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28件のコメント

  1. ヨーロッパのEV戦略は、日本の自動車つぶしが目的だが、いまや日本を潰すより先に、ヨーロッパが倒れそうだね。

  2. 日本でEV車を見かけない・・・当たり前!日本人は環境に優しい人種だから!

    電気を重油で石炭で良いだけ二酸化炭素を排出して、EV車を作るのに良いだけ二酸化炭素排出して、

    リチウムイオン電池で自然に負荷を良いだけかけて入るのを見抜いているから。
    ただ・・・・
    EV車は市場で多く売れ残っているがまだ死んでいないと見ている。EV車が悪いのではない、ただの【チウムイオン電池】が悪いのだ!TOYOTAは昨今話題の【全個体電池】だけでは無いぞ!【全個体電池】より性能が上回り!コストが低く・安全性が高い・小型化・長い走行距離・寿命100万キロの【バイポーラ型リン酸鉄リチウムイオン電池】を2027年に量産化する!また【バイポーラ型リン酸鉄リチウムイオン電池】だけではない充電不要のEV開発中!安価・極薄・発電効率が高い・着色可能。満タン充電で3600キロ走行可能【ペロプスカイト太陽電池】も2025年実用化に向け邁進中である。その上で【ファイバー電池】も開発を終え実用化される!それだけでは無い・・・米国科学振興協会が発行する科学雑誌「Science Advances」に掲載され(1ナノメートル半導体量子細線)の作製に成功したと日本の多くの大学研究者によって発表された。日本では日々革新的な開発が、民間・大学研究など多くの人間が未来に邁進中である。基礎研究において多くの特許を持っている日本。EV関連物も多数、つまり世界でEVが売れれば売れるほど日本が潤う構図なのだ!それ故、じっくりとかまえ各研究が成されてきた「EV普及におくれている日本?」能ある鷹は爪を隠す者である!2025年以降、EV促進ゲームの中心は日本になる。

    ※印刷技術で制作した柔軟性があり発電効率が高い極薄(㎜単位)の太陽光シート(着色可能で車体ラッピング可能)

    もうそこまで来ている・・・

    【ペロプスカイト太陽電池】を車体にラッピングし車体で電気を作り走るEV車が日本から現れる世界が。給電が必要が無い世界がくるのだ。

  3. スポーツ界に置いてもそうだが都合が悪くなると毎度お馴染みのルール変更する欧米諸国は真剣に環境問題に取り組んでいるのか疑問だらけだな。

  4. そもそもテスラが起こしたEVバブルが崩れると、EV投資が大幅に減少し車両は高価になる。 
    誰が買えるんでしょうね。
    国がプレゼントしてくれるんでしょうかね。

  5. EVを促進するのならEV用のモーターやバッテリーの原材料の採掘・精錬・製造・リサイクル・廃棄まで
    全てスウェーデン国内で賄えよな

  6. 寒冷地では電池性能が大きく劣化する。そういう寒冷地のスェーデンとかノルウェイとかが無茶なEV化を進めたのはどういうわけ? 誰かおせえて。

  7. EVで非関税障壁にしようとしてるの見え見え、EVなんて不完全な乗り物
    日本車メーカーがHV作れてEVに手をこまねいているか冷静に判断できないの草なんだよな

  8. EV化する事が目的になってしまってますね。もっとレアメタル生成時の排水処理とか
    バッテリーの再生利用率とか発電時の非化石燃料使用率とかをKPIにしないと
    なにやってるのかわからなくなりますよ。

  9. EVを本当に推進したいなら、まだまだ補助が甘いんだよ。
    バッテリー交換も補助金出す、程度の覚悟はしておかないと。
    消耗品なんだから、最初から交換なんてわかった話でしょ。
    なのにここで補助金減額?
    本気度が足りないぞ?
    まぁ、本気でやったら良いことあるのか? となると、EVが増えるよ、以外に何も無いのだが。
    うん、EVが増えたことで良い結果に繋がるか、は別問題だし。

  10. 壮大な社会実験を実施中で数年後の状況が見ものです、ぜんぜん見習う必要もないので勝手にやって勝手に失敗して。

  11. EVを推進するEUや中国は2030年以降はEV墓場の拡大で重金属による環境汚染が深刻化するのでしょうね。
    EVの生産で廃バッテリーによる環境破壊にまっしぐらの欧米・中国の今後のEV推進政策破綻を冷徹に見ていきたい。

  12. ノルウエーやスエーデンなど人口が少ない国を標準にしては世界を見誤る。脱炭素をしたいなら、人口の多い開発途上国の支援が先だろう。自国だけきれいになっても地球にはいかほどの影響があると思っているのだろうか。ノーベルの国民の脳みその中身が知りたい。

  13. 欧州は環境のためにもEV電気自動車を乗るのです
    例え貧乏になったとしてもEV電気自動車に乗るのです

  14. かつて、スウェーデンにはボルボという自動車メーカーがありましたが、現在は中国の吉利汽車のブランドの一つになってしまいました。もし、会社組織としてのボルボが現存していたら不条理すぎるEVシフトを全力で止めていたかもしれません。まともな自動車メーカーなら過去の歴史からEVは内燃車の代わりにはならない。ことをわかっているのですから。

  15. 良く調査してから公表すべきでしょう!ガソリン車ディーゼル車の通行禁止は市内の一部、約400mx400mであって、実施は2025年1月1日からである。これはストックホルムの政権をもつ左派(環境党)等が決めたことだ!

  16. EVが環境に優しいというフェイクを拡散したのはVW。ディーゼル車のデータ改竄でアメリカから莫大な制裁金を課され、売りもの技術がなくなったVWはトヨタに対抗するために、時代はEVという宣伝を特にEU圏内でしまくった。ところが肝心のEU域内では格安な中国EVに荒らされ放題。ドイツのメディアでは「ドイツ車は終わった」という記事が連日載るほど。

    そもそもEVは特に大雨、大雪などの後に充電中に発火することが世界中で起きている。また寒冷地、砂漠など厳しい気候ではEVは走る棺桶になってしまう。
    発火炎上すると今の技術では消防車では消火できないから、近隣まで延焼する大惨事になる。このため欧米では公共施設でのEV車充電を禁止するところが増えている。アメリカの州ではヒュンデのアイオニック5、VWのID.4、テスラモデル3など車名を上げ公共駐車場の使用を禁止してる。高級ホテルなどEV車の乗り入れを拒否するところもある。
    カーフェリーで1台のEV車が発火して船が沈没したくらいEV車は走る凶器なのだ。
    EV車を買うと発火炎上の恐怖から隣人からクレームが入ることも多い。
    EV車のリサイクル技術は確立しておらず、EV車の下取り価格は二束三文。中古はテレビのように粗大ゴミである

  17. こんにちは、基本的に EV1台に高速充電器1台が必要です、充電時間が30分かかるので イコールの充電器が必要 設置代金と電気代も莫大です 根本的に発電所が足りず EV化は不可能です、やっと欧州もわかってきました。m(_ _)m

  18. 強引にEVシフトを推し進めずにユーザーの選択に任せていれば、地道に普及していったんじゃないかな? ゴリ押しした為に負の部分が鮮明になってしまった・・・

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