【闇が深い未解決事件】18歳の美人ホステスが失踪後に海や山で発見 愛媛県宇和島市
失踪後、五か月間は生きていたとされる彼女の髪はほとんど伸びていない謎、事件前に解約されていた携帯電話。知人に借金を繰り返し、銀行でお金を下ろした後に姿を消した宇和島市の18歳のホステスの未解決事件です。#未解決事件 #失踪 #ゆっくり解説 #事件
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過去の未解決事件や重大事件、行方不明、失踪などについて独自の視点による解説、考えられるシチュエーション、推理などを交えながら、再発防止に心がけることを目的としたものです。また、犯人逮捕に向けて呼びかけをしています。その他時効になった事件についても風化防止のために動画を作成しています。
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20件のコメント
実に合理的な推理。
最近読んだ「テスカトリポカ」という小説を思い出しました。
なにやら闇が深そうですね。
この事件 なぜかあまりYouTubeとかでも取り上げられないし、テレビでもあんまやらないんで、
風化されつつあってなんだかなぁ………と思ってました。自分 愛媛県が大好きなので被害女性の為にもはやく解決してほしいですね。
戦時中?昔からから臓器売る、血液うるって普通に言葉としてあったよね。
闇ルートで性商売させられて平行で臓器売買、逃げた際捕まり生かす事が難しくなり臓器売買に切り替えられた。
闇移植したら容易にDNA鑑定は出来ないだろうな。
全く知らなかった事件。はじめて知った。闇深過ぎる。
この事件は知りませんでした。主様の推理と同じく、うちも金銭トラブルが発端で反社が関わっていると思います。金の回収のために何らかの形で働かせてきたけど、これ以上の回収は難しいと判断されて消された、と考えました。
サムネ見て山﨑千里かと思った
昔の未解決事件などを色々とテレビやYouTubeで知っていましたし宇和島市に何度も行ったことがありますが、この事件は初めて知りました。
大洲市の私立高校に通っていたのなら彼女はちゃんとした家庭で育っていたのではと思います。
なぜ彼女は若くして多額の借金をしていたのかが一番の疑問点でした。
あとテレビなどのメディアでこの未解決事件を取り上げられないのは、やはり反社会的組織が関与しているからだとは思いますが、のどかな田舎の港町で起きた事とは思えない謎多く悲しい事件です。
すごく見応えがありました!そしてこちらの事件初めて知りました。考察も個人的に納得です!宇和島ルート恐ろしい、、
チャンネル登録しました^ ^これからも更新楽しみにしております!
当時…トイチという悪質なヒトらが居たのを思い出した。
近所の少し認知っぽいお婆さんがポスティングされていたチラシに騙されて…知らずに借りてしまい…。
最初1万円…数週間で10万と聞いた。
ジェネリック薬品絡みで今悪い意味で話題になってますが、医療に関する黒い噂は本当に怖いですね。自分のような素人には全く検証する術がありません。普段歯医者さんくらいしかお世話になりませんが、もちろんちゃんとやっていただいているので事件は別世界の話のようです。解決する日は来るんでしょうか。
宇和島は知る限りでも3人位バラバラで見つかってるけど、1人も真犯人捕まって無いから、捕まったのは焼肉屋が殺した人間を肉用冷凍庫で保管してた事件くらい。
被害者の人、同じ愛媛県人である友近にも似てますね。
最初から最後までエグい内容だった。
今まで見てきた事件内容で一番。
吐き気がするほどに。
失踪、監禁、バラバラ◯人、臓器提供、冷凍保存、反社、売買、闇医師、闇金、借金、夜職…しかも被害者が未成年ときた、まるで別世界の事件。
世間知らずな子が足を踏み入れちゃいけない世界。
親や親戚からのコメントはないのかな?
アルバイトや派遣で地道に稼ぎつつ社会勉強していく方が健全だった。
何か知ってる人がいるなら本当に提供してください。
1日も早い解決を願い被害者のご冥福を心よりお祈りします。
同じ愛媛でも縦に長いので、松山と南予(宇和島の方)となると雰囲気とかも全然違うんですよね。
静かな地方都市でこんな事件があったとは…一時的に住んでたことがありますがこの話は聞いたことがなかったです。
バラバラタヒ亡事件は未解決事件多いですね😢。東京井の頭公園の男性バラバラ事件も、まだ解決されてませんし😨。宇和島の事件は知らなかったです。こちらの動画はタメに成る処が多いです。
被害者の方はそうかは識りませんが、夜の仕事=特に女性はスマホを複数台持ってるケース多いですね。
福田和子の警察屋さんとこです
他の事件と違うのは
「あいつはああなって当たり前の人間」という認識が定着しているからだろうな、と
借金は怖いね
お金は確実に人を狂わせますね。
正直こういう形で発見されなくともいつかトラブルに巻き込まれてたと思います。
医療従事者ですが、万波医師に腎臓移植してもらったという患者さん何人かを診たことがあります。
その方たちは、腎移植のおかげで透析に至らずに済んだので、皆さん万波医師のことを神様のように感謝していました。実際、万波医師のおかげで命長らえた患者さんも多かったです。
万波医師は「病気腎移植」で脚光を浴びました。通常は臓器移植は生体移植で、生きている方から腎臓の提供を受けて移植するのです。患者さんの親族、ドナー登録している方からの片方の腎臓の提供があって成り立つ移植です。腎臓は二つありますから、生きている方(生体腎移植)、または亡くなられて間もないドナー登録者から提供(死体腎移植)されます。
しかし、圧倒的にドナーは不足しており、そこで万波医師が試みたのは、腎臓がんなど病気で摘出された腎臓の提供を受けて末期腎不全患者に移植する、という治療でした。これは画期的な治療法として日本よりむしろ海外で注目されました。実際、病気腎移植で助かった末期腎不全の患者さんにも何人かお会いしたことがあります。
この治療の問題点としては、腎臓がんだとしても移植可能な腎臓ならそもそも摘出しなくても良かったのではないか? という、移植以前の治療方針の問題。それから病気腎の移植は健常な腎臓の場合に比べて長期生存できるのか? この二点が挙げられます。
もし、ドナー登録者が増えて健常な腎臓の提供が生体腎、死体腎ともに確保できるなら、病気腎移植の必要性はなくなる…ということになります。つまりは苦肉の策な訳です。
摘出して捨ててしまうのなら、それを移植することでわずかでも寿命を延ばせる治療に使おう…と云う万波医師の方針自体は理解できますしそれ自体を悪いとは思いません。
徳洲会宇和島病院の問題は、臓器移植に金銭のやり取りがあった、と云う事です。通常、移植は身内からの提供を除き順番待ち、ということになります。公平な移植を受けるためです。
しかし、その順番を無視して臓器を提供してもらうために金銭のやり取りがあり便宜を図ることは許されません。また、身内からの臓器提供という体裁を確保するために赤の他人を患者の身内と偽装することも悪手です。こうした徳洲会宇和島病院の所業は非難されて当然ですが、それと万波医師の病気腎移植の問題は、切り離して考える必要があると思います。
臓器売買、という如何にも一般大衆の興味をひくようなマスコミの扇情的表現は、問題の本質をかえって見えにくくするものとして、如何なものかと思います。