【ナツノカナタ】終末世界を旅する少女たちの物語#6【新人VTuber/卯ノ花雪】
まったり朗読していきます
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【卯ノ花とのお約束】
・ゲームを純粋に楽しむためネタバレ、匂わせ、指示コメはお控えなすって!
(迷ったり助けて欲しい時は攻略情報をお願いするときがあります)
※あくまでも卯ノ花は物語を楽しみたい人間なので初見時の「次にどういうキャラと戦う」
「このキャラはこういう意図があって~」等、物語を読めば分かることをすぐにコメントするのはNG。
「もうすぐセーブポイント」「この先にアイテムあるよ」などはOK!
・自分語り、他配信者、活動者様のお話はナシ!卯ノ花と楽しい時間を過ごしましょう。
・誰かがそれを破っても攻撃しないこと。
神ゲーに敬意をもって、素敵な配信時間を作るご配慮をお願いいたしますわ…!
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タイトル:ナツノカナタ
ジャンル: テキストアドベンチャー
【ゲームについて】
──終わってしまった世界の夏、少女はあてのない旅をする。
故郷の東京を離れ、北を目指して一人旅を続ける少女、ナツノ。
高校の同級生とは、東京を出るときに離れ離れになった。
両親とはどこかの駅ではぐれた。
電車が動かなくなってからは、一人で歩いて旅を続けた。
旅に行くあてはなく、帰るところはどこにもなかった。
世界は、半年前に終わりを迎えていた。
未曾有のパンデミックは、ほんのわずかな時間で、社会を崩壊させた。
感染すると、人は理性を失い、物言わぬ怪物となって人を襲う。
原因となるウイルスも細菌も、ついに明らかにならなかった。
わかっていることは何もない。
それでも目の前にあるものはただただ現実で、
町を歩いても誰にも出会わず、たった一人、旅を続けるしかない。
あなたが偶然話をしたのは、そんな世界を旅する少女だった。
亡くなった祖母の遺品整理で古いコンピュータを見つけたのが、すべてのはじまり。
祖母との思い出を探して、あなたはコンピュータのデータを開いた。
けれどコンピュータから聞こえたのは、知らない少女の声──
ナツノと名乗る少女と、どういうわけか通話が繋がっていた。
もちろん、あなたの住む世界ではパンデミックなんて起きていない。
高校生は誰もいない町なんかを放浪したりせず、夏休みを満喫している。
それでも確かに、ナツノと通話は繋がっていて。
彼女はいったいどこにいるのか。
どうして通話が繋がるのか。
わからないことだらけだったけれど、
彼女はただ「話し相手になってよ」と、そう言った。
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【自己紹介】
はじめまして。卯ノ花 雪と申します。
神ゲーを求めて細々とゲーム実況してます。
夢はいつかゲーム制作の方から直接案件を受けて宣伝に携わること
リスナーの皆様からのオススメゲームの情報なども大募集!!
あなたの心の中の神ゲーを是非私に教えてください…!
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1件のコメント
配信お疲れ様でした〜🍵
大食い主人公に悩まされる雪さん見てて楽しかったです☺️
アカネさんとの再開も出来て良かったですね👍