【火野正平 追悼】【日曜深夜名曲 vol.332】辺戸岬 (沖縄県国頭村) | こころ手紙 (火野正平)
NHK BS にっぽん縦断 こころ旅で旅人を務められていた火野正平さんが2024年11月14日に逝去されてしまいました。
若かりしときは名女優と浮名を馳せ昭和のプレイボーイと呼ばれ、共演する女優さんを片っ端から口説いていたとの「おちゃめな」伝説もある火野さん。
そういった人生の積み重ねがあってからか、番組での火野さんは土地土地の初対面の方とも気さくにコミュニケーションを取りながら、ほっこりとした番組を2011年から続けられていました。そう東日本大震災のあった年スタートなのですよね。
番組で被災地を訪問された時の光景は今でも忘れられませんね。
かなり寂しいけれど・・・さようなら火野さん。自転車こいで坂を登る姿、私と同じ高所恐怖症でおじけずく火野さんの姿。忘れないでいますね。
Music Title : こころ手紙 (1981)
Artist : 火野正平 Shohei Hino (1949~2024)
Lyricist : 火野正平 Shohei Hino (1949~2024)
Composer : 平井真美子 Mamiko Hirai (1976~)
〇Location
辺戸岬
〇Source
テレビ主題歌 : にっぽん縦断 こころ旅(NHK BS)
15件のコメント
歌、上手いなあ。
長い間役者さんをやって入らしたので火野さんは 歌声はセリフ的に独特の感じで他の方では 感情を出すのは難しいと思います。
これからも、あくまで
火野正平さんの歌声で聴いていきます。🌌
悲しくて淋しくて残念でたまりません
正平さんに会いたいです
こころ旅、ありがとうございました
いつか番組の中で海辺で「浜辺の歌」を正平さんが歌っていました。
それを聞いていたら何故か泣けて泣けて涙が溢れました。
正平さん、ありがとうございました。
とても寂しくて、悲しくて、辛いです😭正平さんを見るたび涙がこぼれます。😢😢😢
私も会いたくて。75歳って若いです。心からお悔やみ申し上げます。今迄有難う御座いました。とても寂しくなりました。同世代です。
歌詞全部私達のこころ手紙です。お声を聞いていたらどうしても泣いてしまいます。待ってて下さい、いつか必ず行きますよ。🚲
71才の爺です。私は幸運な事に、数年前に京都の山科川の土手で、正平さんと撮影隊の皆さんに偶然遭遇し、写真を撮らせて頂いて、スマホの待ち受けに致しております。ロードバイクも正平さんのチャリオと同じにしております。ここ数週間の代役の方々の電動アシストではやはり物足らないのと、旅を感じる事が出来ません。心よりご冥福をお祈りいたします。
今、腎臓悪く入院中でそんな中、正平さんの訃報聞き、、ハンサムじゃないけど色気があり好きでした〜、、私は今年73才なり、安らぐこの曲を病室で聞いてて💧火野さんお疲れ様でした💐
この歌好き!正平さん大好き!
絶対、また、戻って来てくれるものと思い楽しみに、毎週変わられる方々でも心旅は、私たち夫婦の一日の始まりでした、それなのに、もう逢えなくなってしまいました。
長い間、ありがとうございました。
ありがとうございました。大好きでした><
この歌は胸に沁みますね😊
唄が上手で色気のある貴男は最高の人でした!
こころ旅は火野正平じゃなきゃ意味がない番組です💕
綺麗なところですね、❤歌も凄くいいですね😂😢