浜名湖畔にある、今にも離陸しそうな飛行機の正体は??【文化遺産/歴史遺産】
ご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、映画「飛べ、ダコタ」に出てくる飛行機の話題です。
浜名湖畔に、とても存在感がある飛行機の機体が置かれています。
その由来を探ってみました。
*こちらの動画に飛行機画像を追加した「完全版」をUPしました。尺は少し長くなりますが、是非、そちらもご覧ください!
[映画DVD]
飛べ!ダコタ
https://amzn.to/3ZXhgM9
[書籍]
石坂智惠美 著
飛べ! ダコタ 銀翼の渡り鳥
https://amzn.to/47Yyb2S
[時代]昭和・太平洋戦争
[ジャンル]文化遺産・歴史遺産
[地域]浜松(新潟、英国、タイ)
5件のコメント
知らなかった良い話でした。でも海近くに露天展示では傷みも早そうで残念ですね。
マウントバッテン卿はチャールズ国王の叔父でした、IRAにヨットを爆破されて亡くなりました。
そのヨットに多数の少年が乗っており彼らも犠牲になりました、少年の教育の為とされていますが
男色の噂もあります。
昭和天皇が訪英した時に晩さん会を欠席したマウントバッテン卿は退役軍人の感情を配慮したためとか。
零式輸送機。なるほど。私はDC3課と思いました。DCが原型だったんでしょうね。
DC3かぁ、、
いまだにアフリカあたりの途上国の航空会社では現役の機体ですね。
自分はポリスアカデミーの印象が強いですが。
機体の画が短いけど見れて嬉しい!。程度いいっすね。やっぱ屋外は勿体無いですね。DC-3はとてもタフな機体で戦後も世界中の僻地で活躍できた名機でした。
再生できている機体も幾分ありますが、十分丈夫みたいです。昔のモノはやっぱ丈夫でイイものなんですね、航空機でも。