那覇市でワゴン車と原付バイクが衝突する事故で73歳男性が死亡(沖縄テレビ)2024/12/14
13日、那覇市の市道でワゴン車と原付バイクが衝突する事故があり、原付バイクを運転していた73歳の男性が死亡しました。
事故があったのは那覇市松島の市道で、13日午前9時過ぎ、那覇市立病院から松川方面に向けて走っていたワゴン車が路地から出てきた原付バイクと衝突しました。
この事故で原付バイクを運転していた那覇市松島の無職渡慶次聰さん(73)が頭などを強く打ち、意識不明の状態で病院に運ばれおよそ1時間後に死亡が確認されました。
ワゴン車の運転手と同乗者にケガはありませんでした。
現場は見渡しの良い片側2車線の直線道路で信号はなく、警察が防犯カメラの映像などから事故の原因を詳しく調べています。
3件のコメント
高齢者ロケットバイカスVER
二輪側の破損が激しいことから、直進のワゴン車は、かなりの速度を出していたものと考えうる。現場の制限速度にもよるが直進側に速度超過と前方不注意の疑いが強い。二輪側は左合図していたとしても、基本的にはその点滅が走行側からは見えなくなりがち。しかも車体はシルバー・黒系で発見されにくい(時間帯にもよるが黄・赤・白の順に見えやすいとされる)。原付の車体からして電動でないので初速は遅く、二輪側が飛び出していたとは考えられない(ワゴン車の右前方に衝突あとがあることからしてワゴン車側により発見が遅れていることは明らか)。
避けられるわけねーべ😢