偽の日本史!!! 驚愕の裏日本史。【ゆっくり解説】

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これが偽の歴史か…!!!
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歴史は何のために学ぶのか。この疑問を持ったことがある方は少なくないでしょう。仕事では直接使うことはほとんどないですよね。
過去を学ぶことで未来に活かせると私は考えています。教養という意味でも社会で必要な知識でしょう。
先人たちはどのような暮らしでなぜそのような文化が形成されたのか。面白いことばかりです。

こういった考えから、このチャンネルでは社会人の方が、ゆっくり楽しく歴史上の偉人のことを学べ、更に、そこから日常でも役立てられるような動画を作っています。
このチャンネルを通して学び、役立てられる人が1人でも多くなるようにチャンネル運営を頑張っていきます。応援してもらえると嬉しいです。
ほぼ毎日17時に動画を配信中 にっぽんぽん 運営 山本陽太

※動画内の素材はすべて引用であり、著作権や肖像権を侵害する目的はございません。

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#ゆっくり #ゆっくり日本史 #ゆっくり解説

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32件のコメント

  1. 甲斐善光寺の木造源頼朝坐像と実朝坐像は生前の面影を残しているのでは?と言われていますね。頼朝は鼻筋が通って思慮深そうな、実朝は線が細く大人しそうな感じで個人的にイメージにも合っていると思います。
    武田信玄は痩躯だったと言われているので、畠山義続像(暫定)のダルマ親父とはかけ離れていたでしょうね。父や息子の肖像画が痩せ型なのに信玄だけ恰幅が良いのも不自然ですからね…

  2. 小説「ジンギスカンの秘密」のラスト
    成吉思汗=(昔を今に)なすよしもがな 
        =吉野山の誓い成りて水干を思う 面白かった

  3. 鳥取トムって、シーボルトの真似をしたのね。
    昔からなんかやっちゃう人っていたんですね。😅

  4. 光秀天海説もそうだけど、日本には判官贔屓って言葉があるからね。人気者には生き延びてて欲しいって願いから生まれた説でしょうね

  5. 義経=チンギス・ハン説はYouTubeの中国史解説動画で否定していた。弟達の存在や息子達の存在。長男次男は生まれた年ははっきりしていないけど、三男オゴタイは1186年で義経が自害した3年前。

  6. そもそも作者自身がフィクション、小説だとして発表している文章ですら真実と信じる人がいる。三国志演義や龍馬がゆくをはじめとした司馬遼太郎の作品の数々を真実と信じる人は数多いる。ましてや元から騙すつもりで仕込まれたら専門家でも真偽がわからなくなるのも仕方がない。できることは、その誤った偽史が広がらないよう、残らないよう、真実を義務教育の中でしっかりと伝え、浸透させるしかない

  7. 偽史といえば東日流外三郡誌と古田武彦。古田は自分の妄想を本にして出鱈目日本史を作り出した糖質

  8. 現代の傘でも簡単にすぼめられるけど人とすれ違うときはちょいと横によけるじゃん。。
    時間の概念だって2時間が一刻として存在したでしょ。なんか江戸しぐさの否定派の言い分が無理やりだなぁ。

  9. あの「竹内文書とは無関係に戸来村にキリストの墓が伝わっていたという方がよっぽど自然だ」という発言はなんだか・・・
    「ナニャドヤラ」に関してもヘブライ語に直したら意味が通じたってのもこじつけの限りを尽くしたもので、地元の案内では「方言が崩れたものという説」も併記してあります。

  10. 歴史の専門家ではないからはっきりとは断言しないが、「『立物』が江戸時代以降に職人が観賞用に作ったものだ」というのは暴論ではなかろうか(戦のない江戸時代になって凝り性の変態職人が観賞用に奇天烈な立物を作るようになった」というのは本当かもしれんが)。
    もし、この「『立物』が江戸時代以降に職人が観賞用に作った」とすると、それ以前の(例えば古墳時代、奈良飛鳥時代、平安時代以降の)遺構などで発見される兜の「立物」は何なのか。
    やっぱりえどじだいのしょくにんがつくったんですかねー(棒)。

