さくらであい館へ淀川サイクリングロードでメタルクワガタと戦うロードバイクや自転車、あぁ無情もう少し幅広げてあげてママさん自転車困ってた・・

●この日のblog:https://katuochannel.com/yodogawacr/

・リーブルさんInstagram:https://www.instagram.com/livres_bakery_kyoto_yawata/
・礎さんInstagram:https://www.instagram.com/rakusyokusyuishizue/

●vlogコメンタリー動画リスト

【SNS】
・カツオ
https://lit.link/katuochannel
・カツオク
https://lit.link/katuoku

【かつおちゃんねるグッズ販売】
・base shop
https://katuochannel.base.shop/
・メルカリ
https://jp.mercari.com/user/profile/735717913

【私たちが普段使っているグッズ】
https://amzn.to/4iGaAsp

ELITEWHEELS

HOME


割引クーポン「KATUO」15%OFF!

Nepest MAUI ホイール
MAUI Wheels with NP Ceramic Hubs
割引クーポン「KATUO5」5%OFF!

YOELEO
https://www.yoeleojapanshop.com/
割引クーポン「KATUO」10%OFF!

ICAN
https://icanjp.com/?ref=katuo
割引クーポン「KATUO」5%OFF!

SUPERTEAM
https://superteamwheels.com/?ref=KATUO
割引クーポン「KATUO5」5%OFF!

アフィリエイトリンクを使用しています。

【お問い合わせ】
katuochannel55@gmail.com

【使用BGM】
BGMer
youtube オーディオライブラリ

#さくらであい館 #vlog #淀川CR #めたるくわがた
#CARACLECOZ #カラクルコージー#CARACLE #カラクル
#小径車 #ミニベロ #ミニベロカーボンロードバイク
#折り畳みミニベロ #折り畳み小径車 #輪行
#CANYON #キャニオン #ELVES #エルブス
#ロードバイク#ロードバイク夫婦 #自転車#サイクリング

Share.

30件のコメント

  1. 何度も 淀川でさくら出会い館に行ってて、クワガタ邪魔やなーとおもってました。 転勤で多摩川サイクリングロードを走ってますが、あのような障害物はほぼなく、淀川サイクリングロードもクワガタ無くなって欲しいなとおもっていたところでした

  2. いくつかの橋を試しましたが、個人的には豊里大橋が一番楽だと思います。次点はアカネさんの近くの淀川新橋ですね。
    あと右岸のほうが若干メタルクワガタが少ないような気がしますが、阪急の鉄橋の下は大変ですね。

  3. 私も淀川サイクリングロード良く走りますがメタルクワガタ?私はクロスバイクですがこれうっとおしいですよね😢

  4. お疲れ様です。
    塩ラーメン、美味しそうですね。
    自分もすっかり醤油、塩になりました
    二郎系ラーメンは厳しいですね

  5. そのまま右岸を走り続けて 枚方大橋から左岸へ入るのも楽しいんじゃないか?と思いました。枚方大橋の上から淀川の枚方エリアが絶景!ですよ
    枚方のパンクゾーンはロードで走ってる人は基本いなく! そこはみんな 有名な休憩場所になってる自販機がある関西医大!の真横を通過して
    すぐ先の 淀川へ合流してくる 天野川!の所の小さい橋からまた淀サイへ戻れるようになってます ♪
    ( 地図で見るなら 京阪枚方市 駅 の すぐ左上のあたりです )

  6. 淀川左岸の土手上の道ですが、毛馬の閘門から三川合流まで順を追っていいますと、

    1、毛馬の閘門→JR大阪東線(約1.35km)で途切れるので、その手前で河川敷内に降りるか、淀川堤防を離れて車道で行くかの選択あり。

    2、JR大阪東線→枚方大橋(約14km)で途切れるので、その手前で河川敷内に降りる必要あり。
    ・橋を通過ごとに、一般道側にスロープ箇所になるのでアップダウン有り。
    ・数か所メタルクワガタ有り。
    ・一部区間、自動車通過部分有り。

    3、枚方大橋→穂谷川(約6km)このラインまでが、舗装されている区間。
    ・支流を通過ごとにまき道有り。
    ・数か所メタルクワガタ有り。

    実質、河川敷の上の道を走るとしたら、
    毛馬の閘門から穂谷川までが現実的な道になりますが、
    途中途切れポイントやメタルクワガタや橋ごとのアップダウンやまき道があるので、
    基本的には通しで走れる下道が正解です。
    尚、上の道を走るメリットは、景色が最初から最後まで良いです。

