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20件のコメント

  1. 以前は千中からお得な値段のバスが萱野まであったが、いまはこの値段の高い電車なので、行かなくなった。千中までバスで来られていた人も

    千中行きがなくなって新路線経由になるので、かなり値段が高くなり、北千里に変更された方も多いらしい。これが北大阪急行でなく

    大阪メトロだったら、1日乗車券も使えるので便利になるのだが。北大阪急行がネック。

  2. 延伸した後は当面ガラガラだと思う。阪神なんば線もそう。何故なら仕事先とか通学先でも延伸した部分は考慮に入って無かったからで長く勤める人達は、それ以前の通勤形態で今も通勤しているからだ。恐らくマイカー主体なんだろう。それが切り替わるのは延伸以後に通勤し始めた人達が多くなってからだと思う。

  3. 御堂筋線は真ん中ほど都会なので終着駅が寂しいのはそりゃそうかと。なかもずだってこんなもん

  4. 乗り換え路線の無い末端部で、座れないほど乗客がいたら、そんなわけ無いやろとは思う。そういう路線、日本のどこかにあったりしますか?

  5. 航空写真で見ると箕面萱野周辺、山近くまでごちゃごちゃと住宅やアパートから、雑居ビルまでが並んでるんやな。都心と同じで梅田とかの一部の高層ビル群除いたら、あとは鉄道沿線を核にフラットに延々と町が続いていくのが分かっておもしろい。地震の影響もあるかもしれないが。

  6. 箕面に住む知人から話半分に聞いたところだと箕面萱野駅が出来て便利になった人がいる反面、周辺道路の混雑や必要交通費の上昇と今までよりも負担が増えた人もいるそうで家から自転車で箕面萱野駅まで行くのとそう変わらないしコッチのほうが安いという事で阪急の北千里駅や箕面駅方面へ出る人も増えているのだそう

  7. 11:50一瞬生駒ケーブルに空目😳キャンさん何度も来てくれてその都度現状レポートして延伸開業以降の変化も感じます。コメ欄には初見の方も多いのかな。なかなか実現しなかった延伸だけに地元民はいろいろ思うところありそう🥹

  8. 千里中央駅はモノレールとの連絡が出来るが、箕面萱野駅は単独の駅となる。さらに観光地の箕面の滝までも距離がある。そのためそこまで大きな利用者増は見込めない駅ではあると思います。

  9. 船場にある大阪大学のキャンパス、元々は今、大阪モノレール彩都線終点の彩都西の傍にあった大阪外国語大学でした。30年以上前そこに通っていた頃はバスしか交通手段のない山奥で、グラウンドの端には「マムシ注意」の看板が。箕面のこのあたりの変わり様、隔世の感がありますね。久しぶりにこのあたりを散策してみたくなりました。

  10. 箕面萱野駅周辺の人は、これまで車生活の人が多かったでしょうから、すぐに鉄道にシフトすることはないと思います。これから年月が経てば、鉄道中心の生活をする人も増えてくるんじゃないでしょうか。人口もそこそこある場所ですし。

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