容赦なき華族階級 近代日本を託されし高貴なる者たち【ゆっくり解説】#前編

後編→https://youtu.be/nHzlUuQGcSk

過去一でややこしい時代かもしれません。しかし、この時代の人たちかっこいい。
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File:Ichikawa Chusha IX Teruyuki Kagawa IMG 3004r 20160109.JPG Ogiyoshisan, CC BY-SA 4.0
File:Takeo Hiranuma0624.jpg 多摩に暇人, CC BY-SA 3.0
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ファイル:家紋・丸に左三階松-Maruni-hidari-sankaimatsu.gif 八甲大王堂, CC BY-SA 4.0
File:Mitsubaaoi.svg English: Hyakurakuto日本語: 百楽兎, CC BY-SA 3.0
File:Nogi-jinja (Minato, Tokyo) haiden.jpg I, KENPEI, CC BY-SA 3.0
File:Tokyo Nogizaka.jpg MaedaAkihiko This photo was taken with Panasonic Lumix DC-FZ1000 II, CC BY-SA 4.0
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立ち絵:うp主オリジナル

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45件のコメント

  1. 恒例の訂正
    •交代寄合は一万石以上ではなく以下でした!
    •牧野伸顕氏は右大臣ではなく内大臣!
    •平沼赳夫さんはもう政界を引退されています。
    失礼しました平沼さん!

  2. 奈良華族でおもいだしたけど、この前テレビに出ていた高嶋ちさ子の親友の水谷川さんは、あの御家かな?江戸期は興福寺のトップである別当に就任できるのは、一乗院と大乗院の両門跡。水谷川家は最後の一乗院門跡(香淳皇后の祖父も一時ここの門跡だった。)で男爵を賜った。平安初期の名筆として名高い伝橘逸勢筆「伊都内親王願文」は、水谷川忠起男爵から明治天皇に献上されたもの。今も天皇陛下の御物としてあるらしい。願文の主の伊都内親王は、桓武天皇の皇女で在原業平の生母。願文の全体に多数押されている小さな手形と「伊都」という署名は、本人のものとされている。

  3. 先月薨去された三笠宮家百合子様のご実家はたしか子爵のご令嬢で華族出身でしたよね
    お父様は戦後華族が廃止されたのが影響して自○、ご子息や三笠宮崇仁親王等に先立たれかなり辛い事が多かったでしょう
    改めてお悔やみ申し上げます

  4. この中に沖縄最後の王家である尚家もいたんだよな。
    意外と数多い、これだけ生活保護受給者がいると財政が、あ、今の居眠りして国民の10倍近い給料もらってる議員様方と同じか。

  5. 曾祖母が木下利玄の妹です。大好きなよつばチャンネルで利玄の名前を聞けるなんて!
    曾祖父は平民だったので、結婚にあたり曾祖母は一度平民の知り合いの家に降嫁したと聞いています。息子である祖父の同窓生には「三井くん」がいたのですが、三井財閥のお坊ちゃまだったとか。他には小笠原家の跡継ぎも友達だったり、華族の世界は本当に狭かったんだと思います。

  6. いつも楽しく拝見しています
    知っている名前が大量に出てきてなんかテンション上がりました
    面白かったので華族の末裔に共有しておきました

  7. 旧大名家出身の政治家といえば立憲民主党所属の国会議員 亀井亜紀子氏がいらっしゃいますね。元伯爵家の家柄です。
    実父の亀井久興氏も国会議員や国務大臣を務められましたが、選挙区が俗に竹下王国といわれた島根県だけに何度か落選されています。久興氏は確か学習院大学ご卒業の筈ですが、亜紀子氏の出身校は失念しました。

  8. いろんな歴史チャンネル見たけど結局よつばチャンネルに戻ってきてしまう。一番すき🫶新作待ってましたー!更新嬉しいです🤍

  9. もしリクエストOKなのであれば、新撰組の解説をしてほしいです…。ダメだったら申し訳ありません…!

  10. 自由法曹団の「米国伯爵」山崎今朝弥弁護士は、乃木希典伯の殉死で宙に浮いた乃木伯爵家を毛利家の分流に継承さそうとした伊藤博文公を批判して、
    正統の乃木伯爵家を「ホン乃木家」、乃木伯爵家を乗っ取ろうとする毛利を「ウソ乃木家」言うとったな。

  11. 京都から東京に行った旧公家衆が全て、今も家を設けている公家は1家も無い🤣

  12. 乃木将軍は僕らの頃は習わなかったな。今は小学校で習うとか。すごい人だったのだろうな。

  13. 奈良華族が坊さんを辞めたのは政府命令が出る直前ですね
    もともと次男三男で家をつげないから追い出されて出家しただけだし、藤原氏つながりで事前に命令情報をつかんでおり、そのほうが自分たちの地位を維持できると考えたからだと言われていたと思います

  14. 今に至るイギリスや第一次大戦までのドイツなどと違って、日本の華族は昔から連綿と続くものではなく、明治に急遽作られた「プレハブの藩屏」ですからねえ。明治の王政復古号令で「神武創業に回帰」することを宣言して摂関を筆頭に旧身分を破壊したら明治天皇が制度的に丸裸になってしまった。これはヤバいと気付いた伊藤博文が慌ててかつての上流階級を公家から武家から一切合切集めて、全く西洋式の階級を設定し藩屏をこしらえた。

  15. 敏子ちゃんを泣かせた先生も鍋島侯爵家の殿様ですね。後から「ここは難しいところなのだから注意するように」と叱られたらしい。

  16. 昭和の軍上層部が戦争をしたかった本音の中には金鵄年金や軍功華族等の恩賞目当てなのが多かっただろうね

  17. 親戚のご先祖様が何人も出てきて笑っちゃいました。
    上級華族の子孫と下級華族の女系の凡庸な子孫はやっぱり違います。

  18. 乃木家の遠縁なので乃木神社には冠婚葬祭で昔からお世話になっていますが…いつの間にかアイドルの聖地になっていて少々混乱しましたw

  19. 曾祖母は同級生のお宅にお呼ばれされてお屋敷、お庭もお料理も立派で随分と驚いたそうです。因みに生徒さんを泣かせた鍋島先生は生徒に人気の先生で、曾祖母も好きな先生だったらしいです。確か男爵家の方だったかな。

  20. 木戸幸一は、昭和軍閥の戦争動機は、「彼らは華族になりたかった」と述べている。
    満州事変の関東軍の司令官の本庄繁は男爵になったから、東條たちは爵位がほしさに大戦争を起こした。

  21. 麻生閣下の福岡の実家の敷地面積は1470㎡だたかな?平沼家は新政府にあがらったからじゃ無いかな。確か津山の家老だったか?福山藩て変わってるんですね。上下の水野氏は直系かな?

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