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1件のコメント

  1. 暗峠には山頂の石畳部分まで自宅から30分以内にバイクで行けるので走り慣れております。私の初回は夜中だったので、照明も無く、道の先が見えなくて
    崖から転落しそうになりました。偶然助かった感じです。最大斜度部分では停止しないようにすれば問題は起きません。急傾斜が怖くて止まってしまうのです。
    動画では対向車が来たのですね。止まると前輪ブレーキだけでは止まれません。前後ブレーキかけないと転んでしまうのです。誰かが転ぶと思いました。
    山頂部分が石畳になっているのは、昔の舗装です。山頂部分は1日中、陽が差さない部分(暗がり)があって、常にぬかるんでいて大八車が埋まって動けなくなってしまうのです。
    だから昔は山頂部分だけは舗装する必要があって石畳なのです。大八車に米3俵(1俵60kg)を積んで峠越えをしたのです。大八車の車体だけでも30kgはあります。
    昔の人は奈良(三条通)から石切まで1日2往復したらしいです。(帰りは空荷)私なら空荷でも大八車であの急斜面は登れません。

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