沖縄に名前が付いた切通しがまだあったパイプライン「仲間PASS」と伊祖の樋川「ういぬひーじゃー」

「仲間PASS」浦添のパイプラインで発見しました~伊祖城址公園の混雑交差点は「仲間の切通し」と名前がついていた件

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7件のコメント

  1. 何気なく通ってました、なるほど確かに切通しですね。しかも仲間パスってカッコいい名前があったとは‥
    街歩きさん、ちゅーじゅーくマップ見た甲斐がありました!

    伊祖から大謝名までのパイプライン、昔はジェットコースターみたいな坂でしたよね
    って事はあそこも切通しか‥独り言です😅

    宜名真の戻る道は良いですよね、辺戸や奥に行く際通ってます。
    小学生の時に習った「戻る道」とは知らずに何度か通ってました😂

  2. おはようございます。街歩きokinawaさん。
    切通しとは、交通の不便な地形をV字形に削って通行を可能にした通りのことですね。
    建設機械が発達した、今日では気が付かないかもしれませんが、昔は大工事だったと思います。
    映像が美しく松林が残り、赤松が素敵でした。土木遺産の一つかも知れませんね。

  3. おはようございます。今日は全国的にお休み。。。以下略(笑)伊祖城址と浦添大公園ってもとはひとつだったのか、そうか、なるほど。言われないと気付かないです。じっくり見ればわかるのでしょうが、視点がないですねぇ。仲間パス(切り通し)の意味がやっとわかりました。というか今回の動画を拝見しなければ認識すらできなかったと思います。さすがです、ありがとうございます。ウイヌヒージャーもなかなか味がある。良いですねぇ。地元の方が目をかけているという点が良いです。やっぱり大事ですよね~

  4. パイプラインは、言わずもがなで知ってはおりましたが、仲間パス、それに伊祖に
    「カー」があるなんて!! 今日は、美味しい話ではありませんでしたが、勉強になりました。
     ありがとうございました!

  5. 街歩きokinawaさん、撮影ご苦労様です。 浦添の伊祖公園の側のパイプラインを作る時に切り通しで崖を削って道を通してパイプラインを引いたんですね。 知りませんでした。 途中にあった守り神シーサーと綱引きがかかれている斜めになっている擁壁が元の形状なんでしょうね。 この通り沿いに「タイワンモクゲンジ」という樹があり、9月~10月が開花期なので、前は時々撮影に行きましたよ。今ではここより小禄の方が樹の本数が多いのでそちらへ撮影に行っていますよ。  ういぬひーじゃーがあると言う事はシチャヌヒージャーもあるんですかね(知らんけど)。  これからもよろしくゴザイマス。

  6. お疲れ様です。
    こっちの壁画の前、よく車を歩かせていました。
    特別に名がついているとは。知らなかったですね。道が曲がっているので、ひっちー事故を起こしておったから、なんかマジムンが住んでいるーーと、噂が絶えなかったです。
    自分もオートバイで木の間に飛び込んでから、出そうに出しきれなくて、シティーホーリーしていたら、1週間で骨になりましたよ。(コザであれば3日で骨に)

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