【有益】衝撃!田舎や地方に伝わる恐ろしい風習、言い伝え【ガルちゃんまとめ】

今回は、田舎や地方の怖すぎる風習や言い伝えについて紹介します。

チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCWAWIOypxHZpZ8xpSw8sczw?sub_confirmation=1
#有益 #ガルちゃん #怖い話

Share.

20件のコメント

  1. 怖くはありませんが、遠い親戚の葬儀で家から棺桶を運び出す方角が決まっていて、窓から出したので驚いたと叔父に聞いたことがあります。

  2. 夜に爪を切ってはダメなのは、夜は暗くて手元が狂いやすいので刃物を扱うのが危ないからだと言われてます

  3. 坂東眞砂子の死国は映画にもなってますよね栗山千明とか夏坂由衣とか出演していた リング2の同時上映でその映画で坂東眞砂子にハマった

  4. 夜、爪を切ると親の死に目に合わない
    夜、口笛を吹くと泥棒がくると地元では言っていた。
    でも、お嫁さんが地下室に息抜きに入る話を聞いて、母親が家に嫁いできて
    家でお祭りをしても、用意した料理は食べられなかったと言っていた。
    お手伝いさんではないのにと思った。
    そのご家庭でも苦労されたのだろう

  5. 海外のおまじないとか魔術の本を読むと、河原や海で拾ってきた石を使った魔術が載ってる事があって、いや海や河原で石拾ったらマズイでしょ…と困惑するw

  6. 「八幡の藪知らず」ですね、千葉県市川市民。入ると2度と出られなくなる、古くは水戸黄門が迷ったそうな。小さな笹藪みたいな感じで、絶対にあり得ないと思う場所ですが…。ただし、現在も一部しか立ち入れないんです😅

  7. 地元の徳川家とも縁のある大きなお寺
    裏にある小さな橋を渡る時は、鈴の音(もしくはそれに似ているモノ)を鳴らしてはいけない。
    と言われていました。
    その昔近隣を荒らしていた大蛇を封印してあるので、鈴の音で大蛇が蘇る。
    という事だそうです。
    今は周辺も住宅地になり、どこに橋があったかわからなくなったので、ただの言い伝えになってしまいましたが、「地元に伝わる昔話」みたいな本にも載っている話です。
    私も小さな頃はその橋を渡る時はいつも緊張してました。

  8. 昔、口減らしをしていた時代、夜に口笛を吹くのが人買いへの合図だったと本で読んだことあります。
    うちの親は、蛇が出るから口笛吹くなと言っていましたね。

  9. うちの実家の庭、爺さんが川や山で拾った石や摘んできた植物がたくさんあるけど大丈夫なのか??
    災害や事件とかはまだ起きてない。

  10. 葬儀の件ですがウチ(静岡県大井川流域)では「お通夜」→翌日午前中「火葬」(待ち時間に火葬場で助六弁当で昼食)→午後から「葬式」「払いの飲酒/飲食」が一般的なので皆そうだと思ってましたが県西部(浜松)の叔父の時は遺体の前で「葬式」のち「火葬」→「告別式(?)」でちょっとびっくり。
    その後更に西の愛知での時は流れ的には浜松と同じでしたが最後の収骨の際小さな骨壺に部分的に拾うだけには衝撃でしたね(こっちではお骨全部拾うから・・)残ったお骨はどうするんだろう?
    あとお盆には晩御飯に焼鮭の切り身を一口で良いから食べないと寝た後仏さん(ご先祖)に口を舐められるってお袋に言われてましたね、山二つ隔てた所で生まれ育った家内は知りませんでしたが。

  11. 親との年回りが悪い時に産まれた赤ちゃん(厄児だっけ?)を一度捨てるのは
    うちの大叔父が産まれた時やったと聞いた。山梨県。
    周りの人の役目がみんな決まってて、ご近所巻き込んだちょっとした演劇みたいだったらしい。

Leave A Reply