ワンボックスカーと大型トラックが正面衝突 ワンボックスカー運転の男性死亡 三重・伊賀市

18日午後11時頃、三重県伊賀市でワンボックスカーと大型トラックが正面衝突しました。警察によりますと、この事故でワンボックスカーを運転していた40代から50代くらいの男性が頭などを強く打ち死亡しました。

大型トラックを運転していた37歳の男性は軽傷です。現場は中央分離帯のない片側1車線の県道で、警察はワンボックスカーと大型トラックのどちらかがセンターラインをはみ出したとみて、事故の原因を詳しく調べています。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/1626270

Share.

47件のコメント

  1. 昨日まで「福岡の事件の犯人捕まらんなー」とか言ってたんだろうに、そんな自分が明日事故で死んでるなんて思ってもいなかっただろうな。

  2. それにしても正面衝突するタイミングに出会う方の人生って何なんでしょうね⁉ 例えば出発する時間が5秒なり10秒なり早いか又は遅いかとか、通行速度が1キロ早くても1キロ遅くても何処かの信号で一回でも停止していれば或いは逆に停止していなければそのタイミングに合わないのだから事故った方は正に最悪の奇跡の瞬間に出会った人生ですね。

  3. ハイエースはクラッシャブルゾーンに人が乗る設計だからな。
    日本人は安全性とか口では意識高い風に言うけど、ヨーロッパやアメリカじゃハイエース安全性低くて売れないからね。

  4. 事故原因としては多分、ワンボックス車のドライバーが前を良く見ていなかったため、対向車線にはみ出して気付いた時には目の前に大型トラックがいたけど、気付くのが遅れてドーンとやってしまったのだろう

Leave A Reply