LGBT終わりの始まり〜米国大企業がLGBT施策から続々撤退中、周回遅れの日本企業はどうする?

ゲイ雑誌元編集長のゲイ当事者60歳が、トランプ大統領復活に向けて一気にLGBT施策から撤退を始めた米国の状況と、周回遅れでLGBT施策を進めようとしている日本企業の風の読めなさを解説する。

<参考記事>
日産、米国で多様性重視の取り組み後退-大企業のDEI見直し相次ぐ(ブルームバーグ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/830a83f7eaba1c85e79e3d8ee91b13f366cd2e15
過去最多・日本全国900社超の企業が認定LGBTQ+の職場環境の取組指標「PRIDE指標2024」を発表「work with Pride 2024 カンファレンス」開催
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000120117.html

<kikiぷらすチャンネル>
冨田格ロングインタビュー②三島由紀夫と同性愛~マツ〇は保守?

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4件のコメント

  1. キャンセルカルチャーもLGBTもコミュニストが60年ほど前から、米国でやってきた策略。日本の活動家は、米国に呼ばれて行って始めた猿真似活動。新宿AKTAに行けば分かるがそれなりの朝鮮人が入り込んでいる、北朝鮮スパイかはわからないが。
    若者よ政治家になろう、日本を取り戻そう、日本人の手に!戦争ビジネス、強盗国家米国、植民地日本の政治屋の多くは、日本人ではありません。また、司法界、官僚・メディアにも入り込んでいます。戦後、かの国のネットワークが日本国内にあり、それを利用してさまざまな活動をしています

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