    ※稲穂川から先は未舗装路も現われて、約2キロ程走行したら、
    交通量の多い府道と合流して、そこから三川合流地点まで府道を進む事になる。

  7. お久しぶりぶりです。いつも楽しく拝見してます。そのまま右岸で(途中砂利有りですが)さくら出会い館の先まで走り切れます。少しバックする事に成りますが左岸より自転車も少な目でのんびり走るの楽しいですよ。ゴルフ場を通過したり横を新幹線が走ったりたまに味変でお試し下さい。

  8. 長柄橋は渡りづらいですね💦もうちょっと京都寄りの豊里大橋がいいと思います!
    枚方地区の砂利道を避けるのは 多分12:03 のとこで道なりに車道の方に上がると避けれると思います。ちなみによくサイクリストが休憩してる関西医大を通ります。ただ上流行く時はいいんですが、下流向かう時はどこで曲がればいいか分からなくて迷ったことがあります笑

  9. 自分は2号線の歌島橋交差点を十三方面へ走り十三大橋を渡り中津駅を過ぎたら下へ降りて淀川河川敷を左に見ながら2.5k m東に走った所から左岸に入ってますよ。
    阪急千里線の高架を越えてすぐの場所に入り口あります

  10. 毛馬閘門が地元の人間ですが、京都方面まで抜けるなら、下に降りるのが1番楽ですね。
    閘門から赤川鉄橋ら内環状線、中央環状線でどちらにせよ降りなければなりません。

    一般道へ出るなら、途中で登るならありですね。

  11. あの辺でグラベル言うたら関西医大の休憩ポイントは寄ってないのかな。うーん口で説明するのは難しい。地元民の後ついていくのが一番かな。

  12. かつ奥さんの食レポ上手い‼️

    しかもちゃんと美味しそう〜
    パネルも面白かったです〜
    19:07サーヴェロとかめっちゃいい自転車乗ってますね〜ソロイストですかね?それかR5

  13. こんばんは😄右岸で枚方大橋迄行けますよ〰️そしたら関西医大の所はすぐですよ〰️後は左岸でひたすらさくらであい館迄走って行けます

  14. 元々輪止めが無かった時は寝屋川市から都島まで50ccのバイクで通勤出来たんですが、自転車とバイクに事故(私も経験有)が多く、又不良(暴走族)が原チャで悪い事が多くて個のような策を講じた様です。

  15. 関西外大の上から通るのがらくです。この工事は第二名神から城陽から第二名神に繋がるの様に聞いてます。京滋バイパスを通らずに行けるので、渋滞緩和策だと思います。

  16. メタルクワガタの形状変更や設置方法の改善について、管轄する国土交通省に進言したところ、以下のような回答がありました。

    「淀川では過去にバイクの危険走行が問題となり、死亡事故も発生しました。そのため、三川合流から下流はバイク乗り入れ禁止区域に指定し、バイク等の進入を防止するためのゲートを設置しています。」

    つまり、現在の車止めの設置目的はバイクの進入防止であり、改善の意向はないとのことでした。

    サイクルツーリズム先進国である欧州諸国のサイクリングロードを参考に、もう少し自転車に優しい形状へ改善してほしいとお願いしましたが、対応するつもりはなさそうです。サイクルツーリズムの推進を掲げる国土交通省としては、非常に残念な対応だと感じました。

  17. 上は、クワガタがないですが路面のアスファルトが悪いところあります。クワガタをとるか悪路をとるかによります

  18. 大和川サイクリングロードは
    そもそもメタルクワガタは無いですね〜
    まぁ淀川と規模は違いますけど💦

  19. 淀川のメタクワは4本角で自転車どころか歩行者も絶対通さん!っていう設置者の強い意志を感じる😅
    シューズの裏ってカーボンだからメタクワを踏む時滑るんですよねー…派手に転けてからは面倒だけど、降りて担いで越えている

  20. マナーが悪くてそこまでやらないとバイクが乗り入れるので徹底しているのかと。
    毛馬から出合い館までは堤防下を走るので景色がよくないけど出合い館から嵐山までは堤防上を走るので景色がよくてついついそっち方向に。

  21. 神崎川のサイクリングロード使って アカネさんの所で橋渡るパターンが多いです 神崎川はちょっと細めの道ですが尼崎からクワガタ無しでのんびりです

  22. メタルクワガタの新型は改良されている様子ですよ、途中の出っ張りの上が平らな形です、まだ少ないですけど。
    それより逆さU字パイプなどにして欲しいですね。

Leave A Reply