    また、大混乱戦の中で討ち果たされた真田幸村(信繁)はともかく、伊達政宗や直江兼続の兜にある立物は、死後に埋葬品として本人の墓などに入っていたり、菩提寺や神社に納められたりしていたものだが、それをわざわざ「えどじだいのしょくにん」が掘り起こしたり引っさらったりしてあんな加工をしたというのか?
    相当暇すぎんな、えどじだいのしょくにんどもは(笑)。

    そもそも、戦乱期や合戦の最中に、守るべき対象がそんな目立つものをつけてたら危ないだけ、というのはちょっと違う気がする。
    指揮官や上級将校である部将、大将が危ないながら指揮を執っている、ということ、生きて動いている、という事をある程度離れた距離にいる兵たちにも知らせる(直接見せられるわけではないにせよ、大将の周りにいる旗持ちや付近に布陣している部将が君主の生存を確認し、持ち場を離れていないところを見るだけでも生存が確認できるので)という意味で、危なくても立物をつけた兜をかぶっていたという方が合理的である気はする。

    勿論、混戦を極めて大将も刀を振るって戦うような状況だったり、そもそも形成が不利でいったんその場を逃げなくてはならなかった場合などにいつまでも飾り物をかぶっていられないケースはあったかもしれない(とはいえ、その戦場を逃げたにしてもどこかで兵を集め直すのに多少の効果はあったと思うが)ので、江戸時代の職人がー、と言い切るのも極端な物言いだ。

  11. すみません私は最強の格闘技はプロレスであると今でも信じています。事実なんです。ちなみにゴルフの起源は…

  12. 文字を持たなかった頃のことだから「真実はわからない」と云われるけれど。凡そのウソ・ニセの類も文字で書かれてきた。記紀を真実となんてできないのは明らかだし、文字を持たなかった頃の「遺物」に頼るしかない。

  13. 複数の文献をあたって整合性を検証する、というが、Aというニセ歴史書が書かれ、それを参照してのちにBが書かれた。AにもBにも書かれているから真実だ、とは言えないはず。2冊でもたとえ5冊でも。ときの権威権力者はそうとうのことをする。つくりあげる。我々2年前のことも真実は知らされていない。推して知るべし。

  14. 江戸しぐさなんて聞いた事も無いんですけど…口伝とかホント笑えますね。
    三韓征伐、私の時代の教科書には無かったなぁ。神功皇后=卑弥呼説は、朝廷が邪馬台国から続く正当な王権であると言い訳する為にも是非盛り込みたい逸話であり、大いに有り得ますね。

  15. メディアが注意を喚起ですか。偏向報道をやめないメディアにそこ警鐘を鳴らさないと、それこそ真実をゆがめられて誰かが陥れられて悲惨な結果の歴史になってしまいますよ。

  16. 最初、古伝書物が近代に書かれているんだったら偽書でしょと思ったけど、書物は劣化して紛失しないように写本して後世へ残して行く事もするという事を聞いたら、近代に書かれたとしてもそれが全部ウソとは限らないのではないかと思うようになりました。写本したその時の人が、その時代の言葉で分かりやすく書き換えた人もいるんじゃないでしょうかねえ。中二病にかかった人物が写本してしまったら、ラノベみたいになっちゃった書物もあるんでしょうねえw 孫氏の兵法も、後の時代の曹操が注釈を加えて曹操版として書き残してたりしますから。すべてがウソと決めつけるのも偏ってしまうかもしれませんねえ。

  17. まぁ川中島の戦いで有名な絵の様に上杉謙信と武田信玄が剣を交えたと信じてる人が居るし三国志と三国志演義が同じと思ってる人が居る位だからな。

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