ロード譲りの高性能を16インチで 初の国産ブロンプトンタイヤが登場 [Panaracer AGILEST for BROMPTON 16×1.35]

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◯ブログ記事
https://skmzlog.com/panaracer-agilest-brompton/

◯外装3段カスタム

◯目次
00:52 都市生活者向けの折りたたみ自転車 ブロンプトン
02:01 ブロンプトン専用サイズの16インチタイヤ
03:01 純正採用タイヤをチェック
03:12 C Line Explore:シュワルベ マラソンレーサー
03:58 C Line Urban:シュワルベ コジャック
05:17 P Line:コンチネンタル コンタクトアーバン
06:14 T Line:シュワルベ ワン
07:02 その他
07:21 ブロンプトン用アジリスト
10:10 実走レビュー
12:23 まとめ:手頃で高性能な国産タイヤ

すくみずログ
シクロクロス・MTBのレース活動や、ZWIFTトレーニングについて発信中。
 WEB: https://skmzlog.com
 Twitter: https://twitter.com/skmzmw

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8件のコメント

  1. ブロンプトンって名指しでタイヤが製造されるなんてよっぽど売れてるんですね。
    うちの14インチのピクニカは選択肢皆無なので羨ましいです。

  2. こんにちは👋 早速のレビューありがとうございます! シュワルベの耐久性の無さに嫌気してコンチのアーバンコンタクトに辿り着いたブロンプトン民です。 今回のアジリストは長距離ライドにおけるフィーリングの変化に興味があります。小径車タイヤは700cと比較して酷使されるので長距離での腰砕け感が懸念されます。機会がありましたら100km 、1000m登る様なライドレビューも視聴してみたいですね。

  3. いつもわかりやすく楽しいお話を拝聴させていただいております。昔からイギリスかぶれの還暦オヤジです。本当は年齢的にエレクトリックが欲しかったのですが、待てど暮らせど日本発売の気配を感じません。待ちきれず昨年2台目のブロンプトン(30年ぶり。C LINE(旧M6L)を)を購入してしまいました。しかし、世界情勢を考えるとパナレーサーが専用タイヤを出してくれたのは心強いですね。シマノももう少し食い込んでくれると日本発売の扉が開くような気がします。当然ブロンプトンスピリット崩すこと無くですが。親友がJFEオランダに居ますので、私もup主様を見習って微力ながらプッシュしておきますね(笑)。up主様のような乗り方はできませんので、しばらくタイヤの交換はしませんが、交換時はパナレーサーを履きたいと思います。おっさんのたわ言ですが、イギリスの工業製品リサイクル率は90%超、アメリカは10%未満です。高価になることは仕方がありませんが、ファストフードならぬファスト自転車から脱却しなければならない時代になるのかな。

  4. 純正のままでも思ったより走るブロンプトンでしたがワンは高くてなかなか交換にありつけず諸事情により手放してしまいました(2022年S6L)。アジリスト出るならコスパもいいしいいなと思います。
    普段ロードとクロスばかりなのでたまには小径車で遊んでみたい熱がまた出てきて困ります()

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