トラックと正面衝突 対向車線に…車運転の高齢女性死亡 宮城・利府町【スーパーJチャンネル】(2024年10月6日)

 トラックと乗用車が正面衝突する事故があり、乗用車を運転していた女性が死亡しました。

 警察によりますと、6日午前8時ごろ、宮城県利府町の県道で「車とトラックが正面衝突した」と通報がありました。

 この事故で、乗用車を運転していた片倉成子さん(76)が胸を強く打つなどして搬送先の病院で死亡が確認されました。

 トラックを運転していた50代の男性は軽傷だということです。

 警察は、乗用車が対向車線にはみ出し、反対車線のトラックに衝突したとみて詳しく調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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40件のコメント

  1. わかりきっている上に想定も容易な「爆弾」を、

    今日もメディアは「世代」「業界」「一般人に被害が広がる可能性」を言い訳に

    こうして薄汚い特大忖度するんだな

    もはや意図的に被害を拡大させるただの「加害者」でしかないんだが???

  2. 高齢者に運転さすな?
    毎年技術更新させて、一発合格しないと免許返納義務付けさせろ!
    今の更新制度に問題がある!
    もっともっと厳しくしないとだめだろ

  3. 国道のカーブの中央線に鋼鉄性のポールを設置すべきです。少なくとも対向車に被害が出ないようにするべきです。

  4. 雨振ってるな。滑ったんかな?田舎は車が無いとどこにも行けないから免許の返納も難しいんだよ。

  5. また運転手が1人減ったか。
    そろそろAI運転視野に入れないとホントまずいっすよ。

  6. いつも思うけど
    事故を起こす高齢者に限って良い車を乗っている気がする
    勿体無いさと羨ましさで切ないです。

  7. 高齢者でもしっかりと運転している人は多くいらっしゃいます、ですが一部には認知症気味の高齢者がいるのです、75歳以上の方は、認知機能検査を受けなければいけませんが、この検査が甘過ぎるので街に軽度認知症高齢者が野放しになっています。
    それを防ぐ為には75才ではなく60才から認知機能検査を行い、軽度でも認知症の症状が見られた場合には免許更新させない事が重要ではないかと思います、是非、改訂お願いしたいです。

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