三重・御浜町 夜行バス 事故発生前の停留所の映像

三重県御浜町の国道42号で3月22日午後8時半ごろ、大型バスが防風林に突っ込んだ事故。埼玉県川越市の運転手橋爪悟司さん(57)が死亡し、乗客の男女21人が近隣の病院に搬送された。

本紙はバスが事故前に立ち寄った停留所の映像を入手。
バスは停留所を出発した後に事故を起こした。

※音声はありません
0:07 バスが停留所に到着
3:43 バスが停留所を出発

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22件のコメント

  1. 七里御浜沿いの国道42号線。
    ひたすら真っ直ぐな道路。
    こんなところでの事故は、
    居眠りか、酒酔いか、はたまた急病しか考えられない。

  2. 何も問題を感じない、曲がるタイミングとか危なっかしいところもない、ああちゃんとしたバス乗りだなって感じ。
    道路に出ていく時に右折のためにウインカーを先行して出すとことか、この場所によく慣れてるなという印象。
    この時間帯って、出発前確認とか荷物積み込み(心拍数あがってハァハァ状態)とかで、すぐ眠くなるという時間帯ではない。
    ここからたったの3.5kmの出来事か・・。

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