30代の男性警察官が”酒気帯び運転”し出勤か 福岡県警が任意で捜査
福岡県警・城南警察署の男性警察官が、酒を飲んでバイクを運転した疑いがあるとして、任意で捜査を受けていることが捜査関係者への取材でわかりました。
取り調べに対し、酒を飲んで運転したことを認めているということです。酒気帯び運転の疑いで任意の捜査を受けているのは、城南警察署の地域課に所属する30代の男性警察官です。
捜査関係者によりますと2月下旬に男性警察官がバイクで出勤した際、同僚の警察官が酒の臭いがすることに気づきました。
男性警察官の呼気を調べたところ、基準値を大幅に超えるアルコールが検出されたということです。
取り調べに対し、男性警察官は酒を飲んで運転したことを認めているということです。
福岡県警の那須重人・首席監察官はRKBの取材に対し、「現在調査中であり、職員への指導と教養に努める」とコメントしています。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rkb/1765697
5件のコメント
取り締まる側が、飲酒運転ってどうしようもねぇな。
普通の事をニュースにしなくて良い
早速抗議の電話をしないとな。
福岡県警の飲酒運転は一生続くんだろうなあ
一般企業でも飲酒運転は懲戒解雇です。警察官が懲戒免職ではなく停職というのはあまい。
今回のこの事例は 出勤 という事ですので全くフザケた話ですね。😩