乗用車と衝突し原付バイクのブラジル国籍の女性死亡 三重・鈴鹿市

9日夜、三重県鈴鹿市の交差点で、原付バイクが乗用車と衝突し、乗っていた17歳の女性が死亡しました。  

9日午後7時前、鈴鹿市庄野東の信号交差点で、原付バイクが前から来た乗用車と衝突しました。  この事故で、原付バイクに乗っていたブラジル国籍で津市に住む、アルバイト、ニシ・カリーナ・サチエさん(17)が病院に運ばれましたが、全身を強く打ち、およそ2時間後に死亡しました。 乗用車を運転していた会社員の男性(23)にけがはありませんでした。    現場は5本の道が集まる交差点で、警察はニシさんが運転する原付バイクが交差点で右折しようとして、前から直進してきた乗用車と衝突したとみて事故の原因を調べています。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/1479749

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23件のコメント

  1. 車がはるかむこうにいるので、曲がれると思い止まらずにそのまま右折を開始したが、車がスピードを出していてぶつかった。原付の壊れ方がすごい。

  2. これ状況がおかしい?
    スクーターが50キロで鋭角に右折はできないけど、バイクレース並みの進入をしたのか?
    衝突ポイントもぶつかられた車側が居た停止線5メートル手前右側で信号はどうだったのか?謎しかない。

  3. 皆、全て推定、想像の域ではあるが、直進車と右折車がいたら直進車優先なのにぶつかったと言う事実

  4. CBCニュースが壊れたメーターが50kmを指しているのを映してあたかも原付が時速50kmで交差点で右折したかのような印象をつける偏向報道をしているけど
    0:37 この狭い交差点を原付スクーターで時速50kmで直角に右折するのは慣性の法則により不可能です。

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