2025年03月25日 海老江でホタルイカ 厳しい中掬えたのか?

久しぶりにホタルイカ掬い
25日午後11時半ごろ海老江を覗くも気配無しで、少し場所移動し、何とか掬えました
2時間ほどで100パイくらい
何キロも掬っても後の処理が大変なのは過去経験済み
これで十分楽しませて頂きました

ホタルイカ掬いに必要なもの

タモ:網目の細かいもの できればゴム張りが魚体にやさしい
  柄の長さは、私は3mのコンパクトのものをお勧め 
  長過ぎると重い 短いと遠くのイカが掬えない
ヘッドライト:とにかく明るいやつ
  イカは灯りに寄ってきますしね
ウェーダー:胸まで有るやつ 普通の長靴だと、波打ち際の砂をかんだイカしか掬えない
  なんせ、寒いので胸までのウェーダーは暖かい
バケツや、バッカン:掬ったイカを入れるもの
  フローター付きの網かごを自作する方も多いです
ゴム手袋:寒い中、水に触れるので素手は寒いです
暖かい服装:とにかく寒い 風が吹くと震えます 毛糸の帽子もお勧め
  寒さで震えていると、楽しくないですよ
有ると便利:自転車のテール用の赤いランプ 100均にも有りますが、防水ではない
  バケツや、バッカンを砂浜に置いて、離れて掬うときに自分のバケツの位置がすぐわかる
  なんせ真っ暗ですからね

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カメラ:gopro Hero4
使用音源:youtube オーディオライブラリ
Positive Fuse – French Fuse
動画編集:Wondershare Filmora13
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