現場に“ヘルメットの破片”…バイクが歩いていた86歳女性をはねたまま逃走 女性は右腕を骨折する等の重傷
愛知県大口町の県道で2025年2月4日朝、バイクが86歳の女性をはね、そのまま逃走しました。
警察によりますと4日午前7時15分ごろ、愛知県大口町下小口の県道で、歩いていた86歳の女性がバイクにはねられ、バイクはそのまま逃走しました。
女性は救急車で病院に運ばれましたが、右腕を骨折するなどの重傷です。
現場にはバイクの運転手が被っていたとみられるヘルメットの破片が残っていたということで、警察はひき逃げ事件として周辺の防犯カメラを調べるなどして、行方を追っています。
#ニュースONE
2025年2月4日放送
1件のコメント
なんかワケありみたいだねえ。ヘルメットの破片が残されていたということなので、自動二輪側も転倒または転落していた可能性がある。それでも現場を去るということは、盗難バイクだったのか、あるいは無免許だったのか(盗難対策が普及したようで令和になって急減しているがそれでも年間盗難認知件数で 7 千件とか)。86 才の被害者以外に目撃証言がどうなのか。スクータータイプか色は何色か。バイクってエンブレムが小さめで知らない人にはメーカーが分かりにくいからなあ。原付だとさらにナンバープレートも小さいし。私も自動二輪乗り(電動)だが、どうみてもナンバーが見えないように折り曲げられていたのを近所で見かけたときには苦笑した(とっくに違法化されている。よく給油できるなと)。