にするとか仰られるのかなぁ😓
一概に車が悪いとは言えん。チャリカスも多いからドラレコ大事
自分の道路と勘違い野郎❗
バカだろ、一生務所に居ろよ出て来んな
JK亡くなりすぎ問題
自転車事故の最も多いのが出会い頭事故。
最も多い死因は、頭部の損傷。
だからこれは、最も多いタイプの自転車死亡事故。
どちらに非があったのか分からないけど、ヘルメットがいかに大切か!
入学したばっかりなのに😢
この程度でスピード出してたと思ってるの草
車や自転車に対する認識が浅すぎて笑
安全性を犠牲にして利益と利便性を追求したのが現代の現状なのだから仕方なし
1.自転車は別に安全な乗り物ではない
2.スピードを出すのは危険、事故らないのが上手い運転 という誤った認識
3.道路の管理責任を問わないのでいつまで経っても手抜きのまま
そりぁ本来問題視するべきこれらの要素に気付かず検討外れのクレームばっかりしてたら無くならないのも当然のこと
こんなことで命落とすなよ…これからまだまだの学校生活、人生だったのに
🤖自転車に乗らなければいいのに
夕暮れ時は視界が悪くなり、信号や歩行者を見落としやすい他、スピード感覚が鈍るのでスピード超過になりがちです。思わぬ事故防止のために、いつもより5km/h以上減速する、横断歩道や交差点で一時停止する、早めにライトをつけるといった心がけをしましょう。
ヘルメット着用しましょう
自転車側の自業自得そう
右から来た車とぶつかった、ということは左折車かな。亡くなった学生はどちらの車線走ってたんだろうか
ワゴンRカスタムしてるし多分マニュアルだろうから車好きだろうな
スピード出しすぎてしまったんだろう
女子高生死にすぎだろ。。
見通し良いのに気付かないって事はスマホかスピードの出し過ぎだろうな😒
いちいちナンバーの色を変える前に安全運転しないと😩
被害者も加害者も其々の家族も悲惨よ…
酷すぎる💢
車で遠出する前には必ず死亡事故のニュースを1本以上見るようにしている。緊張感がダンチ。オススメ。
15歳まだ若いのに…
時速70キロ以上だな。50〜60じゃここまでへこまない。
気づくの遅れたって….
安全に走ってたらああならない
明日は我が身!
フルスピードで跳ね飛ばすのが俺の人生だった
最初消防署から消防車が出てきて、『 何事?』って思ったらこれだったのか、、、。言葉が出ない
心からお悔やみ申し上げます
近いので現場を知ってますが、広い直線道路でかつ車と街灯が少なく、速度を上げたりしやすい場所です。見通しは非常に良い直線道なのでスマホのながら運転でもしていたんでしょう。
沢山の花が手向けられていました。ご冥福をお祈りします。
詳細が出ていない事故に対していつも思うが、憶測で好き勝手言う人が多すぎることよ
フジテレビのニュース番組の事件事故で茨城県取手市の車の正面衝突事故
ワゴンR「猫に見えた」
うちも次女も高校1年生になったばかり
たった今この話をしました
今日誕生日だし嬉しくも悲しい
先日も高校生になりたての子が命を落とした事件もありましたね
親御さんやご本人の辛さ悲しさはどれほどのものか……