深圳の「二奶村」を暴露!5万人の少女が若さを犠牲に 経済崩壊で香港の男たちは戻らず、二奶は見捨てられる #中国を観察 #中国最前線マップ

➡️ 中国に関する一次資料、そして最も真実に近い考察をあなたにお届けします。

Share.

24件のコメント

  1. すぐに飽きるんだから日替わり弁当、週替わり定食、月極駐車場でいいのに、定礎にする必要が何処にあるのか全く理解できない。

  2. 中国て広〜いイメージだけど住宅街を見ると高い建物がギッチギチの所が多い感じでちょっと不思議。

  3. 普通に中国では太古からの習慣。
    文化大革命後に香港に渡って成金財閥にのしあがった者が香港国境の中国側に愛人を囲って都市になり、高度経済成長期には深圳広州にトラックの運ちゃんまで愛人を囲い生活資金を渡してた。
    マカオなら売春婦は選り取り見取り揃って居る。中国香港マカオと言わず華僑が都市に財力を持てば当たり前に愛人売春婦が集まる。そして当地の先駆者と縄張り争いをする。
    常識でしょ!

  4. 何つーか・・・建物も街も人も、きたならしいンだよなあ・・・。
    日本で言えば、昭和に繁栄して今は見る影もない売春島とか、
    港町の場末の売春宿と同じ運命をたどるンだろうな・・・。

  5. カザフスタンに、行けば少しはましでは?一帯市郎の残滓を利用して競争の少ないエリアを探せば?

  6. 中国国民は政府共産党を信じてるの?人間の自由は何か考えた事有るの?国内ですら自由に行き来できない、発言には気を付けないと危ない?不思議な国です!

  7. 20年ほど前に外資系の工場が林立していた東莞にそういう村があった。
    ホテルの中の夜総会というKTVで入店した個室にママが数人の女の子を連れて
    気に入った娘を選べとやってくる。パートナーを指名するまで数分置きに
    別の女の子たちを連れてくる。ワンナイトラブが800元、ショートが500元ほど。
    だいたいが20才以下で24をを越す子は年増扱いでほとんどいなかった。
    一度開店前のKTVの朝礼に乱入して2~300人の女の子の中を泳ぐように歩き、
    部屋番号を告げて後で来てもらったこともある。この前の香港人は5人連れて
    行った。日本人もっと頑張れとママにハッパをかけられたことがある。
    またこういった場所以外に工場でも視察として来た日本人がもっともらしく工場を
    巡回し、めぼしい工員の娘を夜に呼び寄せる。月給400元ほどの彼女もひと一晩
    1000元で簡単に交渉成立する。
    他にもホテルの従業員とか近くのマッサージ店とか手当たり次第に交渉すると
    何とかなった。何でもアリの時代だった。習近平の時代になってそういう
    黄色(日本のピンクに相当)産業は根絶された。

  8. 別荘と愛人は一生維持するのは無理だから最初から持つな。って聞いたことがあるけれど本当なんだねw

Leave A Reply