ヤマモトタケルノミコトと阿波の歴史を語るvol.3「阿波忌部の末裔が語る!古代最大の謎!」ゲスト 郷土史家 阿波忌部の末裔 北野晃司さん。

今回で3回目となります、ヤマモトタケルノミコトと阿波の歴史を語る!ゲストは引き続き、阿波忌部の末裔であります郷土史家の北野晃司さんです。
今回は世界を繋ぐ「大」の謎を読み解きます。誰しもが写真やテレビなどで観たことがある、京都大文字焼き。その「大」とは、一体何を表すのか?また、京都の五山送り火には五山に六つの文字や形の送り火が点火されます。その文字についても深掘りしていきます! 
ラストの星空は先日発見された、多良古墳がある海部郡海陽町の星空です。古代からのメッセージが聞こえてきそうな素敵な星空です。どうぞ最後まで、ご覧ください☆彡

ヤマモトタケルノミコト出演中の「邪馬台国は阿波だった」ゲスト 神戸平和研究所理事 杣浩二氏の回にも「大」の文字についてお話されてます。よければ、ご一緒にご覧ください。
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11件のコメント

  1. スクエア縄文型でした!母親はギリシャ型で新潟県うまれです。渡来でしたか!父親は北海道なので縄文かもしれません。

  2. 感服いたしました。🙏
    ちなみにギリシャ型でした。🦶
    いろいろな説を内包できるanswerだと思いました。✨
    すごい考察でした。💡

    ちょうど昨日、阿波公方の邸宅が移築されている菩提寺に行って、阿波公方に思いを馳せたりしていました。

    北朝と南朝
    アラタエ‥
    土葬‥
    伊勢神宮‥

    また、いつも行くフルーツ🍎店の裏山の神社を仰ぎ見て、つらつら思う事がありましたが、そのanswerも教えていただきました。💡

    また、何度も見させていただきます。感謝🍀

  3. 神様は言葉遊びが好きみたいですね〜
    いろんな捉え方していいと思います
    神社の御神木 今ではどこに行っても大木ですが創建当時に植えられた苗木をタイムリープして見てみたいです笑

  4. しびれました。

    1)京都の五山の送り火
    ダビンチコード的に読むとくことや日本人の足の形からエジプト系とギリシャ系の2つのルーツがあり、京都を開拓したユダヤ系の人たちや阿波のひとたちの故郷や生と死、宇宙など様々な意味が込められている「火」である可能性。あの意味不明な符号が読み解けたような深い感動がありました。他の文字の山がなくなって、五山だけが残った経緯を知りたいですね。

    2)ホルトの木

    仁徳天皇の時代に巨木から船をつくって難波高津宮と淡路島の間を行き来したという話がありますが、この木のような気がします。木は、阿波にあったのかもしれませんね。

  5. 佐那河内村下宮ノ本にある嵯峨天一神社(さがてんいちじんじゃ)とも繋がってくるじゃないですか。
    御祭神は天照大神、月讀命、大白星神。

  6. 阿波ヤマト財団やりましたね。👏今回の動画は神回です。🤗

    阿波のトムハンクスこと北野さんの考察に感動しました。😂

    これを世界に拡散しましょう、杣浩二先生にもこの動画を見てほしいですね。

  7. 北野さんのお話しはスッと胸に入ります。随分前ですが宍喰での天体観測で観た星空を思い出しました。自分も星になれるのだろうか。面白くて深いお話しでした。ありがとうございます。
    海陽町の古墳について、報道では前方後円墳は残すものの、古い時代の円形墓は調査後に埋められる予定とあり、気が気ではありません。纏向なんかは、今だに発掘調査がされており、何か出る度に話題になっていますよね。なんとか全部残せないものでしょうか。失ってしまってからでは取り返しがつきません。
    阿波ヤマト財団におかれましては、頑張って頂いて、この宝を守って頂きたくお願い致します。

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