Share.

4件のコメント

  1. 高校生の頃、修学旅行で長崎のですが原爆資料館に行き、講和を聞く機会がありました。
    長崎の方も、修学旅行で組み込まれた時間では足りないくらいでしたね〜

    知覧の特攻隊の資料館にも併せて行ったのですが特攻隊の方々の手紙が沢山あって、色々な方の家庭の背景を想像したり、"ありがとう、いってきます"の言葉に、アホのJKながらに、人の命が羽より軽いような扱いで、死ににいくことが尊いこととされていたんだと、悲しくなったことを思い出しました。

    その頃からかなり時は経ちましたが、今度は広島の原爆ドームに行ってみたいと思いました。
    (長くなっちゃった😂

  2. そうですね、全くその通りですよね。
    自分は小学生の時修学旅行で行った時、正直中身の文章とかより、写真が鮮明に焼きついて残っていました。
    「戦争はダメな事」を言葉でわかっているだけで、その写真たちで初めて身に染みた印象がありました。大人になりも一度尋ねる機会があり、その思いがよくわかるようになりました。日本という国が平和なだけにどうしても身近に思えない事柄であるのを少しでも感じれる貴重な場所のように思えました。詳しくなる事に越した事はないでしょうが少し触れるだけでも頭の片隅に残り、良い体験だと思います。

  3. いつもイケボイケボってコメントしてすいません…
    自分、生まれ育ち広島で被爆3世です。
    被爆後の町中のジオラマはもうなかったでしょうか?
    あまりの生々しさに何段階かを経てマイルドなジオラマに変更されたのですが、近々撤去されるという噂を聞いていたので…。
    資料館のことをこんなに取り上げてくださってありがとうございます。

Leave A Reply