【桑名〜岐阜ほぼノンストップ!】長良川堤防道路(仮称)
愛知・岐阜・三重の県境付近には木曽三川という3つの大河川があります。
もちろんこのエリアは水害とのたたかいが暮らしには必須で、堤防が盛んに作られ、嵩上げ・強靭化工事がどんどん行われています。
その中の一つ、長良川右岸沿いの堤防は「堤防道路」として活躍し、日々大量の自動車の往来を支えています。
そんな堤防道路は御多分に洩れず、信号がほぼない、流れの良い道路です。
通勤時間帯には抜け道として、休日にはツーリングルートとして重宝されるこの堤防道路を 桑名(国道1号)〜岐阜(国道21号)を走行しました。
よろしければどうぞ☆
フリーBGM・音楽素材MusMus https://musmus.main.jp
効果音:ポケットサウンド – @pocketse
#ドライブ #ツーリング #堤防道路
16件のコメント
いつも楽しく知識豊富な動画を楽しませていただいてます!
ひとつだけ、気になってしまったので、ひとつだけ。
「下路式~」は「かろしき~」と読むはずです。
一応河渡橋が終点ですかね そのまま行くと根尾川の堤防道路になりますんで 21号から河渡橋間はよく使います
長良大橋の交差点スンナリ通れる時もあるのか(多分日頃の行いだろう)
ここと伊勢大橋の中提交差点と木曽三川公園の交差点は
混むと通過にかなり時間が掛かるのが難点
お正月は千代保稲荷の帰り車が東海大橋に入るのにたくさん並ぶので
桑名方向へは使わない方がいいね
この道を安全に走るのは集団の中で走る事、対向車線から出てきたら終わりだもん
飛行機は対岸の堤防にグライダーの練習場?があります
中堤部分はたまに車が落ちています
自分も2回車が落ちている現場に遭遇しました
治水タワーは小学校の社会科見学で行きました
もう少し上流部では渡し船がまだ現役だったはずです
岐阜県の特に平野部では長良川の堤防と揖斐川の堤防は
無くてはならない道路です
木曽川と長良川の間の道を通れるようにしてほしい。
堤防が低くて水没の恐れがあるから無理らしいが・・・
一部では『長良川高速』というあだ名があるくらいです。
夜中は皆さん80キロ普通走行してます
地元での名称は「中堤」かな?
岐阜とか愛知の江南と尾西によく行くので、しょっちゅう通ります。
交通量が多くて、平日は10トントラックが多くて、休日はバイクが多いです。
雪が降ると、最低5台くらいは落ちていますね。
東名ではなく名神では?
2:24「災害をもたらす川でもあった。この大きさですからね。」「この横で暮らす不安」
川の大きさもですが、水面の高さと土地の低さにも着目してみてください。
子供の頃から言われてる東海地震はまだ来ませんが、水害は実際に遭いましたから怖いですね。(木曽川ではありませんが)
22:23「飛行機」
グライダー、人が乗って操縦してます。動力を持たない滑空機です。
1kmくらい先からワイヤーで引っ張り、凧揚げの要領で風を受けて高度を上げ、数百mの高さで切り離して自由に滑空し、上昇気流を捕まえて飛行します。
訓練空域も決まっててだいたい決まったコースを飛ぶので近くに住んでるとよく見かけます。
自動車教習のように2人乗りで後ろに教官に乗ってもらって所定の訓練と経験を積んで、試験を受けて国から免許をもらってやっと1人乗りで飛べるようになるという割と厳しいものです。
事故については衝突する相手がいない、機体が急に壊れたりもない、高度があるほど回復操作をする余裕がある、という感じです。
逆に姿勢回復や時間的に余裕のない半端な高度となる離着陸時が…というのが他の飛行機全般にも言えます。
しゃべりがうまくて聞きやすい。声質がいいのかな。
(大阪・関西万博の「空飛ぶクルマ」は、走行機能が無く単なるヘリコプターですから交通手段にはなりません。)
船頭平閘門は中堤ではなく木曽川、長良川間ですよ
数十年前,交通量が少なかった頃,破線部分では,みな追い越しをしていました。
途中の海津には,千代保稲荷 (おちょぼさん) があって,参道が年中毎日たいへんなお祭り状態になって来ています。
千代保稲荷神社にあった,他人に呪いをかけてもいい木が,呪われすぎて,腐ってしまって,撤去されてしまったのは,残念!
全国で唯一の,神社が公認した,呪いの木 (足止めの木) でした。
民俗学では有名な木だったようです。
道の駅クレール平田では,野菜,とくに自然薯が安い!
今,桑名 ~ 大垣間は,この道が最速ですが,数年後には,新名神の四日市ジャンクションから大垣まで高速が通じます。
歴史で習う,一夜城があります。
桜並木がきれいな場所もあります。
解説がなかったことを記しました。
春頃に車の窓を開け放して堤防道路走ると爽快です。
昔、海津(海津郡の頃)に住んでました、今は三重県に住んでますがこの道路はよく利用します。