ローソン・竹増貞信社長が「無人店舗」に物申す!“究極のコンビニ”とは?【ローソン編 02・社長、質問があります!】

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自動配送ロボや薬のオンライン販売、店舗の効率化を目指した「未来のコンビニ」の実験店オープンなど、次世代サービスを次々と推し進めるローソン・竹増貞信社長がゲスト。キヤノンマーケティングジャパン、ライザップからの質問に即興で答えてもらい、本音のビジネス哲学を引き出す。
シリーズ第2回は、人手不足の切り札として期待されている「無人店舗」がテーマ。テクノロジーの導入を進めるローソンも当然、無人店舗を推奨していると思われがちだが…実は竹増社長は「全く考えていない」と言い切る。実は竹増社長、ローソンに入社した当初、週末に自分の子供を自転車に乗せ各地のローソン店舗を見て回ったという。そこには魚の干物を差し入れしてくれたり、1日3回声掛けをするためだけにやってくる高齢者などの姿が。そこでコンビニが、町の人々の交流の場になっていることに気付いたのだ。テクノロジーは取り入れつつも、人と人のコミュニケーションが残るような店舗をつくりたいと語る竹増社長。その熱い思いが明らかになる!

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19件のコメント

  1. コンビニでバイトしてたけどマジで世間話とか鬱陶しいからさっさと買ったら退店してほしかった

  2. 1日何回もくる高齢のお客にうんざりしてる。ワンオペでご飯も食べれず、イライラしている従業員。そんな人があたたかい接客ができると思いますか?本部に高いチャージを払い、社会保険料、賃上げされるバイト代、水道光熱費、オーナーの時給は普通に従業員雇ったらバイト以下ですよ。現状を知ってください!以前とは全く違う状況です。ハートとハートが触れあえる店?笑っちゃいますね。早く無人化してください。

  3. 地方の人員不足は深刻。
    オーナー負担を減らして効率化しないと
    成り手がいなくなるのでは?

    防犯上の問題はあるが
    深夜帯を無人店舗化する等
    人件費負担の削減はもちろん、
    FC側の利益配分を増やさないと
    先細りは避けられないのでは
    ないかと思う。

  4. 社長の主張には、ロマンはあるが、現実味ねえなあ。
    仕事多い割に薄給だしコンビニは辛いね。

  5. 今後のビジョンや夢物語を語るのはいいですが。

    やっぱりフランチャイズ店の現場の事は全くっと言って見えてないのでしょうね。それが残念です

  6. 店舗運営者は本当に苦労している。本部の儲けはオーナーの犠牲の上に成り立っています。近年の人件費の高騰を全てオーナー負担。
    あり得ない奴隷契約ではないですか?

  7. ローソンは態度の悪い店員が多すぎて、行く気にならない。無人店舗なら気兼ねなく行けるんだけどね。

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